2013年12月28日

東京を嫌っている

東京を嫌っている

かつて、「1億総中流」という言葉があった。高度経済成長で景気は右肩上がり、市場には欲しいものが溢れ、日本人は皆同じテレビ番組を見て、同じヒット曲を聴いた。国民全体を包む「仲間意識」があったのだ。

「しかし、時代は変わりました。不況のため、経済的な理由から一生地元から出ずに過ごさざるを得ない人々が増えたのです。

ですから、現代のヤンキーは東京に憧れず、地元への愛着が非常に強い。インテリが集まる東京のことは、無視するか嫌悪している」(速水氏)

では、格差社会のもう一方、エリートの世界はどうなっているのだろうか。

アメリカの政治学者チャールズ・マレーによれば、いわゆるアメリカのエリート(政治、金融、学術、経営、IT、メディアなどの分野で意思決定を担う人々)は、ほぼ全員がニューヨーク、ワシントン、ロサンゼルス、サンフランシスコの4都市に住んでいるという。

日本では、事態はもっと単純だ。彼らは東京に住む。

東京湾岸は、都心で働く若い富裕層たちのベッドタウンとなっている。東京タワーと東京スカイツリーの両方を望む場所に建つタワーマンション。厳重なセキュリティに守られた敷地内には、高級スーパー、レストラン、医院、フィットネスクラブ、入居者専用のサロンなどが完備されている。出入りする車は、ベンツ、BMW、ジャガーにポルシェと、日本車を見つけるのが難しいほどである。
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2013年12月27日

エグザイルはなんで売れてるんだ

「AKB48よりひどい!」シングル17種リリースも
……EXILEが展開する“金ザイル商法”の露骨すぎる内情

 9月12日付のオリコンシングルデイリーランキングで、EXILEの「EXILEPRIDE〜こんな世界を愛するため〜」(rhythm zone)が1位にランクインした。実はこのシングル、今年4月に発売されており、発売時に1位で初登場し、その後200位圏外にランクダウンしたものの、9月になって再び1位に返り咲くという珍しいチャートアクションを見せている。だが、この売り上げの推移に「AKBよりもひどい悪徳商法」との声が相次いでいる。

「7月にもベスト10圏内に返り咲いているのですが、ロングセラーというわけではなく、その都度なんらかのテコ入れが行われ、売り上げを伸ばしているわけです。今回は、前日の11日に開催されたナゴヤドームでのライブで、特典を目当てにしたミュージック・カードなどの購入が相次いだとみられています。これだけをもって“悪徳商法”とみなすのは微妙なところですが、4月のリリース時にはローソン限定ライブチケット付きCDやミュージック・カードなどを含め、合計17種を販売しましたからね。“AKBばりの商法”と批判されても仕方ありません」(音楽ライター)

 “ミュージック・カード”とは、シングルやアルバム音源などの音楽コンテンツをカード型で販売する商品形態。ユーザーは店頭でカードを購入後、スマートフォンやパソコンで専用サイトにアクセスして、カード裏面に記載されたギフトコードを入力すれば、すぐに音源をダウンロードして楽しむことができるというもの。ちなみに、日本で初めてミュージック・カードの形態で音源を発売したのもEXILE。2012年に発売されたベストアルバム『EXILEBESTHITS-LOVESIDE/SOULSIDE-』(同)を、ミュージック・カードとして一部限定発売した。


 それはさておき、この“EXILE商法”には、ネット掲示板などでも「AKB叩く前にこっちをどうにかしろよ」「EXILEって、なんでここまで落ちぶれちゃったの?」「ヒロ引退するから数字がほしいんだな」「AKBの裏に隠れて卑劣な行為をする、汚いグループ」といった具合にブーイングが殺到。

「6月に発売されたシングル『ALLNIGHTLONG』(同)も、ライブ会場限定のソロジャケットCD(14種)を含む計17種をリリースしましたからね。EXILE商法はもはや常態化していると言っていい。そのほかにも“キャンペーン”と称し、EXILEと三代目JSoulBrothersの商品を抱き合わせで買わせたりして、さすがに“金ザイル”と、ファンたちの間で物議を醸しました」(同)

 EXILE商法は昨年あたりから顕著になってきた、との声もある。リーダーのHIROは年内いっぱいでEXILEのパフォーマーを引退し、来年からはプロデューサーに専念するが、こうしたファンの声にどう応えるのか?
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日刊SPA! ニュース

日刊SPA! ニュース

現在、日本で稼働している原発は1基もない。これまで、原発を冷やすために取り込んだ海水が温められ、
海に放出され続けてきた。ところがこの「温排水」が止まったことで、原発周辺の海域の環境が回復して
きているという!原発停止によって(良い意味で)激変した各地の海の状況をリポートする。

●福井県・若狭湾の原発停止で北方系の魚介類が戻ってきた
 2013.12.20 http://nikkan-spa.jp/549459 @

●原発の温排水とクラゲ大発生は関係があるのか?
 2013.12.23 http://nikkan-spa.jp/549460 A
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アルツハイマー

アルツハイマー、うんこが垂れ流しで、目を離すとそれを部屋に塗りたくる、寝たきりも酷いが、動ける人だと、どこで何をしでかすかわからない、会話は不能に近い、暴れられる、お風呂に入れるにも一苦労、食事は綺麗に食べることなどできない、汚い、、

最低限の食事と住まいがあっても、人間の生きていく上での悲しみが無くなるものではありません。


育ててくれた親だと思えばこそ、身と心を尽くして介護しますが、元々無理をしての介護ですから、捨てないゴミが部屋にどんどん溜まって、悪臭が発生するように、介護者の心が疲れていき、最後には疲れきってしまうのです。
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2013年12月26日

「炉心溶融(メルトダウン)はありえない」

> 関村直人(東大)「炉心溶融(メルトダウン)はありえない」
> 大橋弘忠(東大)「プルトニウムは飲んでも安心。どうして信じない!?」「素人は引っこんでろ」
> 諸葛宗男(東大)「安心安全心配なし」
> 中川恵一(東大)「プルトニウムは重いので飛ばない」
> 有冨正憲(東工大)「1号機の煙は爆破弁の成功です」
> 松本義久(東工大)「遺伝子の神様があなた達の精子を守ってくれてます」
> 澤田哲生(東工大)「放射能が漏れることはない 事態は悪化しない 汚染水は漏れない」
> 田中知(東大)「トリチウム、薄めて海へ流すべき」


確か井上陽水さんも福岡へ移住してますし。女優の財前直見さんも実家の九州へ移住されてます。


9 志村けん 熊本の高層マンション購入済み。


大橋弘忠(東大)「プルトニウムは飲んでも安心。

生放送で飲めよ


> 中川恵一(東大)「プルトニウムは重いので飛ばない」

東大も落ちたな
風圧があれば何でも飛ぶわ
バカ者め


PM2.5が降り注いだ九州地方の米や野菜や牛乳や卵等の農産物や畜産物は、放射性
物質のように汚染しますか? 遺伝子変異が未来世代まで末広がりしたり、何らかの
病気の原因になりますか?


現在九州地区は大変 脳梗塞や心筋梗塞の
患者が続出中と言われています。


PM2.5が水源を汚染するのは避けられず、農作物にも影響
を与えることになります。 ...


ヒ素、アスベスト級のがんリスクの
ある“殺人有毒物質”が、九州地方を直撃


PM2.5が原因と考えられる死者数が8572人いたとされる。


そんなに放射能が怖かったのかお前



汚染された空気を連日吸っていれば、高齢者・年少者への影響は計り知れません


こうなったら
みんな大阪で暮らしましょう


九州だけど喉がヒリヒリする


九州人が全滅しても
お前の寿命も放射能で減っている



猛毒PM2.5には放射性物質やクロム、ヒ素、鉛、カドミウム、水銀などの重金属なんかが含まれているからね


咽頭結膜熱が再流行の兆し、九州で猛威


もっくもくだお
(;゚Д゚)


PM2.5の大気汚染で癌になる確率25%増ってマジ?


九州・中国地方の中には、年間2000回以上、基準値を超えるPM2.5が観測される地点
もある。


大気汚染地図だが、中国南部から日本に風(偏西風)が流れているのがよくわかる。
http://www.asahi.com/eco/news/images/TKY201302020379.jpg


>年間2000回以上、基準値を超えるPM2.5

北九州市
かっ


中国環境保護省は8日、全31の省・自治区・直轄市のうち、雲南省を除く全土で福島第1原発事故による放射性ヨウ素131を、25の省・自治区・直轄市で放射性物質セシウム134とセシウム137を検出したと発表した。新華社電によると、検査当局は各省のホウレンソウやレタス、チンゲンサイなど各種野菜からヨウ素131を検出した。いずれも極めて微量で、人体に影響はないとしている


12月に入り、中国の微粒子状物質「PM2.5」による大気汚染が深刻化している。6日には上海市で、最悪レベルの1立方メートルあたり600マイクログラム超を記録した。これは、日本で外出を控えるよう注意が喚起される基準値(70マイクログラム)の8.5倍だというから、恐ろしい。


PM2.5が厄介なのは髪の毛(70マイクロメートル)やスギ花粉(30マイクロメートル)より小さく、肺の奥まで入りやすいからだ。虎の門病院(東京・港)の岸一馬呼吸器センター内科部長は「PM2.5は肺で炎症を起こし全身に影響を及ぼす。たばこと作用が似ている」と話す。

 今年10月、世界保健機関(WHO)の専門組織が衝撃的な発表をした。PM2.5を含む大気汚染物質の発がんリスクを5段階のうち最上位の「発がん性がある」に分類したのだ。大気汚染に起因する肺がんで2010年には全世界で22万3000人が死亡したとのデータも示した。


PM2.5は粒子の大きさが非常に小さいため、肺の奥深くにまで入り込みやすく、ぜんそくや気管支炎などの呼吸器系疾患や循環器系疾患などのリスクを上昇させると考えられます。特に呼吸器系や循環器系の病気をもつ人、お年寄りや子どもなどは影響を受けやすいと考えられるので、注意が必要です。
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