2013年12月06日

韓国女子アナの「性接待」写真がネットに流出

 韓国女子アナの「性接待」写真がインターネット上に流出し、大きな話題となっている。29日付で人民網が伝えた。

 韓国芸能界の闇ともいえる「性接待」問題。これが原因で多くの韓国女優が自殺しているのは有名な話だ。今回、新たに韓国女子アナが「性接待」している最中の写真が流出し、話題を集めている。

 韓国メディアによると、人気女優を囲う場合の毎月のお手当は1億ウォン(約968万円)以上。女性芸能人と酒席をともにする場合は、“契約”が成功するかしないかは別として、1晩300万〜500万ウォンが相場になるという。

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韓国一流ホテル従業員「日本人客が来なくなって、本当に困ってます。戻ってきて」

 韓国経済が苦境に陥っている。サムスンはスマートフォン市場でシェアを落としたばかりか、アップルとの知的財産権をめぐる訴訟では、敗訴し、約940億円の賠償を認定された。一方自動車産業でも、韓国最大の自動車メーカー・現代自動車は韓国国内で8割を超える圧倒的シェアを持っていたが、2013年9月にはシェアが68.9%にまで低下。リコール問題も相次ぎ、2013年の通期決算では減益に落ち込むという。

 また、ピンチなのは製造業だけではない。一時はアジアを中心に盛り上がった「韓流」ブームもすっかり陰りを見せている。かつて賑わいを見せていた東京の新大久保でも、韓流ショップが相次いで閉店の憂き目にあっている。新大久保に住む在日韓国人の女性が語る。

「ここ2年くらいで韓流好きのおばさんたちも一気に減って、随分と静かになってしまいました。韓国人が経営している店も徐々に減って、今ではピーク時の3分の1くらいになってしまいました。昔はひとつのお店だった場所に、複数の店舗が入るようになったりと、厳しい話ばかりですね」

 韓国への日本人旅行者も激減し、韓国法務部の統計によると、今年1〜9月に韓国を訪れた日本人観光客は約204万人と、昨年同期の4分の3に。韓国の一流ホテルの従業員も顔色が冴えない。

「日本人客が来なくなって、本当に困ってます。中国人客は増えたけど、みんな安いホテルにしか泊まらない。中国人客は買い物でも値切るし、マナーも悪い。日本人を悪くいう人は多いけれど、私たちは本当に日本人客に戻ってきてほしいです」

 こうした事態を受けて、韓国政府は日本人客誘致のための宣伝費として、旅行業者に計10億ウォン(約9200万円)の緊急支援を行なうことを決定したが、日本人の気持ちをとり戻すのは難しいだろう。
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ANA機遅延トラブルが中国でも波紋「絶対中国人だ」「いや違う」と盛り上がる

成田空港はアジアと北米を結ぶ「ハブ」と位置づけられている(写真は成田空港を出発するANA機)
エコノミークラスの外国人乗客が1クラス上のプレミアムエコノミーに居座って全日空(ANA)機の出発が1時間半以上遅れた問題は、中国でも広く報じられている。

現時点でも問題の乗客の国籍は明らかになっていないのだが、記事のコメント欄では、この乗客が中国人かどうかについて関心を呼んでいる。

環球時報が事実関係を淡々と伝える

中国では、環球時報や人民日報が2013年12月2日、日本メディアを引用する形で伝えている。ただし、いずれの記事も乗客が居座った席をプレミアムエコノミーではなく「ビジネスクラス」と誤って伝えている。記事自体は論評抜きで事実関係をまとめただけの簡単なもので、「外国の乗客が客室乗務員の指示を聞かなかった」と、中国人を名指ししている訳ではない。記事は大手ポータルサイトに配信されており、コメント欄の書き込みを見る限りでは、乗客が行った行為よりも「国籍」が関心事になっている。例えば「新浪網」では、

「絶対中国人だ」
「きっと中国人ではない。記事の中に『外国人』でななくて『中国人』と書いてあるはずだ」
「中国人なのか?国内線でやればいいのに」

といった具合で、国際線で迷惑行為を行ったことを非難する声もある。

NY便はアジア各地から便利に乗り継げる

ただ、現時点でも「外国人」の国籍は不明だ。ANAは乗客が特定されうる情報は開示していない上、国土交通省も、トラブルについては報道で知った程度で、詳細については把握していないという。これは、一度離陸してから出発地に引き返す「イレギュラー運航」といった重要なケース以外は、機内の迷惑行為について航空会社から国交省に報告する法的義務はないからだ。

ANAに限らず航空各社は、成田空港をアジアと北米を結ぶ「ハブ」と位置づけており、スムーズに乗り継げることをアピールしている。例えば、今回トラブルが起こったNH1010便は成田空港を夕方に出発するが、マニラ、香港、北京、上海、成都、広州を午前中に出発する便に乗れば、2〜4時間程度で乗り継ぐことができる。

米国と中国の間は両国政府の許認可の関係で直行便が開設しにくく、運賃も高止まりしがちだ。そのため、中国人が米国に向かう際は割安な日本や韓国を経由する便を利用することが多い。このことも、今回のトラブルが中国で関心を集めている一因だと言えそうだ


に・げ・て・・・・・・・・
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

山本太郎議員が60年安保の再現を狙う「100万人で国会を取り囲むぞ!」

 ヤマ場を迎えつつある特定秘密保護法案をめぐり、「あの人」が活発な動きを見せ始めた。「この声が聞こえないなら、政治家なんてやめちまえ! 市民の力を集結させて、絶対に廃案に持ち込むぞー!!」国会議事堂を前に高らかに叫んだのは、誰あろう山本太郎参議院議員だ。「平成の田中正造」事件から1か月、少しは大人しくなったのかと思えばとんでもない。法案阻止のため、今度は「平成の安保闘争」を目論んでいるという。
100万人で国会を取り囲む!

 特定秘密保護法案をめぐり、与党側は2013年12月5日にも参院国家安全保障委員会で「強行採決」を行い、さらに会期末となる6日に本会議で可決・成立するという戦略を描く。これに対し国会・議員会館前では、反対派の市民団体などが連日のように集結、大声で「廃案!」を唱え続けている。耐えかねた自民党の石破茂幹事長が11月29日、「単なる絶叫戦術はテロ行為とその本質においてあまり変わらない」とブログで非難したものの(現在は撤回)、かえって火に油、その叫びはますます勢いを増す。

 12月3日夜、そんな「荒れる」国会前に、山本太郎議員が姿を現した。以前から法案反対の立場を鮮明にしてきた山本議員だが、「強行採決」目前とあってこの日の演説はいつもにも増してヒートアップ、その中で法案阻止のための「奥の手」を明らかにしたのだ。「(強行採決を止めるために)たった一つ、たった一つ方法があるかもしれない。できれば避けたい。でもやるならば、採決の日に、議員を国会に入れなきゃいいんですよ!」

 市民で国会を「包囲」し、採決そのものを物理的に「阻止」してしまう――その奇想天外な策に周囲も驚きつつ、口々に「そうだ!」の声を上げた。勇気100倍、山本議員はさらに大風呂敷を広げる。「議員会館、国会に議員が入れないくらい、人があふれるくらいに集まれば、これは阻止できる可能性がありますよね? 1000人と言わず、1万人と言わず、10万人と言わず、100万人ぐらいの人が国会周辺に集まりましょうよ!」

 この演説はニュースサイトで中継されていたこともあり、たちまち話題となった。賛同する声もある一方、自民・三原じゅん子参院議員が「なんとお粗末な発想。ご自身が国会議員になられた意味はなんだったのか?」(4日のブログより)と述べたように、批判も強い。


「60年安保」写真に感動「これしかない」

 デモによる国会封鎖といえば、参院での採決を実際に阻止した「60年安保」が思い浮かぶ。実際山本議員はここ最近、60年安保運動に何度も言及している。きっかけは11月27日、ツイッターを通じて、当時の写真を知ったことらしい。60年6月18日に撮影された、デモ隊が国会議事堂周辺を埋め尽くす光景だ。他のユーザーの投稿を通じてこの写真に触れた山本議員は早速リツイート、感動した様子で、「来週はこれしかない」とつぶやいていた。その後、山本議員は計3回にわたってこの写真を繰り返し投稿している。さらには3日付のブログでも、こう「予告」する。

 「12月5日、6日は朝から、国会周辺が廃案を求める人々で埋め尽くされる事が、風見鶏政治家にとって、一番の恐怖だろう。やれる事、全てやってやろうぜ。後悔したくないから」山本議員に呼応するように、4日昼には実に6000人(主催者発表)で、国会の四辺を「人間の鎖」でぐるりと取り囲むアピールも行われた。社民党の福島みずほ参院議員や作家の落合恵子さんも輪に加わり、
「私たち市民の声を聞けー! 強行採決許さないぞー! 戦争準備許さないぞー!」「廃案だ! ハイアン・ハイアン・廃案だー!」と「絶叫」する。簡易計測器で測ってみたところ、その音量は80〜90デシベル前後、「電車の中並み」だ。

 もっとも平日の昼間とあって、参加者はのぼりを掲げた労組関係者が多く、中には「安保」世代と思しきお年寄りもいた。
posted by РМН at 07:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人間のクズのマスゴミが何を偉そうに(笑

人間のクズのマスゴミが何を偉そうに(笑


おまえらは、雲仙普賢岳の火砕流の時に避難した家に土足で上がりこんで電気を盗み、警戒区域から出るよう要請した警察の言葉を無視して消防団員や警察官を巻き添えに殺したクズの仲間だろ?

阪神大震災の時に、建物の下敷きになって、助けを求める声をヘリコプター見物の騒音でかき消したクズや、まだ煙の立っている現場に降り立ち、被災者のそこには無くなった方がいるので踏ま
ないでくださいとの声を無視して「まるで温泉地にきたみたいですね」といいはなったクズの仲間だろ?

日航123便の事故の時に、より悲惨な死体を求めて駆け回り、お棺をまたぎ、あまつさえ、棺のふたを開けて中を撮影しようとしたクズの仲間だろ?

新潟地震では、山古志村に入り込み、被災者に混じって救助され、おまけに救援物資ののパンを我先に食い散らかしたクズの仲間だろ?

松本サリン事件の時なんて、あれほど無実の人を犯人扱いしたのに、真相が明らかになったら、すべて警察の所為。アレで責任をとってやめたマスゴミの人間なんて一人もいない。

戦前は戦争翼賛で、人々を死地に送り込み、戦後は一転して、共産主義におもねり、文化大革命翼賛。
戦後の混乱の中で、闇市でものを買わずに餓死した裁判官はいたが、マスゴミの人間でそのように清廉潔白な人間は一人もいない。

人殺しはする、酒飲み運転はする、少女買春はする、麻薬は吸う、脱税はする、放火はする、詐欺はする、横領はする、暴力はふるう、痴漢はする、泥棒はする。

捏造記事なんて星の数ほど。

再販制度を批判するくせに、自分たちの再販制度はしっかり維持を主張する。


そ う い う ク ズ ど も の 何 が 「社 会 の 木 鐸」 だ、 何 が 「正 義 だ」(笑


失 せ ろ ウ ジ 虫 !  





本当に情勢判断能力がないんですね。

マスゴミが報道すれば、それが国民の声になる時代はとっくに

終わっているのに。




秘密保護法の主な反対派が胡散臭い連中しかいないどころか
行動パターンが反原発団体とソックリすぎて引くわw




>鳥越とか前世代の馬鹿はまだ自分ら(既存メディア側)に力があると思ってるみたいだけど集まり悪いみたいねw


ツルピカ同意
鳥越なんて姑息な印象しかない
自分らの世界だけで物事
俯瞰してみようとするから
平衡感覚がなくなる。
 詳細は言いませんが、だいぶ前の
彼の報道という鎧を着て被害者(一面で加害者)を
TVで難詰する姿勢をみて唖然としたよ、視点が
間違いなくおかしい。ズレている。机上学で
精神積み上げるとそうなる、東大でてるから
立派ではないのだ。自分が癌に罹患してそれを
番組にして電波で垂れ流す んなことすな
観たくもねえよ  



【特定秘密保護法案を「廃案」にしろと主張している新聞社】

朝日新聞社
毎日新聞社
中日新聞社(東京新聞社)
北海道新聞社
西日本新聞社
沖縄タイムス社
琉球新報社


>自分が癌に罹患してそれを
番組にして電波で垂れ流す んなことすな
観たくもねえよ  


追記:周辺に余計な重圧かけないように
   秘密にして仕事にあたるのが「人」
    ナルシズムの権化


低脳鳥越軍団へ
国民の知る権利と言うけれども、そもそも安全保障上重要な防衛機密や
テロ対策情報がマスコミにより報道されたことなど一度もないし、
国民は今でも、これからも知る事はないよ。
最初から知らないのに、知る権利と言う嘘の言葉を使うマスコミには、
ヘドが出る。市民が巻き込まれるうんぬんも論外だ。
この法律が対象にしているのは、防衛関係者、上級公務員、政治家、
守秘義務契約を結んで防衛産業に関わっている企業関係者など。
一般の人が扱う情報じゃない。特定秘密は、情報収集衛星の画像や、
兵器の性能、暗号情報とかなんだよ?法律に書いてある。


「知る権利」って、国民の知る権利じゃなくて
「俺たちマスコミが知る権利」の意味だもんな
そしてマスコミは手に入れた情報を報道するもしないも自由、
脚色して印象操作するのさえ自由
捏造する自由すらあって、しかもお咎めなし
そりゃマスコミはそんな素晴らしい既得権益を手放したくはないよなぁ
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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