2013年12月13日

「ひみつの安倍ちゃん」

 特定秘密保護法案に反対する人々は六日、千代田区の国会前や日比谷公園など都内各地で、法案成立への反対を訴えた。国の情報が公開されないと、地方議員の活動にも影響するとして、超党派の杉並区議も街頭演説で反対の声を上げた。

 杉並区のJR阿佐ケ谷駅前では、連名で法案の廃案を求める声明を発表した民主・社民クラブ、共産、無所属区民派、生活者ネット、緑の党の計五会派十二人のうち十一人が演説。一人ずつマイクを握り、駅前を通行する人々に訴えた。

 呼び掛けた結柴誠一区議(無所属区民派)は、自治体を追及するには国の情報を必要とすることを踏まえ、地方議員の活動にも影響が出かねないことを懸念。「これまでは省庁からある程度の情報を得ることができたが、それができなくなってしまう。行政の情報を住民のみなさんに伝えるという地方議員の仕事ができなくなる」と、法案の問題点をあらためて指摘した。 (北浜修)
◆杉並発 ネットにアニメ替え歌出回る「ひみつの安倍ちゃん」

 「ひみつ ひみつ ひみつ ひみつ ひみつの安倍ちゃん」−。特定秘密保護法案に反対する杉並区の市民団体が署名活動の時に歌ったテレビアニメ「ひみつのアッコちゃん」の替え歌の歌詞が、インターネット上に出回っている。市民団体の呼び掛け人には「ひみつのアッコちゃん」を作曲した小林亜星さんも名を連ねている。

 替え歌の歌詞は5番まであり、それぞれ冒頭で「野党を抱き込み 高飛車で がーんとゴリ押し それはなあに」「役人から一般人まであみかける 脅しの法律 それはなあに」などと、法案をめぐる国会の動きを表現している。

 5番の始まりは「国民主権 平和主義 わすれちゃいけない それはなあに」。答えとして、「情報公開 ドンドドン 死んではいけない民主主義」と歌っている。


逆に
このレベルじゃないと
変態と呼んではアカンな
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

戦後の歴史の中で間違いなく安倍政権は最悪である。

戦後の歴史の中で間違いなく安倍政権は最悪である。

 1:TPPで国家主権を明け渡す。

   そして国民健康保険を実質的に崩壊させる。

 2:原発で再稼働を図っている。

 3:秘密保護法で、国民の知る権利を奪おうとしている。

 4:NHKやTBS等の報道機関には脅している

 5:集団的自衛権で自衛隊を米軍のために海外で戦闘させようとしている。

 6:近隣諸国と意識的に緊張関係を作っている

国民の利益を全く無視し平然としている政権が過去会ったか。小泉政権位だ。

 何故こんなひどい政権が糾弾されずに、不思議なことに国民の支持を得ているか。

 すべては嘘と詭弁である。


徴的なのは雑誌フォーブスでの「世界で最も力のある人」のランキングである。

安倍氏の評価の低いことに驚く。

1−プーチン・ロシア大統領、2−オバマ米国大統領、3―習近平中国国家主席、4−フランシス・ローマ法王、5−メルケル独首相、
8−アブドラ―・サウジ国王、11−キャメロン英国首相、14−李克強中国首相、18−オランド仏大統領、
20−ルセフ・ブラジル大統領、21−ガンディー・インド国民会議総裁、23−ハメネイ・イラン最高指導者、
26−ネタニヤフ・イスラエル首相、28−シン・インド首相、32−潘基文・国連事務総長、
34−・ナヒヤーン・アラブ首長国連邦大統領、46−金正恩第一書記、52−朴槿恵・韓国大統領、57−安倍首相

原発であれ、TPPであれ、秘密保護法であれ、推進する側は嘘と詭弁で推進している。


☓「世界で最も力のある人」のランキング
○「世界で最も強引な人」のランキング
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【悲報】猪瀬知事の答弁が完全に小学生

【悲報】猪瀬知事の答弁が完全に小学生

−−選挙準備などで多忙な中、なぜ往復2時間もかけて有権者でもない人に会いに行ったのか。
選挙資金を出してほしいとお願いしに行ったのではないか

「そういう事実は全くない。初めての選挙でわけが分からない状態で、
『ここに行こう』と言われれば、どこでも行く感じ。非常にアマチュアだった」

−−虎雄氏から何を言われたのか
「覚えていない」

−−落選した後に面倒を見てもらう政治家はいるが、落選した後の金を事前に渡す人はいない
「親切な人だと思った。」

−−虎雄氏から「選挙資金について毅氏と相談してくれ」と言われたのではないか
「全く分からない」

−−金額はいつどこで決まったのか
「全く分からない」

−−唐突に5千万円取りに来てくれといわれて取りに行くものなのか
「分からない」
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マニラでこんなことがあった

マニラでこんなことがあった。
例によって韓国の代表が、延々と戦争当時の日本軍と日本民族と
現在の日本企業を罵倒する演説を打った。韓国代表の演説は例によって
ウリナラ思想爆発で痛烈無残で聞くに堪えなかった。

そこで、インドネシアのアリ・ムルトポ准将は韓国の軍人に向かって
次のように日本を擁護した。

★インドネシア アリ・ムルトポ准将
「日本はアジアの光である。大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示したものでアジア人の誇りである。
今、忽然として日本民族がこの地球上から消えたら韓国が一番困ると思う。
もし、日本がシンガポールの地点にあったら、インドネシア人の成功は
容易である。つまり、日本の近いところに位置していることは、幸運なのだ。
経済的支援を連続的に受けていると言ってもよいくらいだ。
インドネシアが日本に近ければ、今のような貧弱なインドネシアではない。
つまり、我々インドネシア人は『日本はなにもしてくれなくてもよい』と
考えている。日本は欧米と肩を並べて進歩しているだけで十分、アジア・アフリカにつくしていると考えている。だから、我々アジア人は外交面に弱い日本を支援したいと思っている」
 
インドネシア人の感情も考えずに日本を罵倒する韓国人に
インドネシアの軍人が(日本人のいない場所で)怒ってくれたのである。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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