2013年12月18日

「風当たりきつかった。家族と外食できなかった」次長課長河本、「生活保護受給騒動」を振り返る

 母親の生活保護受給が問題となった次長課長の河本準一さん(38)が、騒動から約1年半経って、当時の心情や周囲の反応について口を開いた。

 かなり厳しかった世間の目も温かくなりつつあると感じているというが、河本さんの実感とは裏腹に、ネット上ではまだまだ怒りがおさまっていないようだ。

■「仕事が減ったんですよ」ラジオ出演でぶっちゃける

 河本さんは2013年12月13日放送のラジオ番組「今田耕司のオールナイトニッポンGOLD」にゲスト出演した。

 河本さんと仕事で会うのが久しぶりだという今田さんが「久しぶりに会うて1回痩せてたのに、何かまたお前倒れる前(編注:河本さんは10年10月に急性すい炎で入院した)に戻って来てるな?ぽっちゃぽちゃになって来てるな」とイジると、河本さんは「仕事の量がちょっとだけ減ったんですよ」とぶっちゃけた。

 今田さんが笑い交じりに「何でやろ?原因わからんけど」と攻めると、「わかりませんか?また一から説明したらぶり返すよ。2013年じゃないもんあれ2012年やもん、またぶり返したらどえらいことになる」と、自ら「受給騒動」に切り込んだ。

 河本さんが12年5月に謝罪会見を行った際、今田さんはマネージャーと喫茶店にいて、テレビで中継を見たという。喫茶店を経営する夫婦がそれを見ながら「泣いたってダメだよ」などと怒っていて、「これが世間か!」と実感したそうだ。

 河本さんは「風当たりきつかったぁ〜…」と当時を振り返った。会見の少し後に北海道で仕事があった河本さんは、前日にものもらいができたため眼帯をしていた。休憩中に地元住民から「どうした、けがしたの?」と聞かれたので「ものもらいです」と返したら、「何でもかんでももろたらあかんで」と怒られたというのだ。今田さんは爆笑しながらそのエピソードを聞いていた。


「反省してないだろ」ネット民は発言に怒り

 笑い話のように振り返っていたが、「ほんまに反省してます。今でももちろんしてますし」と強調する。「家族で外食とかできなかった。一人で歩いてても、急に背中叩かれて『しっかりせーよ』みたいな」と、かなり肩身の狭い思いをしていたことを明かした。あまりの世間の厳しさに、今田さんが「お前(生活保護費)もろたんやったっけ?」と確認すると、「もろたんおかんで、払ろたん俺なんです」と釈明した。

 そんな河本さんも、今では世間の目が温かくなってきていると感じているようだ。「頑張れ、笑いで返していけって言ってくれるようになりました」と言うと、今田さんは「変わってきたんやね」と感心していた。

 このラジオの内容がネット上に引用されると、2ちゃんねるやツイッターでは「なんで話のネタにしてんの?反省してないだろ」「風化すんのはしょうがないが許すわけねー」「反省しているならTVに出てこないで欲しい」「テレビ出た瞬間チャンネル変えてるわ、目障り」など批判の書き込みが相次いだ。

 13年1月から休眠状態の河本さんのツイッターアカウントあてにも、非難のリプライが寄せられている。一部のネットユーザーはかなり根に持っているようだ。



サロンパスが時代の流れと開発力の流れで
増やした
その自体の変化と流れで
正露丸の開発力が時の求めるものになってきてる



   ∬     ∬
     j──i  ∫ 。
  。 /     \  /       ミクシー終了 
  〔_ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 〕
   \___ /   ぐつぐつ
   _〔 从从从 〕_
   |     【○】|
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お前たちは恵まれてるんだ!

 お前たちは恵まれてるんだ!
 だから1000兆円の国の借金はお前に頼んだぞ
 更に税金10%あげて、俺の面倒を見て、敬え
 老人が遊ぶことで景気が回る、福祉は削減するな、
 むしろ増やせ
 これからはシニア向けの街づくりだ、
 シニアを店に呼ぶために努力しろ
  なんだ、お前元気ないな
どうして家を買って結婚して子供を産まないんだ?
最近の若者は全くクズで
 どうしようもないな


バブルを謳歌、年金も満額…団魂世代は何を買っているのか?

 高齢者の購買意欲が高まっている。特に800万人とされる団塊の世代は顕著で、豪華列車や海外クルーズの人気は言うに及ばず、ポール・マッカートニーまで来日させてしまった。ザ・タイガースも復活させた。

 この世代の買い物の特徴は、「いい商品なら金はいくらでも出す」ことだ。ニッセイ基礎研究所の押久保直也研究員がこう言う。

「シニア世代は、豊富な金融資産と自由な時間があります。しかもアベノミクスによる株高で、余裕資金が増えた。ところが、日本は高齢化という割に米国や英国などに比べてその面のサービス産業比率が低い。高齢者がお金を使いたい商品が少ないのです。彼らが優先的にお金を使いたい先は、〈健康・医療〉と〈旅行〉の2つ。例えば、温泉と医療をセットにした〈医療ツーリズム〉のようなものが国内にあれば、爆発的にヒットすると思います」

 健康食品の国内市場は、1兆9000億円(富士経済予想)とされるが、売れ筋は記事末尾の通りだ。

■スバルの新車購入は3割が60歳以上

 では、具体的に団塊以上の人たちは何を買っているのか。
「6月に発表した『スバルXVハイブリッド』(約249万円〜)は当初、受注の29%超が60歳以上のシニアでした」

 こう言ってホクホク顔なのは、富士重工業の広報担当者。注文が殺到したため、国内工場をフル稼働し、生産を従来の2倍の月産2000台に引き上げている。他社の大衆向けHVと違い、走りを追求したのが受けた理由だ。

 300万円台にまで価格を下げたベンツのCクラスも、「納車まで半年待ち」(横浜市内の特約店)という人気ぶりだ。

 富裕層向けの旅行「JTBロイヤルロード銀座」も売り上げを伸ばした。“匠”と呼ばれるベテラン担当者が旅行者の希望を聞き、オーダーメード旅行を企画してくれる。「野鳥撮影のためコスタリカに行きたい」と言えば、それもOK(10日間で約70万円)だ。


 家電では、お掃除ロボット「ルンバ」が販売台数を増やした。

「なぜルンバが人気かというと、他の掃除機のように腰をかがめなくていいから。高齢者にとってコンセント(プラグ)に差し込むのは、非常に苦痛。その作業をしなくていいだけでも、数万円多く払う価値があるようです」(家電量販店)

 そして何より、ED治療薬のバイアグラ、レビトラ、シアリスの国内販売が増えた。日本新薬によると、シアリスの国内販売量だけでも今年上期は15.8%増の19億円だった。

 経済成長期やバブル期にいい思いをして、年金も満額なんだから、国内経済にも活力を与えてもらいたい。
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マリフアナの生産・販売を合法化する法案を可決した

[モンテビデオ 10日 ロイター] -南米ウルグアイの上院は10日、マリフアナの生産・販売を合法化する法案を可決した。これにより法案は成立し、同国は生産や販売を含めてマリフアナを合法化した世界初の国となった。

法案支持者はこの日、議会周辺に緑色の風船などを手に集まり、レゲエ歌手ボブ・マーリーに敬意を表して、ジャマイカ国旗を振る支持者も見られた。

法案は120日以内に施行される見通しで、一般市民が自宅でマリフアナを栽培することが可能になる。また、来年4月には所定の手続きを行った市民が、薬局でマリフアナを購入することができるようになるという。
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自民党こそが、日本国民に対するテロ集団である

自民党こそが、日本国民に対するテロ集団である

石破茂が、とうとう精神に異常をきたしてしまったようです。この男は違法行為を続けています。
これほど危険な発想を持つ男に国会議員の資格があるのでしょうか。彼は米国の完全なるロボットです。

11月29日付の自身のブログ(「沖縄など」の最後のほう)で、特定秘密保護法案に反対する市民のデモについて「単なる絶叫戦術はテロ行為とその本質においてあまり変わらないように思われます」と批判。物議を醸しだしています。

自民党と公明党が、秘密保護法案について、ほとんど国民に知らせず、違法的に強行しようとしているからこそ、国民は憲法で約束されている「知る権利」がないがしろにされてしまうのではないかと危惧して、「法治国家としての日本を守ろう」と抗議デモを行っているのに、法律を守る行動が「テロ」だと言っているのです。

その前に、「徴兵制を断れば、軍法会議にかけるだの、死刑」だの、これが正常な人間の言うことですか?
それだけでなく、基本的人権を制限し、公務員による拷問の可能性まで示唆する発言を行うなど、石破茂自身が、日本国民に対するテロ行為をすでに働いているのです。

この内閣は、完全に狂ってしまった。まさに異常事態です。

ほとんどの人は気がつかないでしょうけれど、彼の発言には、毎回、巧妙な嘘が仕込まれています。もっとも、彼自身が、無知なために自覚していないのかもしれませんが。

安倍晋三内閣は、戦争がしたいのです。


政権発足後、たった11ヵ月で日本は再起不能の一歩手前まで壊されてしまった。そして、すでにファシズムの世界に片足を入れてしまった。

安倍政権になってから、民意を反映した政策は一つもありません。
すべて、民主党が泥をかぶって決めてことだけを、ちゃっかり踏襲して、それ以外はことごとくひっくり返してきた。

まったく国民に知らせず、法律の改悪を、怒涛のごくと進めています。
環境法改悪、健康保険制度の改悪… ほとんどすべて国民に知らせないまま強行しているのです。

安倍晋三の政府は、8割の国民が「30年代まで原発ゼロ」に賛成したというのに、国民の審判を受けずに180度方針転換して、来年1月、「原発維持に進路をかっきり定める」ことになったのです。

それどころか、新規原発の建設まで表明しているのです。
結局、自民党は、国民の命の安全など二の次にして、原発マネーという「金づる」を選んだのです。腐りきった烏合の衆。
これだけの大放射能災害事故を起こした元凶である自民党の「金、金、金」の体質はまったく変わっていないのです。
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