2013年12月23日

安倍晋三・皇国・軍国・独裁政治によって、暗黒社会へと坂を転げ落ちてゆくのか。

12月18日、都内のホテルで小沢一郎政経フォーラムが開催された。

勉強会では小沢一郎議員が講師を務め、1時間の講演を行った。

会場いっぱいの支持者が詰めかけ、小沢一郎支持者の思いの強さが改めて確認された。

小沢一郎氏は講演で、現在の安倍政権の危うさを的確に指摘するとともに、日本の行く末に間違いのないよう、2016年にも予想される衆参同日選での政権交代を可能にするべく、政治的な受け皿づくりにまい進する決意を示した。

東京都では猪瀬直樹知事が徳洲会からの不明朗な5000万円受領問題が発覚し、引責辞任に追い込まれた。

刑事責任の追及はこれから始まるが、このような事案にこそ、検察審査会の機能が発揮されなくてはならない。

東京都知事選は2月9日の投開票が有力視されるが、都知事選の最大の争点は

「ストップ安倍政権」

である。

安倍政権反対陣営は、候補者の一本化を実現するべきである。

他方、みんなの党が分裂して、離党組が「結いの党」を発足させた。

党名にセンスのなさがくっきりと表れているが、民みん維新新党創設に向けたキックオフである。

江田憲司氏は政権交代を担いうる野党勢力の結集と言っているが、しょせんは自公補完政党でしかない。

新党の基本には「対米従属」が明確に置かれている。

「細い松の枝(江田)」政党(命名は鳩山友紀夫元首相)で、簡単にポキッと折れてしまう新勢力である。

日本政治は、いまもっとも重大な局面を迎えている。

安倍晋三・皇国・軍国・独裁政治によって、暗黒社会へと坂を転げ落ちてゆくのか。

それとも、民主主義勢力がレジスタンスによって、この悪政・圧政・暴政に歯止めをかけてゆくのか。

カギを握るのは主権者勢力、民主主義勢力の動向である。

小沢一郎氏を含む主権者勢力、民主主義勢力が大きな連帯を形成できるのかどうか。すべては、ここにかかっている。
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茂木健一郎氏、歌で新聞に抗議

脳科学者・茂木健一郎氏、新聞各社への怒りを歌に込めてYoutubeで公開 「日本の新聞〜♪ 腐ったメ〜ディア〜♪」

脳科学者の茂木健一郎氏が、Youtube上で新聞各社への怒りを表明している。18日、茂木氏は動画共有サービス「Youtube」に自身が歌を歌う様子をアップロード。動画で茂木氏は「日本の新聞〜♪ 腐ったメ〜ディア〜♪ 日本の新聞〜♪ 最低のメ〜ディア〜♪ 何でもかんでも報道禁止さ〜♪」などといった歌詞をアカペラで歌いながら、振り付きで、1分38秒のパフォーマンスを披露している。

茂木氏は、自身のTwitterでも「えー、私、茂木健一郎は、『日本の新聞』という歌をうたいました。聴いてください! 」という文章とともに、動画を公開したことを報告している。

茂木氏のこの行動は、「ミス・インターナショナル2012」グランプリの、吉松育美さんが脅迫被害の実態を告発したことに端を発するもののようだ。

吉松さんは16日に東京・有楽町の日本外国特派員協会で会見を開き、大手芸能事務所の幹部が吉松さんに対してストーカー行為を行ったことを告発。さらに、同幹部がミス・インターナショナル協賛企業に圧力をかけるなどしたため、吉松さんは主催者から体調不良のふりをして大会出席を見合わせるように求められたことを明かしていた。

茂木氏は、同日以降、Twitterで何度もこの問題に言及。18日には「仮にさ、今回のことNHKがちゃんと報じて、紅白の出場歌手が1割くらい入れわかったって、かえってせいせいしていいじゃん。そっちの方がいいんじゃないの? 何をこわがっているのか、意味不明。報道機関としての、自殺行為だ。関係者の最低限の良識に訴えかけるよ。」などと投稿。その後も連続ツイートで報道しないマスメディアに対して不快感を示していた。

http://www.youtube.com/watch?v=e_FiNkyCYwQ&feature=youtu.be


脳科学芸人
表情も言ってることも
ボーっとしてて
つかみどろない


茂木健一郎@kenichiromogi

こういうのを報道すると、BダッシュだかKダッシュににらまれて、芸能番組つくれない、とかそうい理由でニュースで取り上げないだとしたら、そんな生き方してて、恥ずかしくないのか、テレビや新聞の報道の諸君。志はどこに行った? 悔しかったら、堂々と伝えて、プリンシプルを見せたまえ!

2013年12月18日 7:43 AM


税金払えよ


餃子の王将の銃撃で芸能界の屑を隠す気だろ
タイミングよすぎだねえw
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北朝鮮・張成沢氏処刑の真相引き金はアントニオ猪木参院議員の訪朝だった-

 昨今、ニュースを見ていて、最も陰謀を感じるのは北朝鮮である。今回は、少々解析途中のところもあるが、北朝鮮における政治的な変化と権力構造の変化、そして、その中にある陰謀を見てみようと思う。

 北朝鮮で実力者といわれた張成沢が先日処刑された。彼は、先代総書記金正日の妹の夫であり、北朝鮮国内の内政を担当しており、同時に、北朝鮮と中国の間の連絡を行い、今年の1月の核実験騒ぎの時や、夏の飢饉状態の時も中国との間において援助物資を得てくるなどの功績をあげていた人物。しかし、彼の処刑日は刻々と近づいていたのである――。

 まずは、血縁関係。金正日の妹の夫ということは、現在の第一書記である金正恩の義理の叔父にあたる人物である。ゆえに、その権力基盤は総書記または第一書記との血縁関係に基づくものであった。しかし、妻・金敬姫(金正恩の血のつながった叔母にあたる)の病気によって、その基盤が揺らぐ。さらに、張成沢を含む中国と近しい関係にある故金正日時代の腹心たちが豪遊をしていることに対し、金正恩はずっと快く思っていなかった。


玄松月の銃殺後

 そして、玄松月の銃殺である。玄松月とは、すでにご存じの方も多いと思うが、金正恩の元カノであり、李雪主と金正恩が結婚することによって捨てられてしまった、元劇団員の花形歌姫だ。彼女は、金正恩に捨てられてしまったのちに、銀河水管弦楽団に入団し、ポルノ女優と社会風刺劇を行うことによって人気を博したが、今年の秋に「反政府活動」として、劇団員とともに逮捕され、機関銃による公開銃殺刑が行われた。

 この公開銃殺刑は、彼女たち全員が全裸にされ、丸太に縛り付けられることによって行われた。「ポルノに出ていたのだから、裸であっても問題がない」というのがその理由らしい。人前で強制的に全裸にされた彼女たちは、順番に機関銃を乱射された。銃殺の後、その現場にはおびただしい血と小さな肉の塊しかなく、人間がいたという痕跡は全く認められなかったという。


さて、金正恩は、自分に反抗するものは元カノであってもこのような処罰をするということを示したつもりであった。しかし、張成沢はそれでも態度を変えなかった。彼にしてみれば、中国や日本、アメリカとのパイプは自分しかいないと考えていたし、またそのパイプがなければ、何もできないはずと考えていたのである。

 しかし、金正恩は、それを許すはずがなかった。

 そもそも、金正恩は、自分の世代に金正日信奉者がいるということ自体が気にくわないのである。特に、自分の叔父が自分や金一族の名を利用して大きい顔しているのは許せなかった。そこで、金正恩は周到に罠を仕掛けたのだ。


ここが陰謀である。

■アントニオ猪木議員が招いた波乱と処刑

 北朝鮮では、まず日本から来るアントニオ猪木参議院議員を受け入れながら、それが日本政府としての公式の訪問でないことを確認していた。そのうえで、アントニオ猪木の接遇役を張成沢に任せたのである。アントニオ猪木議員の訪朝は、北朝鮮でも報道された。いや、中国にまでその内容は届いていたのである。そして、アントニオ猪木議員から張成沢に対して賄賂が贈られたことになったのである。真相は不明であるが、日本人の習性として、何らかの手土産(お茶菓子のようなもの)はあったものと考えられるが、当然非公式であるから、物品の目録などは存在しない。ゆえに、アントニオ猪木議員の帰国した時「入国の際に持っていたものがなくなった」という事件に発展し、「賄賂を受け取った」として、張成沢が取り調べを受けることになったのである。

 中国の軍関係者は、この件に関して「日本人の不用意な訪問とその接遇によって、金正恩の思い通りに進んだ」ということを言っている。あえて2人きりの時間を作ることによって、その間に秘密があるかのごとき演出をし、そのうえで横領や陰謀があったと断定し、権力によって粛清してしまう。共産主義国の常套手段である。


そのうえで、自宅などを家宅捜索し、すべての物事を悪意に解釈して「国家転覆陰謀罪」という刑罰を科したのである。

 ちなみに、今回の件で、2つの噂が流れている。

 1つは張成沢が、金正恩の妻・李雪主と不倫関係にあったということである。

 これは、たまたま玄松月の処刑以降、李雪主が公の場に姿を現していないことから、憶測されている噂だ。また、張成沢の自宅の家宅捜索をしたところ、複数の女性との性的関係を表した証拠や写真などが発見されたと中国のマスコミが報じている。その中に、李雪主のものがあったのではないか、または銃殺された玄松月との情事の写真があったのではないかとも言われている。

 もう1つは、現在外国にいるとされている金正男に資金援助をしていたという噂である。中国国務院は、事件ばかり起こして制御のきかなくなった北朝鮮に対して、政権を変て金正男を用意する計画があったという。この計画は、公式なものではないが、中国のマスコミの一部の中では言われていたという。その資料があり、それを陰で支援していたのが張成沢ではないかということであった。


いずれも噂の域を出ないが、中国と韓国のマスコミが同じようなことを言っているのは注目に値する。いずれの国も、現在の金正恩政権を持て余しているということに他ならないし、張成沢を頼りにしていた面があるのかもしれない。
■「国家転覆陰謀罪」の矛先

 さて、気になるのは、「国家転覆陰謀罪」である。「敵国と連絡を取り合っていた」というのが直接の罪状である。しかし、張成沢が連絡を取り合っていたのは、中国・韓国・日本・アメリカ・イギリス・パキスタンなど、さまざまな国。国防副委員長であったのだから当然といえば当然だ。特に中国との関係は非常に親密であり、その関係はホットラインに近い定時連絡がされていたほどである。


 今回の事件で「敵国」とは「中国」のことではないかと考えられる向きがある。実際のところはわからないし、同時に、単純に粛清するためだけだったかもしれないのであるが、その解釈によって、次の核ミサイルの標的、そして北朝鮮軍の次の標的がわかるといっても過言ではないのである。

 金正恩政権は、この動きと連動して政治犯収容所を6倍に拡張しており、これは、今後、急激な粛清と権力の移転、そして金正恩体制の確立によって、政治犯が増加するということを意味しているのではないだろうか。そして、それに負けた者は皆死刑になるか収容所に入れられるということであり、その場合、軍による国内での鎮圧ということまで想定しているのである。

 しばらく、といっても短い期間と思われるが、北朝鮮国内は権力の嵐と陰謀の渦となる。しかし、それが過ぎた後は、金正恩体制が確立し、かなり強力な政治基盤を持った暴君が生まれることになるのではないだろうか。中国・アメリカ・韓国、ともにそのことに警戒をして対策を打っているのが現状なのである。


今回のこの文章は、第一報でしかない。陰謀の国・北朝鮮は、私の個人的な研究対象として非常に興味のある国なのである。


ゴキブリ安倍と
北朝鮮は繋がっている
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【イラン】レイプされ続けた16歳の少女が絞首刑に

【イラン】レイプされ続けた16歳の少女が絞首刑に!! 知らないと危険、イスラム“道徳警察“の掟- tocana(2013年11月30日10時30分)  私は、ルドルフ・グライナーです。日本と世界を研究するドイツ人です。私は、日本と世界の違いやドイツと日本の違いを研究しています。

 日本は、非常に治安もよく安全な国です。日本が安全な国ということは、世界の人々が憧れています。

 しかし、安全な世界で生まれ育った人は、危険な所に行っても危険なことがわかりません。だから、危険の真っただ中にいても平然としていられます。また、地元の人も行かないような危険な場所に平気で足を踏み入れてしまいます。

 我々クリスチャンは、宗教的なことを重視しています。

 だから、ほかの宗教的な聖地などに行けば、そのような神聖な場所に異教徒が来てしまったことを懺悔します。もちろん、観光地となっているお寺などで騒ぐクリスチャンの若者も多少いますが、それには非常に心を痛めています。

 また、神聖な場所・歴史的な場所だけではなく、スラム街のような危険な場所での行動も気をつけなければなりません。

 特に、日本人はすぐに少し日本語を話す外国人に近寄って信用してしまいます。ちょっと日本語を話して女性に近づき、スラム街のどこかに連れ込んでレイプしてしまうのは、実は非常に多い犯罪です。そのまま監禁されてレイプされ続けるという事件は、特にイタリアなどで非常に多いのです。

 だいたいの場合、「少し話しかけたら、部屋までついてきたので、セックスしていいと思った」といって、イタリアの場合はレイプの罪が減刑されます。「合意があった」という誤解からのレイプであれば、それは、誤解なのだから減刑されてしまいます。だから、レイプだけで殺されることは少ないのです。女性の方も訴えない場合があるので、明るみに出ない場合が少なくありません。

 さて、これがイスラム教の国ではどうなるでしょうか。


■イスラムの法律「シャイーア」を知らないと命取りになる

 イランやイラク、サウジアラビアなどは、イスラム教の戒律をかなり厳しく守る国です。また、法律も「イスラム教の戒律に従う」というような条文になっているものも少なくないです。だから公の席でワインを飲んだりすると、罰せられる可能性があります。

 特にイランは、非常に厳しい国です。イスラムの法律である「シャリーア」によると、死刑に相当する罪は大きく分けて3種類あります。それは「殺人・麻薬密輸入・婚外交渉」です。

 また、イランには、法律だけでなく「道徳警察」という存在があります。道徳警察は常にイスラムの戒律が守られているか厳しく見ています。豚肉の料理を出したり、蛙を食べたりすると、道徳警察から罰せられてしまいます。イランでは犬を飼うことも禁止されています。

■「道徳警察」の判断は絶対!

 その「道徳警察」が、最も厳しく見ているのが「シャーリア」に書かれた死刑に相当する3種類の罪です。特に、未婚の女性の婚外交渉に関しては非常に厳しく道徳警察が見張っています。ですから、自動車の中で男性と女性が2人でいるだけで、道徳警察は逮捕監禁することができ、鞭打ち100回の刑になります。

 このほかにも、エレベーターに男性と女性が2人になってしまっても罰せられます。これは私たちクリスチャンにも、日本人にも適用されます。当然、日本人女性が知らないで、エレベーターの中でイランの男性と2人きりで乗ってしまうと、日本人女性も鞭打ち刑になるのです。

 イスラムでは、男性が偉く、男性の意見が優先されます。これは、1人の男が女性を何人も妻に持てる制度からもわかります。なのでたとえレイプされても、犯人の男性が「あの女が俺を惑わした」と主張すれば、女性がレイプされた事実を告白しても、レイプされたことを物証で証明できなければ女性の罪になり、女性の言い分はすべて無視されてしまいます。


■レイプされた16歳の少女が絞首刑に

 ひとつ例を挙げてみましょう。2004年夏、イランのアテファー・サレイという16歳の少女が公共広場で絞首刑になり、話題になりました。

 サレイは、50歳近い男性に何度となくレイプされました。しかし、この男性が町の権力者であり、サレイの父がその人の影響下で働いていたので、サレイは黙っていました。そんななか、レイプ事件が道徳警察の捜査によって明るみに出たのです。

 道徳警察は、当然男性も逮捕、拘束しました。

 しかし、町の権力者である男性に対して、町の人々は「男性は悪くない」と証言してしまいました。

 このため、少女が男を誘惑したとのいうような形になってしまったのです。それだけならばよかったのですが、サレイの「誘惑した婚前交渉」は、「ほかの同年代の少女たちに悪影響を及ぼしている」と、裁判や取り調べでいわれるようになりました。

 裁判では結局サレイの主張がまったく認められなかったのです


道徳警察は、当然男性も逮捕、拘束しました。

 しかし、町の権力者である男性に対して、町の人々は「男性は悪くない」と証言してしまいました。

 このため、少女が男を誘惑したとのいうような形になってしまったのです。それだけならばよかったのですが、サレイの「誘惑した婚前交渉」は、「ほかの同年代の少女たちに悪影響を及ぼしている」と、裁判や取り調べでいわれるようになりました。

 裁判では結局サレイの主張がまったく認められなかったのです。

 興奮したサレイは、裁判中にオーバーアクションで主張した時、頭に巻いたスカーフが取れて、肌を見せてしまいました。

 イスラムでは女性が肌を見せるのは重大な戒律違反です。通常は眼しか出さないで、あとはすべて隠します。しかし、サレイは裁判の場で髪の毛も首元も肌を見せてしまったのです。もちろん、ドイツの女性よりははるかに隠しているので、まったくセクシャルなイメージはないです。しかし、イスラムでは戒律に違反しています。

 結局、戒律違反をしたサレイは、「婚前交渉」「男性の誘惑」「ほかの同年代への女性の悪影響による社会風紀の乱れ」そして「女性がスカーフを脱ぎ肌を見せるという戒律違反」の罪で、翌日の朝6時に絞首刑となったのです。

 ちなみに「朝6時」というのは、ちょうどイスラムのアラーの神が地上に出てきた時であり、神に前日までの罪を謝罪する意味で、朝一番に絞首刑が行われたのです。

 レイプされ、自分の意見がまったく無視されて、そのうえ、スピード判決で絞首刑。これが、イスラムの社会なのです。そしてこれを知らないと、イスラム教徒以外でも、また、日本人でも『女性が誘惑した』といってレイプされ、そのうえ処刑されてしまうかもしれません。もちろん、宗教ですから戒律は仕方がありません。法律ですから守らなければいけません。そして、尊重すべきでもあります。しかし、それらを知らないと非常に怖い思いをすることがあるということを覚えておいた方がいいです。
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