2014年01月06日

「超反日映画」 タイで上映中止

在日と日本ユニセフの最凶コラボ 「超反日映画」 タイで上映中止

日本ユニセフ協会は募金を20パーセントピンはねして以下のような活動をしております。
宮崎あおい、妻夫木聡、江口洋介さんたちが出演した「闇の子供たち」この物語の原作者は
在日韓国人の梁石日である。
この「闇の子供たち」の内容は、日本人がタイの子供を殺して体を切り刻んで心臓を取出し、
その心臓で移植手術を行う内容だが、これはねつ造であり事実無根である。
日本ユニセフ協会はこのようなデタラメ映画を推奨し、現実のものだと発言している。
日本ユニセフに寄付した場合、このような反日活動に使われる可能性があることを忘れてはいけない。
また、タイの親は金のために子供を売りとばしたり、臓器提供を容認しているという極めて不健全な
内容であり、タイのバンコク国際映画祭では上映が禁止された。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安倍政権の悲願「ホワイトカラー・エグゼンプション」が満を持して再登場

安倍政権の悲願「ホワイトカラー・エグゼンプション」が満を持して再登場。リーマン絶望の無給残業へw

1 キングコングニードロップ(やわらか銀行) 2014/01/01(水) 20:42:27.63 ID:bGZG4KziP
法律で定められた「1日8時間」など一律の労働時間規制の適用を除外する「ホワイトカラーエグゼンプション」が、また議論の俎上に上ってきた。


63 垂直落下式DDT(庭). 2014/01/02(木) 00:51:09.29 ID:ucmi4q2C0
小泉政権と同じで、何も知らないバカが支持してるうちはやりたい放題。
靖国や尖閣なんて目くらましもいいとこ。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

桜井信栄教授が主軸になった「反韓デモに反対するデモ」が開かれた

 桜井信栄教授が主軸になった「反韓デモに反対するデモ」が開かれた。デモ隊は「日本の右翼の人種差別に強く反対する」というメモをミカンとともに市民に配った。

 4日午後3時、ソウル・光化門(クァンファムン)の教保(キョボ)ビル前に5〜6人のデモ隊が登場した。「日本の保守団体の反韓デモに反対します」「仲良くしようぜ」。韓国語と日本語のプラカードを持ったデモ隊は道行く人にビニール袋をひとつずつ分けた。袋の中には韓国語、日本語、中国語、英語の4つの言葉で書かれた訴えとミカンひとつが入っていた。訴えが書かれた文には「人種差別的嫌悪感を助長する日本の右翼団体に反対する」という内容が盛り込まれた。

 デモを主導したのは南ソウル大学で日本語を教えている桜井信栄教授。彼は日本の右翼団体「在日特権を許さない市民の会」(在特会)が韓国人が多く居住する東京の新大久保一帯で行ったデモを見て昨年5月から街頭に出始めた。桜井教授は、「在特会が『韓国人を殺せ』『在日韓国人はここから出ていけ』というスローガンを叫ぶのを見て衝撃を受けた。大多数の善良な日本人は在特会に反対していることを知らせたかった」と話す。

 桜井教授は「日本経済が厳しくなり一部の極右勢力が『日本の自尊心が傷付けられた』という思いから突拍子もないところで鬱憤を晴らすのが在特会デモ。一部の非常識な行動に振り回されず両国市民が仲良く過ごすことを望む」と話した。この日のデモには桜井教授の趣旨に賛同した韓国人学生らも参加した。南ソウル大学税務学科のイ・インギュさんは、「国を別の所に移すこともできず、韓国と日本はどうあっても隣国なので両国の極右勢力に振り回され関係を崩すことはなければ良いだろう」と話した。

 しかしこの日デモ隊に向かって暴言を吐く通行人もいた。現場では日本のメディアも取材をするなど関心を見せた。日本の主要メディアの中堅記者は匿名を前提に、「デモ隊の数は少ないが意味のある重要なデモなので注視した」と話した。本紙は在特会側に立場表明を求めたが回答はなかった。
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韓国が中国に対し「侵略の罪を反省しろ」と迫らない理由とは

 20年以上前に遡る1991年、韓国と日本が歴史認識をめぐって法廷で争うという、現在を予見するような異色長篇小説が刊行された。本誌で「逆説の日本史」を連載中の作家・井沢元彦氏が書いた『恨の法廷』である。井沢氏はこの作品で、韓国の反日の根底には、「恨」の感情があると喝破したが、なぜ中国には「恨」を持つことはないのだろうか? 井沢氏が解説する。

 * * *
 歴史的に見て、朝鮮民族に対してもっとも屈辱を与えてきたのが中国であることは言うまでもない。辛うじて国家と民族の存在は許されても、臣下扱いされてきた時代が長いからだ。だが、韓国が中国に対して「侵略の罪を反省しろ」と強硬に求めることはほとんどない。事あるごとに、日本を批判するのとは対照的だ。その差はいったいどこからくるのか──それも『恨の法廷』の論点のひとつだ。

〈それは、客観的に見るならば、事大主義による差別意識でしょうな〉

 台湾人学者が説明を始める。

〈(事大主義とは)朝鮮の伝統的外交政策です。大に事えるから事大。この大というのはむろん中国のことなのだが〉


つまり中国は韓国の上位にある国だったから、そこから侵略されても、ある程度仕方がないとあきらめる。しかし、日本は韓国より下位の国だ、だから侵略されると腹が立つ。上司になぐられても我慢できるが、家来になぐられると腹が立つ、とまあ、こういう心理でしょうな〉

〈そういう心理の証拠がありますな。壬辰倭乱(文禄、慶長の役。1592〜98年)ですよ。確か、韓国では、豊臣秀吉の侵略をこう呼んでおりますな〉

 そこにはどういう意味があるのだろうか。台湾人学者が解説を続ける。

〈乱とは『反乱』の意味で、ここには『本来家来であるべきものが』という意識が込められている〉

〈しかし、当時の日本は中国に朝貢もしていないし、まして韓国との関係は純然たる独立国の関係だ。だからいくら腹が立ったとはいえ、『乱』という言葉で呼ぶのはおかしいですな〉

 それに対し、韓国側が〈我国はあの侵略で重大な被害をこうむった〉と被害者意識を剥き出しにすると、今度は日本に在住する韓国人女性が反論する。

〈それを言うなら十三世紀に元が高麗に侵略してきた時も、相当な被害が出ているわ。三百年前のことを問題にするなら、七百年前のことも問題にしなくちゃ不公平というものよ。それにこの時は韓国で船を造り日本へ攻めて行っているのよ、こちらの方が加害者だわ〉

 その批判に対する韓国側の言い訳は、もはや屁理屈だ。

〈それはやむを得ん、強大な元に降伏しなければ、われわれは皆殺しにされていたかもしれん。しかも、われわれが必死に抵抗したからこそ、元が日本に行くのが遅れ、日本は態勢を整えることができた。われわれは日本に恩恵を与えこそすれ、害は及ぼしていない〉

 韓国人女性が呆れる。

〈やれやれ、またそれなの、いい加減にしたら。何かというと『我国』は日本に恩恵を与えたと言い出すんだから〉

〈昔のことをやたら持ち出すのは、民族が大人になっていない証拠なのよ〉

 このひと言がすべてを言い表している。

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