2014年01月17日

千葉の国立大学病院では甲状腺疾患の患者が激増

千葉の国立大学病院では甲状腺疾患の患者が激増し、

手術は200人以上待たされている

ドイツテレビZDF
児童の42%にあたる5万7千人に甲状腺の前癌症状
事故から1年半経過後、チェルノブイリでは0.1 − 1%に過ぎない

「121118ドイツテレビZDF/福島県発表の最新情報によれば、
児童の42%にあたる5万7千人に甲状腺の前癌症状が現れている、という。
事故から1年半経過後の比較では、チェルノブイリでは0.1 − 1%に過ぎない。」

わずか1週間の間に12件もの通夜に呼ばれている

東京東部の会社経営者

「首都圏では、甲状腺の手術の順番待ちをしている間に症状が進行して死ぬな。
関西の空き病院を早めに確保しないと治療が間に合わない。
QT>わずか1週間の間に12件もの通夜に呼ばれている東京東部の会社経営者。 千葉の国立大学病院では甲状腺疾患の患者が激増し、手術は200人以上待たされている。」

「閉経へと至るパターン。石女になりかけだが、自業自得。東京にいるのが悪い。
QT>東京都昭島市在住中学3年生の娘です。9月から生理が止まりません。
終わったと思ったら、2〜3日でまた来ます。初潮は小学校5年生の頃で、
当初からほぼ通常通りに生理が来る子でした。去年2011年の秋ごろか」

「セシウム入ったか。ベビーフードとはいえ、加工食品は非常に危険だ。
この国の食品産業はモラルハザードを起こしており、儲かれば何でも売る。
御用学者同様、カネで魂を販売済だ。QT>和光堂 異物混入で離乳食回収」


カルディコット博士
「生まれつき甲状腺にのう胞のある子供などいない」と断言。
のう胞は、被曝したから出来たのだ

「昨年3月に首都圏にいた子供達は、甲状腺の検査をした方がいい。のう胞や結節が見つかれば、 必ず細胞診を受けて、悪性度を測定すること。小さい内に切除すれば大事に至らない。
カルディコット博士は「生まれつき甲状腺にのう胞のある子供などいない」と断言している。 のう胞は、被曝したから出来たのだ」



日本人の大量死が始まった。訃報の波が何波も来る。

「日本人の大量死が始まった。最初に吸った放射性ガスの効果だろうが、追加で被曝していっており、 訃報の波が何波も来る。QT>木下さんのtweet:幼馴染の三十過ぎの女性が白血病で死亡。町田。
さらに知り合い四十代男性も白血病で死亡。平塚。こういうことでおこる恐怖の話を聞いた。」


茨城、県全域が放射線管理区域(40000Bq/m2以上)


白血病と診断されたら、
その子供を世界一周旅行にでも連れて行ってやるのがいい。

移住しなかった罪を償って。

親がバカだと子供が気の毒。

どうして自己破産してでも移住しないのかな。

茨城なのに。

県全域が放射線管理区域(40000Bq/m2以上)だろ。

常総生協の土壌調査結果知らないのかな。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

奈良県で二年ほど前に傷害容疑で逮捕された「騒音おばさん」こと

奈良県で二年ほど前に傷害容疑で逮捕された「騒音おばさん」こと河原美代子被告に対し、最高裁は被告側の上告を棄却し、懲役一年八ヶ月の実刑判決を言い渡し刑が確定した。

この事件は当時ニュースやワイドショーなどで何度も放送され、全国的に話題を呼んだ。
報道映像では、大音量でCDラジカセからヒップホップ等の音楽を流し、被害者とされる夫婦宅に面する二階の窓のベランダに布団を早朝から出し、大声で音楽のリズムに合わせ「引っ越し! 引っ越し! さっさと引っ越し! しばくぞ!」等の怒号を上げて、その布団を思い切り叩く様子が繰り返し流された。

「とんでもないひどいおばさんだ。」「頭がおかしい」んじゃないか等と多くの視聴者は感想をもたれたのではないだろうか。
私も最初この映像を見て「近所迷惑なおばさんだな」と思ってみていたのだが、何度も流される映像をつぶさに見ていると、怒鳴るおばさんの様子はどこか異様なまでの切迫感があり、大声で怒鳴るその姿からは何か追い詰められたおばさんの悲痛な叫びが伝わってくる感じすらおぼえた。
このような行動に駆り立てている原因は一体何なんだろうと・・・・。

そんな中、被害者夫婦への傷害罪が適用され、裁判が行われてきたわけだが、この裁判の過程で以外な事実が浮かび上がってきている。
当初、一方的に騒音おばさんが悪者として、被害者夫婦がただの被害者として報道されていたが、必ずしもそうではないという事実が明らかになってきている。

騒音おばさんは若い頃、相手が障害を持つ人とだということを隠され見合い結婚させられ.その後三人の子供が産まれたそうだが三人とも障害を持ち. 娘二人は亡くなり今ご主人は入院中だそうです。 そして障害を持つ息子さんと一緒に暮らしていた。

そのような家庭環境の中、今回被害者とされる「老夫婦」が隣に引越ししてくるわけだが、どうもこの自称被害者とされる「老夫婦」の方にこそ、今回のトラブルの原因があるのではとの疑惑が持ち上がった。
この自称被害者とされる「老夫婦」は熱心な創価学会員であることも判明。
この事件についてはこんな書き込みがある。

ミヨコは原告夫婦が越してくるまでは明るい楽しいおばさんだった。近所でも評判の。 しかし原告夫婦が引っ越してきて、庭にミヨコの家を照らすような明るい照明を設置。自宅に重病患者のいるミヨコは、せめて囲いをして、窓から光が入らないようにと原告夫婦に頼んだ。しかし原告夫婦はそれを無視した上に、わざと早朝 からの布団叩きを開始。おまけにミヨコの家の茶碗を洗う音がうるさいとか 病気の息子さんの「うー」いう声を「キチガイがうるさい」と自治会の班長にいう など悪行三昧。家庭内の会話にも聞き耳を立てられ言い触らされる。
そこでミヨコも布団叩きで対抗する。原告夫婦は周辺の信者を20人も集めビデオを撮りつつクスクス笑う。ビデオでの監視は24時間やってたらしい。嫌がらせは、彼女が家族の介護のために自宅前に止めていた車にまで及ぶ。

ミヨコは昔からのご近所の方には、いつもお菓子を持ってうるさくして申し訳ないと謝っていた常識人で、日ごろから被害者夫婦以外の者には親しく接しており、近所の住民に笑顔で挨拶をする様子も見られた。マスコミのインタビューに応じた近隣住民も「普通の人だったと思います」などと答えていることから、この学会員夫婦が越してきたことがトラブルの発端となったことは明らかだ。

そしてそのトラブルの要因となったのは、学会員夫婦による「騒音おばさん」の創価学会への勧誘、それをおばさんに断られたことが引き金となっているのではないのか?
家族が病気・事故・不幸にあっていると、言葉巧みに勧誘してくる創価学会の典型的なやり方だ。

そして更に問題なのは、一方的な報道により「騒音おばさん」だけを悪者にしたマスゴミの報道のあり方だ。その証拠に事件が全国的に有名になった2005年4月頃、被害者夫婦が撮影したビデオで女と被害者夫婦が言い合っている場面が放送されたが、数ヶ月後に放送された同場面の映像では被害者夫婦の声のみ消されており、一方的に「騒音おばさん」が文句を言っているように編集されていた。

テレビは「明確に被害者・加害者を決め付けた編集」で垂れ流し、そしておばさんへのまともな取材は行わず、悪意に満ちた偏向報道で視聴者の関心を高めていった。
何でこんな行為に及んだかを多面的に取材を重ね報道するのがマスゴミの役目だろうに・・・・マスゴミはこの事件でも大きな過ちを犯した。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

舛添要一氏 「月収8万円だから」と婚外子への扶助減額要求

舛添要一氏 「月収8万円だから」と婚外子への扶助減額要求
2013.12.02 07:00

 舛添要一氏といえば、表の顔は、議員職を辞めた後も頻繁にメディアに登場し、元厚労相という経歴や母を看取るまでの介護体験を活かして社会福祉問題に鋭く切り込む論客。一方、私生活では“艶福家”としてよく知られている。現在の夫人は3人目の妻で、2人の愛人が産み認知した子3人と実子を合わせると、舛添氏には実に5人の子供がいる。

 50代後半の元愛人A子さんが舛添氏の子供を産んだのは1988年。舛添氏が認知したのはそれから2年ほど経ってからで、以来、扶助料の支払いだけが唯一の繋がりだった。

 そんな中、昨年4月、およそ22年ぶりに舛添氏からA子さんのもとに弁護士名で1通の手紙が送られてきたという。A子さんの知人がいう。

「内容は『自分の年収が激減している。子供も自立したのだから、月額22万円の扶助料を減らしたい』という通告だったそうです。子供を認知した後は、子供が学校でイジメに遭おうが、病気で入院しようが、舛添さんからは電話の1本もなかったので、A子さんらはとても驚いたそうです」

 減額の要請は不誠実ではないかと感じたA子さんは通告を拒否。すると舛添氏サイドはすぐに調停を申し立て、昨年6月に家庭裁判所で審判が始まったという。

「そもそも減額の理由が全然納得できるものではないんです。舛添さんは当時、現役の国会議員で安定した収入があったはずなのに、それが突然、収入が激減したという。不審に思ったA子さん側の弁護士が、調停の過程で舛添氏の確定申告などを調べたところ、2011年に競馬関連で800万円の損害を出していたことがわかったそうです」(同前)

 A子さん側はそのことを調停で質した。すると、舛添氏側は、「エリザベス女王杯というものがある通り、競馬は国際関係の研究・勉強に資するものです」と答え、それにはさすがに調停員も失笑したという。

 そこで本誌も舛添氏の議員時代の所得等報告書を確認してみると、2011年の収入が約1900万円、2012年が約1700万円。たしかに少し減っているが一般庶民の感覚からは羨むばかりの高所得である。


 調停では、前回11月16日に舛添氏側が提出した証拠資料が、さらなる紛糾の火種になった。自身の“清貧”ぶりを証明するものとして、舛添氏側は給与明細を提出した。しかし、そこには「現在の収入は月10万円」と記されていたというのだ。

 にわかに信じがたいため、本誌が同資料の内容を確認したところ、たしかに舛添氏の今年10月分の収入は、「舛添政治経済研究所」から支出された基本給10万円のみと認められた。手取り額にすると、たった8万3334円である。

「要するに“月収8万円だから扶助料を減額して”というのですが、議員を辞めた後も、評論家として相当な頻度で各メディアに登場しているのは誰でも知ってることでしょう? A子さんも『週に何度もテレビやラジオに出ているのに……』と絶句していましたよ」(同前)

 舛添氏を知る関係者によれば、舛添氏には他にも家賃収入が月30万円超、年金収入が年110万円あるとされる。これだけで月10万円を軽くオーバーしてしまうのだが……。

 A子さんらが憤る理由はそれだけではない。調停では、舛添氏が河口湖や湯河原などに別荘を含めた不動産を複数所有し、その資産価値が3億円近くになることも指摘されたという。しかし、舛添氏側は「妻名義である」ことを理由に取り合わなかったとされる。

※週刊ポスト2013年12月13日号


じゃあ庶民が
22万も払えるか、ボケ


舛添
婚外子が3人もいるの?
ハゲのくせに


舛添は日本の人口減少を食い止めようとしている
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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