2014年01月18日

李明博氏ベトナム政府の逆鱗に触れ国賓訪問一時拒否された

 「韓国人は横柄だ」「乱暴だ」「ずるい」「嘘をつく」「信用できない」。欧米はもとより、アジア諸国で嫌韓ムードが広がっている。ベトナム国民がどう思っているかを紹介しよう。

 ベトナム戦争(1960〜1975年)に参戦した韓国軍が暴虐の限りを尽くしたことは世界的に知られている。それを詳らかにしたのは韓国人ジャーナリストだった。1999年当時、韓国紙『ハンギョレ新聞』ベトナム通信員だった具スジョン女史は、同紙の系列週刊誌『ハンギョレ21』で韓国軍の蛮行をリポートした。

 「1965年12月22日、韓国軍はビンディン省クイニョン市の村を急襲し12歳以下の子供や妊婦を含む50人以上の村民を虐殺した。韓国兵は2歳の子供の首をへし折って殺害し、別の子供は木に投げつけられ殺害後、焚き火に放り込まれた」(『ハンギョレ21』1999年5月6日号より)

 韓国兵は現地女性を見れば強姦し、凌辱の末、焼き殺すこともあった。殺害を免れた女性たちの中には「ライダイハン」と呼ばれる戦争犯罪の落とし子を身籠る者も多数いた。当時、サイゴン支局に赴任した元朝日新聞の井川一久氏は街中でベトナム人に囲まれ、「ダイハン!」(大韓)と呼ばれた。韓国人と間違われて憎悪の目を向けられたのだ。

 しかしその後も韓国人に反省の色は皆無だった。そればかりか、2009年の李明博政権はベトナム帰還兵を称えるため「国家有功者優遇法」の改正を急ぎ、ベトナム政府の逆鱗に触れた。李大統領はベトナムへの国賓訪問を一時拒否されるなど異例の事態を引き起こしたが、未だに韓国政府は戦争犯罪を償っていない。

 朴槿惠大統領も態度を改めず、昨年のベトナム訪問ではセールス外交に終始した。周知のとおり、ベトナム派兵を決めたのは父の朴正熙だ。償いもなく、金儲けの話ばかりしていては嫌韓感情が高まって当然だ。


一時は大ブームとなり、ライトファンが詰めかけた女子サッカーですが、最近は観客が激減。
試合のテレビ視聴率も3分の1程度になっています。

人気を取り戻すためには、目を引く“アイドル選手”の存在が手っ取り早い
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【重要・拡散】田母神俊雄が都知事にふさわしい12の理由【東京都民必見】

【重要・拡散】田母神俊雄が都知事にふさわしい12の理由【東京都民必見】

1. 地震等災害時にリーダーが逃げ出さない。
2. オリンピックが間違っても日韓共催にならない。
3. 安定石原路線の踏襲。
4. 自衛隊という情報収集組織と同盟を結ぶことことにより都の安全が強化される。
5. 特定秘密保護法に付随した「公務員の適性評価」を先駆けて採用していた自衛隊出身である。(完璧に日本人)
6. 他の候補者と比べ明らかにリーダーとして実績がある。
7. ごくたまに早朝バズーカが期待できる。
8. カジノ誘致に関連して都内でのパチンコ禁止が期待できる。
9. マスコミキー局の不公平な報道に圧力をかけ是正してくれる可能性ある。
10. 身体的健康的に一番丈夫そう。
11. 規律を守る軍人出身ということで対外的に信用される。
12. 今まで金銭的スキャンダルがない。


可能性とか期待とか
クソコピペ貼るなハゲ


俺は日本人で右翼だけど
田母神・・この人では無理
宇都宮氏のほうがはるかにマシだ思う
常識の人だし東京の未来をかんがえた主張しかしてない ^^
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PM2.5が原因と考えられる死者数が8572人いたとされる

PM2.5が原因と考えられる死者数が8572人いたとされる


汚染された空気を連日吸っていれば、高齢者・年少者への影響は計り知れません


咽頭結膜熱が再流行の兆し、九州で猛威


ヒ素、アスベスト級のがんリスクの
ある“殺人有毒物質”が、九州地方を直撃


現在九州地区は大変 脳梗塞や心筋梗塞の
患者が続出中と言われています。


猛毒PM2.5には放射性物質やクロム、ヒ素、鉛、カドミウム、水銀などの重金属なんかが含まれているからね


大気汚染地図だが、中国南部から日本に風(偏西風)が流れているのがよくわかる。
http://www.asahi.com/eco/news/images/TKY201302020379.jpg


PM2.5の“猛毒性


2013年3月31日、北京で開催された「大気汚染と健康への影響を討論する学術シンポジウム」においてショッキングなデータが発表された。発表によれば、2010年に中国で大気汚染の影響が疑われる症状で早死した人は、120万人を超え、同年の国内死者数の約15%に達しており、その内訳は、脳血管疾患が約60万人、肺疾患が約20万人、虚血性心疾患が約28万人、呼吸器感染症が約1万人、気管や肺などのがんが約14万人だったという


死者120万人のPM2.5


12月に入り、中国の微粒子状物質「PM2.5」による大気汚染が深刻化している。6日には上海市で、最悪レベルの1立方メートルあたり600マイクログラム超を記録した。これは、日本で外出を控えるよう注意が喚起される基準値(70マイクログラム)の8.5倍だというから、恐ろしい。


PM2.5が厄介なのは髪の毛(70マイクロメートル)やスギ花粉(30マイクロメートル)より小さく、肺の奥まで入りやすいからだ。虎の門病院(東京・港)の岸一馬呼吸器センター内科部長は「PM2.5は肺で炎症を起こし全身に影響を及ぼす。たばこと作用が似ている」と話す。

 今年10月、世界保健機関(WHO)の専門組織が衝撃的な発表をした。PM2.5を含む大気汚染物質の発がんリスクを5段階のうち最上位の「発がん性がある」に分類したのだ。大気汚染に起因する肺がんで2010年には全世界で22万3000人が死亡したとのデータも示した。


PM2.5は粒子の大きさが非常に小さいため、肺の奥深くにまで入り込みやすく、ぜんそくや気管支炎などの呼吸器系疾患や循環器系疾患などのリスクを上昇させると考えられます。特に呼吸器系や循環器系の病気をもつ人、お年寄りや子どもなどは影響を受けやすいと考えられるので、注意が必要です。


中国で、8歳の少女が肺がんを発症していることが確認された。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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