2014年01月19日

前出日テレ関係者はこう断言する。

 東京都知事選(2月9日投開票)の告示を23日に控え、細川護熙元首相(75)が出馬する見通しとなった。元首相の出馬に注目が集まる中、困惑しているのが日本テレビだ。実は選挙期間中に細川氏が出演する特番を組んでしまっており、これがお蔵入りとなる可能性が一気に高まったからだ。まさかの事態に、日テレ内部から細川氏に対して怒りの声も巻き起こっている。

 細川氏が出馬する見通しという一報を受けたある日テレ関係者は「殿、ご乱心ですか…」とポツリと漏らした。

 そう言いたくなるのも無理はない。昨年、テレビ朝日と激しい視聴率3冠王争いを繰り広げ、テレ朝に2冠をかっさらわれて巻き返しを期していた日テレは、今月31日ゴールデンタイムに“勝負特番”「封印された細川家の秘宝 信長59通の手紙を解読せよ」を編成。そこに細川氏が出演することになっていた。

 テレビ局関係者は「公職選挙法の『選挙運動放送の制限』に抵触する恐れがあるため、選挙期間中に特定の候補に肩入れするかのような放送はできません。いくら選挙とは関係ないとはいえ、細川氏のパターンは間違いなくアウトでしょう。通例から考えると、恐らく放送しないんじゃないでしょうか」と語る。

 
日テレが都知事選出馬の細川氏に恨み節
前出日テレ関係者はこう断言する。

「選挙に出馬することが発表されると同時に、お蔵入りとなることが決定的です。そもそも番組は、細川氏が現当主の肥後細川家に伝わる織田信長直筆の手紙などをテレビ初公開、というのが目玉でした。歌舞伎役者の市川海老蔵が細川氏にインタビューをしています。とても細川氏の出演部分を削って差し替えることはできない。まあ良くても放送延期でしょう」

 また、日テレに出入りしている芸能プロ関係者は「この番組には、元『NEWS ZERO』のプロデューサーで、昨年パワハラ&セクハラ報道があったXプロデューサーが関わっています。局内では『本当にあいつは(ツキを)持っていないな』などと言われていますよ」と苦笑交じりに明かした。

 とにもかくにも、特にこの事態に大慌てなのが、日テレ内でも番組編成を担当している部署だ。「放送予定日までもう20日間くらいしかない。このままいけば、ゴールデンタイムの番組を差し替えなければならないので、本当に困っていますよ。おそらく何かバラエティー番組を急きょ撮って、対応することになりそうです」と前出芸能プロ関係者。

 もちろんこのような混乱を招いた“張本人”細川氏に対する怒りも、日テレ内で渦巻いているという。

「選挙出馬を考えている人は、事前に出演番組を降りて、テレビ局などに迷惑を掛けないようにするのがマナーであり、業界の不文律。実際にほとんどの人がそのようにしてきた。確かに今回の出馬は急な話で、それこそ細川氏本人ですら、こうなるとは予想していなかったでしょう。それでもやはり『もっと早く言ってくれよ!』と怒っている人も多いですよ」(別の日テレ関係者)

 正月3日に日テレは海老蔵を特集した番組を放送したのだが、この場で細川氏と海老蔵は対談。さらに渦中の特番の告知まで行っていた。民主党が細川氏に出馬打診と報じられたのは6日だが、「せめて3日に間に合えば、告知も取りやめられたのに…」と恨み節を言う関係者も。恐らく細川氏が出馬を考える上で、日テレの特番のことはすっぽり頭から抜け落ちていたことだけは間違いないようだ。


日テレの都合なんか
どうでもいいよ
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

都民として政策優先順位はこんな感じだよ

都民として政策優先順位はこんな感じだよ。

@ 高齢者の医療・介護等の福祉問題への取り組み
A 待機児童解消や少人数学級等の教育問題への取り組み
B 首都直下型地震に備えた防災対策
C 東京五輪のための環境整備
D 原発に代わる発電施設の検討

Dについても「原発ゼロ」なんて無責任な物ではなく、具体的代替策を出して欲しい。
その代替策が実現できるまでは、原発からの電力供給もやむなし。

細川も小泉も左巻きマスゴミも、1千3百万人の都民に対して無責任すぎる。


今日も徹夜で公約なにするか
検討するんだろう 「それだめだなあ
受けがよくない、あそれそれそれなら大衆受けするぞぅ!」
「ちゃうちゃうちゃいまんがな・・サイコロで決めるかあ」

こんな感じだとぉもうよ


ほんと原発しか頭に無いな

都政なんか今まで考えた事も無かっただろう

また小泉劇場に踊らされてはダメだと思う
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

韓国教授の「風水で日本を制圧!」に刺激受けた中国キャスター、その独自の日本攻略法とは

 7日、香港のテレビ局の人気キャスターが、「風水で日本をやっつける」と主張した韓国の大学教授にならい、独自の日本攻略法を番組内で紹介した。写真は韓国。

 2014年1月7日、香港に拠点を置く民間衛星テレビ局・鳳凰衛視(電子版)は、4日に放送された同局の番組「笑逐言開」を紹介。中国本土出身の人気キャスター・尉遅琳嘉(ウェイチー・リンジア)は、ジョークたっぷりに独自の日本攻略法を披露した。以下はその概要。

 今回の安倍氏の靖国神社参拝に対しての韓国の怒りは大変なものだ。2カ月前に韓国の大学教授が「風水で日本をやっつけよう」と主張していた。教授によると、韓国南部の山のてっぺんに無人の寺があるという。その寺は、日本に“瑞祥(ずいしょう)”の気が漏れていかないように建てられたもので、寺に設置された釣鐘には日本地図が彫られていて、鐘を突くと富士山の火口あたりに「命中」するようになっているらしい。

 この方法には建設性があると思う。私は常々、軍事手段だけで日本に対抗するだけでは足りないと思っていた。前にもこの番組の中で言ったと思うが、尖閣諸島の魚釣島を中国の観光地に変えてしまえばいいのだ。だが、実現には非常に大きな困難を伴う。そこで、再度提案がある。尖閣諸島に中国の各大手電子商取引のすべてのサーバーを移設すれば、尖閣諸島は中国第2位、世界第3位の国際金融中心地となる。

 日本と中国の政府も国民も、「尖閣諸島は自分たちのものだ」と主張し、それぞれが過去にさかのぼって大量の証拠品を掲げている。靖国神社参拝については、中国も韓国のように風水で対抗するのもいいかもしれない。だが、南京の抗日戦争記念館前に日本のA級戦犯がひざまずいている像を置いてはどうかとの声もある。1人10元(約170円)払えば、東条英機の頭を殴れるようにすればいい。中国人はストレスが多いから、きっと人気が出るだろう。手が痛くなるだろうけどね。

 戦争補償や慰安婦補償についてだが、初回に20億元(約345億円)支払わせ、その後は毎月1億元(約17億円)ずつ支払わせる。これなら日本国民にとって深刻な経済負担にはならないだろう。それに奨励制度も作ろう。50億元(約860億円)の支払い達成ごとに、日本にパンダを1頭送る。でも、これではパンダが足りなくなるか。では、こうしよう。50億元達成したら、われわれが日本製品を買う。いや、もうずっと買っているか。だめだ。やはり、パンダにしよう。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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