2014年02月28日

チェルノブイリの経験から、30年の間に5000万人が死亡すると推測される

原子力産業はクリーンでもなければ,安全でもありません。
それは殺人産業といっていいでしょう(マンクーゾ博士)」


日本国民大殺戮は、これから30年の間に
推計5000万人の死亡をもたらすだろう。
これはスターリンや毛沢東の大殺戮にも匹敵する
ナチズムを上回る歴史的大殺戮である


チェルノブイリから800キロ離れたウイーンで、4年経ち、五年経ち、
子供病棟のベットが足りなくなるほどの白血病患者が増加していった。
その恐ろしさを知っているからこそ、欧州は福島原発事故に大きく反応した。
前例があるのにも関わらず学ばない日本人。前例があるのにも関わらず ...


福島県は予想通り(バンダジェフスキーの指摘どおり)心疾患で日本一になった。
しかし本番はこれから、2016年には白血病が日本一になり2018年には
平均寿命日本最低となり、県民の数割が
心不全・ガン白血病で死んでしまうはずだ。
その頃には人の住まない荒廃した光景に変わっているだろう


ネバダ核実験場から250qのユタ州ビーバー郡
小学校教師メリー・メリングが、
53年から27年間に残した死者のリストには、
前立腺、結腸、リンパ、リンパ肉腫、脳腫瘍、肺、皮膚、
肝臓、子宮、卵巣、と並び、甲状腺障害は、
ほぼ10年後から12年後にピークを迎えていた。(


多くの人々は、取り返しのつかない悲劇が起こってからしか
その悲劇に気がつかないし、気付こうともしない。
それが、原発事故の本当の恐ろしさ。何ともやるせない。


死亡者が続出すると、日本人の9割弱が加入する生命保険、
共済の類の払い出しが、いずれ追いつかなくなると思うから、
国民年金同様、加入している生保の給付も
当てにしないほうがよいと思う。生活のスリム化を。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2億4千万ベクレルの汚染水を処理できる施設など、この世のどこにもない。

敷地内にダダ漏れ汚染水
 民主党の辻元清美衆院議員は、昨年10月の経産委員会で福島原発の地下水問題を取り上げ、〈地下水の水圧に押され(略)建屋が浮いてこないように1日850トンもの水を汲み上げて(略)防いできた地層〉と指摘していた。これが本当なら、福島原発はプールの中に箱が“浮いている”ようなもの。汚染水のダダ漏れで“プールの水位”が上昇を続ければ、ある日突然、福島原発は敷地ごと“崩壊”しかねない。原子炉ごと海に向かって倒れ込み、誰にも制御できないまま沈んでしまう危険性もある。

 タダでさえ、地下水がジャブジャブな敷地に大量の汚染水をあふれさせるなんて愚の骨頂だ。まったく「アンダーコントロール」されていない。


2億4千万ベクレルの汚染水を処理できる施設など、この世のどこにもない。


時事ドットコム:吉野家HD、福島でコメ作り=牛丼用、コスト削減狙う
www.jiji.com


牛丼チェーン「吉野家」を展開する吉野家ホールディングス(HD)は1日、福島県白河市にコメや野菜を生産する農業生産法人「吉野家ファーム福島」を設立したと発表した。来春から牛丼用のコメの作付けを始める。生産された農作物は全量を吉野家が買い取る方針で、同社は食材の仕入れコスト削減を狙う。



アメリカの除染の専門家が明らかにする、本当の汚染状況!
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/b303336f0039ab87dd09739feb58a9ea
2014-02-01
★南西にある福島県白河市、通常の1,000倍の放射線濃度。
 ここがもしアメリカなら、あわてて防護服着用し完全防備するが、
 何も知らない日本人はいつもと変わらない様子で歩き回っていた。


子供の学校では鼻血を出す子が多いです、


授業参観では顔色の悪い子が多かったです(目の下のクマ、顔色が土色)


学校給食は汚染地帯の野菜、牛乳などを使っています。


逃げて子供を安全な場所に移したい…


東京です。
息子たちの目の下にクマがでてきました。
小1の息子のクラスでもほとんどの子にでていて、恐くなりました。


チェルノブイリの子たちはみんなクマがあるそうです。
外部被ばくだけじゃなく給食や汚染野菜の流通で内部被ばくもさせているバカな大人たち。
顔色が悪くなっている子供たちをよく見てほしい!
その子たちの目を見て自分たちのしていることに胸を張れるのだろうか?!


>顔色の悪い子が多かったです(目の下のクマ、顔色が土色)

ゲームやすまほのやり過ぎなんでは?


吉野家とか
気違いだな


もう吉野家は食えないな
って思ったけど他の外食チェーンも福島から安い食材を調達してそうだから
何食ってもダメそうだね。


「原発がとまった日」広瀬隆編著より

人間の体内にヨウ素131が入ると、甲状腺に集まります。
ただし、妊婦の場合、大部分が胎盤を通じて胎児に集まります。
しかも、そうした幼い生命ほど成長に欠かせないヨウ素を必要としますから、大人の何倍もヨウ素を濃縮するのです。
例えば、妊娠二か月の胎児の体重は5g、仮に体重50キロの母親が取り込んだ放射能が全量移行した場合、五万倍の濃縮が行われます。

放射能の害は若者優先。
若ければ若いほど影響を強く受けます。
学童は大人の10倍、
乳児と妊娠後期の胎児はその10倍(大人の100倍)
妊娠初期の胎児はさらにその10倍(大人の千倍!)


放射線医学総合研究所が原発事故後の3月25日に出していた「甲状腺等価線量評価のための参考資料」と題するペーパーだ。
これは、ヨウ素やセシウムなどの放射性物質を体内に取り組んでおきる「内部被曝」についての資料で「3月12日から23日までの12日間、甲状腺に0.2マイクロシーベルト/時の内部被曝をした場合(甲状腺等価線量)どうなるかを示している。

そのデーターは、恐るべきものだった。

「1歳児(1〜3歳未満)⇒108ミリシーベルトの被曝」
「5歳児(3〜8歳未満)⇒64ミリシーベルトの被曝」
「成人(18歳以上)⇒16ミリシーベルトの被曝」

なんとたった0.2マイクロシーベルトの内部被曝をしただけで乳幼児は100ミリシーベルト超に相当する大量被曝をしたことになるという。


チェルノブイリより酷いのは福島第一がプルトニウム混合MOX燃料を燃やしていたことだ
地球最強の猛毒プルトニウム
ミリグラムで数十万人を殺すことができる放射性猛毒だ
福島核爆発で拡散したプルトニウムは推定数キロ〜10数キロ

日本人皆殺しにできる量が放出された


<多量の高放射能微粒子 住民の肺に存在 白ロシア>

★汚染地帯に住む住民の遺体200体を解剖した結果、

 肺の中にホットパーティクル(プルトニウム)が、数百から2万前後。

 これは、死ぬまで肺の中にとどまり放射線を出し続ける。

★「5年後ぐらいから肺がんが多発する可能性が大きい」と警告(1990年)


地球最強の猛毒プルトニウム
ミリグラムで数十万人を殺すことができる放射性猛毒だ
福島核爆発で拡散したプルトニウムは推定数キロ〜10数キロ


「A級戦犯」さん 2014年2月23日 20時51分27秒
東電の元社長と会長だろ!
震災前からあれだけ。福島の脆弱性を指摘されていたのに。
検討します。 金がかかるから何もしなかった。
これが全て事の発端!


おほほほ
日本人は、危機感がないから、数年後内部被ばくで死ぬよ
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「俺のビットコインどうなるんだろうか」

「俺のビットコインどうなるんだろうか」

ロンブー・田村淳、購入した仮想通貨「ビットコイン」最大手の取引停止に不安隠せず

淳は19日、自身の公式ウェブマガジン「淳の休日気ままに現場主義」で「ビットコインがほしい!」と題し
10万円を用意、いくらかビットコインを購入をしたようだ。

マウントゴックス以外の取引所運営会社6社は

「信頼を裏切ったのはマウントゴックス1社だ」との共同声明を発表している。
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ある老舗文房具メーカーの面接を受けた女子大生が語る。

ある老舗文房具メーカーの面接を受けた女子大生が語る。

「集団面接でのことです。『自己PR』や『会社に入ってやりたいこと』といった本質的な質問はまったくされず、席に着くなり、『あなたをモノにたとえるとなんですか』と聞かれたのです。

質問の意図がわからず、頭が真っ白になり、私は思わず押し黙ってしまいました……。すると面接官はため息をついて『じゃあ、次の人』と。すると隣の女子学生が、『私は消しゴムのような人間です。といいますのも、まわりの人々が悲しみや悩みを抱えているとき、私と話すことで心の汚れが消えるというのです。かかわる人みんなの気持ちを真っ白な紙のようにリフレッシュさせることができる、まさに消しゴム女なのです!』と、妙にドヤ顔で答えたのです。面接官は面接官で、それを満足げに微笑んで聞いている。

何も答えられなかった私は、当然不合格でした。腹立たしいと同時に、とてもむなしかったです。私はきちんと企業研究をして、真剣にその会社に入りたいと思っていたのに、大喜利みたいな質問だけで選別される。学生も企業も、大真面目な顔して何やってんだって思いました」


採用担当って頭がおかしくなっているんだ
このような、突飛な質問をする企業が、近頃増えている。他にも「AKB48にもう一人メンバーを加えるとしたら、誰を入れるか」「最後の晩餐に何を食べたいか」「新しい新幹線の名前を考えてください」「面接官としての私に点数をつけるとしたら、10点満点中何点?」など、バリエーションは多岐にわたる。

こうした採用を行う企業いわく、これらの質問は、学生の「人物」を見るためのもので、ストレスを与えても大丈夫か、臨機応変に対応できるかを確認しているという。だが、前出の人事担当部長はこんな本音を漏らす。

「会社に言われるので仕方なくやっていますが、結局はその時にひらめくか、ひらめかないかだけじゃないか、と個人的には思います。センスの部分も多少あるが、ほとんどは運です。我々面接官も一生懸命考えて質問を作っていますが、一歩引いて冷静になると、これで人間の大事な部分を知ることができるのか、はっきりと確信は持てません。採用試験をやるごとに、人を見ることの難しさを痛感します。しかし、採用をやめるわけにはいかないのです」


基本的に面接は、経理や営業など、人事部以外のさまざまな部署から社員を動員して行います。そうしないと、学生からの質問を受けた時にきちんと答えられないからです。しかし、その問題の学生はしつこく、自分の地元の近くにある小さな店舗の業績についてネチネチと聞いてきた。そんな、一つ一つの店舗の業績なんて、その場ですぐにわかるはずがない。面接官が口ごもっていると、『それで競争に勝てますか!そんなものですか、この会社は!』と迫ってきたというんです。

そして最後に、熱弁をふるった時とはうってかわって落ち着いた様子で、『私は、いずれは上に立つ人間です。無礼をお許し下さい』と決めゼリフを吐いて去って行った。ドラマやマンガの見すぎですね。私たちは茶番劇に付き合わされただけ。もちろん、不合格になりました」


「たかだか10分や20分話してみたところで、初対面の相手のことがわかるわけはないのです。選ぶ人間の人格以上の人は、選べません」

学生の能力を正しく判断できない企業。そして、正解の見つからぬまま空回りする就活生とその親たち―。負のスパイラルにハマり続けても、何の意味もないと藤原氏は続ける。

「それより、学生は大学の4年間はもっと勉強するなり、恋愛するなり、読書するなり、就活以外のことに注力すべきです。貴重な学生時代の半分を、こんなくだらない就活のために割くのはおかしい。会社に入れば勉強なんてできないんだから、学生時代をもっと有意義に過ごさないともったいないですよ」

思想家の内田樹氏も、学生が就活に時間と労力を捧げすぎる現状はおかしいと持論を述べる。

「大学卒業までは就活禁止にし、卒業してから半年なり1年なりをかけて、ゆっくり仕事を探す仕組みを作ればいい。大学4年間は、どんな仕事に就いても役立つような汎用性の高い知力と感性をじっくり整える。それで十分でしょう。今は大学2年から浮き足立ち、薄っぺらな専門知識を即席で身につけようとして、実のあることをほとんど学ばないまま卒業・就職している。国家的な損失だと思います」

学生も企業も得をしない、就活という壮大な喜劇―いや悲劇を、いつまで続けるのだろうか。
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2014年02月27日

トヨタとホンダの大量リコール

●形成されるネガティブ・イメージ
 だが、いずれにせよこのようなネガティブな結果が発表された直後、大規模リコールがなされるという意味は大きい。事実、海外メディアではすでに日本車に対するネガティブなイメージが形成されつつある。

「先日の衝突テストの結果を受け、現地メディアの間では、日本のハイブリッドカーは過熱する低燃費競争から、行きすぎた軽量化で安全性を軽視しているのでは、などという馬鹿げた話も出てきている。なかには『日本のコンパクトカーはゼロファイター【編註:零戦の意味】みたいだ』などとジョークを飛ばす者もいる」(在米ジャーナリスト)

 太平洋戦争時、その高い機動力で連合軍のパイロットを恐怖のどん底に突き落とした「零戦」は、徹底した軽量化がなされたことで知られている。ネジの頭を削り、戦闘機として不要な部分はすべてくり抜いた。結果、零戦は防弾燃料タンク、防弾板、防弾ガラス、自動消火装置などが搭載されていなかった。つまり、戦闘機としての性能を極限まで高めるため、「パイロットの安全」まで配慮されなかった。低燃費を追い求める日本の自動車も、これと同じだというわけだ。


 過去にはこうした「言いがかり」から、すさまじいジャパン・バッシングが引き起こされたケースもある。

「かつてプリウスは、他車のフロアマットを使ったドライバーが急発進事故を起こしたことがきっかけで、大バッシングを受けました。競争が激しい自動車市場では、何が攻撃材料にされるかわかりません」(同)

 零戦といえば、開発者・堀越二郎を主人公のモデルとした映画『風立ちぬ』(13年)が米アカデミー賞長編アニメ部門の候補作としてノミネートされ、アメリカでもそれなりに反響があるという。堀越はのちに零戦が被弾に弱かった事実を指摘され、「戦闘機に防弾がなかったとしても当然である」と反論している。戦争という特殊な事情はあるが、かつて日本では、たしかに搭乗者の安全より軽量化を重視した時代があった。そのイメージが悪用されないことを祈りたい
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