2014年02月03日

コスプレで徘徊…49歳農薬混入男は地元の超有名人だった

 アクリフーズ群馬工場の農薬混入事件は、やっぱり内部犯行だった。偽計業務妨害容疑で逮捕された契約社員の阿部利樹容疑者(49)は、地元では「超のつく有名人」だったらしい。

 阿部が暮らすのは、「日本のブラジル」として有名な群馬県大泉町。大手メーカーの工場地帯で、日系ブラジル人の出稼ぎ労働者が多く住む。駅を降りると通り過ぎるのは外国人ばかり。

 阿部の自宅は駅から車で約5分のところにある住宅街。勤務先にも車で10分程度。十数年前、新築一戸建てを購入し、妻と20代半ばの社会人の息子と3人で生活していたという。カーテンは閉められたままで、新聞受けには数日分の新聞が入っている。

 近所の男性に聞くと「普通の人。報道を見て驚いたくらいで真面目な印象。1年くらい前から、大きな青いスクーターに乗っていた」と話した。

■コスプレ姿で買い物

 愛用のスクーターは、スピーカーやライトに凝った改造を加えた「推定100万円以上」の代物で、帰宅途中に昭和のアニメソングを大音量で鳴らしていたようだ。通りすがった人に「すごいですね」と声を掛けられると得意そうな表情を見せたという。

 近所の女性は、「奥さんは地味だけど、品があって彼にはもったいないって話していたくらい」と言う。

 近所では“おとなしい”阿部も、自宅や職場を離れると一転、注目を浴びていたようだ。

「自宅から車で10分ほどにあるショッピングセンターでは、コスプレ姿で買い物する姿が頻繁に見られていました。背中に『正義』と大きく書かれた膝下まである白い上着を着ていたから、利用客には有名で、報道を見て『ああ、あの人!』っていう感じ。女子高生なんかに写真を撮られてましたよ」(地元の住民)


 逮捕の報道直後からツイッターには<何度も見たこの人!><話したことある><犯人こいつだったのか!><みんなも1度は見た事あるハズ>といった声があふれた。<見てないのに、みてんじゃねー!って怒鳴られた>というツイートもある。

 実際、人気漫画ワンピースに登場する「海軍大将」の制服を着た阿部が、地元ショッピングセンターやアイススケート場に出没したときの様子が多くの通行人に撮られ、ネットに多数の写真がアップされている。

 阿部はバイク好きが高じてイベントにたびたび参加。やはり、コスプレ姿で登場していた。49歳のオッサンは、かなり目立っていたという。

■「正社員になりたい」

 新聞配達など職を転々としてきた阿部は、近所の人に「正社員になれるよう頑張っている」と話していたという。しかし、いつまで経っても阿部は、正社員になれる可能性がある班長やリーダーに選ばれなかった。ボーナスも減額され、周囲に「やってられない」と愚痴をこぼしていた。

 ハローワークの資料によれば、正社員以外の基本給は14万円。土日休みでもなかった。待遇に不満があったのは間違いないようだ。


選挙前 「都知事選は安倍でいいのかを選ぶ選挙だ」
 ↓
選挙後 パターン1 「都民はバカだ」
選挙後 パターン2 「マスメディアの偏向が酷すぎて公正な選挙にならなかった」
選挙後 パターン3 「舛添に投票したのは250万人。有権者のわずか1/4にすぎない」(棄権=不信任とみなす暴論)
選挙後 パターン4 「不正選挙が行われた」(阿修羅掲示板・リチャードコシミズブログ等)
選挙後 パターン5 「国会を包囲している我々が正義だ」(選挙があったことも意図的に忘れる)
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舛添要一「東京には待機児童が8000人いる。4年間でこの数字をゼロにする」

東京都知事選に立候補して、都内を駆け巡っている。寒空の下、熱心に演説を聞いてくれる多くの聴衆を前にすると、こちらも元気になってくる。ありがたいことだ。ただ、突然の猪瀬氏の知事辞職を受けての立候補であり、準備が十分にできないまま告示に至ったこともまた事実である。

政策については、他人任せにせずに、自分で書いているので、時間との闘いである。告示後も、都内各地を回りながら、政策の詰めを行っている。特に、私を支援してくれている都議会の自民党と公明党、連合東京との協議の上に具体的政策を積み増している。

そのいくつかを以下に紹介したい。

◇深刻化する待機児童と待機老人の問題

第一は、女性の視点から、政治の課題をあぶり出すということである。女性にとっての大事業は、出産である。厚生労働大臣のときに、産婦人科医不足に直面したので、11年ぶりに閣議決定を変えて、医師を増やすことにした。

しかし、産婦人科、小児科については、まだまだ解決しなければならない課題が山積している。たとえば、出産後、職場に復帰しようとする女医さんたちの希望が叶っていない。院内保育所の整備、柔軟な勤務時間の確保など、東京都としても実行できる施策を強力に推進したい。

子育てに関しては、最大の問題は保育所の不足である。東京には、いわゆる待機児童が8000人もいる。4年間でこの数字をゼロにする「待機児童ゼロ作戦」を展開することを公約にしたい。そのためには、保育が必要な人々の身になって、規制緩和を含め、大胆な改革を進めたい。私が厚労大臣のときにも、保育ママ制度など、多様な保育形態を実行に移していったが、まだ不十分である。

さらには、都有地の活用も考えたい。東京は土地の値段が高いので、用地取得にカネがかかり、施設の建設が進んでいない。保育所のみならず、後述する老人介護施設についても、同様である。

多くの都有地が未活用のままなので、これを利用して、保育所や介護老人保健施設(老健)、特別養護老人ホーム(特養)を作りたい。そのための仕組みを検討したいと思っている。地代を安く抑えることが、施設を作ろうとする意欲のある人々にインセンティブを与えることになる。公平な参入機会を担保した上で、都有地活用の仕組みを作りたいと思っている。

女性にとって、子育てに一段落したと思ったら、親の介護という問題が次に降りかかってくる。仕事と家庭を両立しようとする女性にとって、老人介護施設の不足が大きな障害となっている。夫婦のどちらか一人が仕事をやめて親を介護するとなると、女性のほうがその役割を担う場合が多い。母親の介護が私の政治の原点であるが、介護に伴う家族の苦労を体験した。

急速に高齢化が進行する東京において、待機児童とともに、待機老人の問題が深刻となっている。東京の地価が高いことを理由にして、杉並区のように近隣の県に施設を作る例もあるが、受け入れ自治体のほうは財政的負担が多くて大歓迎というわけではない。

そこで、東京から受け入れ先の自治体に対して、支援する方策を具体化しようと考えている。介護が必要な高齢者を抱えた家族にとっては、東京都以外でも、どこにでも、とにかく要介護者を預かってくれる所はないかと、まさに切羽詰まった状況なのである。都有地の活用とともに、都外での施設建設の支援も政策の一つとなりうるであろう。

私は厚労大臣のときに、地域全体でケアをするという地域包括ケアを推進したが、この取り組みを都政レベルでもさらに推進することが、介護の問題の解決に役立つと確信している。

◇三多摩担当の副知事を復活させる

ところで、選挙運動で都内をくまなく巡ってみると、いかに東京が広いかがよくわかる。23区のみならず、三多摩地域がある。自然に恵まれた地域であるが、三多摩格差と呼ばれるように、23区と比べて、電話番号・通話料一つをとってみても差がある。交通網の整備もまた同様である。

そこで、とにかく現地をよく見てみて、諸問題に対応することが必要であるが、三多摩地域を担当する副知事を置くということを公約にしたい。かつては、そのポストがあったのに、いつの間にか廃止されてしまっていた。これを復活させるのである。

東京オリンピック・パラリンピックについても、この地域に選手村や競技施設を作る計画がないため、23区ほどは五輪に対する熱気がない。そこで、世界の国々のキャンプを誘致したいと思っている。豊かな自然のなかで、選手たちが競技の準備をすることができれば、素晴らしいと思う。そして、それが三多摩地域、そして東京全体の魅力を世界に発信することにつながるであろう。


舛添要一「東京には待機児童が8000人いる。4年間でこの数字をゼロにする」

4年の間に待機児童は成長して
徐々に待機者減少するはず
4年間という期限つけたのが
よくないと珍は思うアルヨ


◇三多摩担当の副知事を復活させる

三多摩地区の票掘り起しだろうが
発送は現実的 とにかく地域を
良くしてくれる施策打ち出す人を
支援し投票しようじゃないか
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デヴィ夫人も恐れをなした「平手打ち事件」被害女性の驚くべき素性

 今月9日のバラエティー番組収録中に起きたデヴィ夫人(73)による「平手打ち事件」。デヴィ夫人は「相手の女性は被害届を取り下げました」などと事態の鎮静化を図っているが、発売中の「週刊文春」(文藝春秋)が「被害女性A子は過去に後藤田正純代議士の不倫相手と報じられた人物」と報じ、さらには「TBSによるヤラセ」の証拠となる証言を掲載するなど、意外な展開となっている。

 事件は15日に放送された『奥様はモンスター2』(TBS系)の収録中に起きた。“モンスター妻”として登場したクラブホステスのAさん(33)の挑発に激高したデヴィ夫人が、カメラが回っている最中に平手打ちを三連発。Aさんは警察に駆け込み、警察に被害届が提出された。

 同誌には収録中の具体的なやり取りも記載されており、Aさんは「私もホステスやってますけど、デヴィ夫人も赤坂のお店に勤めてましたよね。どうやってインドネシア大統領夫人っていう玉の輿に乗ったんですか?」と小馬鹿にした態度でデヴィ夫人を挑発。「玉の輿に乗ったわけじゃない。あなたと違って苦労してはい上がったのよ!」と反論するデヴィ夫人に、Aさんは「じゃあ、夫人って肩書きやめたらいいのに」とトドメの一撃を加えた。これが決定打となり、デヴィ夫人は暴行に及んだという。

 これは単なるAさんの暴走ではなく、事前に番組ディレクターから「やりすぎるくらいでいいから嫌な女性を演じてください」と依頼されていたと同誌は指摘。さらに「特にデヴィ夫人との絡みは面白くなるからよろしく」と、夫人をターゲットにするよう支持していたとも記されている。Aさんは一般人の出演料としては破格の20万円を受け取っていたこともあり、徹底して嫌な女を演じたようだ。

 被害届提出後、担当刑事が両者に示談を勧めたが、Aさんが1億円ともいわれる大金を要求したため交渉は難航したという。結局は200万円で示談が成立したが、金額が下がったとはいえ、あのデヴィ夫人が「金目当て」ともいえる要求を素直にのんだのは驚きだ。これはAさんがデヴィ夫人を上回る“ヤリ手”だったことが関係しているようである。


 3年前、女優・水野真紀の夫で衆院議員の後藤田正純氏の不倫疑惑が報じられたが、同誌によると、この不倫相手とされた高級クラブのホステスがAさんだというのだ。

「濃厚なキス現場と議員宿舎への“お持ち帰り”が報じられ、誠実なイメージがあった後藤田氏にとっては非常に痛い騒動になった。一部では、後藤田氏が『アナルセックス好き』であるなどといった詳細な情報まで流れていました。一方、Aさんは騒動をきっかけに名を上げ、高級クラブを渡り歩く売れっ子ホステスになった。一部では、Aさんが後藤田氏のネームバリューを利用したのではないかともいわれています。国会議員を手玉に取るような女性であれば、トラブルになればなるほど彼女のペースになってしまいますから、デヴィ夫人の迫力も通じない」(週刊誌記者)

 番組関係者はAさんの素性を知らなかったともいわれているが、とんでもない人物を「一般人」としてキャスティングしたものである。

「さすがのデヴィ夫人も殴った相手が悪かったと思ったのでしょう。自身のブログで相手をかばうかのような発言を繰り返し、その代わりに共演した西川史子に矛先を向けた。これは完全にマスコミの目をそらすための作戦。示談をできるだけ穏便に済ませたかったデヴィ夫人の心境の表れともいえます」(週刊誌記者)

 また、同誌はTBSのヤラセ疑惑にも切り込んでいる。番組では、Aさんの夫とされる男性も出演していたが、この二人は過去に交際していた時期があったものの現在は別れており、婚姻関係にないという。だが、事前の打ち合わせでディレクターが「問題ない」とし、夫婦という設定で出演することになったという。このディレクターは騒動後に「私は煽ってませんよね?」とAさんにトラブルの隠蔽を持ちかけたといい、TBS側が示談金200万円の一部を負担したとの情報もある。これが事実であれば、ヤラセ演出を指示しておきながら騒動後に知らぬ存ぜぬを通している局側の責任も重いといえるだろう。

 今回のトラブルでは、挑発に乗って暴行事件を起こしたデヴィ夫人、ヤラセ疑惑が露見したTBS、とばっちりを食った西川と皆が損ばかりしている。どうやら、得をしたのは平手打ち3発で示談金200万円をゲットしたAさんだけのようだ。


プリンターいうたら

通風になるやつ?


デヴィ婦人なら200万程度なんともなくないか
今後女の顔と名前が出回る方がリスク高い


ビンタ3発で200万円なら
わそもビンタされたいやあ


ピシッ!パシッ!ビシッ!
(゚Д゚)シ)゜Д゚)
コロコロ〜〜I チャリン
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

心筋梗塞、心不全、脳梗塞、脳内出血、動脈解離は続いているが

心筋梗塞、心不全、脳梗塞、脳内出血、動脈解離は続いているが、最近、特に目立つのが、白血病の増加、がんの急激な進行だ。

茨城県南部から白血病で千葉県の病院に入院している子どもが多いとの話を聞いたのはだいぶ前だし、最近では、神奈川県下の病院の小児病棟が子どもの白血病患者で満床との情報もある。

幼い子供から、小学生、中学生、高校生の発症例が次々に出ている。郡山市の高校生の発症例もあったし、新潟県の野球好きな高校生石澤夏音さんが2014/1/19逝去されている。石澤夏音さんは、2013/11/5にツイートを始め、白血病で闘病中だと告白している。

「私は野球が大好きです。もっと野球が見たいです。キャッチボールもしたいです。甲子園球場にも神宮球場にも東京ドームにも行きたいです。 どうかみなさんRTで私を応援してください。」

2014/1/20には、妹さんが石澤夏音さんに代わって夏音さんの日記を掲載。

「人間、いつ、どうなるかなんて分かりません。1日1日をくいのないように生きてください。一生懸命生きてください。ずっと空から頑張る皆さんを応援しています」
https://twitter.com/loooove_8989

白血病は、風邪を引いたような症状が始まりだという。大人では、食べ物に頓着しなかった人の発症例が多いように見える。東京江東区で「江戸前の食事」をしていた方が発症との事例情報がある。

とりわけ気になるのは、福島県などから沖縄県に避難した方の中に複数の急死事例が出ているし、関東から熊本県に避難した方、福島から千葉県内へ避難した方にも急死事例があると伝えられている。白血病を発症した子どもさんもおられる。避難したからもう安心では決してない。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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