2014年02月09日

韓国、米の「二等国」扱いに地団駄原子力協定、濃縮・再処理認めず

 韓国の朴槿恵(パク・クネ)政権が、米国の「二等国」扱いに地団駄を踏んでいる。韓国が求めるウラン濃縮と使用済み核燃料の再処理(濃縮・再処理)について、米政府が拒否しているからだ。米政府は特例で日本には認めているだけに、反日一直線の韓国には許しがたい“差別”と映る。米韓協議の膠着状態は変わらず、国内ではイライラが募っている。

 「交渉で一部進展はあったが、使用済み核燃料管理、安定した原発燃料供給についても協議しなければならないため、先は長い…」

 韓国政府関係者は先月上旬、米韓原子力協定改定をめぐる米政府との交渉後、こう肩を落とした。韓国政府は濃縮・再処理を目指しているが、協定で米国の同意なしではできないのだ。

 濃縮・再処理は、朴氏が大統領選に出馬したときの看板政策。韓国は、原発出力量が世界第5位の原発大国で、濃縮・再処理が認められれば、電力コスト低下と使用済み核燃料の安全管理が見込める。だが、米政府は米韓原子力協定(今年3月失効)を2年間延長し、改定交渉に付き合うことには合意したが、肝心の濃縮・再処理は頑として認めない。

 韓国紙『東亜日報』は1月13日付の社説で、防衛費分担交渉で韓国側が譲歩したことを持ち出し、「米国も韓米間に残る宿題の解決に誠意を示すべきだ」と焦燥感をあらわにした。

 なぜ、韓国は濃縮・再処理にこだわるのか。

 著書『呆韓論』(産経新聞出版)がベストセラーとなっているジャーナリストの室谷克実氏は「技術的問題もさることながら、日本に認められて、韓国に認められないのが我慢ならない。『同じ同盟国なのに、米国は差別している』となる」と解説する。


 米政府にも認められない事情がある。1992年の朝鮮半島非核化共同宣言では「南北朝鮮が濃縮・再処理施設を保有しない」としており、北朝鮮に核開発の口実を与えるうえ、韓国には“前科”がある。

 朴氏の父・朴正煕(パク・チョンヒ)大統領は1970年代、ひそかに独自の核開発を計画し、米国の強い圧力で中止に追い込まれた。昨年11月にも、与党・セヌリ党の大物議員が国会で核武装論を唱えており、とても“過去の野望”と片付けられない。

 米紙『ニューヨーク・タイムズ』は昨年4月、韓国への濃縮・再処理容認は「韓国を核兵器製造に近づける。許可を与えるのは重大な誤りだ」と断じた。同盟国ながら、韓国を信用できない米国の本音が垣間見れる。

 前出の室谷氏は「朴正煕時代の核武装計画は一部の専門家は知っているが、ほとんどの韓国人は知らない。都合の悪いことは次々に忘れ、『二等国扱いする米国はケシカラン』と批判する」といい、こう続ける。

 「韓国政府も内心、濃縮・再処理が認められるとは思っていないはず。だが、言い続ければ間違って認められる可能性もある。慰安婦問題や日本海呼称問題と同じだ」

 この国民をつけ上がらせてはならない。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブロッコリースプラウトには育毛効果がある!?

ブロッコリースプラウトには育毛効果がある!? - 近畿大とリーブ21が確認  マイナビニュース 2月4日(火)11時9分配信

近畿大学は2月3日、ブロッコリースプラウトのエキスに、毛髪の成長シグナルを調節する毛乳頭細胞の分裂を促進し、遺伝子を活性化するという効果があることを実験で確認したと発表した。

同成果は、同大薬学部医療薬学科公衆衛生学研究室と、毛髪クリニックリーブ21の共同研究によるもの。詳細は2014年3月27日から30日において開催される「日本薬学会 第134年会」にて発表される予定。

スプラウトは植物新芽の総称であり、ビタミンやミネラル、ポリフェノールなどの栄養が豊富に含有されていることが知られている。中でも「ブロッコリースプラウト」は抗酸化植物として注目され、近年の研究から、抗がん・抗菌・抗酸化など多岐にわたる作用が報告されている。

今回の研究では、ブロッコリースプラウトに育毛効果があるかどうかの調査が行われた。その結果、毛乳頭細胞が約1.8倍に増殖、血管内皮増殖因子「VEGF」と毛髪の伸長期間に毛乳頭が分泌することが知られている骨形成タンパク4「BMP4」の遺伝子発現が約1.4倍に上昇していることが確認されたという。

なお研究グループでは今後、ブロッコリースプラウトに含まれる活性成分を同定し、ブロッコリースプラウトの配合による影響などについて検討をしていく予定だという。


東京都知事選挙、投票日は2月9日(日)です。
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はーげ!! はーげ!!
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

たぶん、これからは小泉純一郎内閣のときと同じことが起きるんだと思います

たぶん、これからは小泉純一郎内閣のときと同じことが起きるんだと思います。あのときも最初に金融緩和をやりました。アベノミクスと同じです。5年間で上場企業は経常利益が2倍になり、役員報酬も2倍になり、支払う配当金は3倍に増えました。

反対に、中小企業の経常利益、社員に支払われる給与と賞与の総合計は減ったんです。その上、富裕層に2兆9000億円減税して、庶民と中小企業に5兆円の増税をしました。ただでさえ格差が開き始めたところに、税制“改悪”でさらに輪をかけたんだから本当にひどい。

今回、安倍内閣はまったく同じことをやっています。もう“超格差社会”ですよ。私が10年前に『年収300万円時代を生き抜く経済学』(光文社)という本を書いたとき、「おまえ、頭がおかしいんじゃないか」とあちこちで言われました。「そんな世の中になるわけねーだろ」と。

でも、今は年収300万円もらえたら御の字ですよね。私はね、年収100万円時代が来ると確信しています。全然冗談じゃなくて。もはや、非正規社員の年収は100万円台が当たり前。その非正規社員が社会全体の36%になっていますから、彼らが主流になる日はそう遠くないんです。

かなりヤバイですよ。特定秘密保護法も成立しましたが、その先には100パーセント、集団的自衛権の行使があるんです。米軍と一緒になって戦うということなんですけど。いざ戦争となったら、今の自衛官たちは幹部になるんですね。その下に兵隊がつく。兵隊は一般から集めます。日本は志願制ですから、集まるのはみんな低所得者層。それが基本構造なんです。

そもそも、アメリカがそうですからね。イラク戦争に行った前線の兵士の平均年収は1万5000ドル。年収150万円で殺されちゃうんですよ。私たちは今、そんな社会の入り口に立たされているんです。


>イラク戦争に行った前線の兵士の平均年収は1万5000ドル

ほ〜、俺は戦争が好きだから、飯食わせてもらって
機関銃ぶっぱなせれるんなら、喜んでいくよ


その程度で戦地行け言われたら
自国の保育園か幼稚園でガキ全部殺してやる
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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