2014年03月11日

秋元康の年収は50億円以上AKB48メンバーの事務所が嘆く“銭ゲバ”システム

 AKB48の総合プロデューサー・秋元康氏の平成24年度の年収が、50億円以上とみられると一部メディアが報道し、ネット上で話題になっている。同年度には「ギンガムチェック」「UZA」など5曲がミリオンを突破しているAKB48だが、その利益の大半はやはり秋元氏の懐に流れているのだろうか。

 国税庁の調査では、「文筆・作曲・美術家」の区分で平成24年度の所得が50〜100億円の人間が1人であることから、状況的にこれが秋元氏とみられているという。AKB48だけでなくSKE48やNMB48ら関連グループの総売り上げだけで200億円以上となるだけに、この印税だけでも十数億円。さらに同年にはパチンコ台のリリースもあり、同じく権利料として十数億円が入るのは間違いないという。

 「また秋元氏には、過去のカラオケ印税でも相当な金額が毎年支払われています。これに関してはAKB48の楽曲だけでなく、美空ひばり『川の流れのように』やおニャン子クラブの各楽曲など、ヒット曲がいくらでも挙げられます。現在は活動をしていなくとも、毎年数千万単位のカラオケ印税が支払われるアーティストは大勢存在しますからね」(週刊誌記者)


 またAKB48の研究生は1公演のギャラが5000円程度ということが秋元氏の口から明かされているだけに、こうした秋元氏の“一人勝ち”に対して、「メンバー全員に300万ずつくらい配れよ」というネットの声も。「人気メンバーに関しても、公演やCMに出演するたびに、秋元氏の取り分が必ず発生していることから、ある大手プロダクション関係者は『どれだけAKB48メンバーに仕事をさせても、事務所の旨味はほとんどない』と漏らしていました。最盛期の前田敦子や大島優子クラスにしても、住まいや飲食費などは事務所持ちであるものの、手取りのギャラは月に20〜30万円程度だったと言われています。所属事務所がバラバラで、給与システムもまちまちなだけに、少し前に週刊誌にスキャンダル写真が掲載されたメンバー・Kについては、親戚が酒の席で『彼女はまだ二十歳そこそこなのに年収が1,000万円以上ある』と、親しい友人に明かしていたそうですが」(広告代理店関係者)

 秋元氏は過去に週刊誌で、こうして手にした巨額のマネーを海外カジノにつぎ込んでいたと報じられたことも。どこまでが真実なのかは当人や関係者以外に知る由もないが、メンバーや所属事務所にまったく還元されていないのであれば、ファンや一般人の不信感は募るばかりではないだろうか。


秋元康氏の年収が100億円に近づく?

 国税庁はこのたび2012年分の所得の申告に関する調査を発表し、年収100億円超は昨年の4倍となる16人、50億円〜100億円は18人となった
ことが判明した。また、ゆかしメディアは昨年、業界関係者の声を総合し、作詞家の秋元康氏の年収が50億円以上であると推定したが、今
回も「文筆・作曲・芸術家」の区分には50億円以上のところに一人だけ分布があり、状況的にほぼ秋元氏と見て間違いないだろう。

 平成24年(2012年)1月〜12月までの所得で、50〜100億円が1人。音楽不況の中で、ほぼ一人勝ちを収めている秋元氏が該当者である可能
性が高い。

 というのも2012年は前年を超えるセールスで、さらに東日本大震災の影響もなく、48グループのビジネス上の一つのピークでもあるから
だ。AKB48などは、シングル市場の約3割を占める、1225万枚(前年1161万枚)を売り上げている。特にAKB48本体の以下5作品はすべ
てミリオンセラーとなった。

2月 GIVE ME FIVE!
5月 真夏のSounds good!
8月 ギンガムチェック
10月 UZA
12月 永遠プレッシャー

 また、48グループの売上上位4組の枚数は次のようになる。
AKB48 708万枚
SKE48 181万枚
NMB48 158万枚
渡辺麻友 38万枚

 総売り上げは200億円以上となるが、印税だけでも十数億円。また、付帯する権利は●割増しとなるため、これだけでほとんど50億円に近付く。

 さらに、この年はパチンコ台を発表。業界関係者によると、25万台以上売れるという異例のヒットになったという。1台あたりは、業界水
準で30〜40万円と見積もると、約900億円売り上げたことになる。仮に権利料を5%としても、45億円。

 これらを合わせると、100億円未満だが、ほとんど100億円に限りなく近いという計算になる。もちろん、納税額は途方もない金額となり
、節税するとしても会社の買収など、これまた規模の大きな話となる。

 この業界では利益は芸能プロダクションやTV局などに優先的に入っていくものだが、AKB48ビジネスは、本体のAKSに生まれたキ
ャッシュを有効に流れ込むようにした点でも優れており、まさに一人勝ちは続いている。
http://news.ameba.jp/20140306-265/
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

覚醒剤「日本ほど高く売れる国ない」米の3倍

 メキシコからの覚醒剤密輸はここ数年で急増している。財務省関税局によると、国内で初めて摘発されたのは2007年。この年と翌08年の年間押収量はともに3キロだったが、12年は69キロ、13年には516キロに増え、全体の年間押収量の6割を占めた。

 元国連薬物犯罪事務所東アジア・太平洋地域センター所長の藤野彰氏によると、メキシコの犯罪組織は麻薬大国のコロンビア、アメリカ間の「運び屋」だったが、徐々に勢力を拡大して製造も手がけるようになった。メキシコの犯罪組織が日本への密輸を増やす背景には、「日本ほど覚醒剤を高く売れる国はない」(警察幹部)という事情がある。日本の覚醒剤の末端価格は現在、1グラム約7万円で、中国の70〜80倍、アメリカと比べても3〜4倍にあたるという。


もうすぐ
ハー○ですねえ♪
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「被災地の産物、積極仕入れ」

「被災地の産物、積極仕入れ」
あきんどスシロー社長・豊崎賢一さん

−−(震災による)物流や食材調達の影響はありますか。
「物流状態は平常に戻りつつあります。
食材の面では三陸地域からの調達に頼っていたワカメやサバなどは海外から代替品を調達することになりますが、
東北産の食材を自粛するのではなく、使える食材はなるべく使っていきます」

日経流通新聞4月4日「トップの戦略」より抜粋


グリーンピース、回転寿司5社の食品放射能調査を実施 都内のくら寿司のマイワシから、10.9ベクレルの放射性セシウムを検出 http://act.gp/Rr0VBC  ※調査対象は、かっぱ寿司、くら寿司、スシロー、魚べい(元気寿司)、銚子丸。セシウムが検出されたマイワシの産地は千葉県


俺たちの戦いは
これからだ
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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