2014年03月14日

おぼちゃん心配やわ

やっぱりAV出る時は熟女路線なんだろうか

本人としてはアリスJAPANとかS1でやりたいと思ってるのに

熟女モノや人妻モノだったら辛いと思うねん


ロマンポルノであったような
博士論文を通してもらうかわりに
学長にやらせるストーリーで
(=^ω^)ノ
頼む


小保方さん、当初は成功ニウスで
色んな人から祝電やお祝いの電話がきたんだろうなあ
花束やお寿司、ケーキ 結婚申込みなどなど

「こまっちゃうわ」と呟いたかどうか
 私にはわからない


          ______
      \   r'´ / ̄ ̄ ̄\ ̄ ̄` 、::.   ___
l} 、::       \ヘ,_ /ノ / ̄ ̄ ̄\ _/::.__|    .|___________
|l  \::      | |./ノ / /        ヽ.|、:..   |[], _ .|:[ニ]:::::
|l'-,、イ\:   | || /  | __ /| | |__  |.|::..    ヘ ̄ ̄,/:::(__)::
|l  ´ヽ,ノ:   | || |   LL/ |__LハL |.|、:::     ̄ ̄::::::::::::::::
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|l.,\\| :|    | |/(リ  ⌒  。。⌒ )ll::::    そうだ
|l    | :|    | || 0|     __   ノ |l::::   これは夢なんだ
|l__,,| :|    | ||   \   ヽ_ノ /ノ |l::::    私は今、夢を見ているんだ
|l ̄`~~| :|    | |,r'",´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ、|l::::   目が覚めたとき、
|l    | :|    | ,'        :::::...  ..::ll::::   私はまだ世界的発見を成し遂げたリケジョ
|l    | :|    | |   ''"´         |l::::   起きたらスッポンに餌をあげて、
|l \\[]:|    | |              |l::::   割烹着を着て、指輪を見せびらかして女子力をアピール
|l   ィ'´~ヽ  | |           ``'   |l::::   世界中の人々の称賛とマスコミのフラッシュを浴びて
|l-''´ヽ,/::   | |   ''"´         |l::::   山中教授のiPS細胞をバカにして遊ぶんだ・・・
|l  /::      | |              |l::::


割烹着を増産している
服飾メーカーが
倒産しない事を
祈る


今回の騒動で
一番ダメージ大きいのは
増産に踏み切った
かっぽうぎ業界


もう
かっぽう着なんて
恥ずかしくて着れないよね


かっぽう着喫茶や
かっぽぎデリヘル
なんか流行るんじゃないの


晴子は理研 笹井の愛人
だから優遇されたんだよ
昨日もっと酷い理研の闇きかされた
なんで論文発表急がされたかとか


30歳で14人のリーダーというのも変だなと思っていましたが
愛人でございましたか なるほどと合点がいく話
割烹着愛人 


理研は
STAPわかめスープ売り出せやあ


さて お風呂 ふんどし取ってと あっ! 湯船に小保方さんが・・  一緒に入ります


リケジョ
女性優先採用
30歳のユニットリーダー
女性スタッフのみの理研の花園
ムーミン・スナフキン・ニョロニョロ
割烹着
全指に指輪で実験
AO入試
ゆとり
巨乳・二重アイプチ
生物細胞学の歴史を愚弄に文句
夢の若返り
ラボ内にスッポン
デート中も研究
ピンク色、黄色とカラフルな壁紙
米国の頃から愛用のソファ持ち込み
だって彼女だもん
細胞リプログラミング研究ユニットHPのメルヘンな表紙
実験中にも思いついたポエムを書き込む
プリンセス細胞
共著者若山さんに連絡がない(3月10日現在)
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【アベノミクス】4月までに結婚したい男性が6割と急増中

■ノンキな男性が結婚に焦りはじめた切実な理由とは?

男性が急に結婚を意識しはじめたのは、どうやら4月から導入される“消費税増税”が影響しているようです。

未婚男性に対する調査で、「増税前に婚約指輪や結婚指輪を購入したい、または購入を考えていますか」という質問をしたところ、62.3パーセントの男性が婚約指輪を購入したいと回答しました。また、結婚指輪の購入をしたいと回答した男性も34パーセントという結果でした。

「増税までにとりあえず指輪は買っておくか」というやっつけ感は否めないものの、結婚に対して比較的前向きな一歩を踏み出しているようです。

■増税をきっかけに“駆け込み婚”してみる!?

婚約指輪や結婚指輪といえば高価なもの。5パーセントから8パーセントへと、たかが3パーセントとはいえ、消費税もバカにはできません。

増税というと、支出が増えるということで生活が大変になるイメージですが、それで結婚を意識し出す男性が増えるわけですから、いろいろなきっかけとして、悪いことばかりではないのかも。

それでいえば、結婚式費用も高価ですよね。調査では結婚式についてはあきらかになっていませんが、消費税増税前の“駆け込み結婚式”を考えている男性も、もちろん多いはず。

煮え切らない彼に結婚を迫るなら今がチャンス! 式や指輪にこだわらないタイプのカレなら、「支出が増えるから一緒に暮らして節約しようか」なんて、あなたから言ってみてもいいかもしれませんよ。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国民衆を虫けらのように殺した中国軍

 中国軍と、日本軍の間には、大きな質的差異がありました。それは、中国軍は同胞である中国民衆を行く先々で強奪し、また大量殺害したのに対し、日本軍は行く先々で彼らを救済しようとしたことです。
 中国では伝統的に、民衆とは、戦乱で虫けらのように殺される存在であり、少なくとも権力者から愛護を受ける対象とはなっていませんでした。梁啓超は、中国の民衆を「戮民」(りくみん 殺戮される民)と呼んでいます。
 たとえば、「国共合作」により共産軍と組んで日本との戦いを始めた蒋介石の軍隊は、一九三八年、日本軍の進撃の道をはばもうと、黄河の堤防を爆破しました。このとき、大雨が降ったこともあって一一の都市と、四千の村が水没し、水死者一〇〇万人、その他の被害者六〇〇万人という大惨事となりました。
 しかも、それだけでは終わりませんでした。この人為的水害の結果、黄河の水路が変わり、周辺に大飢饉が広がったのです。そして、被災地で食糧不足に悩んだ中国軍部隊は、民衆から食糧の強奪を始めたため、飢饉はさらに深刻化しました。その惨状をみた当時のアメリカ人記者は、
 「道ばたには凍死者と餓死者があふれ、飢えた人々は屍肉を食べていた」
 と報じています。中国側はまた、事件直後から、堤防決壊を日本軍のしわざとして宣伝もしていました。しかし中国側のこの自作自演は、のちに外国人記者に見破られています。
 この堤防決壊のとき、日本軍兵士は一人も死にませんでした。それはただ、中国人を大量殺戮しただけで終わったのです。
 堤防決壊の直後、日本軍は堤防の修復作業を行なっただけでなく、被災した民衆の救助と、防疫作業を行ないました。日本軍は、中国軍から虫けらのように扱われた中国民衆を、必死になって救済したのです。


こうした中国軍の性格は、蒋介石の軍だけでなく、毛沢東の共産軍でも同様でした。いや、共産軍はもっとひどいものでした。共産軍は、民衆から「共匪」(きょうひ)すなわち共産主義の匪賊と呼ばれていました。それは彼らが行く先々で、民衆に略奪、殺人、強姦を働いたからです。
 中国の軍隊は、共産軍でも国民党軍でも、基本的に軍隊というより、ルンペンを寄せ集めたような集団にすぎなかったのです。彼らが軍隊に入ったのは、占領地区で略奪が出来るため、食いっぱぐれがなかったからです。
 ですから中国の司令官は、ある土地を占領すると、最低一週間は兵士たちの好きなように略奪や強姦をさせました。また、そうしないと司令官が殺されてしまったからです。
 日中戦争における戦闘は、たいていの場合、日本軍が攻めると中国軍が撤退し敗走する、という形で進みました。ですから、激戦地を除けば、中国側が宣伝するほど日本軍に殺された中国兵の死者は多くはありませんでした。
 むしろ中国兵の死者の多くは、中国人が中国人を殺したものでした。中国の軍隊というのは、兵士たちの後ろに「督戦隊」(とくせんたい)がいたのです。督戦隊とは、後ろで「敵を殺せ、殺せ」と叫びながら兵士たちを戦わせ、逃げる兵士がいると、その兵士を撃ち殺す中国兵です。
 つまり中国兵が中国兵を殺したのです。中国史家・黄文雄氏によれば、日中戦争時の死傷者は、日本軍によって殺された中国兵よりも、そうやって督戦隊に殺された中国兵たちのほうが多かったくらいだといいます。
 また、中国兵は負傷すると、置き去りにされました。ある戦場で、中国兵の一団が塹壕(ざんごう)の中で戦死していました。それを発見した日本兵たちは、思わず涙を流したといいます。なぜなら彼らの足には、逃亡防止のための鉄の鎖がつけられていたからです。
 日本軍と中国軍とでは、質の上でそれほどの差があったのです。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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