2014年05月31日

指原の家庭的握手会対応

指原 莉乃 ‏@345__chan 5時間

いつ再開になるのか、どんな形になるのかはわかりませんが、交流の場がなくなるのはつらいです。アイドル好きとして、AKBだけじゃなく全ての現場で握手会がなくならないように願っています。


↓指原の家庭的握手会対応

オタ「どうも」
指原「どうも」(無表情)
オタ「昔指原さんよく行ってました」
指原「知ってるよ。なんで来なくなったの?」
オタ「えっ(^^;;それはー、えっとー、いろいろあって(^^;;」
指原「ふーん」 怖くなってあとの30秒ぐらい適当に話す

オタ「どうも」
指原「どうも」(また無表情)
オタ「またこういう風にたまに来ていいかな?」
指原「もう来ないで、他の人に行ってる人はいらない。票にならない人は」
オタ「マジで?真剣に言ってる?」
指原「うん。だってそうでしょ?私の握手に来れない人もいるんだから、他の人のところに行ってる人は来なくていい。」
オタ「そっかあ(^^;;。」
指原「うん、もう来ないで。」
オタ「じゃあね(^^;;」


↓指原の家庭的握手会対応

「俺の体験談は入ったときから足組んで座ってて疲れてるのかな?機嫌悪いのかな?くらいにしか思ってなくて
「また来たよ〜」って握手しようと手を出したら「手広げて」って言うから手を広げたら
噛んでたガムをペッ!と手のひらに出して「こういうの嬉しいんでしょ?」って爆笑されたわ
何が起きたか分からなくて剥がしの人見たら剥がしの人は苦笑いしてて
そこら辺から記憶なくて こいつのところにはあれ以来行ってないな〜」


今回起こりましたアイドルグループへの襲撃事件は、24才の無職男性の犯行と発表されていますが、学校を卒業しても定職に就かず、ついてもすぐ辞めてしまう、典型的な落ちこぼれといえますが、このような者がはまる先はインターネットであり、そのネットの奥には闇の世界が拡がっており、自分は悪くはない、悪いのは社会だ、誰かを道連れにしてやろう、と被害者意識が拡大しての犯行だったのではないでしょうか?

マスコミではアベノミクスだ、賃上げだ、ボーナスだとよい話ばかり取り上げられていますが、それら極めて一部のよい面だけを取り上げ、大多数の一般人には何らの恩恵もなく、恩恵どころか、却って生活が悪化している国民がほとんどであり、そのような中、前途を悲観して、ならば道連れにしてやろうとなりましても不思議ではありません。

ゲームやネットに依存してしまい、対人関係を築けない若者が多くなって来ており、我慢・忍耐を知らない若者を作り出したのは今の社会であり、彼らを封印する今の日本社会は異常だと言えます。
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『東京キャットガーディアン』は、「殺処分ゼロ」を目指して活動

『東京キャットガーディアン』は、「殺処分ゼロ」を目指して活動しているが、実現はまだまだ遠いと言わざるを得ない。犬猫の殺処分数は年々減ってはいるものの、環境省が公表している最新の数字(平成23年度)によれば、今だに全国で年間13万頭以上の猫が殺されている(犬は約4万3000頭)。保健所に持ち込まれるのは、主に野良猫が産み落とした子猫、飼育放棄された猫、迷い猫などだ。

 山本代表は、毎日のように保健所を巡回し、救える命をシェルターに連れてきている。そして、必要な治療や去勢手術を施し、一定期間過ごした後に里親へ譲渡される。昨年は『東京キャットガーディアン』の活動全体で768頭を受け入れ、697頭を譲渡した。しかし、「それもほんの氷山の一角です」と山本代表は言う。そこで、少しでも助かる道を増やそうと2010年から始めたのが、「猫つきマンション」だ。


共産党 公約 「年収400万円以上は金持ちだから増税する」・「所得税15%up」・「サラリーマンから6兆円を新たに徴収」
ソース
>具体的には所得税を強化(増税)する改革を提起しています。
>……この所得税の課税所得に対する負担は、例えば年収四〇〇万円の夫婦片働きの世帯では、
>課税所得は一五〇万円で現在の所得税は七万五〇〇〇円ですが、これが二万円程度増えます。
(小池晃「消費税増税ストップ! 社会保障充実と財政危機打開の財源提案」/「前衛」2012年4月号所収p.30)
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中国人は日本人をこう見ていた!意外に冷静なコメント

 1日、中国のインターネット掲示板に、「中国人の日本人に対するイメージは?個人的なものから一般的なものまで何でもOK」と題するスレッドが立ち、多くの中国ネットユーザーがコメントしている。

 2014年5月1日、中国のインターネット掲示板に、「中国人の日本人に対するイメージは?個人的なものから一般的なものまで何でもOK」と題するスレッドが立ち、多くの中国ネットユーザーがコメントしている。日本人を手放しで称賛する意見がある一方、良い点と悪い点を意外に冷静に分析しているコメントもあるのが特徴的だ。以下はその一部。
「大好き」
「1.礼儀正しい。2.中国人が嫌い」
「日本人は開放的で頭が良く、団結力がある。そして好色である」

「まじめ。科学技術が発達している。『ノー』と言わない」
「女性を軽視する。創造力が豊か。秩序を順守する」
「上司をとても尊敬している。一方で、弱い者いじめが好き」

「礼儀の裏に他人への拒絶を感じる」
「中国人をバカにしている。しかし、香港人ほどあからさまじゃない」
「アニメの影響かもしれないけど、日本人は割と目上の人に服従する。学校でも家庭でもそう。あまり自分の意見を持っていないように感じる」

「幼稚園の頃は日本人が嫌いだった。小学生のときに日本のアニメを見て友情、忍耐、努力、希望を学んだ。中学生のときには考えが変わり、日本を客観的に見られるようになった」
「素養が高く、知らない人にも笑顔であいさつする。街中でなくした物はたいてい戻ってくる。日本の飲食店で店員が膝まずいてオーダーを取るのは、本当にすごいと思う」

「私たちが日本を嫌いになる最大の原因は2つ。1.小学校〜高校までの教材が一貫して日本人を貶め、嫌わせようとしている。2.テレビでは基本的に日本を皮肉ったり、笑い者にしたり、敵対視している」
「良い面は、謙虚、礼儀正しい、我慢強い、奮闘する、まじめ、清潔。悪い面は、好色、ひねくれている、自殺者が多い、度が過ぎたマナー、弱者をいじめる」

「礼儀正しくて素養が高い。日本社会はストレスが大きい。日本人は自分の意思を直接表現しない」
「向上心があり、勇敢で、礼儀正しく、秩序を重んじる。他人の気持ちを察することに長けている」
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2014年05月30日

運営の対策不足を指摘したメンバーの正論に対する地下ヲタの反応をどうぞ↓

運営の対策不足を指摘したメンバーの正論に対する地下ヲタの反応をどうぞ↓

37 名前:名無しさん@実況は禁止です@転載禁止[] 投稿日:2014/05/28(水) 11:17:40.64 ID:2nqD0AnL0 [3/4]
お前は何様だよ
何年キャリア積んでAKBに何を残したんだよ
先輩達がやってきたシステム批判して私はちゃんとやってるってなにほざいてんだボケ
こういう身の程弁えられないガキが自由に発言できるツールを与えるな

242 名前:名無しさん@実況は禁止です@転載禁止[] 投稿日:2014/05/28(水) 12:55:54.62 ID:k4PqUjmm0
AKBという組織に在籍している以上
たとえどういった状況であっても
組織の不利になる言動は慎むべき
言いたい事はわからない訳ではないが
それが社会、組織

283 名前:名無しさん@実況は禁止です@転載禁止[] 投稿日:2014/05/28(水) 13:22:34.57 ID:Gaix7yCB0
こいつが事件前から「最近警備が緩いんじゃないか」「何かあってからじゃ遅い」という発言をしてて初めてこの発言が称賛されるんだよ
でもこいつは今まで一度もそんなこと言ってこなかったんだろ?

お前こそ言うのが遅いよって話
そんなこと誰にでも言えるわ
でも言わない
メンバーがヲタに向けて発信するSNSでそんなこと言っても無意味だから
むしろガキだね


大島涼花「今はだいぶ落ち着いていますが ずっと緊張が張り詰めた状態での生活です。」
【HKT48】岡田栞奈「一日でも早い復帰をお祈りしています.........と言ってる自分もか笑」
横山由依「生きていてくれてありがとう。」
AKB48高橋みなみ「こんな奴のために握手してたわけじゃない」
AKB48小笠原茉由「今はこれからのイベントをどうするとかそういう事ではないです。」
高橋朱里「川栄さんとあんにんさんが生きてる、これだけで十分です」
田野優花「悲しみと色んなことに対する怒りが私の今の気持ちです。」
宮崎美穂「それでも前を向くのがAKBでしょうか」
小笠原茉由「まずはあんにんさん、川栄さんメンバーの心の傷が癒える事が一番です 」
AKB市川愛美「 モンスターを作った世間にも責任ある」
渡辺美優紀「私達の居場所を失くされたことが悔しい」
島崎はるか「大切な大切な仲間なんだ... 」
小林よしのり「負け犬に負けるような少女たちではない! 」

小林よしのり「AKBはアンチ、卑怯者、テロリスト、負け犬に屈するな!」
AKB48入山杏奈「みなさんからのたくさんの応援や励ましの声、とても支えになっています」
HKT48宮脇咲良「握手会が少しの間出来なくなってしまうのは、とても寂しいです」
川栄李奈「私は少しずつ元気に回復しています(^^)バイキングみてねー☆ 」
指原「ファンの皆さんの交流の場を失いたくない」
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腐敗する警察 批判者を逮捕状なしで暴行・連行・監禁…逮捕、懲戒免職される警官続出

腐敗する警察 批判者を逮捕状なしで暴行・連行・監禁…逮捕、懲戒免職される警官続出

 報道と言論表現の自由をめざす国際団体「国境なき記者団」(本部・パリ)から「世界の情報ヒーロー100人」に選ばれたジャーナリストの寺澤有(てらさわ・ゆう)氏が5月20日、東京・有楽町の日本外国特派員協会で開催された記者会見で、日本のメディア状況を語った。

「国境なき記者団」は毎年「世界報道自由ランキング」を発表し、しばしば話題となる。ちなみに今年2月12日の発表では、日本の報道自由度は59位で、11位だった2010年から年々ランクを下げている。

 また、5月3日の「世界報道自由デー」に合わせ、「国境なき記者団」初の試みとして報道の自由のために闘ったと認められる人物100人が「世界の情報ヒーロー100人」として表彰された。

 なお、オーストラリアからは、匿名で政府、企業、宗教などに関する機密情報を公開するウェブサイト「ウィキリークス」の創始者であるジュリアン・アサンジ氏が選ばれている。日本のマスコミは本件、とりわけ日本人ジャーナリストが選ばれたことを報じておらず、黙殺の状態だ。

 その理由は、冒頭の記者会見でわかった。
●警察腐敗追及で100人以上の警察官が処分される

 寺澤氏が選出された理由は、以下の3つ。

(1)長年にわたる警察腐敗追及
(2)記者クラブ批判
(3)秘密保護法の違憲確認・施行差し止め請求訴訟の提起

「1989年から25年間ジャーナリストとして活動していますが、警察の腐敗を追及して過去100人以上の警察官をクビ、刑事訴追、その他懲戒処分などにさせてきました。

 例えば昨年も、兵庫県警の現職警察官らが、業者から性風俗で接待を受けていた記事をインターネットと週刊誌に掲載し、現職警察官2名が逮捕、懲戒免職され、そのほかにも何人かの警察官が論旨免職を含む懲戒処分を受けました。

 そんな中で私は、逮捕状もないのに暴行を受けて警察車両に押し込められて連行され、取調室に半日間監禁されたり、公安警察官に尾行されたことがあります。
 
 監禁を受けた件と尾行された件について私は裁判を起こしましたが、両方とも負けました。監禁された事件では、目撃者がいるにもかかわらず、裁判で十数人の警察官は『寺澤氏が自ら進んで車に乗り込んだ』と口をそろえ、その証言を裁判所は採用しました。

 また公安警察に尾行された件ですが、警察官は裁判の中で、オウム真理教の捜査中に私が信者に会おうとしていたため尾行していたという趣旨の証言をしました。

 しかし、このとき私は(オウム真理教の取材ではなく)警視庁と暴力団の癒着を取材しておりました。『週刊文春』(文藝春秋)にその記事を書いたところ2名の警察官が免職になり、そのほかにも処分者が出ました」

警察庁「フリーランスは暴力団組員やテロリストと同じ」

 寺澤氏の発言内容で印象的だったのは、警察庁のフリーランス記者に対する見方が、権力と記者クラブの癒着を表していることである

「警察庁はいまだにフリーランスが記者会見に参加することを拒否しています。理由はセキュリティ対策とのことです。これに対して2010年、私は自分を警察庁の記者会見に参加させるよう求める仮処分を東京地裁に申請しました。

 すると警察庁は、『フリーランスなどという者は暴力団組員やテロリストと同じだから、そのような者を記者会見に参加させるわけにはいかない』という趣旨の主張をしました。

 結果としては、東京地裁、東京高裁、最高裁とも、その警察庁の主張を認めました。

 裁判所もフリーランスに対して差別的な扱いをしており、記者クラブの記者に対して裁判傍聴の記者席を用意し、判決要旨などの資料を提供していますが、フリーランスにはそれらが与えられていません。私は、これらを求めて2度裁判を起こしました。
 
 しかし、裁判所は『記者席の用意や資料提供は、裁判所の義務ではなく便宜供与である。誰に対して便宜を供与するかは裁判所の自由だ』との判決を下しました。

 要は、『あなたも便宜供与を受けたかったら、そういう気にさせる報道をしなさい』ということです」

 寺澤氏は、記者クラブは「広報部門」と指摘したが、そればかりか、市民の批判から権力を守る“防護壁”として機能しているのだ。

「昨年12月に特定秘密保護法が成立し、今年12月に施行されるといわれています。この法律では、役所が特定秘密と指定した情報について、新聞記者を含むジャーナリストが取材しようとすると、情報提供者を含めて最高懲役10年という重罰が科せられるものです。

 何が秘密かはまったくわからないので、ふつうの取材行為をしていて、突然、警察や検察から秘密保護法違反だと逮捕される危険性があるわけです。つまり、政府や役所の発表のみ報道していれば大丈夫だともいえます。

『取材には配慮する』という一文が入っていることも、実は問題です。その対象となる『取材に従事する者』に、記者会見にも参加できず裁判資料も得られないフリーランスが入らないことは明らかです。

 さらに『著しく不当な方法の取材はダメ』で正当な取材でなければならないという一文についても、正当な取材とは、役所が提供した資料を使ってそのとおりに記事を書くということになります。

 このような法律が施行されてしまうと取材の自由、報道の自由が侵害されるのは明らかだし、とりわけフリーランスは、いつ捕まってもおかしくない」

「これは明白に憲法違反で、差し止めを請求する裁判を今起こさなければならない」として、3月28日に東京地裁に提起した。

 この裁判の見通しはどうか。

「日本では、“この法律は憲法違反だから差し止めろ”と要求する裁判は認められていません。秘密保護法違反で逮捕された人が、『秘密保護法は憲法違反だから、私は無罪です』と主張して初めて判断してあげましょう、というのが最高裁判所の姿勢だからです」

「世界の情報ヒーロー100人」に日本のジャーナリストが選ばれたことは、そのまま現在の日本が、いかに報道の自由・言論表現の自由の危機にあるかを表しているといえるだろう。

 原告団は、6月25日11時開廷の東京地裁803号法廷・第1回口頭弁論に1万人傍聴(法廷の傍聴席は約40席)を呼び掛けてキャンペーンを実施している。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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