2014年06月01日

チェルノブイリの経験から、

チェルノブイリの経験から、

30年の間に5000万人が死亡すると推測される


「被曝はスロー・デス(時間をかけてやってくる死),を招くのです。
死は徐々に,二十年も三十年もかけて,ゆっくりとやってきます。
原子力産業はクリーンでもなければ,安全でもありません。
それは殺人産業といっていいでしょう(マンクーゾ博士)」


広島の場合、およそ3年後に体が疲れやすくなる
原因不明の『ブラブラ病』患者が出始めました。
白血病の患者も3年ほど経ってから確認され、
7〜8年後にがん患者が目立ち始めました。
『内部被曝』は少量の放射性物質でも影響が出る。
ここが恐ろしいところです。肥田医師

すでに臓器の成長が終わり、細胞分裂の総数が少ない成人は、
即座には脅かされません。
そう言う訳で、子供の方がずっと早い時期に悪性の疾患に見舞われます。
チェルノブイリの経験から早ければ一年後から四年後とわかっています。
成人の潜伏期間は20年から25年です。ジーデントプフ博士

posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

訪日初日に「思わず笑ってしまった」日本人の日常的なマナーとは?―中国ネット

訪日初日に「思わず笑ってしまった」日本人の日常的なマナーとは?―中国ネット

北京市が導入を検討していた“地下鉄内飲食禁止令”を巡り、中国内では激論が巻き起こった。複数の中国メディアによると、北京市は「北京市軌道交通運営安全条例」の草案に地下鉄内の飲食に対し50〜500元(約820〜8200円)の罰金を科す条項を盛り込んだが、これに対してネット上で反対意見が続出。賛成意見も少なくなかったのだが、結局、「法制化しても執行しきれない」という理由で草案から削除された。多くのメディアはこの禁止令を「国民の素養に対する警告」と受け止めている。

【その他の写真】

一方、最近、日本を旅行したという中国人ネットユーザーが、中国のネット掲示板で日本人のマナーに関する文章を発表した。

「日本人の礼儀は日本のサクラと同様、世界に知られている」という男性は、自らの経験として訪日の初日、コンビニを訪れた際の様子を以下のように報告する。

「レジ打ちが終わると店員はお金を入れるトレーを差し出す。そこに代金を入れると、店員が目の前で逐一数えて確認する。そして、お釣りをトレーに置き、これも数えて確認する。客の体に触れることは一切ない。品物を受け取って店を出るときには心のこもった挨拶をしてくれる。私はそれに慣れず、店員に対してペコペコお辞儀をしてしまった。すると彼らもまた、お辞儀をするのだ。店を出ると、私と妻は思わず声をあげて笑い出し、日本人の礼儀について語った」


ただ、驚いたのは最初だけで、その後、「ある店では、店員がドアの外まで送ってくれ、深々と90度のお辞儀をしてくれた」といった経験を重ね、これが日本の日常だということを悟る。

一方、旅行中に知った“日本人の中国人観”を示す例として、以下のようなエピソードを紹介している。

「一部の中国人観光客、特に田舎の金持ちはモラルが低く、店員を大声で呼びつけ、意中の品を見つけたら必死に奪い取る。そして、領収書の発行でも、レストランでもとにかく人を急かす。なにか不安に駆られているようだ。日本人と話した時、『中国人はなんであんなに急いでいるのか』と質問をされた。日本人はふつう、じっくり取り組むことで最高のサービスを提供し、最高の料理を作ることに慣れているが、中国人はそれが待てない、というのだ。私が『ツアーの人数が多いために、ガイドが観光客に与える時間が短いのだろう』と答えると、日本人はややオーバーに『なるほど』と言うのみだった」

男性は最後に、「日本人はマナーにうるさい、というよりもルールをわきまえていると言うべきだ」「礼儀は人としての基本とされ、社会は各種ルールを制定して各個人が守るよう求めている」などと日本社会を称賛して文章をまとめている。

これに対して、別のネットユーザーからは以下のようなコメントが寄せられている。

「すばらしい!!」

「他人を認めることで、自分を見つめよう」

「恐ろしい民族、学ぶに値する民族だ」

「日本に行ってみたいとずっと思っている。もっといろいろ教えて」

(編集翻訳 城山俊樹)


温厚なニュージーランド人を怒らせる中国系移民、中国人のイメージは悪化するばかり―

21日、ニュージーランドでは中国系移民の行動により、中国人のイメージが悪化している。写真はオークランド。
2014年5月21日、中国メディア・網易はニュージーランドで暮らす中国系移民が書いたブログ記事を掲載した。

【その他の写真】

統計によると、ニュージーランド人の約7割が欧州系白人で、次いでマオリ人、ポリネシア人、中東人、アジア人の順だという。ニュージーランドの白人は礼儀正しく人に接し、何をするにも丁寧だ。スーパーマーケットのレジでは客が買った皿や碗を1つ1つ丁寧に新聞紙でくるむ。レジに並ぶ人の列がどんなに長くてもお構いなしだ。その列にもし中国人が並んでいたら、きっと怒鳴り出すに違いない。

私がニュージーランドに移り住んだばかりの頃、近所の住民たちは家までわざわざ挨拶に来てくれて、「何か困ったことがあったら、いつでも声をかけてくれ」と言ってくれた。散歩の途中で彼らに会うと、必ず挨拶をしてくれるので、隣人として受け入れてくれたと感じて、とてもうれしかったことを覚えている。だが、最近この国でもよく見かけるようになった中国系移民なら、こちらから挨拶をしても知らん顔だ。

ニュージーランド人はとても純朴で、他人をすぐに信用する。一部の中国系移民はいろいろな偽造書類や証明書を作成して、そんな彼らを簡単に騙しているのだ。ここ数年、アジアからの移民が急増し、大きな社会問題になっている。このため、白人の、特に若い世代のアジア人に対する態度は大きく変化した。

あれほど私に親切だった隣人たちは、その後にやって来た中国系移民が自宅の車庫を改造し、道路際に看板を設置して雑貨店を始めたことから態度を一変させた。ニュージーランドの住宅街ではこのような店を営業してはならないのだ。結局、隣人はこの住宅街からよそへ引っ越してしまった。こうして中国系移民のイメージはさらに悪化していくのである


中国人が多く住む浜松市 換金目的のゴミの持ち去りが問題化

 ブラジル人、中国人など2万人以上の外国人が住む静岡県浜松市では、ゴミの「持ち去り」が問題になっている。

「地域の廃品回収でペットボトルや空き缶を集積すると、中国人が換金目的で持っていってしまう。彼らには“路上に落ちているモノは誰のモノでもない。だから自分のモノにできる”という感覚があるようです」(「グローバル人財サポート浜松」の堀永乃代表)

 日常生活だけではない。小中学校は外国人子弟への対応を迫られる。

「浜松は従来、工業地帯の沿岸部に外国人が多いのですが、東日本大震災を見て津波を恐れ、市北部に引っ越す外国人が増えた。これまで受け入れ機会の少なかった北部の住民や学校はてんてこ舞いです。まったく日本語を喋れない子供もいるので、授業以前に自治体やNPOの語学支援が必要なケースが多い」(堀氏)

 それらの騒動が与える印象からか、日本各地で外国人への警戒心は根強い。2007年の池袋駅北口の中華街構想や2011年の金沢市モスク建設計画では地元商店街や地域住民が反対運動を起こした。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

詐欺ポン

東京都武蔵野市のラーメン店「麺屋 鳳」は、通常800円のラーメンを400円で食べられる半額クーポンを
グルーポンで販売した。
http://www.tanteifile.com/geinou/scoop_2014/05/18_01/image/01.jpg
ところが、クーポンの有効期間中に店側が契約を解除し、使用不可能になった。
(略)
混雑しない時間帯限定で使えるクーポンを、新規の客の獲得を目的に導入した。だが、新規の客以外も
クーポンを使うため、大赤字になったという。
http://www.tanteifile.com/geinou/scoop_2014/05/18_01/image/02.jpg
当サイトでは、グルーポン・ジャパン株式会社に取材を申し込んだ。店側からの申し出で契約を解除した場合、
店が支払うべき違約金等は発生するのか。今回の場合は、どうだったのか。広報担当者によると、
「店舗様との契約内容に関わる」との理由で回答できないという。
http://www.tanteifile.com/geinou/scoop_2014/05/18_01/image/03.jpg
「麺屋 鳳」の店主に話を聞いたところ、契約の段階で、デメリットの説明は全くなかったそうだ。
(略)
当初、客の少ない13時から14時限定で、店主はクーポンを導入しようとした。
だが、営業担当者は「1時間ではインパクトが弱い」と助言し、11時から14時に使用可能となった。
http://www.tanteifile.com/geinou/scoop_2014/05/18_01/image/04.jpg
「(経営上)無理だったらすぐに言って下さいね」と担当者は述べたという。
クーポン有効期間の初日に、店主は無理と判断してグルーポンに連絡を取った。
ところが、担当者は「上司に聞かなければ分からない」と繰り返すばかりで、いつになっても
上司からは連絡がなかった。
これ以上の継続は無理と判断した店主は、契約解除を申し出た。しかし、契約上の法的な問題があるとして、
グルーポンは解除に応じなかった。そこで、「弁護士を立て、法廷で闘う。契約トラブルの相談窓口にも
伝える」と店主が宣言すると、契約解除を了承したそうだ。違約金は発生しなかったが、担当者の上司からは
最後まで連絡がなかったという。


   じゃ… 一体今まで何やってたんだ?
                        / ̄ ̄ ̄\
                       /ノ / ̄ ̄ ̄\
                      /ノ / /        ヽ
            ___        | /  | __ /| | |__  |
    rュ,―― 、 r":::::::::::::::ヽ、     | |   LL/ |__LハL |
   ‖|   /  f::::::::::::::::::::::ヤ     \L/ (・ヽ /・) V
  ‖ ヽ__/  !::::::::::::::::::::rイ      /(リ  ⌒  ●●⌒ ) まぁ、女子力で
  ‖        ヽ::::::::::::::::/ソ      | 0|     __   ノ   200回以上成功かくにん!とか
 ‖     __ イ二二二ニト、_    |   \   ヽ_ノ /ノ
 ||    /             /ヽ  ノ   /\__ノ | 
 ||   ./ !           /  ハ、(  / | V Y V| V 
 ||_ / |               〈_   ハ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/
 __/〈  !             /\_  \               /
      ヽ/  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヽ Y   ヽ__ノ           /
 ―――|             |  |――──────――
       |             |  |


グルーポンなんて
乞食でしょ
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ