2014年06月02日

民主党沖縄県連代表の喜納昌吉元参院議員は

民主党沖縄県連代表の喜納昌吉元参院議員は31日、那覇市で鳩山由紀夫元首相と会い、11月に想定される沖縄県知事選への出馬を正式に要請した。県連の上里直司幹事長によると、鳩山氏は「持ち帰って検討する」と答えた。


やるべきことやらずの
賄賂つりあげの
貰って上げて頂戴頂戴
こんな輩ばかりでつねそうでつね


        ノ´⌒`ヽ
    γ⌒´      \
  .// ""´ ⌒\  )    
  :i /  ⌒   ⌒  i ) ´~ ⌒ ~`ヽ 検討してやる
  :i  (・ )` ´( ・) i,/\  乙  / 
  l    (__人_).  |   \  / 
  \    |┬|  /    ( i)))  
   `7  `ー'  〈_   / ̄ 


とにかく現場の記者や編集者たちは、「集団的自衛権を潰すためなら、どんな手でも使え」と言われているようです。
外の人間に「安倍叩きは社是です」とまで言い切ったくらいですから、社内的にはもっと直接的に安倍政権に対する恨みのような感情をぶつけている幹部も大勢いるようです。
朝日新聞社の編集担当のデスク周辺では、安倍総理に関わる新しいニュースが入るたびに「バカヤロー」、「ざまあ見ろ」、「この野郎調子に乗りやがって」、「カッコつけやがる」、「くたばれ」、などとしょっちゅう罵声が飛び交っているようです。
朝日新聞社は人格的にも能力的にもすでに三流に成り下がっているようです。

・このレベルの低下は本田勝一の頃にその原点があったようです。

・朝日新聞は反省どころか、「ますます先鋭化してくる」と言っている社員もいます。


民主党だって鳩山さんを、現状でおいておいておくわけがない
なんたって、アメリカからルーピー鳩山と、評価の高い元首相

原発事故では、この人ありと活躍の菅直人
中国漁船体当たり船長の超法規的釈放の仙石元官房長官

民主党の実績評価は、高まっているな

北朝鮮にも土下座の安倍ちゃん。
でも日本人には強気の安倍ちゃん。

安倍政権「北朝鮮に対するあらゆる制裁措置を解除する。代わりに日本人には残業代ゼロの制裁を科すw」
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1401357743/


土下座外交なら民主党は、阿部ちゃんには負けません

2009年の中国への朝貢外交では、中国の胡錦濤国家主席は民主党議員
143名と握手し異例の厚遇ぶりで小沢さんの訪中団を歓迎しましたね

日本は中国のいいなりになる実績を作ったことは大きく評価されますね


アカヒは増税時に反安倍で固めて叩こうと
思ったんだろうけど。
残念な結果だったな


朝日新聞を悪く言う輩がいるが、

国際問題まで発展し、村山談話や河野談話まで生んだ慰安婦問題は
正義の朝日が発掘した大スクープです


秘密保護法、原発再稼動、消費税増税、集団的自衛権、等々で
マスコミが叩きまくってるのに全然支持率下がらんな
今までだったら2回くらい首相が代わってる
安倍は行動力だけじゃなく、その行動が理にかなってるから指示できる
時点では小泉だけど、行動力はあっても理にかなってるとは言えなかったからな。


中韓との関係悪化は、すべて阿部政権にあります

海江田代表の民主党復活で、中韓との関係も修復されます
日本にとって中国への朝貢外交が基本なんです
韓国には、謝罪と賠償が基本です
鳩山、小沢。菅直人、仙石氏の復帰もまじかです
鳩山氏には、沖縄県民から沖縄県知事立候補の厚い要請がでています
サイテーでも県外と公言した鳩山氏への行動力には、沖縄県民の
大きな期待が寄せられています
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

首相が叱責…ASKAの女に異常接近していた小野寺防衛相

首相が叱責…ASKAの女に異常接近していた小野寺防衛相
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/150581

こうなると、安倍内閣の閣僚は全員通ってたんじゃないかと思えてくる。
パソナグループの迎賓館「仁風林」(東京都港区)。
同社の南部靖之代表主催のパーティーに、田村憲久厚労相ら現職閣僚5人が
出席したことをこれまでに伝えたが、小野寺五典防衛相(54)も“メンバー”だったことが
日刊ゲンダイ本紙の調べで新たに分かった。覚醒剤使用でASKAが逮捕される直前まで通っていたようだ。

「二度と行かないように!」――ASKA事件がはじけた直後、
安倍首相は小野寺大臣を呼びつけてこうクギを刺したという。
パソナの迎賓館には安倍の“お友達”が何人も通っていた。
小野寺が出入りしていたことは、すぐさまレーダーに引っ掛かったようだ。

 小野寺は宮城県職員から政治家に転じた。妻の父親が気仙沼市長などを歴任した地元政界の重鎮で、
その地盤を引き継ぎ国政進出したが、威を借るわけでもなく、謙虚な真面目キャラに徹している。
自民党の重鎮にも評判がよく、ある旧防衛庁長官経験者は「彼は安全保障をよく勉強している。将来の総理候補」と褒めていた。

それがなぜ、政財界の怪しげな面々が集まる場所に顔を出すようになったのか。

「小野寺大臣の目的はASKAの“愛人”栩内香澄美だったそうです。
栩内は青森出身で、小野寺大臣は宮城県出身。
“同じ東北出身”をアピールして接近しようとしたけど、うまくいかなかったようです」(事情通)
 シャブという武器を持っているASKA相手では、小野寺の“スクランブル”失敗も無理はない。
 もっとも、妻子を仙台市内に残して単身赴任中の小野寺は独り身が寂しいのか、
夜の世界は嫌いじゃないようだ。昨年5月、中国の潜水艦が沖縄・久米島の接続水域内に侵入して
日中間に緊張が走った夜、銀座の和風キャバクラでホステスとのひとときを楽しむ様子を「週刊文春」に報じられた。
 小野寺の国会事務所は「報道された容疑者と面識はございません」
と栩内との関係を否定しつつ、「かなり以前に(仁風林に)伺ったことはありますが、最近はまったく伺っておりません」と回答した。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

信者拡大には

信者拡大には、セックスを餌にするのが一番効果的だと知っていたデビッドは1974年、女性信者に対して「『キリストの娼婦』になり、セックスを通して神の愛を表現し、新しい信者を獲得する『浮気釣り』をする」よう命じた。この福音伝道に、一般のキリスト教信者たちは大激怒。キリスト教は配偶者意外との性交渉を認めていないからで、キリストの名を使うことはやめろ、風紀を乱すと非難した。

 イタリアでは「浮気釣り」をした女性信者を売春行為をしたとして逮捕し、裁判沙汰にもなった。世界中で論議を醸した「浮気釣り」は1988年にやっと終了すると宣言されたのだが、デビッドと「神の子供たち」が世間から最も非難されたのは、この「浮気釣り」ではなく、幼児や子どもにも性交渉をさせ、セックスの快楽のためながら近親相姦も認めるという歪みきったフリーセックスだった。

 なお、「神の子供たち」にはフリーセックスをしようと説いながらも、男性同性愛、ホモセクシュアリティは固く禁じた。しかしながら、女性に対してはレズビアンは罪だと禁じているものの、バイセクシュアルならよしとしており、これは乱交をするときのための都合よい教えだと見られている。


■近親相姦のススメ

 デビッドは「モー・レター」に、3歳のときベビーシッターの女性が彼の目の前でマスターベーションをし、彼の小さなペニスを口でしゃぶって気持ちよく刺激してくれたという思い出を綴り、「近親相姦など近い者とのセックスは、天地創造から2600年後に作られたモーゼの律法まで、違法な行為ではなかった」「兄弟が姉妹と、母親が息子と、父親が娘と結婚することは、昔はごく普通のことであり、近親相姦だとタブー視されることももちろんなかった」と主張。信者たちに性的に興奮し、欲するのならば近親相姦してもよいのだと勧めた。

 デビッドの妻カレンは、1975年に「浮気釣り」により妊娠し男児を出産。デビッドはこの子を「神の王子」だとし、彼の子育ての様子を写真や挿絵をたくさん入れた本にした。本は子育て日記のような構成で、「神の教えにそった新感覚の子育て」として紹介。


■激しすぎる性教育でトラウマを負った子どもたち

 家庭教師のサラ・ケリーやたくさんの乳母が、男児のペニスを綺麗にするために舐めたり、大人がセックスをするのを見せたり、幼児にもセックスで気持ちよくなってもらうという、常識では考えられないような異常な子育て法を展開した。幼児の全裸写真や、サラと男児がセックスする写真も貼られ、信者以外の者に被害が及ぶわけではないが、信者の子供としてコミューンで生活する子どもに対する性的虐待だとして各国で大問題となった。


「わたしは、フリーラブに支配された世界の中で育ったのよ。幼い頃から、大人の女性がストリップをするのを見て、それを真似させられたわ。別に悪いことだとは思わなかった、ごく普通のことだと思っていたのよ。5歳になると、同じ年の男の子たちと“セックスごっこ”をするように強制された。多くの大人たちから、実際にオラル・セックスをしろと無理強いされたわ。カルトで育った多くの女友だちが、年上の男たちにペニスを無理やり捻じりこまれてレイプされたのよ」

「“セックスごっこ”や“乱交”については、心のどこかで、やっちゃいけないことだとわかっていたの。面倒を見てくれていた女性に、コミューンのリーダーのところに行きたくないと打ち明けたこともあったわ。でも、その女性は祈りなさいと言い、わたしをリーダーのもとに送り届けた。9歳の頃にはわたしはインタコースありのセックスをしていて、同じ年の男の子たちを相手に週に2回、セックスをしていたわ。大人たちは“神の愛を分け合うこと”って言っていたけど。もし、わたしがしたくないと言ったら罰として多くの雑用をさせられたり、友だちと遊ぶことを禁じられたりしたのよ」

 セレステが13歳のとき、母親はセックスを強制される子供たちを見るのが耐えられなくなり、弟と妹を連れて「神の子供たち」を脱退。イギリスに帰国した。母親は警察にカルト団の実態を訴え、セレステを取り戻そうと必死になった。「神の子供たち」は、セレステを国から国へと移動させるとイギリス大使館に保護されてしまうと警戒し、当時滞在していたタイに彼女を監禁。18歳のときに、やっとイギリスに戻れ脱退することに成功した。彼女は今も自分のアイデンティティが何なのか分からなくなったり、幼児時代のセックス経験が深いトラウマになっていると明かしている。
 なお、この男児は成人した後に脱退し、子どもの頃のおぞましい性体験により、精神に苦しめられ病んだとして、自分に性的な行為をした女性を殺害し、自殺している。元女性信者はこの男児が11歳の時に、産みの母親であるカレンとインターコース(挿入を伴う性交)ありのセックスを行っているのを見たと証言しており、「わたしも5歳の頃からデビッドから性的いたずらを受けてきた。そして12歳になったときに膣にペニスを入れられ、強姦された。女の子はみんな12歳になったらデビッドとセックスしなくちゃいけない決まりだった」とも語り、「神の子供たち」は地獄だったと明かしている。

 男児は自殺する前に遺言ビデオを撮影し、自分や姉や「神の子供たち」の子供たちが幼い頃から受けた性的いたずらや虐待、近親相姦、強姦は許せないものだと繰り返し主張した。この事件の後、「神の子供たち」信者の両親のもとで生まれたという一人の女性が、女性誌『コスモポリタン』英国版で「神の子供たち」での狂気に満ちたセックス活動、脱退にいたるまでの経緯を告白し、大きな話題となった。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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