2014年06月06日

日本が北朝鮮に食糧援助なら米国が黙っていない

 韓国政府高官は2日、北朝鮮と日本が5月29日に拉致問題の再調査を行うことで合意し、調査開始に合わせて日本が北朝鮮に実施している制裁の一部を解除する方針を示したことに対し、「日本が北朝鮮に食糧援助を行うことになれば、米国が黙ってはいない」と指摘した。韓国・聯合ニュースの報道として、中国・環球網が同日伝えた。

 同高官は「もし日本が北朝鮮に人道援助をすることになれば、北朝鮮に対する国際圧力に不安定要素が生じる。北朝鮮は人道援助がない状況から四面楚歌だと感じ、この現状を打破するために日本を丸め込もうとしているのだろう」と分析した。

 同高官はただ「再調査の範囲は1945年以降の問題についてとなっているため幅が広く、成果が出るかどうかは疑問だ。少なくとも安倍首相が調査結果に満足しなければ、北朝鮮が期待する結果は得られない」とも指摘している。


何言ってんだ
みくしぃは
二月前から
勧めてただろ
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

竹中平蔵氏が旗振り、人材会社を潤わす「300億円」助成金

労働移動という名目でリストラ促進

 これも人材派遣最大手のパソナによる政官接待の成果なのか──今年3月から大幅拡充された「労働移動支援助成金」が注目を集めている。この制度で多大な恩恵を受けるのがパソナだからだ。

 労働移動支援助成金は、従業員の再就職を支援する企業に国がカネを出す制度。それまでは転職成功時に限って上限40万円の補助金が出たが、これを改め、転職者1人につき60万円まで支払われることになった。しかも、仮に転職が成功しなくても、従業員の転職先探しを再就職支援会社に頼むだけで10万円が支払われる。この制度拡充を主張したのが、パソナ会長であり、産業競争力会議のメンバーを務める竹中平蔵慶応大教授だった。

「労働力の移動と言いますが、要はリストラ促進助成金です。従業員をクビにすると助成金を受け取れる。昨年3月に開かれた第4回産業競争力会議で、竹中氏は『今は、雇用調整助成金と労働移動への助成金の予算額が1000対5くらいだが、これを一気に逆転するようなイメージでやっていただけると信じている』と発言しています。その言葉通り、労働移動支援助成金は、本当に2億円から一気に300億円に増えた。この巨額の税金が、人材サービス業のパソナなどに流れ込むわけです。これが自社への利益誘導でなくて何なのでしょう」(元法大教授・五十嵐仁氏=政治学)

 労働移動支援助成金に150倍の予算がついた一方で、収益悪化などで従業員を一時的に休業させる際に、事業主が支払う賃金や手当の一部を国が助成する「雇用調整助成金」は、1175億円から545億円に減らされてしまった。従業員を無理して雇い続けるより、さっさとリストラした方がお得だと、国が勧めているようなものだ。

「企業によっては、社員の『追い出し部屋』をまるごと人材ビジネス会社に外注しているところもあります。そこでの業務は、自分の再就職先を探すこと。そんなリストラ策にも助成金が落ちる。新興企業が事業を拡大する時には、政治とのいかがわしい関係が表面化することが多いのですが、安倍政権で急速に進められている雇用の規制緩和は、ことごとくパソナの利益になるものばかり。あまりにロコツで、状況証拠でいえば、いつ汚職事件に発展してもおかしくありません」(五十嵐仁氏=前出)

 これだけのスキャンダルなのに、大マスコミはなぜ口をつぐんでいるのか。それも奇妙だ。


シャブシャブASKAから
第2の佐川急便事件に発展かも?
わくわく


パソナを
娑婆から
追放しろ


>転職成功時に限って上限40万円の補助金が出たが、これを改め、
>転職者1人につき60万円まで支払われることになった。
>しかも、仮に転職が成功しなくても、従業員の転職先探しを再就職支援会社
>に頼むだけで10万円が支払われる

明日からブラック人材派遣会社立ち上げますやあ
社名は、ズバリ 株式会社「黒」


補助金を食い散らかすシロアリ
駆除しろ


ワタミにパソナ
もう最低
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

▼「美味しんぼ(22):韓国食試合<3>」の内容▼

▼「美味しんぼ(22):韓国食試合<3>」の内容▼

二木「強制連行ってなんですか?」
韓国人老人「強制連行を知らないのかい……」
二木「え……」
山岡「当時の日本政府は、朝鮮、韓国人を働かせるために、強制的に日本に連行したんだよ」
二木&栗田「まあ……!」
山岡「日本に住む朝鮮、韓国人の数は、一九一一年には三千に満たなかったのに、一九四五年の敗戦時には二百三十万をこえている」
韓国人「戦争を始めた日本は、労働力が不足したので、朝鮮、韓国人を強制連行したんです」
山岡「それも、普通の市民や農民が日常生活を行なっているところに、突然警官がやって来て、トラックに乗せて連行したりした」
韓国人「私自身、工場で働いているところに警官がやって来て、いやも応もない、そのまま高知県まで連れて行かれて働かされたんです」
二木「私、恥ずかしいわ。新聞記者のくせに、強制連行も知らなかったなんて」
山岡「きみだけじゃないよ、今の日本の若い人のほとんどがそうさ」
栗田「だって、学校では教わらなかったもの、強制連行なんて」
朝鮮人「韓国では誰でも知ってる事です」
山岡「強制連行よりもっと酷い事を日本は朝鮮、韓国に対してしているよ」
二木「どうして学校で教えないの?」 「自分達の過去の過ちを子供に教える事の出来ない大人って」 「最低の卑怯者じゃないの」
栗田「日本人が過去に犯した過ちを知らないのは、世界中で日本人だけなんて……」


福島の富裕層が通う小学校は、生徒が半分以下になったよ。
住んでる連中も、食品はネットで関西から取り寄せ、絶対に水道水
は飲まない、加湿器の水もミネラルウオーター、子供は外で遊ばせない。
これが、現実だわな。
事故後、数回行ったが変わらんよ、除染なんて出来るとは思っていない。
仕事の関係で、友人が多いんでね。
あと、避難地区の連中は保証金でウハウハだわ、イワキの風俗街なんて
大繁盛だぜ。


わしは、福島の人がうらやますい

元々、なまけものなんで、働くことはしない
放射能で、手当でるのか?
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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