2014年06月08日

新潮45より 早稲田内部からの告発

新潮45より 早稲田内部からの告発

「ですから、今いる早稲田の教員や先輩に背中を見て育つ。初めて入った
研究の世界がこれですから、今いる早稲田のスタンダードが世界標準だと
誤解しても不思議ではありません。小保方さんは、其の中でも特殊な例でしょう。
あそこまでの人はなかなかいません。まあ、そこを見込まれて利用されたのでしょう。
ある意味では早稲田の被害者、かわいそうな末路ですね。」

「そうはいっても、まだまだ実態は知られていないでしょう。小保方の未熟さを皆さん、
不思議がりますね。理研の野依さんも、最近の若い研究者は理解できないというような
発言でしたでしょ。でも、早稲田に来て教えるなり、現状を視察してみるなりすれば、
小保方事件が起こった理由が氷解すると思いますが。もう二度と早稲田出身者は
採用するな、とおっしゃることでしょう。今いる早稲田出身の研究者も疑いの目で
見られるでしょうきっと。」

他所から来た研究者は諦め顔だ
「こんな事件の後でも、内部の議論を聞いていると、気が狂いそうになります。
生命医科の教授、准教授の多くは、小保方論文のどこが
悪いんだというわけ。なにが悪いのか理解できていない。
聞こえないふりをしていますが、こんなとことで、通常の科学教育など
無理ですね。しかし、文科省は、博士課程やポスドク教育の予算を
かなりつぎ込んで、小保方のような者たちをどんどん排出させています。
これほど教育されていない、というか、間違った教育をされた研究者だとは、
どこの受け入れ機関も想像すらできないでしょう」


小保方さん、全くだめなわけではないだろうが
一旦ケチがつくとあらぬことまでケチがつき始める
入社の際には能力があれば小難しい試験や面接など
やってない人も多いだろ 彼女だけではない気がするけどな

大手電機企業名は言えませんが富〇通の女子社員なんて大半が以下
いやはや
そうですか


親が三菱のえらいさんなら
早稲田も理研もコネで簡単に入れるんだよ

日本はそんな国


早稲田コピペ博士が現在わかっているだけで23名となっています
早稲田では学生のコピペだけではなく博士論文の審査すらまともに行われておなかった疑いが濃厚です

さらなる徹底的な調査と厳正な処分早稲田取り潰しを期待したいものです


早稲田大学の博士論文のコピペ発覚リスト (計21名)
 
常田聡 研究室: 小保方晴子、松本慎也、古川和寛、寺原猛、岸田直裕、副島孝一、寺田昭彦(ラボ内コピペ) (計7名)
 
西出宏之 研究室: 義原直、加藤文昭、高橋克行、伊部武史 (計4名)
 
武岡真司 研究室: 藤枝俊宣、小幡洋輔、寺村裕治、岡村陽介(ラボ内コピペ) (計4名)
 
逢坂哲彌 研究室: 奈良洋希、蜂巣琢磨、本川慎二(計3名)
 
平田彰 研究室: 吉江幸子(ラボ内コピペ)、日比谷和明(ラボ内コピペ) (計2名)
 
黒田一幸 研究室: 藤本泰弘 (計1名)


2013年3月 安倍首相 TWInsを訪問。大和などが主導するセルシードの「自動細胞シート積層装置」などを視察
http://www.kantei.go.jp/jp/96_abe/actions/201303/27sentanseimei.html

2013年4月 下村文科大臣(早大卒) 第6回 産業競争力会議の場で、(名前こそ出さないものの)セルシードの話を大きく宣伝
http://textream.yahoo.co.jp/message/1007776/7776?comment=19906

岡野光夫(早大卒) 再生医療等基準検討委員会 理事長
「iPSは遺伝子を操作するのでガン化する STAPは刺激だけなので安全で低コスト」
http://www.youtube.com/watch?v=KJIbqZ6ycdU

大和雅之 TWIns(早稲田・東京女子医大共同研究所)所長
「iPSは腫瘍ができる課題が解消されていないが、STAPはできにくい」
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140210/scn14021014270002-n1.htm
「税金で研究してる我々は説明義務がある」
http://www.youtube.com/watch?v=17YSm1UOQWk

脳梗塞と報道され姿を消したSTAP論文共著者がTWIns所長に昇進
http://anond.hatelabo.jp/20140428051606

小保方氏を理研・若山研究室に紹介したメンバー 大和・小島・常田
http://i.imgur.com/Qc4nnwM.jpg

小保方氏は1年限りの「早稲田大学理工学部入試の特別応援団長」
http://www.j-cast.com/2014/01/30195568.html?p=all
http://ota-tomon.com/wp-content/uploads/2014/03/DSCN0992B1.jpg


現在理研が公募しているユニットリーダーの公募↓

ユニットリーダー募集[GADU-1402](ゲノムデータ解析アルゴリズム開発ユニット)
独立行政法人理化学研究所
http://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=0&id=D114050999&ln_jor=0

>職種 教授相当

ユニットリーダーは教授相当。そんなのあの小保方の業績では普通に無理です。
50人も応募してきたみたいだし。無理やりねじ込まなきゃ無理だった。つまり・・・


・女性研究者採用を断ると国の研究機関は予算が削減される。
 男女共同参画社会とかいうお題目があって自衛隊の国防予算を超える何兆円も税金が投入される。

・STAP細胞詐欺で再生医療の一部門の人々が数年間食って行くつもりだった。
 STAP細胞詐欺で詐欺師の小保方晴子が必要だった。

> 普通にそこそこ実力のある女性研究者を採用すればよかっただけの話では

iPS細胞のバイオ予算の選択と集中が始まり、理研の再生医療部門はたぶん取り潰しされる流れだ。
だから、笹井先生をはじめ、理研再生医療の中堅幹部は取り潰し前に詐欺で税金泥棒をすると腹を決めた。
数年間、詐欺で飯を食うと腹を決めた後で、中堅幹部たちの間でSTAP細胞詐欺構想がまとまった。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ASKA逮捕で露呈、パソナ南部代表の派手な女性関係と女性“活用”、竹中平蔵の利益誘導

 5月、男性デュオ・CHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)と、ASKAの知人で会社員の栩内香澄美容疑者が覚せい剤の所持の疑いで逮捕された。その後の鑑定の結果、2人の毛髪からは合成麻薬「MDMA」の成分が検出され、再逮捕された。しかし、ASKAは容疑を認めているものの、栩内容疑者は依然として容疑を否認しているという。
 
 この栩内容疑者という人物の素性については、5月22日発売の「週刊新潮」(新潮社/5月29日号)と「週刊文春」(文藝春秋/同)がそろって報じている。栩内容疑者は人材派遣大手パソナ・グループ(以下、パソナ)に勤務し、その美貌からパソナの南部靖之代表の寵愛を受けていたと報じられ、パソナが政財界の要人を接待するために東京・元麻布に設けた「仁風林」では、栩内容疑者をはじめ、同社の美人女性社員たちが来賓の相手をしていたという。これらの報道により、パソナの株価は年初来安値まで下がったという。

 そこで現在、注目を浴びているのが、南部氏の女性関係と、女性社員たちに接待を受けていた政治家たちの存在だ。

「FLASH」(光文社/6月17日号)によれば、接待された政治家の中には、安倍内閣の現役閣僚である田村憲久厚労相をはじめ、2008年6月にサプライズ結婚パーティーを開いてもらった山際大志郎前内閣府政務官、同パーティーで祝辞を述べた中川秀直元官房長官のほか、別のパーティーに出席していた鴨下一郎元環境大臣などがいたという。

 また、6月5日発売の「週刊新潮」(6月12日号)は、南部氏の女性関係について報じている。南部氏が催していた仁風林でのパーティーには、関連会社の秘書的な仕事をする女性も合わせると約30人ほどの女性社員たちが、ホステス役を務めていたという。また、1988年頃からパソナが香港のあるバレエ教室を支援していたといい、その教室を主宰する女性と、香港を訪れた南部氏が仲睦ましく手をつなぎ、買い物などをする姿が目撃されていたとも。そしてこの女性こそ、04年の参院選に公明党公認で出馬し当選を果たした浮島智子氏だというのだ。

 南部氏の女性好きを通り越したセクハラ疑惑については、当サイトでも既報の通り。南部氏が「ベンチャーの寵児」ともてはやされていた1989年当時の「週刊テーミス」(8月2日号)記事によれば、「やらせる子には、ボーナス時に、50〜60万円余計に出す」「オフィスのなかで、平気でスカートをめくったり、胸やおしりをさわったりしますからね」などという元幹部や元女性社員の告発が相次いでいたという。この記事に対し当時、南部氏とパソナの前身であるテンポラリーセンターは「事実無根」として抗議していた。

●竹中平蔵パソナ会長の利益誘導疑惑

 一方、6月5日発売の「週刊文春」(6月12日号)によれば、かつて小泉政権で経済財政政策担当相などを歴任し、「聖域なき構造改革」を推し進めた竹中平蔵氏が、現在、民間議員を務める産業競争力会議で「労働移動支援助成金」という制度を推進しているという。

 厚労相のホームページによると、この制度は「事業規模の縮小等により離職を余儀なくされる労働者等に対する再就職支援を職業紹介事業者に委託したり、求職活動のための給付を付与する事業主に、助成金が支給され」るものだという。要は、この再就職支援を手掛ける紹介事業者のパソナなどにとって、ビジネスチャンスとなる制度なのだ。そこで現在、パソナの代表取締役会長も務めている竹中氏が導入に積極的だという。
 
 昨年2月には、政府の「若者・女性活躍推進フォーラム」に有識者として呼ばれたという南部氏。女性社員を接待要員に用いながら、女性の社会進出を応援するその姿勢の裏側には、どんな“思惑”があるのか? 南部氏を追及する報道は今後も続きそうだ。

本多カツヒロ


キメセクとカネで国を売るバカ自公民
野次馬 (2014年6月 5日 14:40) | コメント(2)

「招待所」「喜び組」「シャブ臭い」と三点セットの会社に日本国政府が300億円貢ぐ、なんて美しい国でしょう(呆 ケケΦが会長をやっているパソナに、300億円の補助金だそうでw 野党は何やってるんだよ、追求しろよ、そうか、前ナントカさんが落選議員9人も面倒見て貰っているので、何も言えないのか、だから松下政経塾はダメなんだよ。


ASKA事件から政財官界の怪しい“接待人脈”の「パソナ疑惑」へ

“ASKA事件”に端を発した人材派遣大手企業「パソナグループ」の南部靖之代表と政財官界の怪しい“接待人脈”は、その後も広がりを見せている。

複数のパソナ元幹部やパーティー出席者らの証言によって明らかになった現職官僚の出席者は、現在、国会で追及されている田村憲久厚労相のほか、実に8人に及ぶ。 その実名については、第一報を掲載した『サンデー毎日』誌上で今後、明らかにしていくつもりなので、乞うご期待。

しかし、この閣僚8人についてもう官邸サイドは把握済みだと、関係者は明かす。それを踏まえて、内閣改造に大きな影響があると言う。

「今国会終了後、7月にも改造人事を発表する予定でしたが、8月下旬から9月上旬にズレ込みそうです。というのも、南部氏主催のパーティーに出席した閣僚のほとんどを交替させる方針になりました。それによって、本来は3〜5人の小〜中規模改造のつもりだったのが、結構な大幅改造になりそうです」

パソナの直接の監督省庁となる厚労省の田村厚労相以外にも、関連事業の直結する省庁の大臣が含まれているため、今後も安倍政権はジワジワと追い詰められていくようで、官邸としては早く“危ない芽”は摘んでおきたい考えのようだ。

そして、“接待人脈”は政界だけにとどまらない。官僚については多くの省庁で事務次官から局長、課長クラスまで及んでいる。元事務次官で、官房副長官を務めた大物官僚を抱き込み、その人脈を駆使して毎週のように呼び集めたというのだ。 このパーティーの件が発覚した直後、ある省庁ではすぐさま「かん口令」が“発令”されたという。

「癒着と疑われても仕方のない案件があるからで、役所内部では戦々恐々としています」

もはや“ASKA事件”ではなく、“パソナ疑惑”として政界、官界が覆われている。


またこいつ
発狂してるのか
野次馬仲間
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

逮捕されてからでは遅い! 痴漢に間違われた時、絶対に言ってはいけない一言

逮捕されてからでは遅い! 痴漢に間違われた時、絶対に言ってはいけない一言

電車や地下鉄は庶民の足。ということで、毎日窮屈な思いをしながら満員電車に乗って通勤・通学している人は多いだろう。

 その満員電車でこんなことがあったら、あなたはどんなリアクションを取るだろうか。

問.混雑した車内で、そばに立っていた女性がこちらを睨みつけてきます。そして、その女性があなたに向かって「やめてください!」と声をあげました。あなたならどうしますか?

A.足でも踏んだのかと思い「すみません」と謝る。
B.とりあえず「どうしましたか?」と尋ねる。

 ここで取るべき対応はBだ。Aを選んでしまったという人は、場合によっては「痴漢」ということで逮捕され、その後の人生がめちゃくちゃになってしまうかもしれない。


ウクライナに
ちぇるのあるけど
廃炉もんだいナイん?


メルトダウンさせてみたら良い
ロシア国境で


核兵器を自国内国境ぎりぎりのとこで爆発させるのは
いいかもしれん
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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