2014年06月15日

アニメ『妖怪ウォッチ』

アニメ『妖怪ウォッチ』(毎週金曜 後6:30)は、不思議な時計をつけたことで妖怪の姿が見えるようになった主人公が、妖怪と友達になりながら、さまざまな問題を解決するという物語。“日常”をテーマにしたストーリー構成や、愛嬌のあるキャラクターたちが小学生を中心に多くの層の支持を獲得している。

 オープニング曲「ゲラゲラポーのうた」(キング・クリームソーダ)は週間オリコンシングルランキング初登場4位を記録し、ラッキィ池田による独特な振り付けが話題のエンディング曲「ようかい体操第一」(Dream5)は、Youtubeでの再生回数が800万回を超え、いまや踊れない子供たちはいないと言われているほど。

 劇中に登場する時計型のおもちゃ「DX 妖怪ウォッチ」や、その時計に装着する「妖怪メダル」は全国各地で売り切れが続出。アニメに先行して2013年7月11日に発売されたニンテンドー3DS用ソフト『妖怪ウォッチ』は累計出荷本数100万本を突破し、7月には『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』が発売予定。『日経エンタテインメント!』(日経BP社)が発表した「2014年上半期ヒットランキング」第9位にランクインし、ブームはますます拡大しそうだ。


テレビ東京系で放送が始まり、小学生を中心に大人気のアニメ『妖怪ウォッチ』が、NTTドコモの「dビデオ」やソフトバンクの「UULA」、auの「ビデオパス」で配信されることになった。きょう6日から現在までに放送された全20話を一挙配信するほか、今後放送される21話目以降は、テレビ放送から1週間後の毎週金曜更新で見逃し配信を行う。テレビ放送を見逃してしまったファンはもちろん、未視聴者も最新話に追いつける。


おいおい
遊戯王なわけないだろ
妖怪ウオッチとか知らないのかな
大人気で今度映画化もするけどな
メダルがつけば
大ヒット間違いなしだろ
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

W杯観戦、邦人の犯罪被害相次ぐ

サッカーワールドカップの開幕直前のブラジルで、日本人の旅行者や駐在員が相次いで犯罪の被害に遭い、現地の日本総領事館では、旅行者などに警戒するよう呼びかけています。

ブラジル最大の都市サンパウロにある日本総領事館によりますと、日本からワールドカップ観戦のために訪れていた男性が10日、サンパウロ市内の繁華街で、通りがかりの人に声をかけられて服が汚れていることに気付き、リュックサックを地面に置いて服の汚れを取っていたところ、リュックサックがなくなったということです。中にはワールドカップの試合のチケット10枚のほか、パスポートやクレジットカード、それに現金1000ドルなどが入っていたということです。

男性にけがはありませんでした。また、同じ10日、サンパウロ郊外の都市で、日本人の駐在員が乗用車に乗ろうとした際に、拳銃を持った3人組に一緒に車内に押し入られて脅され、その後、銀行に連れて行かれ、ATM=現金自動預け払い機で日本円にして4万6000円を引き出させられたあと、その現金や車などを奪われたということです。

この男性や一緒に乗っていた子どもにけがはありませんでした。

ブラジルでは、ふだんから犯罪が多発しているため、現地の日本総領事館では、ワールドカップの観戦に訪れる日本人の旅行者などに警戒するよう呼びかけています。


ブラジル
(;;゚Д゚)
こえー


ヒャッハー達が跋扈するリアル北斗の拳の世界か?


チョコレートケーキとアイスコーヒーが
うめいや


ブラジルは
アントニオ猪木のような人でないと
くらせません
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【動画あり】ブラジルW杯の開幕戦「ブラジル vs クロアチア」で日本人審判 西村雄一主審の判定が大論争に

【動画あり】ブラジルW杯の開幕戦「ブラジル vs クロアチア」で日本人審判 西村雄一主審の判定が大論争に

6月12日(日本時間13日)、ブラジルW杯が開幕。開幕戦ではブラジル代表がクロアチア代表を3−1で下し、自国開催で白星発進と好スタートを切った。そんな中、話題になっているのが「PKの判定」だ。

この試合を裁いたのは、日本の西村雄一主審。賛否両論が噴出している場面は1−1で迎えた後半25分、ブラジルがクロアチアのペナルティーエリア内に攻め込んだシーンである。
・ブラジルに与えられたPK

FW フレッジ選手(ブラジル)がペナルティーエリア内で倒れると、西村主審は DF デヤン・ロブレン選手(クロアチア)のファウルと判定。イエローカードを提示し、ブラジルに PK を与えた。
・この判定に疑惑の声

ところが、この判定に対し「フレッジ選手による “審判の目を欺く行為” であり、西村主審の誤審ではないか」と、疑惑の声があがっているのだ。しかし、動画でよく見てみるとロブレン選手がフレッジ選手の肩に手をかけ、上半身を押さえつけていることも確認できる。


・PK判定に対するネットユーザーの反応

「あれは厳しい」
「この判定微妙やな」
「微妙だけど、肩は掴んでるよな… 」
「確かに倒れるのはオーバージェスチャーかな。でも、たしかに腕をつかんでるね。」
「ブラジルの選手のオーバーアクションと思う。点に絡む場面でもないしクロアチアは不運だったね。」
「シュートモーションに入っている時にDFが肩を押さえて倒されてPK 微妙だけど… 主審がジャッジしたなら何言っても変わらない」
「朝のブラジル戦の西村主審の笛は的確だったと思うけどな。pkに関しても、その他に関しても、ホームチームに有利に働いていたとは思えない。審判は大変だな〜。」

……といったように賛否両論。厳しい判定だというコメントがある一方で、西村主審は正当な判定を下したという声も見られた。

動画で確認するとさまざまなことが見えてくるが、西村主審はすべてを一瞬で判断しなければいけない。この試合、ネイマール選手に反スポーツ的行為としてイエローカードを提示したシーンを見ても冷静にジャッジを下していたのではないだろうか。

判断が難しいシーンであったことは間違いないが、西村主審は公平に試合を裁いた。問題のシーンに対する批判は西村主審ではなく、オーバーリアクションとも見ることができるフレッジ選手にいくべきだろう。


もう恥ずかしくてヨーロッパ歩けない

■スペイン語圏メディア
西村がブラジルを救った
http://leonoticias.com/frontend/leonoticias/Nishimura-Rescata-A-Brasil-vn146874-vst485
西村とネイマールが開催国に勝利をもたらす
http://www.estrelladigital.es/articulo/futbol/nishimura-y-neymar-dan-victoria-organizador/20140613000015200053.html
西村の躓きデビュー
http://www.goal.com/es-ar/news/4985/copa-del-mundo-2014/2014/06/12/4878950/el-flojo-debut-de-yuichi-nishimura

■イタリアメディア
ブラジルが審判の助けを得て勝利
http://www.tuttosport.com/calcio/mondiali_2014/girone-a/brasile/2014/06/12-297515/Brasile+vince+al+debutto+ma+c'%C3%A8+un+rigore+dubbio
ブラジルを手助け?審判が批判に晒される
https://it.eurosport.yahoo.com/notizie/mondiali-2014-aiutini-brasile-arbitri-gi%C3%A0-accusa-223659905--sow.html
ネイマールと審判がクロアチアを撃沈
http://www.tgcom24.mediaset.it/sport/speciale-mondiali-2014/2014/notizia/il-brasile-scaccia-la-paura-neymar-e-l-arbitro-affondano-la-croazia_2050943.shtml
ネイマール2発、しかし主役は西村
http://www.tuttocalcioestero.it/2014/06/13/brasile-croazia-3-1-doppio-neymar-ma-il-protagonista-e-nishimura/69511

■英語圏メディア
ロブレン、クロアチアが西村の判定に激怒
http://msn.foxsports.com/soccer/story/yuichi-nishimura-draws-dejan-lovren-croatia-ire-brazil-world-cup-penalty-call-061214
ダイブ、拙いジャッジングで2014ワールドカップは開幕
http://prosoccertalk.nbcsports.com/2014/06/12/dive-bad-officiating-get-2014-world-cup-off-to-a-bad-start/
ワールドカップ開幕レフェリー西村はかつてコンゴでも騒動を引き起こす
http://www.mirror.co.uk/sport/football/world-cup-2014/world-cup-opening-match-referee-3684571

■ドイツ語圏メディア
ネイマールに拍手、西村に感謝
http://www.allgemeine-zeitung.de/lokales/blogs/wm-blog/wm-einwurf-ein-hoch-auf-neymar-ein-dank-an-nishimura_14225043.htm
「PKではなかったと100万人が目撃した」
http://www.welt.de/sport/article129019455/Milliarden-sahen-dass-das-kein-Elfmeter-war.html
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

県議会でも問題視…兵庫・淡路島は“パソナ島”になっていた

県や市から予算と土地

 ASKA事件をキッカケに政官との癒着が次々と発覚しているパソナだが、兵庫県「淡路島」が「パソナ島」になっていることをご存じだろうか。次々できるパソナグループの施設で島が埋め尽くされる勢いなのだ。

 4年前、廃校になった市立野島小学校の跡地を淡路市から譲り受けて造ったレジャー施設「のじまスコーラ」を運営するのは、「パソナふるさとインキュベーション」。1階のカフェではウッドデッキで焼きたてパンを食べられ、2階のイタリアンではコース料理と音楽の生演奏を楽しめる。3階のテラスでは瀬戸内海に沈む夕日を一望できる。

 島の東側に車を30分ほど走らせると、古民家を改装した「春風林」に着く。新神戸からパソナ所有のクルーズ船「コンチェルト」に乗せてきた国会議員や芸能人をもてなす施設で、コース料理が食べられる。いわば「淡路島の迎賓館」。元参議院議長の江田五月や落語の桂文枝も“おもてなし”を受けた。

 そのそばには1人2000円で農業体験ができるパソナの農園「チャレンジファーム淡路」があり、北部にある県立淡路島公園の中の4.3ヘクタールの敷地にはこれからパソナのテーマパーク「淡路マンガ・アニメアイランド」も建設する。

■不透明な関係が県議会でも問題に

 まあ、淡路島はどこもかしこもパソナ、パソナなのだが、問題は施設の一部の土地が市からの無償譲渡であることだ。さらに、パソナグループは「農業人材育成事業」として11年度に4億800万円、「淡路島6次産業人材育成事業」として12年度に1億5400万円の予算を兵庫県から受け取っている。県は「企画提案コンペを経て適切に選定しました」(しごと支援課)と説明するが、「淡路島とパソナ」の関係については早くから疑惑の目が向けられていて、2011年の兵庫県議会では、公募は何社か、なぜパソナが選ばれたのか、最初にパソナありきの事業ではないかなど、追及された。質問に立った杉本ちさと県議(共産党)はこう言う。


「3年前に兵庫県は国に総合特区案『あわじ環境未来島構想』を提出しました。そこにはパソナとの協働事業が最初から盛り込まれていたのです。最初からパソナありきの事業といわれても仕方ないと思い、質問しました。しかもパソナは『農業人材育成』をうたいながら、ホームページでは『芸術家の卵』を募集していた。そうしたら淡路島にパソナのレジャー施設が乱立していると聞いて驚愕(きようがく)しました。改めて県とパソナの関係を追及しなくてはなりません」

 淡路市の門康彦市長は西麻布の迎賓館「仁風林」で〈淡路市の未来について語った〉と2010年11月8日のブログに書いていた。井戸敏三県知事は「仁風林」でおもてなしを受けている。不透明な関係について説明を聞きたいが、パソナは「回答を差し控えさせていただく」とのことだった。


団塊ジュニア世代が
正社員化している頃
パソナの戦略はもう無理

移民入れてでも
派遣を続けたいのがパソナ
聞く耳持たんこっちゃ

建設から販売店まで
労働不足に入ったから


就職氷河期
派遣法改正
株価低迷
リストラ
パソナ独り勝ち

今は転換期よ
株価上昇したのだから
求人倍率1を回復
より条件の良いとこ行く


もうすでに
日本がパソナ国に
なってるから

そんなとこ登録せんと
直接雇用してもらうか
バイトないかくらい頼みこめ
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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