2014年06月19日

【民主党政権】VS【自民党政権】

【民主党政権】     【自民党政権】

 竹島提訴決定      竹島提訴中止
 尖閣国有化       尖閣漁場プレゼント
 対中ODA中止      対中ODA再開
 TPP不参加       TPP参加
 BSE牛輸入禁止     BSE牛輸入再開
 中韓移民受け入れ阻止  中韓移民受け入れ再開
 年次改革要望書廃止   年次改革要望書再開
 郵政株売却凍結     郵政をアフラックに献上
 日韓議員連盟休眠    日韓議員連盟再始動
 サラ金金利ダウン   サラ金金利アップ
 パチンコとの関係薄  パチンコにカジノ利権
 消費税増税に慎重   消費税増税推進&外国人は免税
 立憲主義         反知性主義
 集団的自衛権反対   集団的自衛権を行使し自衛隊で韓国を防衛
 移民庁破棄       移民庁設立
 日本人増加推進    日本人減少推進&移民推進
 日本人出生率UP    日本人出生率DOWN
 自殺減少       自殺増加
 年金受給条件緩和   年金受給条件厳格化
 統一協会と関係薄   統一協会はじめカルトとべったり&選挙では応援及び組織票
 混合医療反対      混合医療推進
 報道の自由推進    大本営
 円高で内需推進    円安で外需推進
 李にぶち切れ      李に表敬訪問
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

年収1185万、第二の給与…NHKはなぜ金持ちか?巨額金融資産、政治的中立に懸念も

年収1185万、第二の給与…NHKはなぜ金持ちか?巨額金融資産、政治的中立に懸念も

NHK職員の年収は、平均年収1185万円、社会保険料などを含めた人件費は1780万円--。これは2012年度の予算審議の中で公表された数字だ。民間企業で働くサラリーマンや役員、パート従業員の平均年収が408万円(国税庁「2012年度民間給与実態統計調査結果」)と比べると、約3倍ということになる。それほど高額になる背景について、4月に出版された『NHKはなぜ金持ちなのか?』(双葉新書)の著書、小田桐誠氏は次のように解説する。


「NHK職員の給与は、かつてマスメディアの中ではそう高くありませんでしたが、1980年代後半から上昇してきました。とくに島桂次氏が会長になってから、朝日新聞や読売新聞並みになったといわれます。また、NHKには基本給・世帯給で構成する『基準賃金』、残業代にあたる『基準外賃金』のほかに諸手当があり、それが充実しています」

 例えば、本部および横浜、さいたま、大阪、京都、神戸の各放送局職員に対して支給される「地域間調整手当」、転勤者用住宅等に入居していない者に支給する「住宅補助手当」、北海道の各放送局では10月にまとめて支給される「寒冷地手当」などがある。また、“第二の給与”ともいわれる厚生保険費(人件費に含まれる)は、職員住宅や保養所の運営などに活用されており、これを職員1人当たりで割ると200万円ほどになるという。

「NHK職員は高額給与批判に対し『一生懸命やっている』と反論しますが、どの程度が適正なのかは冷静に議論・検証されるべきでしょう」


BS受信料収入という金脈

 NHKの収入の97〜98%が受信料であり、安定しているのは誰もが知るところだが、ではなぜ、これほどNHKはお金持ちなのか。小田桐氏はその理由として、衛星放送(BS)受信料の伸びを挙げる。

「実は、1971年度を境に、毎年収入の伸びが低下していきます。テレビの普及自体が限界に近づく中で、増収の頼みの綱である地上波は、白黒からカラー契約への切り替えが頭打ちになりました。受信料不払い世帯への徴収には限界がありましたが、89年6月にBSが本放送を開始し、カラー放送以来の新しい収入源になったのです」

 1950年から2009年までの財政状況をグラフ化したものを見れば、一目瞭然だ。受信契約件数はあまり伸びていないにもかかわらず、事業収入は89年(平成1年)以降、大幅に増えていった。4000億円程度だった収入が、91年には5135億円になり、97年には6117億円となったのだ。BSの受信契約者は順調に伸びてきたのだ。

 BSの伸びは、視聴者ニーズの変化によるところが大きい。小田桐氏自身、「民放はもちろん、NHKも地上波はあまり見なくなった」と語るが、スポーツや映画のみならず、多様化したニーズに的確に対応しているのはBSということのようだ。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なぜ?ゴキブリ退治でマンション全焼

なぜ?ゴキブリ退治でマンション全焼
当編集部では編集長がゴキブリ料理を食す体当たり取材を敢行するなど、少々馴染みも感じてしまうが、ゴキブリが好きという人は多くあるまい。見つけたら、駆除しようとするのが一般的だろう。

6月5日22時頃、埼玉県さいたま市に住む69歳の派遣社員宅にゴキブリが出現した。そのとき男性がとった行動は、ライターで退治。すると、ドタバタ交戦劇の末、なんと火事になってしまったのだ。

「埼玉県内には、チャバネゴキブリ、クロゴキブリ、ヤマトゴキブリ、ワモンゴキブリなどがいます。これらは病原菌の媒介になったり、コンセントの中に糞が溜まって電気のショート、火災にも繋がるんです。ゴキブリはすばしっこく、飛び回ることもありますから、ライターで焼こうとするのはあまり有効ではありません」(関東エリアの害虫駆除業者)

それにしても、一人暮らしのこの男性は、ゴキブリをライターで追い回した挙げ句、誤って段ボールに引火。自分の部屋ごと全焼してしまうとは……。

3年半ほど前には香川県のしいたけ農家で、アルコールを撒いてゴキブリに火を放ったところ、火がついたまま逃げ回り、平屋全焼の一因となったケースもあった。確かに、ゴキブリ退治はできたのかもしれないが、その代償はあまりにも大き過ぎる。


うち汚いけどゴキブリでないな


>うち汚いけどゴキブリでないな

おいおい逆だろ
あまりの汚さに
ゴキブリが恐れて
寄り付かないんじゃないのかな
どうなんだろ
いやはや

あれがあれしてあれあれ〜
だな

特におかしくない笑
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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