2014年06月28日

最終的に全国民の負担…「400億円」W杯放映権料に大疑問

 日本が支払うW杯の放映権料は400億円とされる。全世界の放映権料が推定2000億円だから、ナント5分の1を日本だけで支払っている計算だ。

 400億円のうち、7割の280億円をNHKが負担。残り3割を民放各局が分担するという。NHKは受信料で成り立っているし、民放もスポンサーの広告料が商品価格に跳ね返ってくるので、最終的に国民の負担である。

 それでも、視聴者がどうしても試合を見たいというのならわかる。

 ところが、視聴率は20日のギリシャ戦は33・6%。早朝ということもあり、4年前の前回より低調だ。

 これが日本以外の試合になると目も当てられなくなる。24日の「クロアチア×メキシコ」(フジテレビ)1・7%、23日の「韓国×アルジェリア」(NHK総合)1・4%、22日の「ドイツ×ガーナ」(NHK総合)2・7%といった具合なのだ。

「各局が持ち回りで平日に放送している『ワールドカップ・デイリー』という番組は、もっと悲惨です。ゴールデンタイムの放送なのに、23日の日テレが5・8%、20日のフジが4・2%、18日のテレ東は3・2%と軒並み1ケタ。通常番組を放送した方が2〜3倍は数字を稼げます」(テレビ専門誌記者)

 まさしく悶絶級の低視聴率なのだ。

「テレビが日本代表の正当な実力を無視し、〈勝てる、勝てる〉と期待をあおってきたのは、視聴率を稼ぎたい、ひいてはCM料を稼ぎたいという考えからでしょう。ですが、国民の多くは全試合放送してくれとは思っていないのです」(作家の麻生千晶氏)

 日本が敗退した今後も、W杯サッカー中継を続けていくのか。

「放送予定に変更はございません。なお、放映権料については契約上の守秘義務があり、お答えできません」(NHK広報局)

 NHKはきのう(24日)、13年度の決算を発表し、事業収入は前年度比11億円増の6615億円だった。金が余ってしょうがないのだろうが、それでも280億円は大きすぎる。


W杯の出場権って
金で買ったの?


400億もの
大金を払ってまで
見る価値のあるものなのか?


【大会前】
日本「ラッキーなグループだわ(笑)1位は無理でも2位通過は出来るだろ。何となくギリシャには勝てそうだし(笑)」

【初戦】
日本「お金あげるから日本に好都合な時間に変更して」
コートジボワール「わかった」
→日本1−2コート(23時試合開始、2分で2失点)

【2戦目】
日本「お願いだから点取らないで。一人減らして。」
ギリシャ「わかった」
→日本0−0ギリシャ(10人対11人)

【3戦目】
日本「お願いだからギリシャ君勝って」
ギリシャ「わかった」
→ギリシャ2ー1コート

日本「お願いだからスタメンから主力外して」
コロンビア「わかった」
日本「僕たちは攻撃的なサッカーを貫く!(キリッ」
→日本1−4コロンビア(主力8人交代、日本守備崩壊)

http://i.imgur.com/pXWXBK1.jpg


ナント5分の1を日本だけで支払っている

バカじゃないの


3試合で
400億だと?


全世界の放映権料が推定2000億円だから、ナント5分の1を日本だけで支払っている

ぼったくられたんだよ
放送すんなや
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ホームレスが意外と高収入!?の理由

ホームレスが意外と高収入!?の理由

 多摩川沿いに立ち並ぶ路上生活者のテントや小屋のなかには、自家発電機やアンテナなどが設置されている建物が散見される。なかには、インターフォンを取り付けているところもあれば、和室の部屋に液晶テレビや冷蔵庫などを完備した家もある。傍から見ても、彼らの生活水準に達するにはある程度の収入が求められるのは想像に難くない。多摩川沿いに居を構え12年目になる40代ホームレス・久保直樹(仮名)さんは自身の収入源について次のように話す。

「月曜日から土曜日の週6で朝6時くらいからごみ捨て場を回ってお宝を探しています。主な収入源は、アルミ缶、アダプターの中にある銅線、そして自転車ですね。自転車は解体して部品として買い取ってもらいます。これだけで月収は10万円前後にはなりますよ。あと今、狙っているのはスマホ。1台7000円前後で買い取ってもらえる。逆に買い取り価格が下がったのはノートパソコン。WindowsXPのサポートが終了しちゃったからね。以前は1台3000円だったのが、今ではたったの700円ですよ」

 久保さんの家では、秋葉原で購入したソーラーパネルを使って発電をしている。自炊に使うガスはカセットコンロを利用し、水道は近くの水飲み場から汲んでくるという。水道光熱費はゼロに近く、久保さんは月の稼ぎのほとんどを自由に使えるそうだ。では、その使い道は?

「たばこと食費で全部すっ飛びますよ。ファストフードやコンビニのお弁当は食べないですね。肉も滅多に食べないですし、もちろんお酒もやらない。体に毒ですからね。えっ、たばこ……!? これは相棒みたいなもんだから勘弁してよ(笑)。で、最近ハマっている夕食は、鶏肉でとった出し汁で野菜を湯がいてゆずポン酢でいただくこと。鶏肉は食べずに捨てますけどね。あくまで出汁用。もう、これが絶品なんですわ」

 肉を捨てて野菜だけを食べる。なんとも贅沢な食事である。続いて、買い出しを終え、帰宅途中の60代ホームレス・石井和典さん(仮名)に話を伺うことができた。ホームレス歴は13年目になるという。「これからホームレス仲間と飲み会でね」と言うように、スーパーの袋の中は、辛子明太子、1.5リットルのペットボトルジュース2本、缶ビール7本、そしておつまみ少々といった具合だ。懐が温かくなると飲み会を開くという石井さんの年収は、なんと300万円近い。


ホームレスが意外と高収入!?の理由2

「ごみの回収日に合わせてごみ捨て場を回るのは他のホームレスと一緒です。ただ気をつけていることがいくつかあります。まずはごみ捨て場に行く時間。早く行き過ぎると少量のごみしか捨てられていませんし、遅すぎると他のホームレスに先を越されてしまう。またファミリー層が多いのか、独身の社会人が多いのかによってもごみが集まってくる時間帯は違います。この辺りはどうしても経験がモノを言いますね」

 次に気をつけているのが、訪れるエリアなのだとか。

「例えば田園調布。昔ながらのお金持ちが住んでいる地域なので、さぞかしお宝が眠っているかと思いきや、お金になるごみには滅多に遭遇しません。本当のお金持ちって堅実なんでしょうね。逆に狙うべきエリアは、馬込近辺の新興住宅地域や、中流階級より少し所得が低い人が多く住んでいる川崎市の幸区あたりかな。消費癖がついている人や成金体質の人が多いから、貴金属とか平気で捨てちゃう。運が良ければ金(ゴールド)とかブランド物の指輪や時計とかをゲットできることもある。まあ稀ですけど、月収80万円くらいになったときもあったかな。あとは、専用のごみ捨て場を設けているマンション。回収日に関係なく住民はごみを捨てるからね。こういうマンションを見つけたら、ごみ捨て場を管理している人と仲良くなるように心がけていますよ。特別にカギを開けてくれて、中を見せてくれることもありますからね」

 ごみをお金に換えるのには、お金の匂いを嗅ぎつける嗅覚が必要なのだそう。ただごみを拾えばいいというものではない。嗅覚がすぐれているかどうか、それがホームレスの武器となるようだ。 <取材・文/日刊SPA!取材班>
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

“裏切り車中キス”の陰で前田敦子が乱心「ネギトロ巻き投げつけ事件」

 元AKB48前田敦子(22)と公然交際していたイケメン歌舞伎俳優・尾上松也(29)が、年上美女との車中キス写真を「週刊文春」最新号に掲載された。てっきり順調交際中と思われていた2人だが、前田にとってはまさかの裏切り行為。本紙がその舞台裏を探ると、前田は松也に不信感を募らせ、楽屋でとんでもない暴挙に出ていたことも分かった。

 19日発売の文春によると、松也は出演舞台終了後、ラジオ局の女性プロデューサー(40)と密会。深夜の東京・渋谷を相合い傘で歩き、乗り込んだタクシー内でチュ?までし、「また会いたい」「次はいつ?」と女性に猛アプローチをかけていたという。

 そしてこの日、自身のブログで「お詫び」と題し、「ファン並びに関係者の皆様に多大なるご迷惑、ご心配をお掛けしました事、心よりお詫び申し上げます。この様な私事が報道され、お騒がせするのも全て私の不徳の致すところと反省しております」と記事内容を認めて謝罪した。

 前田との真剣交際は昨年9月に発覚。本紙も既報したように、前田は松也に対して、結婚前提の“ガチ交際”を突きつけていた。2人を知る関係者が明かす。

「文春には、前田が俳優仲間に、松也との結婚を宣言した様子が書かれてますが、彼女は本当に遊びがないタイプ。松也を母親にすぐ紹介し、彼女も松也の母親に会っています。今どき、交際直後から親の公認を求める子なんてなかなかいませんよ。だから松也も、友人たちに『(前田は)重い…』とこぼしてました」

 国民的アイドルグループの元センターと、歌舞伎界のニュープリンスだけに、大っぴらにデートもできない。聞けば、2人は家で過ごすことが多かっただけに、自然と同棲状態になったという。

 しかし、同棲すればお互い悪い部分が見えてきて、ケンカも増えるものだ。芸能プロスタッフによれば、前田は俳優仲間に「私は絶対に浮気はしない!」と豪語。男友達と食事する時も堂々と松也に報告。その代わり、松也にも誰と会うかなどの事前報告を求めたが、松也にはあやふやなところがあり、度々衝突していたという。

 前出関係者よれば、前田が暴挙に出たことも。

「松也とは何度か距離を置いたこともあるようですが、破局が噂された3月ごろだったかな。ある楽屋で前田は松也とメールしてたんですが、気にくわない内容だったようで『なによ、アイツ!』とブチ切れて、テーブルにあったネギトロ巻きを壁に投げつけまくって周りを凍りつかせたことがありました。あのネギトロ事件は“恋愛がうまくいってない”と周囲が確信した瞬間でしたね」

 文春によれば、前田の俳優仲間・柄本時生(24)も松也と破局したと思っていたようで、前田から復縁を聞きぼうぜんとしたという。そんな電撃復縁からまさか、松也が裏切るとは…。恋愛による気分の浮き沈みが激しい前田だけに、周囲からは今後の精神状態を心配する声も聞かれる。

 それにしても、松也が天下の前田敦子と両てんびんにかけた浮気相手とは、どれほどの美女なのか。面識ある業界関係者によると「日頃から派手な格好で、オンナらしさ全開の美人。ホスト風の男を連れて歩いていたのも何度か見たことあるし、実際に若い男好きで男性アイドルもよく知ってます。目黒在住で私生活は周囲に話したがらない」

 聞けば以前、周囲に人気大物歌手に口説かれたと漏らしていたといい、友人も、ホスト好きの派手な女性が多いそうだ。

 松也との出会いはこちらも今年3月で、自身が手掛けるラジオ番組へのゲスト出演がきっかけだった。前出の芸能プロスタッフいわく「彼女は大学在学中、女優やアイドルを目指すオーディションに合格。当時はラジオのパーソナリティーを務めたり、SMAP主演映画に出たこともある。女子アナ志望でルックスも抜群だし、包容力ある年上女性に松也もメロメロになったんじゃないか」。

 あっちゃんどうする?


尻毛抜いたら
クセになるおね


尻毛抜いたら
イソギンチャク


ネギトロ巻に
あやまれ


風邪おもたら
イソジンチャウ


食べ物を粗末にしちゃいけない
ネギトロに呪われるぞ


お前らは前田敦子の顔で勃つの?
偉いよ尾上は


私の事は嫌いでも
ネギトロ巻きの事は
(;Д;)
嫌いにならないでください


フライングネギトロ


ヘビーネギトローテーション


         ;;;--‐''''::::::::::::::::::ヽ.
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        |      (__)     |'
       i    ^t三三テ'    ,!
       ヽ、         ノ
         \___    ___/
          ∩ | ̄ ̄| ∩
         //Λ_Λ | |
         | |( ´Д`)//  うるせえ ネギトロ巻きぶつけるぞ
         \      |
           |   /
          /   /
      __  |   |  __
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治療で“カエル生食”続け死亡、怪しい民間療法の犠牲となる人々。

治療で“カエル生食”続け死亡、怪しい民間療法の犠牲となる人々。
糖尿病は現代の医学技術や薬では完治させることができないと言われているが、世界を見渡せば多くの人が糖尿病に悩まされているのもまた事実だ。中国でも糖尿病患者は急増しており、対策が緊急課題となっている。そうした中、藁をもつかむ思いで民間療法に手を出す患者も増えており、中国の医師が警笛を鳴らしているという。

中国紙揚子晩報などによると、半年ほど前、糖尿病治療にかかっていた54歳の林さん(仮名)は、友人から「毎日1杯自分の尿を飲めば糖尿病を根治できる」と言われて実践。“毒をもって毒を制す”と張り切って望んだものの、1か月もしないうちに体調が悪化、糖尿病の合併症のひとつである足潰瘍にかかってしまった。結局、それまでは順調だった治療がかえって長引くことになってしまったそうだ。

3年ほど糖尿病に悩まされていた50代の劉さんは、病院で薬を処方されて血糖値の制御はうまくいっていたものの、合併症は完治せず。そこで友人から伝え聞いた民間療法のひとつである“トノサマガエル食”を実践。2か月ほどトノサマガエルを生で食べ続けた結果、めまいとともにひどい頭痛に悩まされるようになり、不幸にもそのまま亡くなってしまった。そのとき、劉さんの身体は寄生虫だらけになっていたという。

こうしたケースを取り上げながら、東莞同済光華医院内一科の李玉鐘主任医師は「糖尿病を根治することは難しい。しかし、多くの民間療法が『糖尿病を根治できる』などと謳っており、犠牲になる人が後を絶たない」と警笛を鳴らす。民間療法とともに、“糖尿病に効く”などと謳っている健康食品の類も眉唾物が多く、「利用には注意が必要」と述べている。
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