2014年08月30日

某お笑い芸人が某宗教団体の紹介VTRに出演した際に発した言葉。

某お笑い芸人が某宗教団体の紹介VTRに出演した際に発した言葉。
実際にはVTRの中で「パーンってなりましたね、頭が」と言っているが、ブームの発端となったグルメレースMAD(作者:自動販売機の中の人)で「頭がパーン」と編集されたものが広まったものである。

人体の頭部が破裂する様子、またその効果音。頭がパーン
未知の信仰対象物に触れた時にこの現象が起こるらしい。
副作用として食べ物を求めて駆け出さざるを得なくなるような衝動に
駆られるらしい。

日本の法には信仰の自由がある。
このような人を見たらそうか、そうか。と生暖かく見守って欲しい。

尚、派生動画が増えた現在では、当タグよりも必須アモト酸タグの
方が広く用いられている。
頭がパーンの解説(アンサイクロペディア)

かつてアンサイクロペディアに存在していた記事「頭がパーン」の内容を一部カット、改編したもの。
元の記事は数ヶ月に渡り存在していたが、劣悪な加筆が繰り返された為に、削除議論に掛けられた末に削除されてしまった。
これはアンサイクロペディアにおける「ニコニコの記事はニコニコ大百科でやれ」の精神に基づいて、その記事を最良の状態で復活させたものである。
内容

頭がパーン(あたま-)とは、創価学会の信者達が行う感情表現の儀式である。
ちなみに「頭がパーン」を仏教用語で言うと、
『頭破七分(ずはしちぶん)(法華経陀羅尼品第二十六)』に相当する。
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2014年08月29日

■AKB office48の代表 芝による震災商法

■AKB office48の代表 芝による震災商法
 100円のガスボンベを500円で被災者に売りつける
http://megalodon.jp/contents/056/594/825.mime5?.png

明日夕方に国分町稲荷小路ジンギスカンにカセットコンロ用ガスボンベが大量に届きます。
陸路と航路でコストもかかり、友人が命懸けで届けてくれます。
1本500円での販売です。
今後ガスの復旧にかなり時間がかかると思われます。


            , ;,勹
           ノノ   `'ミ
          / y ,,,,,  ,,, ミ
         / 彡 `゚   ゚' l
         〃 彡  "二二つ
         |  彡   ~~~~ミ      はいはい、わしのせい わしのせい
     ,-‐― |ll  川| ll || ll|ミ―-、
   /     |ll        |   ヽ
  /       z W`丶ノW     ヽ
 /        \\   / /      |
/    天      \`i / /  狗   |
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「何しに来たの?」若者の心をくじく就労支援施設

 働くことに悩みを抱えた若者を、さらに悩ませる就労支援がある。国の「サポステ事業」だ。すべてがそうだとは言わないが、制度的なひずみを感じずにはいられない。

 30代の女性Bさんは、バブル崩壊後の「失われた10年」に就職できなかった「ロスジェネ世代」だ。大学卒業後、5〜6年ひきこもっていたが、父親の勧めでサポステへ相談に行った。

 Bさんはこの時点で、心身に異常があったわけではない。だが、質問に従って、過去の通院歴や、服用した薬などの情報を正直に話した。すると、サポステのキャリアコンサルタントの態度が変わった。

「それで、今日は何しにきたの?」「働きたいなら主治医の許可をもらってください」

 翌日、父親が抗議に行った。そのキャリアコンサルタントは「お嬢さん、病気なんですよ」「対象にしているのは、社会復帰の可能性のある健全なひきこもり層です」と話したという。

 その後、サポステに頼らず地方公務員になったBさんは言う。

「結局、サポステには不信感しか残りませんでした」

 ひきこもり状態から抜け出したいBさんにとって、サポステが“助け”になることはなかった。そんなサポステには毎年、巨額の税金が投入されている。

 2013年度のサポステ事業の予算は約44億円。翌年度の予算は、厚労省の行政事業レビューで「有効とは言い難い」という評価を受けたため、いったんはゼロになった。しかし、補正予算で約35億円が“復活”した。Bさんは言う。

「そもそもサポステの対応実績が信用に値するのか、非常に疑問。職員が『電話では相談を受け付けていませんから』と言って電話を切り、『いまみたいな電話も相談実績の数に入れちゃっていいんじゃない?』と、笑いながら話している光景を見てしまったんです。まさに“名ばかり支援”だと思いました」

※AERA 2014年8月25日号より抜粋
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記事は「所内の別の場所に退避」を命じた吉田所長の意向に反して「逃げたんだ」と読者を誘導し、印象づけようとする目的のものなのである。

700名もの人間がとる食事の量や、水も流れない中での排泄物の処理……等々、免震重要棟がどんな悲惨な状態であったかは、誰しも容易に想像がつくだろう。
事故対応ではない「非戦闘員」たち、特に女性職員たちだけでも早くここから退避させたい。トップである吉田さんはそう思いながら、広がる汚染の中で絶望的な闘いを余儀なくされていた。
震災が起こった翌12日には1号機が水素爆発し、14日にも3号機が爆発。その間も、人々を弄ぶかのように各原子炉の水位計や圧力計が異常な数値を示したり、また放射線量も上がったり、下がったりを繰り返した。
外部への脱出の機会が失われていく中、吉田所長の指示の下、現場の不眠不休の闘いが継続された。プラントエンジニアたちは汚染された原子炉建屋に突入を繰り返し、またほかの所員たちは原子炉への海水注入に挑んだ。
そして、2号機の状態が悪化し、3月15日朝、「最悪の事態を迎える」のである。5日目に入ったこの日、睡眠もとらずに頑張って来た吉田所長は体力の限界を迎えていた。いかにそれが過酷な闘いだったかは、拙著で詳述しているのでここでは触れない。
最後まで所内に留まって注水作業を継続してもらう仲間、すなわち「一緒に死んでくれる人間」を吉田さんが頭に思い浮かべて一人一人選んでいくシーン(拙著 第15章 252頁〜254頁)は、吉田氏の話の中でも、最も印象に残っている。

午前6時過ぎ、ついに大きな衝撃音と共に2号機の圧力抑制室(通称・サプチャン)の圧力がゼロになった。「サプチャンに穴が空いたのか」。多くのプラントエンジニアはそう思ったという。恐れていた事態が現実になったと思った時、吉田所長は「各班は、最少人数を残して退避!」と叫んでいる。
たとえ外の大気が「汚染」されていたとしても、ついに免震重要棟からも脱出させないといけない「時」が来たのである。「最少人数を残して退避!」という吉田所長の命令を各人がどう捉え、何を思ったか、私は拙著の中で詳しく書かせてもらった。
今回、この時のことを朝日新聞は、1面トップで「所長命令に違反 原発撤退」「福島第一 所員の9割」と報じ、2面にも「葬られた命令違反」という特大の活字が躍った。要するに、700名の所員たちの9割が「吉田所長の命令に違反して、現場から福島第二(2F)に逃げた」というのだ。

吉田所長の命令に「従って」、福島第二に9割の人間が「退避した」というのなら、わかる。しかし、朝日新聞は、これを全く「逆に」報じたのである。記事の根拠は、その吉田調書なるものに、吉田氏がこう証言しているからだそうだ。
「本当は私、2Fに行けと言っていないんですよ。ここがまた伝言ゲームのあれのところで、行くとしたら2Fかという話をやっていて、退避をして、車を用意してという話をしたら、伝言した人間は、運転手に、福島第二に行けという指示をしたんです。(中略)
いま、2号機爆発があって、2号機が一番危ないわけですね。放射能というか、放射線量。免震重要棟はその近くですから、これから外れて、南側でも北側でも、線量が落ち着いているところで一回退避してくれとうつもりで言ったんですが、確かに考えてみれば、みんな全面マスクしているわけです。
それで何時間も退避していて、死んでしまうよねとなって、よく考えれば2Fに行った方がはるかに正しいと思ったわけです。いずれにしても2Fに行って、面を外してあれしたんだと思うんです。マスク外して」
吉田調書の中の以上の部分が「吉田所長の命令に違反して、現場から逃げた」という根拠なのである。しかし、この発言をみればわかるように、吉田所長は「2F」、すなわち福島第二に「行ってはいけない」とは全く言っていない。むしろ、その方がよかった、と述べている。
これのどこが「吉田所長の命令に違反して、現場から退避した」ことになるのだろうか。サプチャンが破壊されたかもしれない場面で、逆に、総務、人事、広報、あるいは女性職員など、多くの“非戦闘員”たちを免震重要棟以外の福島第一の所内の別の場所に「行け」と命令したのだとしたら、その方が私は驚愕する。
サプチャンが破壊されたかもしれない事態では、すでに1Fには「安全な場所」などなくなっている。だからこそ放射能汚染の中でも吉田氏は彼らを免震重要棟から「避難させたかった」のである。
つまり、記事は「所内の別の場所に退避」を命じた吉田所長の意向に反して「逃げたんだ」と読者を誘導し、印象づけようとする目的のものなのである。
朝日の記事は、今度は地の文で解説を加え、「吉田所長は午前6時42分に命令を下した。“構内の線量の低いエリアで退避すること。その後、本部で異常でないことを確認できたら戻ってきてもらう”」と、書いている。

なぜ調書の吉田証言を「直接引用」をしないのだろうか。ひょっとして、そうは吉田所長が語っていないのを、朝日新聞の記者が“想像で”吉田氏の発言を書いたのだろうか。
この一連の朝日の記事の中には、実質的な作業をおこなったのは「協力企業の人たち」という印象を植えつける部分がいくつも登場する。しかし、これも事実とは違う。放射能汚染がつづく中、協力企業の人たちは吉田所長の方針によって「退避」しており、作業はあくまで直接、福島第一(1F)の人間によっておこなわれているのである。
吉田氏は、「いかに現場の人間が凄まじい闘いを展開したか」「部下たちはいかに立派だったか」を語っているはずだ。しかし、朝日新聞にかかれば、それとはまったく「逆」、すなわち部下たちを貶める内容の記事となるのである。

複数の元所員も産経新聞の取材に「命令違反」を否定した。40代の元所員は「第1原発では乾パンや水しかなく環境は日に日に悪化しており、第1のどこかに待機するというのはありえない」と語る。吉田氏の命令は第2への退避と受け止めたという。
 別の中堅元所員も「第1原発にいた所員は、退避するなら第2へという共通認識があった。それが吉田氏の命令違反であるはずがない」と証言した。
 当時、第1原発にとどまったのは吉田氏ら69人。15日昼ごろには第2に退避していた多数の人が戻った。
 吉田氏と一緒に現場にとどまったベテランの元所員は「(第1に)残りたいという人ばかりだった。第2までの道は崖崩れの危険があったから、退避した人から『第2に無事に到着した』という連絡があったときには、第1に残った人は『ああよかった』とお互いに喜び合った」と語る。
 別の東電関係者も「当時自家用車で第2へ退避した人も多く、逃げるのであればそのまま避難所にいる家族のもとに行っているはずだ。しかし、彼らは第1へ戻ってきた」と話した。

逃げるのであればそのまま避難所にいる家族のもとに行っているはずだ。しかし、彼らは第1へ戻ってきた」と話した。

朝日の記事の中には、実質的な作業をおこなったのは「協力企業の人たち」という印象を植えつける部分がいくつも登場する。しかし、これも事実とは違う。放射能汚染がつづく中、協力企業の人たちは吉田所長の方針によって「退避」しており、作業はあくまで直接、福島第一(1F)の人間によっておこなわれているのである。

「吉田調書」では、吉田昌郎氏が現場の作業員について、「日本有数の技術屋」「(危険な)現場に(自ら率先して)行こうとすることに本当に感動した」と、高く評価する言葉を述べていた。調書からは「フクシマ・フィフティーズ(福島の50人)」と世界が称賛した勇敢な姿だけでなく、現場の作業員の有事での工夫と判断力で事故の被害を最小限に抑えられたことが浮かび上がる。
 平成23年3月11日に全交流電源喪失後、2号機では原子炉隔離時冷却系(RCIC)が動いているか確認できない状況が続いていた。12日午前2時55分にRCICの運転を確認したが、バッテリーが8時間しか持たないことから、電源の選別が迫られた。
 この時の状況について、吉田氏は「不要な負荷を全部切ったのは現場の判断。私がそこまで言っていない。私はそこまで分からないというか、逆によくやってくれたなと思っている」と語り、現場が瞬時に状況判断したことを評価した。
 また、バッテリーが足らない時には「うちの連中は、車のバッテリーを外したり、ものすごい知恵を働かせてやれることを全部やった」とも語った。
さらに、事故直後に専門技能を持つ協力企業もいないなかで、ケーブルや給水ラインの調達、接続ができたことについても言及。「口幅ったいようだが、ここの発電所の発電員、補修員は優秀だ。今までトラブルも経験し、肌身で作業してきた経験があるから、これだけのことができたと思う」と評価した。
 そのうえで、「私が指揮官として合格だったかどうか、私は全然できませんけども、部下たちはそういう意味では、日本で有数の手が動く技術屋だった」と絶賛した。
 3号機爆発直後は、高線量のがれき撤去や注水のためのホース交換をしなければならず、作業員を危険な現場に送り出さざるを得なかった。吉田氏は「注水の準備に即応してくれと、頭を下げて頼んだ。本当に感動したのは、みんな現場に行こうとするわけです」と、危険を顧みずに職務を全うしようとする姿をたたえた。


>逃げるのであればそのまま避難所に

思い出した
行方不明の作業員に名前があったひと
実際逃げてた
避難所で私は生きているってテレビで言うて
逃げたやつ実際二人いたわ

外国の有力メディアは、「吉田調書」に関する朝日新聞の記事を引用し、相次いで報道した。韓国のセウォル号事故と同一視する報道もあり、「有事に逃げ出した作業員」という印象が植え付けられている。
 米紙ニューヨーク・タイムズ(いずれも電子版)は5月20日、「パニックになった作業員が福島第1原発から逃げ出した」と報じた。「朝日新聞によると」という形で、記事では第1原発所員の第2原発への退避を「命令違反」だと報じている。
 英紙ガーディアンは5月21日付で「『フクシマ・フィフティーズ(福島の50人)』と呼ばれたわずかな“戦闘員”が原発に残り、ヒーローとして称えられた。しかし、朝日新聞が明らかにしたように650人が別の原発に逃げたのだ」と記した。
 オーストラリアの有力紙オーストラリアンも「福島のヒーローは、実は怖くて逃げた」と見出しにした上で、「事故に対して自らを犠牲にし果敢に闘った『フクシマ・フィフティーズ』として有名になったが、全く異なる恥ずべき物語が明らかになった」と報じた。
 韓国紙・国民日報は「現場責任者の命令を破って脱出したという主張が提起されて、日本版の“セウォル号事件”として注目されている」と報道。韓国で4月に起きた旅客船沈没事故で、船長が真っ先に逃げたことと同一視している。


それは福島県人で
原発から出て
家族と逃げたんだよ
自慢気に
わしあそこ居たって言うてたわ
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2014年08月28日

【エロ目線】・・・女子バレーWGP2014 日本

【エロ目線】・・・女子バレーWGP2014 日本

即席尻ランク ID:tYp/cbHv.net

迫田★★★★★ 形、バランス共に至高。いわゆる神ケツ

山口★★★★★ ベテランの熟成された尻はもう秘密兵器ではない。

江畑★★★★☆ 地味な顔立ちだが同じ大型のさおりんにないアジアの巨ケツ

高田★★★☆☆ 隠れた良ケツ。デコに意識がいって見逃しがち。

石井★★★☆☆ スタイルの良さは胸以外ならさおりん級。くびれとのバランスが良ケツを生み出す。
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