2014年08月26日

福島県への修学旅行を拒否した生徒がイジメに遭う

福島県への修学旅行を拒否した生徒がイジメに遭う
2014年07月04日 | 日記
 
 職場の同僚が話していたのですが、その同僚が
「私の友達の息子や友人は、高校の修学旅行で福島県に行くというのを嫌がっていたら、イジメに遭って暴力を受けたり仲間外れにされたりして、可哀想だった」
と話していました。

 最近、頭の悪い学校が政府や県に狙われて、福島県への修学旅行に行かされるという社会問題が発生しています。
 心の中で「え?福島県・・・・やばくない?」みたいに思う生徒は多いらしいけれど、修学旅行の行き先で揉めたり拒否したりするという話は今まで社会問題になったことはないので、誰も口に出せないのでしょう。

 その同僚の友達の息子は、仲間数人と一緒に、本当に行かなかったそうです。
 それだけだったら、放射能汚染の問題もそれっきりなのですが、これには「おまけの話」があって、
(1)修学旅行を休んだ生徒が他にも10人以上いた
(2)ガイガーカウンターを持参した生徒が結構いたらしく、放射線量を測定して「すげー」とか騒いでいたら教師にビンタされた
らしいです。


「バイバイキ〜ン」
では、だめですか?
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大津波で首都圏はこうなる!築地、豊洲、船橋は水没

大津波で首都圏はこうなる!築地、豊洲、船橋は水没


湾内に大津波が襲来した場合、どのスポットが危険なのか。柴山氏はこう指摘する。

 「湾の入り口に位置する富津岬にぶつかった波が反射して横浜港を直撃する。4メートル程度の波が襲い、地盤が低いJR横浜駅周辺は水没の危険もあります。隣接する川崎市にも同程度の波がくる可能性があり、多摩川や鶴見川を逆流し、川崎市の住宅街にまで被害が広がる」

 地震発生後100分ほどで、津波は湾の奥にまで入り込んでくる。

 「羽田空港が防波堤代わりになるため、津波の勢いはいくらか減衰します。ただ、堤外地の東京・辰巳では2・3メートル。さらに、築地や豊洲を2メートル前後の波が襲うでしょう。千葉や船橋の一部にも2メートル級の波がくる可能性がある」(同)

 川崎は京浜工業地帯を、千葉は京葉工業地帯を抱えている。海岸線には火力発電所やコンビナートが立ち並んでおり、浸水すれば火災や停電が発生する危険もある。

 海抜の低い東京の下町エリアも注意が必要だ。

 「海抜ゼロメートルエリアの『江東デルタ地帯』など、海抜が低い場所も浸水被害のリスクが高い。こうした場所に建つ古い地下鉄の駅などは水没の危険があります。荒川や隅田川を遡上して水が洪水のようにあふれ出す」(同)
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【激写】人気キャスター(NEWS ZERO)の彼氏とカーSEX画像キタ━━━━━━(・∀・)━━━━━━!!!

【激写】人気キャスター(NEWS ZERO)の彼氏とカーSEX画像キタ━━━━━━(・∀・)━━━━━━!!!

日本テレビ「NEWS ZERO」などに出演する人気キャスターの山岸舞彩(27)が、5月22日深夜、
都内ファミレスの駐車場で恋人と密会。1時間にわたり、車内でシートを倒すなどして
抱擁・接吻を繰り返していた一部始終を、週刊文春が撮影した。

相手はアイスホッケー選手の菊池秀治(27)。身長174センチ、体重84キロ。
分厚い胸板と丸太のような太ももが特徴のホッケー界のスター選手だ。

大物野球選手やJリーガーなど、これまで様々な男性との関係が噂されていた山岸だが、
“本命”との逢瀬がキャッチされたのは初めて。

山岸は小誌の直撃取材に対し、「その件はまだ何もお答えすることができない」。
結婚願望については「全くないです。今はお仕事を続けたいですね」などと答えた。

週刊文春の電子版「週刊文春デジタル」では、この直撃取材の模様を一部収めた動画が公開される。
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成長期過ぎてから身長を伸ばす方法

1. 夜、10時から2時の間は成長ホルモンが最も出る時間帯なので必ず寝ること
2. 牛乳を飲んでも背が伸びないのは当然。なぜならば、カルシウムは骨を作る
  ホルモンとは無関係だからです。
  あくまでも、背が伸びる=骨が成長する=ホルモンであることを押さえて下さい。
  カルシウムがないと骨が成長しないのは当たり前ですが、その前にホルモンが
  出ないと何も始まらないのです。
3. ではどうすれば伸びるのか。簡単です。肉を食べることです。
  肉には成長ホルモンを活発にする作用があるので有効です。特に牛か、豚です。
  *鳥肉にはそのホルモンが少ないので注意して下さい。
4. 大人になると本当に背が伸びなくなってしまうのでしょうか?
  これは皆さんがとても興味があることだと思います。
  答えはNOです。1&3を実践して、バランスの取れた食生活をするか、
  あるいは市販の健康薬品(ビタミン剤など)を併用するのもアリでしょう。
5. それから、ストレスは溜めないことです。ストレスは成長ホルモンの働きを
  鈍くさせてしまうので注意が必要です。
6. 個人差はありますが、20代以降でも3〜5センチは伸びますので
  心配しないことです。
  実際、42を迎えた男性が毎日1センチずつ伸びてますので・・・(笑)
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2014年08月25日

安倍政権の「暴走」に感謝?! 共産が空前の党勢拡大

安倍政権の「暴走」に感謝?! 共産が空前の党勢拡大
産経新聞8月24日(日)13時35分
 日本共産党が党勢拡大に向けて全党に号令をかけた党創立92周年をめぐる「躍進月間」(5月15日〜7月31日)で、「空前の前進」(党関係者)を果たした。集団的自衛権の行使容認はじめ安倍政権の政策をことごとく「反動的暴走」と決めつけ、それにブレーキをかけようと喧伝(けんでん)するキャンペーンが奏効したとみられる。しかし裏を返せば、党勢拡大を続けるには同党がいう「暴走」を安倍政権に続けてもらわなければ困るわけだ。
 ■「還暦」の志位委員長も“カンゲキ”?
 「わが党の指導部は安倍晋三首相に足を向けて眠れないのではないか…」
 ある共産党関係者はこの夏の党勢拡大運動の「成果」に関し、こんな本音をもらした。つまり、躍進は「安倍政権のお陰」ということらしい。
 党員5100人入党、党機関紙「しんぶん赤旗」読者1万2千部増−。8月3日に党本部で行われた幹部会で報告された躍進月間の「成果」は、「過去のこうした党勢拡大運動ではありえなかった前進」(党関係者)だという。
 これに志位和夫委員長ら指導部は「三つの確信」を得たと小躍りした。いわく(1)党を大きくする客観的条件が存在する(2)主体的にも強大な党づくりの事業をすすめる条件がある(3)党の事業を世代的に継承する大きな展望をつかんだーと。
 直前の7月29日に還暦を迎えた志位氏にすれば、この躍進は何ものにも代え難い「還暦祝い」となったことだろう。共産党関係者によると、志位氏は還暦の誕生日当日に党所属国会議員の議員会館の事務所を「還暦になりました」と、わざわざあいさつ回りし、秘書にも声をかけたという。躍進月間の数字を事前にある程度把握していたのか、とにかく上機嫌だったらしい。
 なにせ平成12年に委員長に就任して以来、苦節14年だ。昨年の東京都議会議員選挙と参院選で「委員長として初の躍進」を果たした後も、風の吹き加減で党勢が一変する他の野党との「違い」を前面に打ち出し続け、「ぶれない野党」のイメージが無党派層にも定着してきたことが自信になっているようだ。
 
24日に発表されたフジテレビの「新報道2001」の世論調査(首都圏)での政党支持率をみると、共産党は5・2%で、野党では民主党(5・8%)に次いで2位に入った。与党の公明党(3・4%)よりも上位にあり、他の野党のみんなの党(0・8%)、社民党(0・8%)、生活の党(0・4%)、次世代の党(0・4%)、日本維新の会(0・0%)、結いの党(0・0%)を大きく引き離した。共産党が「奇妙な自信」をもってもおかしくないのだ。
 ■独善的スローガンの「自共対決」
 志位氏はこのところ「『亡国の政治』と決別し、未来に責任を負う新しい政治を」と訴える一方、集団的自衛権行使容認や特定秘密保護法、原発、消費税、米軍基地問題などをあげつらい、「安倍政権の暴走」に歯止めをかける国民運動のうねりを高めようと声高に叫んでいる。
 1月に静岡県熱海市の党員研修施設「伊豆学習会館」で開いた第26回党大会でも、志位氏は安倍政権の集団的自衛権容認の動きをとりあげ、「海外で戦争する国づくりの野望だ」と繰り返し批判した。
 共産党指導部の狙いはどこにあるのか−。それは「平和」を叫びながら、安倍政権の現実路線を奇貨として“戦争前夜”のムードを無用に煽ることで、自民党を支持する保守層の一部や無党派層をも「統一戦線」に取り込んでいく戦略が見え隠れする。
 志位氏は「共産党が自民党への批判を託せる唯一の政党だ。『自共対決』時代が本格的に始まった」と強調しつつ、「有害で危険極まりない。戦後の保守政治が掲げてきた諸原則すら否定する右翼的反動的な立場だ」などと、おどろおどろしい表現で安倍政権攻撃を続けている。
 むろん、共産党がどれだけ「自共対決」を唱えようが内実は独善的なスローガンにしか受け取れない。「天皇制さえ公式には認めず、日米安保条約廃棄を叫ぶ共産党は自民党の好敵手になり得ない」(共産党ウオッチャー)からである。

 ■「赤旗まつり」の目玉は八代亜紀
 それでも志位氏は8月3日の幹部会で「開始された前進を絶対に中断することなく、さらに大きな発展を」と、こぶしを振り上げた。躍進月間に、梅雨にも暑さにもめげず奮闘した党員の努力は認めなければならない。だが党員にしても赤旗読者にしても、瞬間風速的に増えた側面もあることは完全には否定できないからだろう。
 共産党関係者によれば、党指導部は9月にも予定している党中央委員会総会を経て、11月1〜3日に都内で4年ぶりに開く「第41回赤旗まつり」に向けて党勢をさらに前進させ、来春の統一地方選で大躍進を果たすという青写真を描いているという。
 赤旗まつりの目玉は、『雨の慕情』や『舟歌』のヒット曲で知られる女性演歌の大御所、八代亜紀さんの歌謡ショーだ。「赤旗まつりに招く芸能人では過去最高の大物」(共産党関係者)と鼻息が荒いが、党がターゲットにする無党派の若年層が八代亜紀さんに食いつくかどうか疑問ではある。
 だが「数百万の破格のギャラを用意した」(党関係者)というから、力の入れようは相当なものだ。当然「費用対効果」を計算してのことだろう。
 かくして共産党は硬軟織り交ぜた戦略で、党勢拡大を持続していくことに血道を上げている。しかしその大前提となるのはやはり、安倍政権に、共産党が言う「暴走に次ぐ暴走」を続けてもうことではないか。
 政党に限らず組織というものは往々にして、格好の「敵」をつくり、それを糧にして強化、拡大していくものだ。共産党が目をつけたのが、安倍政権なのである。ゆえに共産党にとっては渡りに船といえる安倍政権の「暴走」に対し、同党が真剣にブレーキをかけたいと考えているとは思えない。
 現に党内からは「安倍政権が安全運転に徹すると攻め手をなくす」(関係者)という声が聞こえてくる。党勢拡大の帰趨(きすう)は安倍政権の「暴走」“頼み”ということなのだろう。
 しかしそれ以前に、衣の下に鎧(よろい)をまとった革命政党が党勢拡大にどれだけ躍起になろうが、おのずと限界があることは言うまでもない
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