2014年08月05日

震災以降イチエフの事故収束作業や除染作業に従事し

https://twitter.com/yujinfuse/status/495919686278606848

震災以降イチエフの事故収束作業や除染作業に従事し、昨年末に肺癌が見つかった元作業員の方にお会いしてきた。
厚労省の相談窓口に電話したら「門前払い」され、「地元役場の福祉課に相談しろ」と。
「国のために(収束作業を)やったという自負はあった。それなのに、あまりに冷たい対応で寂しかった」


https://twitter.com/yujinfuse/status/495929777480413184

他にもイチエフで働いた後に癌や白血病になったケースを何人か聞いている。
もちろん因果関係はわからない。
しかし、病気になった本人たちは「もしかしたら、そうなんじゃないか」という思いを抱いているのは事実であり、
国も東電もそれに対してあまりにも冷たい対応をしている。
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テレ朝幹部と古舘の確執を理由に「降板説が浮上している」

24日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、テレ朝幹部と古舘の確執を理由に「降板説が浮上している」と報じた。後継者には、テレ朝系『モーニングバード!』キャスターの羽鳥慎一や、『報ステ』でリポーターをしている富川悠太アナの名前が挙がっているという。

 また別の週刊誌では、『ミヤネ屋』(日本テレビ系)キャスターの宮根誠司の名前が飛び出している。果たして“降板説”はガチなのか?

 これに某制作プロ幹部は「現時点ではありえない」と完全否定した上で、一連の報道の背景に“報ステ乗っ取り”を画策する勢力が存在することを示唆した。

「2ちゃんねるでは、その日の報ステの内容で気に食わないことがあると、すぐスレッドが立つようになりました。その中身も古舘さんのトークが的外れというものばかり。意図的な“何か”を感じずにはいられません。半年前から悪評をメディアに流している業界関係者がいる、という話も聞きました」

 報ステはテレ朝にとって“ドル箱”で、イメージの良さから、トヨタをはじめとする一流企業がこぞってスポンサーになりたがる。

「しかも、番組制作を一手に引き受けているのは古舘さんが代表を務める『古舘プロジェクト』。テレ朝が支払っている金額は、古舘さんのギャラを含めれば、年間30億円以上に上るといわれる。ほかの芸能事務所にとっては、うらやましい限りでしょう」(テレビ関係者)

 そう考えると、降板説の出所は“報ステ利権”を奪おうとする勢力である可能性が高い。「週刊誌で“ポスト古舘”としてよく名前の挙がる人物を見れば……なんとなく察しはついていますよ(笑)」とは前出制作プロ幹部。報ステ利権が“金のなる木”である以上、こうした暗闘は今度も続きそうだ。
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先月、日本に激震が走った。

先月、日本に激震が走った。

 なんと、保存期限が7か月も過ぎた鶏肉が日本に輸入されていた可能性があるというのだ。

 輸入先は中国の上海福喜食品。しかも、食品安全生産の先進工場として表彰されたこともある企業というから驚きである。そんな危険な鶏肉を輸入していた企業のなかに、ファミリーマートとマクドナルドという日本有数のチェーン店が入っていたため、大騒動となっている。ファミリーマートはガーリックナゲット、ポップコーンチキンに180トン。マクドナルドに至ってはチキンマックナゲット分に5776トンを輸入している。これは、マックナゲットの20%を占めるという。

では、実際に保存期限が大幅に過ぎている肉を食べてしまうと、体にどのような変化があるのだろうか?

 テレビで紹介された、中野サンブライトクリニックの大竹真一郎院長によると、

「7か月前に消費期限が切れて青カビが生えた肉を食べても、加工された肉であれば、熱で食中毒などにはならない可能性が非常に高い」

と目立った異変は起こらないという。確かに、ファミリーマートやマクドナルドなどで食品事故は起こっていない。ただし、大竹院長は、「カビは熱で死なないものもあり、古くなった肉を食べ続けると、カビの毒素が体内に蓄積されていきます。すると、大きな健康被害が起きる可能性もあるので、絶対に食べないほうがいいでしょう」とも付け加える。すぐには人体に影響はなくとも、公害病のように、後々甚大な被害を与える可能性もある。

 とはいえ、今回の事件を受け、鶏肉の産地をチェックし、値段の高い良質なものを選ぶような風潮にはならなそうである。

 ネットや街頭アンケートで、「マックナゲットを二度と食べない」と断言する人は皆無に等しく、むしろ「中国どうこうではなく、そもそもでマックナゲットの塩分、油が体にいいものではない。それを分かっていても、旨くて安いから食べている」という声があるくらいだ。
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