2014年08月11日

舛添要一都知事の発言

舛添要一都知事の発言

■舛添要一のヘイトスピーチの一部。
「女は生理のときはノーマルじゃない。」
「女は、異常だ。」
「本質的に女性は政治に向かない 」
「女性は男性より欠けているわけです。」
「女が作曲した曲に大したものがない」
「オーケストラを統率する能力は、女は男より欠けているわけです」
「人殺しがうまいのも実は女の方」

■女性議員が大量当選した事について
「歴史的な例外の時代であって、だから女ごときが出てこれる」
「あのオバタリアンは全部“あがった”人ばかりなんでしょう」

■消費税増税に関する議論の中で
「(日本の預貯金や個人財産)1400兆のうちの半分の700兆は、ジジイ・ババアが持ってんだよ!」
「奴ら(お年寄り)は、金持ってんですよ! 」

■舛添要一セックス発言■
「俺は十代の頃はいくらセックスしても子供ができないから、精子が少ないかと思っていたが、それからぼんぼん出来ちゃって、おろすのが大変だった(笑) 」


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    X      ___
  / ∩   /ノ" ̄ ̄\
/ ( ⊂)  ミ(      ミ
   | |   ミミ "\ ./"ミ 日本は他国からどのような悪口を浴びせかけられようと
   トニィ'.  (6Y  ゚̄. |.゚ ̄.6) 寛容を重んじて他者に謙虚でなければならない(キリッ
   |  i'   ヒ| (__人__)|
   \  l   ヽ    ̄  /
    \ \/|\__/
       ン ゝ ''''''/>ー、_
      / イ( /  /   \
      /  | Y  |  / 入  \
      (   | :、 |  / /  ヽ、 l
       j  | :   | / ィ    |  |
      くV ヽヘ_ ヽ  \  仁 」
        ー 〕   \  〉(⌒ノ
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〇   o  /  / ',   |        。   +
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+    /__」      ユ   >,      +
    「__,h_」     <_-,ィ_/
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小保方の業績

研究費2000万円以上(9割以上は税金)使用して、捏造論文を作成し名声を得て山中教授を馬鹿にする
ノーベル賞学者野依のキャリアに泥をぶっかける
次期日本人ノーベル賞受賞者候補筆頭の竹市を失脚させる
バイオの巨星笹井を自○へ追い込む
私学の雄・早稲田大学を研究者育成機関として完全終了させる
下村博文の信用も失墜しかける
安倍総理の三本の矢の1つ「女性の社会進出」を阻む
割烹着業界、ムーミン業界、松戸市民への多大な被害


“後ろ盾”失った小保方氏懲戒解雇も

“後ろ盾”だった笹井芳樹副センター長(52)が非業の死を遂げたことで、小保方晴子研究ユニットリーダー(30)の科学者としての立場はさらに危うくなった。

 笹井氏は再生医療分野では世界的な権威で知られる。ある科学誌ライターいわく「尊敬する研究者は全国各地にいた。彼を失うことは理研のみならず、日本にとっても大損害。その発端を小保方氏が作ったと考える研究者は当然いる。日本のどこの研究施設に行っても、これから彼女は後ろ指をさされる覚悟をしなければいけない」。

 笹井氏は小保方氏宛ての遺書で「あなたは悪くない」と小保方氏を責めなかった。ただ、一連のSTAP細胞論文の不正問題もあり、“トラブルメーカー”のイメージがこれまで以上についてしまったことも否めない。

 一発逆転するには、参加中の検証実験でSTAP細胞の存在を証明することだが、小保方氏とは別に理研の丹羽仁史プロジェクトリーダーらが行っている検証実験も順調ではないといわれる。

 一方、笹井氏を失った理研は、近く懲戒委員会を再開し、現在処分が棚上げされている小保方氏に、論文不正での懲戒解雇処分を科すこともあり得る。

「理研は無慈悲で、再現実験の結果が出る前に懲戒処分を科すことをためらっていないだろう。彼女のモチベーションは下がる一方。そうなれば、もう海外に目を向けるしかない」(同ライター)

 本紙の取材によれば、海外の研究機関が小保方氏のスカウトに動いているという。STAP細胞の存在を信じる関係者は「米国と中国、特に中国は熱心なようです。あの国にSTAP技術が流れたら、大変なことになりますよ」と警告しているが…。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

水槽に入れたら金魚が死んだ

「水槽に入れたら金魚が死んだ」 中国産“殺人割り箸”の恐怖…日本の割り箸の97%が中国産

日本マクドナルドを脅かした、中国企業による使用期限切れ食肉問題。かねてから、中国産の食材は危険視されてきたが、それ以上に危険なのは中国産の割り箸だという。

「上海のレストランで食事をしていた一般客が、割り箸を澄んだスープに入れたら、瞬く間に濁ったことから発覚しました。報告を受けた当局が調査のために割り箸を水槽に入れたら、元気に泳いでいた金魚が、ぷっかり浮かんできたそうです」(通信社中国特派員)

金魚が死んでしまうほどの毒性を持つ、恐怖の猛毒割り箸。かの国では、どういった過程で生産されているのだろうか。

「中国産の割り箸には、製造過程で強力な防カビ剤や、見栄えをよくするための漂白剤等が大量に使われています。しかも、ほとんど洗浄されずに出荷されているため、人体に有害な薬品がこびりついたままなんです」(全国紙経済部記者)

日本における割り箸の年間使用量は250億膳。その97%が中国産ということだから、他人事ではない。

「野菜や食肉といった食料品には、輸入時に検査がありますが、工業製品である割り箸はフリーパス。日本では、"殺人割り箸"が日常的に使用されている危機的状況と言えます」(前同)
http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/taishu_9802
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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