2014年08月27日

村山元首相「村山談話を守れない人は公職にとどまれない」に対し「日本の真の愛国者」

 韓国各メディアによると村山富市元首相は22日、ソウル市で開かれた歴史認識や慰安婦問題に関する討論会で基調講演し「村山談話は日本の公式な歴史認識であり国際公約。日本の首相はこれを守るべきで、これを守れない人は公職にとどまることはできない」と述べた。この発言について各メディアは、「安倍政権の歴史問題に対する態度を強く批判」(東亜日報)、「安倍首相は、日本の首相としての資格がないため辞任すべきとの考えを遠回しに表現した」(朝鮮日報)などと解説している。「村山談話」は村山氏が首相在任中の1995年8月15日に発表した談話で、「植民地支配と侵略によって多くの国々に多大の損害と苦痛を与えたことを反省し、心からお詫びする」という趣旨のくだりがある。村山元首相はこのほか、慰安婦問題解決のためにも日韓首脳会談を開く必要があるという考えを示した。

 これに対し韓国ネットユーザーからは歓迎のコメントが多く寄せられている。その一部を紹介しよう。


「村山元総理は日本人の中でも良心的な人だ。現総理の安倍は、事実をわざと否定する不正直な人間だ。嘘つき、詐欺師の末路を見守ろう」
「これまでの日本政府の文書はすべて無効だ、いつでも状況に合わせて変えられる。これを安倍自身が認めていると言える。つまり、過去の韓日協定やその他すべての外交文書も無効処理できるということだ」
「良い発言として歓迎するが、韓日首脳会談については懐疑的だ。とくにこれが慰安婦問題のためなら、なおさらだ。慰安婦問題に関する歴史的事実はすでに世界に知られていて、真実が交渉の対象にはなり得ない」
「日本は不治の病に罹った。順調だった日本が、誤った考え方を持つ一人のせいで国が無茶苦茶になってしまった。目を覚ませ、日本よ」
「村山元総理が日本の真の愛国者であることは明白。これからも元気なお姿で世界的に孤立し良心を捨て去ろうとする日本を救って、天寿を全うして頂きたい」
「どの国にも良識ある元老がいる。彼らがいるから、何とか共存できているのだろう。安倍は村山元総理の言葉に耳を傾けろ」
「村山元総理は、それでも日本の中では良心ある人なのだろう。日本の良心と知性ある者は、彼に学べ」
「日本人に慈悲を望む韓国人が間違っている… 韓国人はこれ以上被害者として生きるな」
「(村山講演は)まったくその通り。あとに続く総理が、前の(総理の)ことが気に食わないと全て否定すれば、どの国が日本を信じるだろう?」
「こんな総理を選んだ日本国民がかわいそう」


松阪牛打線
がんばれ
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さいたま市と同じ線量 ウクライナで健康な子どもは6%

さいたま市と同じ線量 ウクライナで健康な子どもは6%
カテゴリ:埼玉県の汚染チェルノブイリの汚染
健康な子どもは6%――。昨年4月にウクライナ政府が発表した衝撃の事実。被曝(ひばく)者から生まれた子どものうち、健康なのは、チェルノブイリ事故から6年後の92年で22%だった。それが08年には6%に激減。一方で、慢性疾患のある子どもが20%から、78%に急増したという。

恐ろしい結果だが、他人事ではない。ウクライナの放射能汚染レベルは、さいたま市と同じなのだ。

9月24日〜10月4日にかけてウクライナで現地調査を行ったNPO法人「食品と暮らしの安全基金」代表の小若順一氏がこう言う。

「3地域の学校を調査したところ、一番線量の低かったコバリン村学校は0.03〜0.1マイクロシーベルト。さいたま市と同じ水準なのです。残りの2つ、ピシャニッツァ村学校は0.09、モジャリ村学校は0.12でした」

小若氏らが子どもたちの調査を進めると、新たな問題も発覚したという。コバリン村学校の生徒の7割が足の痛み、2割が頭痛を訴えた。ピシャニッツァ村学校では足の痛みが6割、頭痛は5割に。モジャリ村学校では7割が足の痛みを、8割が頭痛があると答えている。小若氏は、「これらの健康障害は、食品摂取による内部被曝しか考えられない」と言う。

「食品の検査で、モジャリ村のキノコは1キロあたり200〜400ベクレルでした。

ウクライナの田舎では、森でキノコやベリー類をとって食べる。

キノコは肉の代わりとして使われ、食事の5%を占めるのです。

どれぐらいで健康被害を起こしているのか調べると、彼らは平均して10ベクレルの食品を摂取していた。

10ベクレルは日本の基準の10分の1。

訪れた地域の線量はうちの事務室とだいたい同じでしたが、その地域でとれたライ麦を検査に出したら昨年の埼玉の小麦より低い線量でした。さいたま市でとれる食物が、どのくらい汚染しているか分かりませんが、汚染度が高い地域ほど危ないのは間違いない。

政府は責任を持って調査すべきです」

放射線量が落ち着いているからといっても安心はできない。放っておけば、子どもたちは内部被曝でジワジワとやられてしまう。国は真剣に対策を急ぐべきだ。

(日刊ゲンダイ2012/11/8)


(´・ω・`)ごきげんよう、さようなら


最後は「あばよ!」がいいと思うけど
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トブ状態を疑似体験

トブ状態を疑似体験@
首吊りで意識トベない人は、トブ状態を疑似体験してみるといいかも。
やり方は、
1,まずしゃがんで深呼吸を10回する。これだけで頭がボーっとしてくるはず。
2,そして、いきなり立ち上がって、柔らかいタオルで首(頸動脈洞)を絞める。
3,そうすると、たいていはまともに立っていられなくなります。その感覚は、首吊り
で意識を失う導入部に似てると思う。上手くいかない人は深呼吸の数を20に増や
してやってみよう。

トブ状態を疑似体験A
逝く寸前を疑似体験したい人は、まずハイパーベンチレーションをする。
(深く早く呼吸する)を1分くらいやって血液中を過酸素状態にしてから足のつくところで首吊ってみる。
ほんの数十秒かで息が苦しくなる前に、意識が薄らいで手足がガクガクになる感覚を味わえる。
ただし、本当に逝ってしまっても責任は持ちません。

意識を飛びやすくする前準備は3つ。
1,ハイパーベンチレーション、何度も深呼吸を繰り返して、二酸化炭素の血中濃度を低下させる。
(過換気性失神)
2,しばらくしゃがんだ状態から急に立ち上がって、立ちくらみ、起立性低血圧を起こす。(起立性失神)
3,急に有酸素運動(高速スクワット20回など)を行って、血圧を上げ、酸素需要量を増やす。(労作性失神)

この三つのうちをどれかやってから、頸動脈洞を圧迫したら簡単に失神する。(頸動脈洞性失神)
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ