2014年10月28日

AKB柏木が業者からフォロワーを買ってる事が判明wwwwwwwwwwww

AKB柏木が業者からフォロワーを買ってる事が判明wwwwwwwwwwww

Twitterフォロワー数 10/19 12:00
梅田彩佳 @AyakaUmeda  434,861
柏木由紀 @Yukiriiiin__K  311,010
山本彩 @SayakaNeon  253,500

Twitterフォロワー数 10/20 0:00
梅田彩佳 @AyakaUmeda  435,303 +442
柏木由紀 @Yukiriiiin__K  311,906 +896
山本彩 @SayakaNeon  258,985 +5,485

Twitterフォロワー数 10/20 12:40
梅田彩佳 @AyakaUmeda  435,481 +178
柏木由紀 @Yukiriiiin__K  312,312 +406
山本彩 @SayakaNeon  260,825 +1,840

Twitterフォロワー数 10/21 0:20
梅田彩佳 @AyakaUmeda  435,971 +490
柏木由紀 @Yukiriiiin__K  329,818 +17,506←←←
山本彩 @SayakaNeon  263,229 +2,404

Twitterフォロワー数 10/21 12:10
梅田彩佳 @AyakaUmeda  436,201 +230
柏木由紀 @Yukiriiiin__K  330,276 +458
山本彩 @SayakaNeon  264,723 +1,494

Twitterフォロワー数 10/21 22:30
梅田彩佳 @AyakaUmeda  436,910 +709
柏木由紀 @Yukiriiiin__K  347,697 +17,421←←←
山本彩 @SayakaNeon  266,996 +2,273
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一般的な会計では「廃棄ロス」は

一般的な会計では「廃棄ロス」は「売上原価」に含むために粗利が減り、粗利に一定のチャージをかけた本部に払うロイヤリティは少なくなる。売れ残って廃棄すると、当然、仕入れ金額は払わなければならないが、そのぶんのロイヤリティは払わなくてすむ。

 しかし、コンビニ業界では「廃棄ロス」を営業費用(販売費)に含めることになっており、売れ残って廃棄された商品の分も本部にロイヤリティを支払わなければならないのだ。

  だから、本部は「機会ロス」を最小限にするため、などというお題目で、加盟店にどんどん商品を発注させる。発注させれば、売れ残ろうが廃棄されようが、本部に入ってくる金は増えていく。

 しかし、一方の加盟店は「廃棄ロス」を出せば出すほど、大きな出費になる。『非情な社長が「儲ける」会社をつくる 日本的経営は死んだ!』(有森隆/さくら舎)ではその金額を推計している。

「公正取引委員会が二〇〇九年に実施した調査では、廃棄額は一店舗あたり年平均五三〇万円に達していた。一二年一〇月末現在、国内店舗は一万四六六二店ある。つまり、一日で二億円強、一年では七七〇億円超の商品が廃棄される計算だ。膨大な金額である。これだけのものが捨てられても、セブン-イレブン本部は何の痛痒も感じない。賞味期限切れで廃棄された商品についても、加盟店がロイヤリティを支払う取り決めになっている」
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「わかりました」

電力利権 「原発動かせや」

安倍 「わかりました」

経済利権 「増税しろや」

安倍 「わかりました」

韓国利権 「河野対談スルーしろや」

安倍 「わかりました」

北朝鮮利権 「拉致解決したいなら北朝鮮に日本の政治家がこいや」(金を引き出すのが目的)

安倍 「わかりました」

中国利権 「沖縄の海を無償で台湾(中国)に渡せや」

安倍 「わかりました」

アメリカ利権 「TPPで日本人は奴隷になれや」

安倍 「わかりました」


日本国民 「安倍晋三 てめーいい加減にしろよ」

安倍 「うるせーぞ貧乏底辺ゴミ奴隷どもが!!!黙ってろ!!!!!」


       今ここ
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月27日

小渕優子の「政治資金を使った」グルメの名店18リスト

「モラル破綻のお嬢様」小渕優子前経産相が政治資金を使ったグルメ名店こんなにある!

地元支援者への「観劇」「プロ野球チケット」「ワイン」などのバラマキが発覚、10月20日に辞任した小渕優子前経産相。だが、政治資金流用の公私混同ぶりはそれだけにはとどまらないようだ。

フライデーは、小渕優子氏が政治資金を使っていた超高級飲食店を調べあげているが、そのごく一部を以下まとめて紹介しよう。

題して、小渕優子の「政治資金美食生活」名店ガイドである。(リストは店名、会食年月、支払額、お店の案内の順)

「てんぷら 天良」 2010年1月  4万3500円
赤坂・山王下交差点近くにある天ぷら料理の店。店内はカウンター11席のみで、カップルなどが多く、会合客はほぼいない。客単価は1万円?

「南部亭」 2010年2月   2万2592円
テレビなどでも取り上げられたことがある、日比谷公園内に位置するフランス料理店。日本家屋の一軒家で、フォアグラ料理が人気

「榮林」  2010年3月   3万3841円
赤坂の老舗中華。名物の酸辣湯麺は、この店が元祖。小渕氏の政治資金報告書にある赤坂近辺の店は、政界関係というよりはTBS御用達の店が多い

「登龍」 2010年3月   4万7290円
麻布十番商店街のほぼ真ん中で、40年以上営業を続ける四川料理の店。店内は決して広くはないので、会合などに使う客は少ない

「焼肉スタミナ苑」 2010年3月  22万2000円
小渕氏お気に入りの足立区の有名焼き肉店。店内はテーブル席と小あがりがあるのみで、こちらも政界の会合には不向きのはず。客単価は8000円ほど

「とうふ屋うかい」  2010年5月  4万9450円
東京タワーのすぐそば。日本庭園を眺めながら食べる「豆水とうふ(豆乳とだしを合わせた汁に豆腐を浮かべた料理)」は絶品。コースは9000円から

「板前割烹 ぎんざ春日」 2010年9月  4万4770円
小渕氏は天ぷらにも造詣が深い。こちらは銀座の路地裏に佇む、小体な良店。?みながら天ぷらをつまんで、シメに天丼を食べて1万円ほど

「玉木」 2010年10月  5万3400円
広尾にあった本格フランス料理店。現在は、銀座の元日航ホテル裏に移転している。コースを頼んでワインを飲むと、お会計は一人2万円ほど

「叙々苑 六本木本店」 2010年11月  9万6200円
六本木・ミッドタウンのはす向かいにある、焼き肉『叙々苑』の本店。客単価は1万5000円ほどで、場所柄、芸能人の利用も多い

「人形町今半」 2011年7月  5万9574円
全国各地に支店を持つ、しゃぶしゃぶ、すき焼きの専門店『今半』。その人形町本店がこちら。コースを頼んで、一人1万5000円ほど

「キョウヤ クチーナイタリアーナ」 2011年8月  8万735円
溜池山王にあった京野菜イタリアンがウリのお店。単価は1万から2万円だったが、現在は代々木上原に移転して、少しリーズナブルになった

「赤坂 光楽亭」 2012年1月  7万4780円
四谷三丁目の路地裏にある個室串揚げの店。古い木造建築を改装した店舗は雰囲気もバツグン。小渕氏は路地裏の店がお好きのようだ

「ぐるめダイニングむらの」 2012年4月  4万4750円
小泉純一郎元首相など、自民党の大物たちが好んだ料亭『口悦』の向かいにある。こちらは格式は高くなく、薄暗い店内にはカップル客も多い

「汐風」 2012年6月  5万5786円
魚介・海鮮料理が美味い、割烹料理屋。目黒の本店はマスコミに取り上げられることも多いが、こちらの?町店はさほど混み合わない良店

「天婦羅 からさわ」 2012年8月  7万6650円
西麻布の交差点からすぐ近く。ホテルオークラ『山里』で33年料理人を務めた店主が2005年に開業した。客単価約1万5000円の高級天ぷら屋

「叙々苑 游玄亭 赤坂」 2012年8月  15万250円
赤坂の高級焼き肉店。小渕氏は焼き肉店の中でも、『叙々苑』系列のお店はとくにお気に入りのようで、3年間で計36万円近くを支払っている

「中国飯店 富麗華」 2012年9月  12万2383円
東麻布の中華料理店『富麗華』は、安倍首相を始めとして、多くの要人やVIPに好まれている。9月であれば、名物の上海蟹が旬を迎える

「中国飯店 琥珀宮」 2012年10月  10万600円
中国飯店グループが、丸の内のパレスホテル東京内に開いた高級中華。ランチでも4000円以上、ディナーなら一人1万5000円から2万円はかかる

いかがだろうか?
以上が、2012年までの3年間で、小渕優子前大臣が政治資金を使った名店の一部。フライデーは政治団体『未来産業研究会』、『恵友会』などの政治資金収支報告書をもとに「美食三昧」名店リストを公開。ほかにも「政治資金で子育て」の疑いも指摘している。

安倍首相と自民党が「女性リーダー」と祭り上げたのは、こんなお嬢様だったのである。

FRIDAY編集部
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヒマワリで球児応援企画闘病の女性実在せず

 茨城新聞が2014年7月27日に報道した記事で「急性骨髄性白血病で闘病生活を送る元高校野球部女子マネージャー(18)が高校球児を応援しようとヒマワリを植える活動を送っている」というものがありました。しかしその後の取材でこの元マネージャーが存在しないということが判明し、10/24の記事で謝罪記事を出しています。記事によると中部地方の20代女性が作り上げた架空の人物とのことで、この女性が元マネージャーと偽って活動を手動していたと報じています。

 女性は事実を認め「本当に申し訳ない、誰かに認めてもらいたかったり、心配してもらいたくて軽い気持ちでやってしまった。反響が広がり本当のことが言えなくなってしまった。」と茨城新聞の取材で謝罪しています。昨年発症し、急性骨髄性白血病で闘病生活を送る元高校野球部女子マネージャー(18)という設定。そのため、野球部のマネージャーを辞めざるをえなかったのですが、2014年4月に県内の社会人野球クラブにメッセージを送ったことをきっかけに、このクラブのマネージャーを務めることになったというものです。闘病生活を送る中、テレビ電話を通じて、秒どこから選手を応援するというものですが、その一方でグラウンドにヒマワリを植える「夢咲く花プロジェクト」という活動を始めたというものです。県内の社会人野球クラブも、この話を信じて活動を促進し、希望者にはひまわりの種を郵送するなどしていました。

 JBCA日本野球指導者協会が運営するプロ養成硬式野球クラブチームのJBCA鹿島ドリームスでマネージャーをしている通称”ゆっこ”が現在急性骨髄性白血病で闘病中で直接応援できない為、夢を追う球児たちを応援したいと言う想いから立ち上がったプロジェクトです!フェイスブックでもこのように告知されています。「JBCA日本野球指導者協会」が運営する社会人野球チーム「JBCA鹿島ドリームス」というチームです。

 茨城新聞は取材申し込みをしていましたが、闘病生活で会えないという理由で、SNSのみでの取材だったそうです。また、その後に亡くなったという話が出て、その確認取材を行っていたところ、架空の人物であったことが判明して、今回の謝罪記事となりました。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ