2014年10月09日

徳島から喧嘩売られる落ち目のトンキン

「けんかを売っているのか」と都民から県庁に電話も 「打倒東京」徳島県が都会にない地方の魅力発信

 香川は「うどん県」、高知は「高知家」、徳島は−。徳島県は情報発信する際の共通コンセプトを「vs東京」と決定し、PR動画の公開を始めた。飯泉嘉門知事は「東京に代わる新しい価値観を徳島が発信する」と意気込み、都会にない地方の魅力を前面に押し出し「打倒東京」を掲げる。

 徳島県は若者が県外に流出し、市町村の半数以上が過疎地域になるなど、さまざまな課題と向き合う「課題先進県」。そんな徳島を盛り上げようと、4月から県庁の20〜40代の若手職員らが議論して考案した。

 「東京がどないしたん」などとする挑発的な文言の動画を9月に県のホームページで公開すると、ネット上などで「盛り上がりそう」「比べる必要はない」などと賛否両論が巻き起こり、動画投稿サイトでは、10日間で10万回以上視聴された。

 「けんかを売っているのですか」。東京都の女性が県庁に電話してくることもあったが「都市と地方はそれぞれの魅力と課題がある。互いに刺激し合い、競いながら日本全体を良くしたい」と真意を丁寧に説明した。

 映像作家菱川勢一さんらの協力で制作した動画では、阿波おどりや豊かな自然の映像を流し、阿波弁で徳島の魅力を宣伝。「ようけ人がおっても東京におったら寂しいなる」「徳島はこんまい(小さい)子から年寄りまで仲良く暮らしていける」と地方ならではの温かみのある社会の良さを押し出している。

 宣戦布告したものの、東京に勝つための具体的な戦略は白紙。担当者は「首都と比べるからには、県内外から厳しい目が向けられる。より良い施策へのエネルギーにしたい」と気を引き締めた。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

放射線を毎日浴びましょう。

放射線を毎日浴びましょう。以下のような効果が期待できます。これは膨大な信頼すべきデータに基づくものです。

1)癌抑制遺伝子(p53)が活性化し、癌に罹りにくくなる

2)活性酸素抑制酵素SODやGPxなどの活性化によるDNA修復の活性化

3)各種ホルモンの増加

4)寿命が大幅に伸びる

5)細胞膜や核膜透過性の飛躍的向上(若返り効果!ってことは美容やアンチエイジングにも効果ありってことか)

6)細菌感染症の予防

7)免疫機能の向上


エボラは隔離や治療じゃなくて
速殺がよかったんだろうな…
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「慰安婦問題」で対外戦略強化国際社会からズレまくる安倍自民

「<日本が国ぐるみで性奴隷にした>との、いわれなき中傷がいま世界で行われている。誤報によって作り出された」

 先週の衆院予算委員会で、安倍首相がこう答弁して朝日新聞を批判した。質問者は、自民党内で安倍がとりわけ目をかける稲田朋美政調会長。デキレースのようなやりとりだったが、安倍首相はさらに、「政府としては客観的な事実に基づく正しい歴史認識が形成され、日本の取り組みに対して国際社会から正当な評価を受けることを求めていく」「これまで以上に戦略的な対外発信を強化していかなければならない」と踏み込んで答弁。これを受け、自民党はさっそく、海外への情報発信の方法を検討する特命委員会の設置を決めた。

 だが、安倍首相のような発想で海外へ情報発信すれば、日本は国際社会から“正当な評価”を受けるのだろうか。3日、オランダのティマーマンス外相は、インドネシアでの慰安婦問題について、日本メディア向け記者会見でこう発言したという。

「強制売春そのものであることには何の疑いもない、というのが我々の立場だ」

■欧米で問題視しているのは「全体像」

 第2次大戦中、現在のインドネシアはオランダ領だった。それで慰安婦問題について独自に調べてもいる。旧宗主国だからということもあるだろうが、朝日が「吉田証言」の虚偽を認めて訂正したことを分かった上で「強制売春そのもの」と断言しているのである。安倍政権や自民党が、慰安婦問題そのものを全否定しようとしている現状への反論ともとれる。

 欧米事情に詳しいジャーナリストの堀田佳男氏がこう言う。

「朝日が『吉田証言』を訂正したことで、日本のメディアが鬼の首を取ったように批判し、政府や自民党内に<国際社会に知らしめるべき>という動きが出てきていますが、欧米で問題にされているのは、日本軍が慰安婦を強制連行したかどうかではありません。業者が慰安婦を連れてきたとしても、慰安所の運営に日本軍が関わっていたわけで、『全体像』として問題にしているのです。女性の人権侵害自体を問題にしているのです。朝日が謝罪したからといってチャラにはならないでしょう」

 国際社会の認識とピントがズレた安倍首相や自民党こそ、この国の評価をおとしめることになるんじゃないか。



この手に多い偽善者なんて
結局はこんなもん
人には圧力に負けるなと言いつつ
自分はしらっと強いものに巻かれちゃう
こんなもんです


アジカン後藤が激怒!「クルクルパーのクソ安倍はダメだろ 社民党頑張れ!」


後藤 ほんとに腹ただしい クソ安倍
敏郎 そんなこと言うと保守速報に書かれるよ
後藤 くるくるパーだろ
敏郎 くるくるパーの保守速報に書かれるよ
後藤 社民党もしっかりしてよ
敏郎 俺の周りで安倍好きな奴なんか一人もいねーよ
後藤 レイシズムに加担するようなくるくるぱー安倍なんかダメでしょ
    くるくるパーが政治やってるなんてこの国凄くない?
    ネトウヨに負けないように白いヘルメット買って原宿歩こうぜ


日本一のロックバンドにもダメ出しされる自民党
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国では客が残した肉を次の客に使い回し「よだれ肉」と呼ぶ

 上海では7月、上海福喜食品が使用期限切れの肉を加工食品に使っていた事実が発覚。同社はマクドナルドやケンタッキーフライドチキンにそれらの食品を卸しており、大問題になったことは記憶に新しいが、「こんなのは中国ではざらだ」と北京の中国人ジャーナリストは軽く笑う。今年に入ってから、中国の牛乳メーカー大手の「蒙牛」は製造日が「2月30日」という、ありもしない日にちのパック入り牛乳を販売し批判を浴びた。最近では灰と墨汁で作ったラーメンや、ロウソクの蝋で磨いた果物や亜硫酸漬けの桃、羊肉の代わりにネズミの肉を使ったシシカバブが売られていたことが分かり、中国全土に衝撃が走った。

 四川省政府農業庁は7月下旬、ホームページで、寄生虫の一種で、長さが1mm程度の嚢虫(有鉤条虫)がびっしりと付いた豚肉が流通していると注意を呼びかけた。その肉を食べると、嚢虫が血液を通って脳にたどり着き脳腫瘍のような塊になる脳嚢虫症を起こす危険性が高い。北京では7月下旬焼き肉店をチェーン展開している北京漢麗軒で、客が残した肉や野菜などを次の客に使い回ししていたとして、北京市当局が営業停止処分を下した。同社は北京市内に28店舗、地方に180以上の店舗を擁している大企業だ。北京のメディアはこれらの肉を「よだれ肉」と呼んで大きく伝えた。

 筆者の例で恐縮だが、北京最大の繁華街の王府井にある、中国各地の名物料理を集めたフードモールで、四川料理の担々麺を頼んだことがある。出てきたのは、真っ赤っかな色のスープの中に、うどんのように太い麺が浮かんでいる代物だった。担々麺特有のひき肉は入っておらず、どんぶりの下に沈んでいるのかなと思いつつ食べたが、それらしいものは入っておらず何の味もしない。麺も噛み応えがない。「変だ」と直感して、二口三口食べただけで止めた。その日の夜、ひどい下痢に悩まされた。何か劇薬でも入っていたのだろうか。それ以後、筆者はフードモールや屋台には近づいていない。

 中国政府の統計によると、中国の裁判所が昨年1年間で受理した食品の安全を脅かす事例は合計2366件で史上最高を記録。専門誌「中国食品安全」は、中国では毎年9400万人が食中毒にかかり、約8500人が死亡しているとのデータを明らかにしている。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ