2014年10月19日

脅迫逮捕「奥大介」のストレスは

脅迫逮捕「奥大介」のストレスは横浜FC「創価学会」包囲網 
(週刊新潮2013年6月20日号)

横浜FCの関係者はこう話す。

「実は、昨年の夏前から大介はウツ状態だった。ウチは、サッカー業会では“創価学会のチーム”と言われている。
オーナー会社の代表が熱心な学会員だからです。チーム内には、入信しなければ出世できないような雰囲気がある。
それを嫌って、辞めたコーチやフロントスタッフは1人や2人ではない。大介も“創価学会に入ったら、
俺も一生メシ食えるワ”と苦り切った顔つきで口にしていたこともあった」

奥は、宗教活動に熱心なフロントと、それを煙だがる選手の間で板挟みになっていたという。

「一見すると、大介が反創価学会グループをまとめているように映ったのかもしれません。
そのために、上層部の反感を買い、職場イジメに遭うようになった。大介は精神的に追い詰められ、
ウツからDVを引き起こすという悪循環に陥ってしまったのです」(同)
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自殺した韓国女優チャン・ジョヤンさん「両親の命日も性接待させられた」

 台湾メディアによると、2009年に首つり自殺した韓国の女優、チャン・ジャヨンさんが残した遺書に、事務所幹部から「性接待」を100回以上も強要されていたとつづっていたことが分かった。「両親の命日にも4人同時に相手をさせられた」という。15日付で網易娯楽が伝えた。

 ジャヨンさんの遺書には性接待の相手として、大企業や新聞社の幹部、芸能界の権力者などが名指しされており、「新しい服を着る日は、新しい男と寝なければならない日。両親の命日にも4人同時に相手をさせられた」と屈辱の日々がつづられている。

 事務所の接待要員にされ2005年から取引先との枕営業を100回以上も命じられてきた。抵抗すれば、ひどく殴られる。心身ともに疲れ切ったジャヨンさんは、50通、230ページにわたる遺書に性接待させられた場所や相手を克明に記し、「死んだ後でも必ず復讐してやる」と誓っていた。

 韓流ドラマ「花より男子」でブレイクしたが、性接待は4年間、休みなく続いた。自殺から5年、高等裁判所は事務所社長に慰謝料2400万ウォンの支払いを命じた。
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そもそも放送業界に放送禁止用語と呼ばれるものはありません

「そもそも放送業界に放送禁止用語と呼ばれるものはありません。表現の自由の考え方が前提にあるので、法律上は何も規制がないのです。しかし、その言葉を使うとクレームがたくさん来る、もしくは特定の団体などから激しい抗議が来ると言われている“放送注意用語”や“放送自粛用語”があります。どちらも内容は同じですが、その名の通りに放送内で使用する際には注意しておくべき言葉で、放送局が独自にまとめています。これは、あくまでも注意しろ、自粛しろというレベルのもので、クレームを恐れないのであれば放送内で言ってしまっても問題はないのですが、クレームが多くて喜ぶ局員などいませんから誰もが使いません。この自主規制が放送禁止用語として認知されているのです」(テレビ番組放送作家)

 放送禁止ではなく、放送上注意しなければならない言葉があることは理解できた。では、その言葉には一体どのようなものがあるのか。元アナウンサーが教えてくれた。

「たとえば、女性器の名称であったり、『キチガイ』『低脳』『知恵遅れ』などは一発アウトのワードです。また、昔は多く使われていた言葉でも今では差別用語になるため、『びっこ』『つんぼ』『こじき』『浮浪者』『ルンペン』『黒人』などもNGです。このあたりは今時、放送内で使う人はいないと思いますが、基本的に人間を差別する用語は全てNGと考えておけばいいと思います」(元テレビ局アナウンサー)


「ほぼ毎週のように増えていると言っても過言ではありませんね。十数年前から『八百屋』『魚屋』『肉屋』などには全て『さん』を付けなければいけなくなっています。また、『障害』もNGで『ハンデ』と言いますし、色鉛筆などにある『肌色』は人種によって肌の色が異なることから『ペールオレンジ』と表現します。さらに、女性のことを『女』と言ってはいけません。犯罪者の場合には女と言ってもいいのですが、それ以外は全て『女性』で統一です。ちなみに男性は『男』で問題ありません。さらに最近のもので言えば、両親が国際結婚をしている場合にその子供を『ハーフ』と表現していましたが、これも今はNGになっていて、『ダブル』と言わなければいけません。とにかく言ってはいけない言葉が多すぎて、若いスタッフは覚えきれないと悲鳴をあげていますよ」(同・元テレビ局アナウンサー)
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