2014年10月20日

A子ちゃんが暮らしていたのは、物置小屋です。

「“誰のおかげで飯が食えてるんだ!”って、家のことを全てA子ちゃんに押しつけ始めたんです。
小学校の時から家中の掃除やゴミ出しだけでなく、冬になると、彼女は早朝5時から極寒の中、
1人で雪かきさせられていました。

 このあたりは積雪は1mを超えるんですが、それでも、家の前の雪を全てきれいにしないと、
おばあさんは杖でガンガンA子ちゃんを叩き、怒鳴りちらすんです。
ある時、私が心配して声をかけたら“ありがとうございます。大丈夫です”って…。

 けなげに家の仕事をするA子ちゃんの姿は、かつて大ヒットしたNHK朝ドラ『おしん』そのものでした」(A子の知人)

 祖母は、家の仕事を優先させるためA子に友人と遊ぶことさえ許さなかったのだ。

 夕方5時までに必ず帰宅させ、庭の草むしりや植木の手入れを毎日やらせ、洗濯や犬の散歩も彼女に強制した。

「ちょっとでも遅れると、おばあさんは怒鳴って叩きますからね。一度、遅刻した罰で叩かれて骨折して、入院したこともありますよ。
こういう暴力は、A子ちゃんが高校に入った後もずっと続いていて、最近も、5時直前に慌てて帰宅するのを何度も見ています」(近隣住人)

 また、報道では、A子が暮らしていたのは、自宅の“離れ”とされているが、その表現は現実と乖離している。

「A子ちゃんが暮らしていたのは、物置小屋です。4畳ほどの所に、家の荷物が置かれて、
わずかなスペースに机だけが置いてあるんですから。彼女は出入りも玄関からではなくて、
車庫の裏にある潜り戸を通って裏庭に出て、そこから物置部屋に入っていました」(前出・近隣住人)

“しつけ”と呼ぶにはあまりに過酷なA子の生活の中で、救いとなるべき存在は、母だったはずだ。
しかし、母もまた祖母の支配下にあった。

「おばあさんは、母親にもきつく当たっていたんです。“お前の教育が悪いから、この娘はこんなにグズなんだよ!”って。
実の娘でさえも、容赦なく杖で叩いていたそうです。子供の学費や生活費など、ほとんどあの人のお金でやりくりしていたので、
母親も何も言えなかったそうです。

 そのうち母親もノイローゼになって、精神的に不安定になっていきました。
いつしか彼女も“あんたのせいでアタシが怒られるんだよ!”って、
ことあるごとにA子ちゃんをなじるようになったんです」(前出・近隣住人)


被害者2人の死因は失血性ショック死。強盗目的の犯行に見せかけるため、
部屋中のたんすの引き出しを開けており、隠蔽工作も見て取れた。凶器となったのは台所の包丁で、
血まみれの軍手や衣類と共に、自宅から5km離れた公園内の小川で、ポリ袋に入った状態で見つかった。

「凶器について、A子は事情聴取で“姉の運転する車で捨てに行った”と証言しています。
第一発見者となった姉はこの家の長女で、通報前に妹と共に証拠隠滅行為に加わり、通報後も、
妹が犯人であることを警察に告げていなかったのです」(捜査関係者)

それは、この家で地獄の苦しみを味わい続けた妹を守ろうとする、姉としての覚悟だったのかもしれない。


父親は、そんな横柄な物言いをする義母に意見することもあったが、「文句があるなら出ていけ!」と、
怒鳴られるだけだったという。結局、父と祖母の折り合いは悪いままで、祖母が同居を始めた2年後、
父は母と離婚。札幌の実家に帰ってしまった。

「この時、次女は“こんな家じゃ暮らせない”と、父親についていったんですが、長女と三女は母の元に
残ることになりました」(前出・別の近隣住人)


【佐竹若菜】キャベッチマラソンで優勝!その北海道の南幌町で祖母と母親を刺殺した容疑者、「姉の車で包丁捨てた」と供述。
北海道の南幌町で開催された2013いきいきキャベッチマラソン、高校生女子5kmの部で1位になった佐竹若菜さん。
そのキャベッチマラソンの舞台、南幌町で起きた痛ましい事件。
17歳の高校生が母親と祖母を殺害したなんて、聞いただけでも、本当に胸が痛むような事件です。
秋の北海道で発生してしまったこの事件、教育界のみならず、道民そして国民に大きな衝撃を与えているのではないでしょうか。


  ('・ω・` )、,_     ___  うう 物置で暮らす女子高生 ううう かわいそう   
     |       ̄ ̄      `ヽ、   
       l    ::      ..    ゙i l
       ヽ,  :i     __;i、   :|i l
       |`i i"´ ̄ ̄ 'ー、.ヽ、 ! |.|
      || :|        〉 〉, :| ヾl
       _,} | :|         / / .| :|
.      ‘ーィ'_ノ       r'_/ r'_ノ


そのくだり本当なら
同情するよ
情状酌量執行猶予でいいね


氏名;佐竹 若菜
年齢:17歳(高校二年生)
所属:南幌高校 生徒会長への就任が決定していた
供述:「しつけが厳しく今の状況から逃れたかった」
教頭:「家庭で悩みを抱えている様子はなかった」
友人:「心を開いた人にしか弱みを見せない」「運動神経が良くて頼れる先輩」
近所の人:「我慢しているというのが分かった」

姉の運転する車で4km先の公園の川に包丁を捨てる

姉も共犯の可能性
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

韓国製LG冷蔵庫で発火発煙5件 住宅全焼も、リコール強化

韓国製LG冷蔵庫で発火発煙5件 住宅全焼も、リコール強化


韓国LG電子が製造し、部品の不具合からリコールの対象にしている冷蔵庫の発火・発煙事故が、日本国内で今年7月から8月にかけ5件起きていたことが29日、分かった。
けが人はないが、長崎県では火災で住宅が全焼した。

LGは2008年からリコールを進めているものの、対応が済んだのは3割弱にとどまっている。
事故も続いていることから、日本法人のLGエレクトロニクス・ジャパン(東京)が30日に専用の相談窓口を設置するなど、利用者への注意喚起を強化する。

対象製品は無償で訪問修理する。


海外「さすが技術大国だ…」 日本の冷蔵庫のあの機能に外国人が衝撃
今回は「Amazing Japanese Refrigerator」というタイトルの動画から 。

驚異的な日本の冷蔵庫として投稿者さんが紹介されているのは、
日本ではおなじみの、左右どちらからでも扉を開くことが出来る冷蔵庫。
シャープが世界で初めて開発し、1988年に「どっちもドア」の販売を開始しています。
どちらからでも食品を出し入れできる、壁際に置いてもシンク側に開ければ大きく開く、
引っ越しなどで置き場所が変わっても使い勝手が変わらない、
など様々な利点があることから、人気の製品になっています。

海外ではごく一部の国や地域を除いては大変珍しいらしく、
驚く、あるいは思わず笑ってしまう外国人が続出していました。


脳細胞死滅は事実
わその兄は小学校で体育以外オール5
高校は早稲田慶應の推薦とれる偏差値
でも50すぎた今は
すぐ切れ内容も支離滅裂で言い間違いだらけ
毎日酔っ払ってるからや
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

“格差は拡大し続けている”データで初めて実証

フランス、パリ。パリ経済学校のトマ・ピケティ教授、43歳。経済的な格差を15年にわたって研究してきました。

パリ経済学校 トマ・ピケティ教授
「欧米や日本など豊かな国では、庶民の暮らしは楽にならないのに、金持ちばかりがいい思いをしていると感じている人が増えている。多くの人が今の資本主義の姿に疑問を持つようになっている。誰のもとにお金が集まってきたのか、歴史をさかのぼり明らかにしたかった。」

ピケティ教授が研究を進める上で注目したのが、所得税や相続税のデータです。これを、古いものだと300年前から集め、資産家と一般市民との格差がどう移り変わってきたか、分析しました。不動産や株式を多く持つ資産家と、働いて賃金を得る一般の人。その収入などを比べて見たところ…。

これまでは、資産家と一般の人の間には、はじめは大きな格差があっても経済成長による賃金の上昇などを通じて、徐々に縮小していくとされてきました。しかしピケティ教授の分析では、そうではありませんでした。経済が成長すると、資産家は投資などで豊かになっていきますが、一般の人にもたらされる恩恵は限られ、2つの世界大戦の時期を除くと、格差は拡大してきたというのです。

こうした分析は、日本を含む20か国以上、すべてに当てはまりました。人々を豊かにするはずの資本主義は、格差を拡大させてきたとピケティ教授は結論づけました。

パリ経済学校 トマ・ピケティ教授「資本主義は新しい技術の開発や経済の発展をもたらしてくれるが、同時に格差を広げる力も持ちます。自然に任せておけば、格差を縮めてくれると期待してはいけない。私はすべての格差が悪いというつもりはないが、限度がある。格差が行き過ぎると共同体を維持できず、社会が成り立たなくなるおそれがある。」

このまま格差の拡大が続けば、世界はますます不安定になるとピケティ教授は懸念しています。


おい! 焼けたぞ、砂糖醤油でこんがりと

食えや〜


食えや〜

さっさとメールで送れや
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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