2014年10月23日

韓国の株価・通貨、アジア最大の下落幅に

2014年10月19日、韓国・聯合ニュースは、最近1カ月の韓国の外国為替・証券市場の下落が、アジアの主要新興国の中で最大を記録したと報じた。

景気が回復軌道に入ったのか根本的な疑問が持ち上がる中、米国の早期利上げの動きとヨーロッパのデフレ危機、中国の成長率鈍化など対外的な悪材料も重なり、今月に入って韓国の外国為替市場と株式市場が、台湾、シンガポール、マレーシア、フィリピン、インドネシア、タイなどアジアの主要な7つの新興国の中で最も大きく変動していることが、韓国政府当局と金融市場によって明らかとなった。

この件に関し、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。以下はその一部。

「産業の基本の一つである金融システムが、庶民の生き血を吸う構造である限り、うまくいかない」

「李明博(イ・ミョンバク)、朴槿惠(パク・クネ)に投票したやつらのせいで、国がつぶれていく」

「まさか、17年ぶりのアジア通貨危機か?」

「アジア通貨危機の直前とよく似ている。海外の評価は良くないけど、国内では経済は正常で問題ないと言っている」

「なんで大韓民国の下落幅がフィリピンより大きいの?朴槿恵には大統領の資格がない」

「今年卒業を控えた大学生です。大手ではないですが、就職するところも決まり、今までは普通に生きてきました。これからの人生、しんどいことばかりなのでしょうか?大韓民国の将来に希望がない」

「韓国では、政治家は国民のために政治はしない。市民なんて眼中に無いのに、政治家に何も期待することはない」

「政府が行った愚策がこんな結果をもたらした」

「消費を増やすために、米国、日本など、他国は賃金引き上げに躍起になっているのに、韓国だけは財閥とグルになって、賃金を減らす政策をしているわけだから、内需が死んで成長が鈍化するのは当然の流れだ。下落が大きいのも当たり前」(翻訳・編集/まるみ)


打倒・韓国キムチ、 中国の伝統漬物・四川泡菜が 「健康宣言」、国際化・ブランド化推進へ ― 四川省成都市
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実質賃金急下降が示す消費増税災禍それでも再増税迫る官僚、政治家、学者

実質賃金急下降が示す消費増税災禍それでも再増税迫る官僚、政治家、学者さん 2014年10月21日 18時35分10秒 来年10月からの消費税率再引き上げ論議が国会で始まったが、その前に、総括すべきは、今年4月の増税による惨憺(さんたん)たる結果である。中でも、憂慮すべきは下降に加速がかかった実質賃金動向である。

 アベノミクスがめざす「脱デフレ」とは、単に物価を2%まで引き上げるという日銀の「インフレ目標」達成にあるわけではない。物価の上昇率を上回る幅で名目賃金を継続的に引き上げて、消費需要を増やして景気の好循環を作り出すことだ。何しろ、「15年デフレ」は、物価の下落を上回る速度で賃金が下がり続けてきた。そのトレンドを逆転させようと、安倍晋三首相は産業界に賃上げを働き掛けてきた。

 グラフは円の対ドル相場と、物価の変動分を加味した実質賃金の指数を、リーマン・ショックが起きた2008年9月を100として追っている。アベノミクスが始まる12年12月までの特徴は、円安局面ではわずかながらでも実質賃金が上向くが、円高局面では実質賃金が大きく落ち込む点だ。全体としては1997年4月の消費税率引き上げ(3%から5%へ)以降、実質賃金が下落トレンドにあり、今年4月の税率8%へのアップ以降、下落速度に加速がかかった。

 もう一つ、アベノミクス「第1の矢」である日銀の異次元金融緩和で円安局面に反転したのだが、円安にもかかわらず実質賃金が下落しており、円安=賃金アップという定理が消えてしまった。円安効果で輸入コストが上がって消費者物価上昇率が1%以上上がったのだが、名目賃金は上がらないので、実質賃金はむしろ押し下げられた。4月には春闘で1%程度のベアは実現したのだが、消費税増税分の価格転嫁で消費者物価は2%程度、円安効果と合わせて3%台半ばまで上がった。実質賃金の急降下はこうして始まった。

 消費税増税でこうなることは、97年度増税や昨年の実質賃金の下落気味のトレンドからみても明らかに予想されたはずなのに、政府も民間エコノミストの多くも楽観視してきた。その根拠は、円安に伴う企業収益アップや株高などアベノミクス効果に対する過信としか言いようがないのだが、円安は物価だけを上げさせ、賃上げには結びつかない。株高が家計消費を押し上げる効果は乏しいうえに、外国人投資家は上がれば、機を見て売り逃げるので、上昇基調は突如打ち切られ、瞬く間に下落局面に転じる。


 円安は即座に物価を押し上げるが、景気を拡大させるまでにはかなり時間がかかるのだ。安倍首相は、アベノミクスが消費需要、賃金・雇用の拡大サイクルを生み出すまで8%への消費税率アップを延期すべきだった、というのが、とりあえずの教訓のはずだ。

 1年前、安倍首相に予定通りの増税を進言して、アベノミクスを壊してしまったのに、さらに増税せよと迫る官僚、政治家、御用学者が跋扈(ばっこ)するこの国はいったいどうなってるのか。 (産経新聞特別記者・田村秀男)


だからあれほど増税するなと


福島県在住
https://twitter.com/bigtree_daijyu/status/523793861030969344

うちの末っ子の友だちが昨日白血病で亡くなりました。
まだ5歳なのに…

ご両親は新薬を使ったり出来る限りの事はされましたが残念です。

一度は良くなって幼稚園にも来たのですが、再発してしまいました。

御冥福をお祈り致します。
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フィフィが「NEWS ZERO」櫻井翔の解説を批判「なんか薄っぺらなんだよな。だから地上波の報道番組は頼りにならない」

フィフィが「NEWS ZERO」櫻井翔の解説を批判「なんか薄っぺらなんだよな。だから地上波の
報道番組は頼りにならない」

18日、タレントのフィフィが、同日放送の報道番組「NEWS ZERO」(日本テレビ系)で櫻井翔が
行なった「イスラム国」に関する解説を批判した。

同番組では、シリアで日本人とみられる男性が拘束されている事件について取り上げた。イスラム
過激派組織「イスラム国」がシリアで日本人男性を拘束したとの情報が外務省に入っていること、
インターネット動画サイトに日本人とみられる男性が尋問を受けている動画が投稿されている
事などを報じた。

また、「イチメン!」のコーナーでは櫻井が「イスラム国」について組織の成り立ちや活動の
経緯を紹介。「2006年ごろからイラクで活動を本格化させた彼らの目的は、今の国境をとり
はらってイスラム教のスンニ派による新たな国を作ること」等と解説した。

フィフィはそれに対しTwitterで、「ニュースゼロでアイドルの方が『イスラム国=isis』の
成り立ちについての解説していたが、その内容がデタラメだったのよ…」と批判。

「特にアサド政権打倒の為に米国とサウジが武器提供した件はあえて米国の手前スルーだったの
には呆れた。なんか薄っぺらなんだよな。だから地上波の報道番組は頼りにならない」と、
苦言を呈している。

フィフィ@FIFI_Egypt
ニュースゼロでアイドルの方が「イスラム国=isis」の成り立ちについての
解説していたが、その内容がデタラメだったのよ…特にアサド政権打倒の為に
米国とサウジが武器提供した件はあえて米国の手前スルーだったのには呆れた。
なんか薄っぺらなんだよな。だから地上波の報道番組は頼りにならない。
2014年8月18日 23:21
https://twitter.com/FIFI_Egypt/statuses/501373375923511296

http://news.livedoor.com/article/detail/9160669/

2014/08/19(火) 13:27:17.31
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1408443047/


櫻井→豚
二宮→ネズミ
相葉→馬
大野→ゴキブリ
松本→ゴリラ
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