2014年10月26日

元モーニング娘。加護亜依の夫に逮捕状が出たという。

元モーニング娘。加護亜依の夫に逮捕状が出たという。知人男性に違法な高金利で資金を貸し付けていたなどとして、警視庁は出資法違反(高金利)容疑で指定暴力団山口組系組幹部の男を逮捕したが、同容疑などで別に男性2人の逮捕状を取っており、そのうちの1人が加護の夫の会社役員であることがわかった。

「加護の夫はAという人物。会社役員と報じられていますが、芸能人御用達のカラオケボックス『Mancy’s Tokyo』の運営にも携わっているそうです。2人は2011年にデキ婚しましたが、当時加護が23歳でAが44歳と、21歳もの年の差が話題を集めたものです。Aは結婚前に加護と同棲していた頃も、暴力団をかたった恐喝未遂容疑で逮捕されています。このときは加護も、警視庁に事情聴取されました」(スポーツ紙記者)

 何やらいわくつきの人物のようだが、このA、華原朋美の“元カレ”だったこともある。さらに、彼女が芸能界を追放されたキッカケとなったことでも知られる。

「華原が小室哲哉と別れた後、交際を始めたのがA。2人は同棲していましたが、AのDVが絶えなかったそうです。当時の所属事務所だったプロダクション尾木が見かねてAと別れることを華原に勧めましたが、それを拒絶したために契約を解除したんです」(同)

 加護は、Aと結婚する前には俳優の水元秀二郎と不倫騒動を起こしている。

「当時、水元の妻から裁判で訴えられ、200万円の慰謝料支払いが命じられました。男運が悪いというよりは、妻子持ちや年の離れたオッサンを選んでしまう加護の男を見る目のなさにも問題がありそうですけどね(笑)。加護はこの7月に、3人組アイドルユニット『Girls Beat!!』を結成して活動中ですが、デビューライブでは客も集まらず関係者を動員するなど苦戦中で、業界では今後の展開も悲観視されているありさま。そこに、夫への逮捕状ですからね。ダメージが大きいでしょう」(同)

 度重なる未成年喫煙で芸能界を追放され、なんとか復帰を果たしたものの迷走が続く加護だが、今回の件が彼女の芸能活動にトドメを刺すかもしれない。
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宮沢洋一経済産業相の資金管理団体「宮沢会」が平成22年に政治活動費で飲食費を支出していた広島市内のSMバー

宮沢洋一経済産業相の資金管理団体「宮沢会」が平成22年に政治活動費で飲食費を支出していた広島市内のSMバー。民主党幹部が国会で取り上げることを明言するなど、国会内外がヒートアップしている。そこで、くだんのSMバーに行くと、政治活動に足る情報交換の場としてはあり得ないが、料金は「時間制限なしの飲み放題で男性4千円、女性2千円」という安さだった。

 広島の繁華街といえば、「流川(ながれかわ)」の地名が有名だが、ほかにも薬研堀(やげんぼり)や胡町(えびすちょう)などがあり、エリアが変わると雰囲気も変わる。物議を醸すSMバーは仏具屋が並ぶことから仏壇通りの通称で親しまれる飲食店通りの外れ、銀山町(かなやまちょう)にある。


 5階建てのビルは古く、つてがないとなかなか足を踏み入れにくいのだが、23日午後10時ごろに思い切って訪ねてみた。扉の先には分厚いカーテンが掛かり、そこを開けると天井からぶら下がったロープが目に飛び込んできた。

 先客は4〜5人。その後も次々に常連客らが入ってきて、15人ほど座れるカウンター席がいっぱいとなり、閉店1時間前には3つあるテーブル席も埋まったほどだ。客の中には20〜30代の女性3人もいた。


繁盛の理由には「テレビ映像で店の名前が映った」(マスター)こともあるが、時間制限なしの飲み放題で男性4千円、女性2千円という安さで、常連客の多いことがまず挙げられるだろう。開店から15年程度も店がもってきた理由がわかる。

 宮沢洋一事務所の秘書は平成22年9月6日の料金1万8230円を「交際費」として請求していたが、この金額は「4人で来て、店の女性に数杯飲ませた程度」の値段。マスターは秘書の名前も顔も知らないといい、一緒に来た相手がだれかはわからない。ただ、相手がだれであっても、SMショーのある店で「情報交換」というのは考えにくく、ここを経費請求するのは当然、非常識だ。


で、午後10時ごろと午前0時ごろの2回、客の入りをみながら行うというショーは、当然SMである。広いカウンター内の天井からはロープが下がっており、さっきまで話し相手になってくれていた女性がマスターの手慣れた手つきで縛られていく。

 初めて目にすると、なかなか受け入れられない光景も、常連客らが参加してショーが進むと、なんとなく慣れてしまう。ここ1週間はマスコミが気になるので記念撮影禁止というが、マスターに促され、ロウソクやムチを手にしながら、女性とともに記念撮影時並みにニコッと笑う客らをみていると、雰囲気が和らぐのだった。


とはいえ、客がマスターに促されてムチを打ったりすると、客は大盛り上がり。「ここで支持者らと情報交換はないでしょ」−と改めて感じた。

 聞けば、このSMバー。単なる飲食店で、風俗営業法の許可を取っていない。その分、営業の仕方には気をつけており、閉店時間を厳格に守り、広島県条例の許可が必要な仕切りのあるボックス席もない。

 おまけに「ブラジャーぐらいなら外しても問題はないはずなんだけど、疑惑を招かないように下着は上も下も絶対にとらない」(女性従業員)といい、少なくともこの日はその通りだった。


荒れて
ますめ


この日の会計は2時間ほどいて3人で1万2600円。領収書には店名だけが書かれており、SMを示すものはない。バーでも十分に通る店名のため、この領収書でもって接待費の請求をされればはねるのは難しい。


おもろいからええやん

宮沢氏は23日昼、所属する自民党岸田派総会で「収支報告書を見ていたが、店の名前だけでは分からなかった」と釈明した。秘書が何も言わずに費用請求したのであれば、その通りだろう。

 「国会で大々的に議論することを本当に国民は望んでいるのか」。秘書が費用返還の意志を示すなか、竹下亘復興相が24日の記者会見で述べた言葉は、納得できるのだが…。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「新大久保を更地にしてガス室をつくるぞ」

 判決によると、在特会メンバーらは2009年12月〜10年3月、京都朝鮮第一初級学校に押しかけ、「朝鮮学校を日本からたたき出せ」「朝鮮人は保健所で処分しろ。犬の方が賢い」「ゴミはゴミ箱に」「ぶち殺せー」などと怒号を浴びせた。学校が京都市の許可を得ないまま隣接する公園を運動場として使っていたことを非難するためだったという。


新大久保では大勢が「殺せ、殺せ、朝鮮人」「新大久保を更地にしてガス室をつくるぞ」などと叫び、「良い朝鮮人も悪い朝鮮人も殺せ」と記したプラカードを掲げる人までいる。デモ参加者を上回る人々が抗議に押しかけ、機動隊を含めれば500人から1000人近い集団が路上を埋め尽くす。双方から飛び交うのは怒号と罵声。極めて異様な光景だ。


その会
自作自演のアチラじゃないの?
右翌みたいに


イスラム国のようにチョンコ首を切り落としていけばいいよ
ザイトクは


日本人なら
そんなこと思っても言えない
しかも街頭でそれを絶叫て
明らかにあの異民族
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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