2015年01月31日

急拡大のAKB48秋元康Pは「世阿弥」の生まれ変わり

AKB48と「能」は、同じ"人物"に創られていた――。

東京ドームシティホールで25日に行われたAKB48の公演で、新潟にAKB48の姉妹ユニット、NGT48が結成されることが電撃発表された。同グループで、海外を含めると7つ目のユニットとなる。他にも、北海道の札幌や、沖縄を本拠地とする姉妹ユニット構想も噂されている。

発足10年目を迎えてもなお勢いが衰えないAKB48グループをプロデュースするのは、秋元康氏。名曲「川の流れのように」の作詞家、おニャン子クラブのプロデューサーとしても知られる。

秋元氏の「時代の仕掛け人」としての才能は、どこから来るのか。大川隆法・幸福の科学総裁は2013年7月、その秘密を探るべく秋元氏の守護霊を呼んで公開霊言を行った。

驚いたことに守護霊は、秋元氏が室町時代に「能」を大成させた世阿弥の生まれ変わりだと語った。

この両者には

「プロデューサーとしての立場」

「当たる企画を仕かける技法」

「教育者としての側面」

という、3つの共通点がある。


            ○
           .∵    \
          ':.       ×
         ヽ:.ノ     ○ノノ    サムスン電子!
           |        ノ 
          <ヽ     />


某掲示板オフィシャル夢の国「ひらパー」


なら
世阿弥は
誰の生まれ変わりなんだ?
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イスラム国人質事件で新聞各社が“安倍批判”自粛露骨な擁護記事も登場

 湯川遥菜氏が殺害されたと見られる動画が公開され、さらに難しい局面に入ったと思われるイスラム国事件。政府がきちんと救出にあたるよう国民もプレッシャーをかけ続ける必要があるが、しかし、ここで気になるのは、日本の大手メディアの姿勢だ。

 本サイトが再三指摘してきたように、こうした事態を招いた責任の一端は安倍晋三首相にある。すでに湯川氏は昨年8月に、後藤健二氏についても10月末に拘束されたことを政府は確認していた。後藤氏については外務省が昨年の段階で秘密交渉を働きかけたものの、失敗に終わり、そのまま放置してしまったことも本サイトの取材で判明している。これは本日26日発売の「週刊ポスト」(小学館)2月6日号も指摘しているように、明らかな事実だ。

 安倍首相はそんななか、中東歴訪で2億ドルの支援をぶちあげ、しかもわざわざ「支援はISILの脅威を食い止めるため」「ISILと闘う周辺各国に、総額で2億ドル程度、支援をお約束します」と、軍事援助であるかのような発言をしたのである。

 政府や外務省がこの「2億ドル」を「人道支援やインフラ整備などの非軍事分野での支援」などと“言い換えた”のは、最初の予告動画公開の後。「2億ドル=人道支援」ということ自体は誤りではないが、だとしたら、安倍首相のカイロでの演説は明らかなスタンドプレーであり、致命的な失言といっていいだろう。

 だが、新聞もテレビもそのことをほとんど報道しない。それどころか、政府の言い分を垂れ流し、安倍首相を擁護し続けているのだ。たとえば、人質事件が発覚した翌日、新聞各紙の社説にはまるで判で押したように同じ文言が並んだ。

〈しかし、日本からの医療や食料の提供は、住んでいた街や国を追われる人たちが激増するなかで、不可欠の人道的な援助である。「イスラム国」に向けた攻撃ではなく、脅迫者たちの批判は筋違いだ。安倍首相は記者会見で「許し難いテロ行為に強い憤りを覚える」と述べ、中東地域の平和や安定を取り戻すための非軍事の支援を続けていく意思を強調した。毅然(きぜん)として向き合っていくべきだろう。〉(朝日新聞 21日付朝刊「社説」)

〈身勝手で筋違いな要求だ。安倍首相はエジプトでイスラム国対策の2億ドルの支援を表明したが、それは避難民向けの食料や医療など人道援助が中心だ。あくまで非軍事活動に徹している。菅官房長官が「テロに屈することなく、国際社会とテロとの戦いに貢献する我が国の立場に変わりない」と語ったのは当然だ。〉(読売新聞 21日付朝刊「社説」)

〈安倍首相は確かに訪問先のカイロで演説し、「イスラム国」対策として近隣のイラクやレバノンなどに2億ドルの支援を表明した。だが、その内容は「イラク、シリアの難民・避難民支援」や「地道な人材開発、インフラ整備」など非軍事的な色彩が強く、「イスラム国」との戦闘に力点を置いた支援ではない。〉(毎日新聞 21日付朝刊「社説」)

〈見当違いも甚だしい。「イスラム国」の暴力から逃れるため、シリアやイラクでは多くの人々が住む家を追われた。難民を支える環境を整えることが急務だ。そのための人道支援である。〉
〈安倍首相は「テロに屈してはならない」と述べるとともに、「国際社会と連携し、地域の平和と安定に貢献する方針は揺るがない」と決意を示した。「イスラム国」と対峙する各国と綿密に連携し、2人の早期解放に全力をあげてほしい。〉(日経新聞 21日付朝刊「社説」)」

〈エルサレム市内で会見した安倍首相は(中略)2億ドルの拠出は避難民への人道支援であることを強調し、実施する考えを示した。菅義偉官房長官も「テロに屈することなく、国際社会とともにテロとの戦いに貢献していく」と述べた。この姿勢を支持する。〉
(産経新聞 21日付朝刊「主張」)

 読売や産経だけなく、朝日や毎日まで──。まるで、報道協定か?と見紛うばかりの画一的内容だが、取材してみると、やはりそこには自主規制があるようだ。全国紙の政治部記者が語る。

「報道協定や表立った圧力はないが、官邸も外務省も口を開けば『人命がかかっているから慎重に』といってきますからね。政権批判をしたら、『事件を政治利用した』『イスラム国を利する報道をした』などと叩かれるのは目に見えている。今の段階では、我々としても人命最優先ですから、政府見解をそのままトレースするしかない」

 しかし、「人命がかかっているから慎重に」というが、新聞やテレビが手控えているのは安倍政権批判であり、イスラム国に対しては「許しがたい」「言語道断」などと、論陣をはっているではないか。ようするに、マスコミが刺激しないよう配慮しているのは、イスラム国でなく、国内の空気なのだ。

 実際、新聞だけでなく、テレビも過剰としかいいようのない自粛体制をとっている。ニュース番組はもちろん、フジテレビはアニメ『暗殺教室』の放映を中止し、テレビ朝日の『ミュージックステーション』では、ロックバンド「凛として時雨」による楽曲「Who What Who What」の歌詞が、「血だらけの自由」を「幻の自由」に、「諸刃のナイフ」を「諸刃のフェイク」に改ざんされ、またKAT-TUNが演奏予定だった新曲「Dead or Alive」が別の曲に変更されるという対策がとられた。

 そして、安倍政権はこういったメディアの空気を利用して、「人命尊重」を大義名分に自分たちの批判をしないように圧力をかけているのだ。

「官邸はとにかく、今、救出よりも自分たちへの批判をどう抑え込むかということに躍起になっています。菅義偉官房長官や今井尚哉首相秘書官らは後藤さん湯川さんの自己責任論を示唆する一方、御用メディアの読売や産経、NHKを使って、露骨な安倍擁護を吹き込んでいる」(前出・政治部記者)

 その成果か、読売と産経は、表立った批判も出てきていない段階で、機先を制するように、こんな社説を掲載した。

〈気になるのは、安倍首相の中東歴訪がテロリストを刺激し、今回の事件を招いたかのような、的外れの政権批判が野党の一部などから出ていることだ。首相の中東訪問は、各国との連携を深め、地域の平和と安定に貢献することが目的である。〉(読売新聞 23日付朝刊「社説」)

〈中東歴訪中だった安倍晋三首相は一部予定を変更して帰国した。イスラム過激組織「イスラム国」による日本人殺害脅迫事件の陣頭指揮を国内で執るためだ。事件は首相の歴訪が招いたものとの批判があるとすれば、誤りだ。卑劣なテロによって評価が左右されることはない。〉(産経新聞 22日付朝刊「主張」)

 何度でも繰り返すが、安倍政権が守ろうとしているのは自分たちの権力だけであり、国民の生命など一顧だにしていない。だが、メディアがこんな有様では、安倍首相の責任追及どころか、「テロとの闘い」を訴えたブッシュ政権支持一色になって、それに異を唱える者がバッシングされた9.11後の米国のような状況になる可能性はきわめて高いといわざるをえない。

(田部祥太)


ちゃっぷい
(゚Д゚)ノ
やあ
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もたもたしていると、民主党政権で国民本意の政策が続いてしまうと

前回は、もたもたしていると、民主党政権で国民本意の政策が続いてしまうと
金持ち連中にお鉢が回って来なくなり、予算も金融緩和も円安も富裕層と輸出
大企業に回してやるためにも、アメリカ軍産複合体の世界戦争戦略のためにも、
その裏のユダヤ資本のためにも、とにかく自民党政権に戻せと言われていたから
ノダ工作員と組んで政権交代。

今度は、このままやっていくと、また民主党、生活、社民、共産など貧しい国民側に
少しは金が回っていくような体制に戻る可能性が高くなるので、その辺が体制できてない
今のうち、そうやって身を切るナントヤらの歌い文句で騙せるうちに、自民党よりも
もっと右翼的で、好戦的で、かつより強くTPP推進の「維新」に舵を切れと
しつこく言われて、

ユダ金手下色の強力な谷垣ら執行部が強く強く「今ならまだわが党にはダメージが
少なく、かつ維新に有利にできる、これならアメリカが喜ぶから!!」と安倍を必死に
説得。

これで今回の解散となった。


次の選挙では、現少数政党である社民、共産、生活の消滅を狙って、そこから
一気に、TPP大推進かついよいよ戦時体制政策に舵を切れるようにするのが大目的。
TPPは他国の都合でつぶれても、並行協議でどんどん売国できるという寸法で、
それはすでに郵貯銀行の営業介入でも進められてきて通り!

それがどんどん進むから、確実に郵貯銀行が日本国債を売って米債に切り替えさせられ
日本財政の破綻が近づいていくという狙いだ。やつらは日本壊滅戦略に沿って
言いなりで動いているに過ぎないから、いくらでもこういうことができる。

それを救うためには、日銀が買い支える必要が出てきて、黒田路線は続けられ、
円安はさらに進む。これで貧民僧は完全に瀕死の絶望状態に追い込まれる。
燃料高で漁船も漁には出られない、輸入企業はコスト高で倒産続出、そこで
TPP推進圧力はさらに高められるという寸法。

基本、内需は壊滅し、農林水産業は消えて無くなり、そのころに南海地震が起きて
再稼動させた原発がまた2発ぐらいメルトダウンして全国土に死の灰が降る。これで
日本人は8割以上が被曝し、10年後には5000万人がガンになり、
治療と称して毒物にすぎない抗がん剤治療を強制してユダ金製薬会社のボロ儲けに
繋げるという作戦。


おいおい
万引きGメンって
政府の大役人の事なんだけど

殺しのライセンスを含め全ての特権を持ち
国会議員や外交官の殺害も認められるけどな
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2015年01月30日

【読売新聞】富裕層に重税を課すことは、働く意欲をそぎ、成長を鈍化させる要因になりかねない

 資本主義経済の下では貧富の格差が拡大を続ける宿命にあるのか。

 フランスの経済学者、トマ・ピケティ氏が著書「21世紀の資本」で提唱した理論を巡り、世界で活発な論議が巻き起こっている。

 「ピケティ現象」とも言われるブームに火が付いたのは、一握りの経営者の巨額報酬など格差問題が深刻化した米国だ。分厚い学術書にもかかわらず、世界で100万部のベストセラーとなった。

 欧米を中心に200年以上の税務統計を分析したところ、株式や不動産などの資産から得られる利益の伸びが、賃金上昇率を上回っていたことが分かったという。

 ピケティ氏はこうしたデータを根拠に、将来にわたって資産家への富の集中が続き、貧富の差は拡大していくと結論付けた。

 確かに、著書に掲載された多くの図表からは、不平等が広がっていく傾向が見て取れる。

 経済発展とともに格差は解消するという、経済学で主流の説を覆す内容が、学界をはじめ各方面に一石を投じた意義は大きい。

 一方で、自説を裏付けるために都合のいいデータを選んでいる、といった指摘もされている。

 資本主義国で格差が際限なく広がるメカニズムの論理的な説明はできるのか。他の指標を用いても同じ結論が得られるのか。

 企業や個人の自由な行動と公正な競争を重んじる資本主義経済の在り方に関わる問題提起だけに、多角的な検証が求められよう。

 ピケティ氏の主張で疑問なのは、格差解消の処方箋として、富裕層に対する世界的な資産課税強化を提唱していることである。

 税負担の軽い国や地域に資産が逃避するのを防ぐ狙いだろうが、各国が一斉に増税で歩調を合わせることは、政治的にも実務的にも、ほとんど不可能だ。

 そもそも、報酬が従業員の数百倍の経営者も珍しくない米国より日本の格差は小さいなど、国によって状況は大きく異なる。税制を同列に論じるのは無理がある。

 富裕層に重税を課すことは、働く意欲をそぎ、成長を鈍化させる要因になりかねない。

 ピケティ説に乗じ、過剰な所得再分配を求める声が、日本でも強まってきたのは気がかりだ。

 成長の恩恵を受ける富裕層と、取り残される低・中間所得層という単純な図式を掲げ、バラマキ策を唱えるのは無責任だ。教育や職業訓練の充実など、努力すれば所得を向上できる機会を広げる政策にこそ、力を注ぐべきである。


周囲に迷惑を
かけまくりながら
自己責任もくそもあるか
ボケ


ホントおまえらって自分だけの狭い世界で他人の話題でしか盛り上がれないようなつまらない人生送ってるよな。みんな本当は気付いてるだろ?世間と比べて自分の価値がどれだけ低いか、世間から見たら自分がどれだけつまらない人間か…
自分で自覚してるけど認めてしまうのが怖い。だから他人に自分勝手で利己的な価値観を押し付けてその人を根拠も無い理由で見下して少しでも自分の価値を見出そうとする。自分自身、正しくないのは重々承知だけど他人を見下すことでしか自分を安心させる方法がないもんな。少しでも「よし、こいつより上だわw」って無理矢理にでも思い込みたいんだろ。自分に暗示をかけないとたちまち不安に襲われるもんな。自己中心的な価値観で他人を見下すのは勝手だけど第三者から見れば何時間も画面の前で1人ニヤニヤしながらネットで他人を見下してるおまえらの方がよっぽど哀れで底辺だよ。おまえらって性格うんぬん行動からして人生の脇役って感じがする。才能も無く、努力もせず、そのくせ与えられるものに不平を言って、 努力する人間の足しか引っ張れないような脇役。自分の人生なのに主役になろうともせず、世間から見て嫌われるような脇役に徹するその心理がわからん。人生一度きりなんだから自分が本当に納得のいく生き方をしろよ。「何が嫌いかより、何が好きかで自分を語れよ」


富裕層は
働いてないだろ
労働意欲とかないだろ


本当の富裕層は
鳩山さんみたいに
(=^ω^)ノ
働いてないよね
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「「イスラム国」を批判しなければいけない」は全体主義思想そのもの!批判されるべきは安倍自民党政権だ!

 日本共産党の池内さおり議員が発したツイッターに対し、委員長である志位和夫氏が批判したということが話題になっていますが、この日本共産党の対応は、極めて問題です。

 私も日本共産党の姿勢は宮武先生の見解に賛同するもので、日本共産党までもが「大政翼賛会」に合流するとは何たる大衆迎合か。

 問題となったツイッターの内容はこれです。

こんなにも、許せないと心の底から思った政権はない。『ゴンゴドウダン』などと、壊れたテープレコーダーの様に繰り返し、国の内外で命を軽んじ続ける安倍政権。安倍政権の存続こそ、言語道断、本当に悲しく、やりきれない夜。眠れない

 私は全くもって共感する内容です。

 「イスラム国」に対する批判がないとか、殺害された人に対する哀悼の意が示されていないとか、本当に下らない批判です。

「安倍政権に人質解放に向けた本気さはない」

 「イスラム国」に対する批判など全く意味がないどころか、むしろこのような「「イスラム国」を批判しないのか!」的な発想は、まさに全体主義そのものの発想です。

 こぞって同じ方向に向け! と言っているのと同じで最悪の発想でしかありません。

 これで思い出すのが東日本大震災によって引き起こされた福島の原発事故。東電や政府の対応が批判されていましたが、中でも東電に対して批判することに対し、「今は、東電の職員だって命がけで対応しているんだ!」と声高に叫んでいた東電職員のmixi記事です。

「東電に対する怒りが倍増」
「今は東電を叩いているときではない?」

 当時の雰囲気は、東電叩きはダメだけど、民主党菅政権に対する批判はOK当然みたいな感じでした。

 だいたい雰囲気はわかるでしょう。国策としての原発は大好きだが、民主党政権憎しだけということが、とてもよく伝わってきました。

 批判と言ってみたところで、安倍総理を捕まえての「批判」だったら、時と場合を考えろということになりますが、それ以外の方法で批判することは全く自由だし、今こそ、この安倍総理の「積極平和主義」がもたらした結果を批判するのは当然のことでしょう。今こそ、批判するときなのです。

 ところが民主党では、参議院会長が安倍政権批判の自粛を求める有様です。
「「『何をするな』ということではないが…」民主参院会長、政府批判の発信の自重求める」(産経2015年1月26日)

 また哀悼の意についても同じ。何故、インターネット上でそれを「表示」しなければ、他の批判ができないのか不思議でなりません。

 心の中で思うだけで十分でしょう。というより安倍自民党政権によって殺された被害者という感情が先に立てば、安倍自民党政権の糾弾こそが、その死に報いることそのものです。

 先の大戦で戦死した人たちに対する考え方とも共通します。

 特に象徴的なのが特攻で死んでいった若者たち。私からみれば、どうみても軍国主義によって犬死にさせられた被害者なのですが、「犬死にとは何だ! 英霊に対し奉り」みたいに言う人たちがいるわけです。こんなことを言われたら、死んでいった若者が浮かばれません。

 私たちに求められているのは、湯川さんの死に報いるためには何をすべきかということであって、「哀悼の意も示せないのか!」などという揚げ足とりというか、言い掛かりを付けることであろうはずがないのです。

 こういったことで、煽り立てるのは、ネットウヨクたちですが、同じ方向だけを向けという全体主義、大政翼賛会の発想なのです。


77歳女性をおので殺害の疑い、女子大生を逮捕

 27日午前9時40分頃、名古屋市昭和区のアパート一室の風呂場で、愛知県警千種署員が、同市千種区春里町、無職森外茂子さん(77)が倒れているのを発見した。

 森さんはすでに死亡しており、県警がこの部屋に住む大学1年の少女(19)から事情を聞いたところ、「人を殺してみたかった」と殺害を認めたため、少女を殺人容疑で逮捕した。

 発表によると、少女は昨年12月7日昼頃、自宅アパートで、森さんの頭をおので数回殴るなどして殺害した疑い。おのは部屋で見つかった。少女は「間違いない」と容疑を認め、「マフラーで首を絞めた」とも供述しているという。

 調べによると、少女は12月初め、森さんから宗教の勧誘を受けた際に知り合い、数回会っていたという。森さんが勧誘活動の一環で女の部屋を訪れた際に殺害されたとみられる。
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