2015年01月06日

「生きたカエルを串刺しにするのは変質者と同じ!」  動物愛護団体が諏訪大社にクレーム

「生きたカエルを串刺しにするのは変質者と同じ!」  動物愛護団体が諏訪大社にクレーム


◆諏訪大社の残酷なカエル串刺し神事の廃止を求めます

諏訪大社が生きながらにしてカエルを串刺しにしています

諏訪大社の残酷なカエル串刺し神事の廃止を求めます

長野県の諏訪大社では毎年元旦の朝、冬眠中のカエルを掘り起こし、生きたまま串刺しにして「いけにえ」としています。
串刺しは生き物の殺し方の中でも特に激痛を与えるものです。動物愛護上、許すことのできない残虐行為です。
しかも、この行事は子供も見物できるようになっています。

若年層の凶悪犯罪と動物虐待の関連はこれまでにも度々指摘されてきましたが、米国の調査では動物虐待歴のある子どもが
将来対人暴力を起こす可能性は一般に比べ5倍もあるといいます。生きたままカエルを串刺しにするような異常な行事は
子供への影響を考えても廃止すべきです。これまで、団体、個人が諏訪大社に対し、カエル串刺し神事の廃止やカエル型の
人形等の代用品に変えることや、所作だけにすることを提案して来られましたが、諏訪大社は耳を貸さず、長年続いた
伝統神事なので今後も継続すると表明しております。

このままでは来年も、カエルの壮絶な苦痛とともに新年を迎えることになります。罪のない生き物に激痛を与えて生贄に
するようなことは即刻廃止するべきです。

一般の人が、道端でカエルを生きたまま串刺しにして殺していたら、その人は危険な変質者そのものです。
神社だからといって許されることではありません。


目に見えない寄生虫  「韓国産のヒラメ」 が危ない



桑田佳祐がすごい                 byよしりん

個人サイトにも書いたが、NHK紅白の桑田佳祐がカッコ良すぎた。
安倍晋三が見に来たコンサートで皮肉を言ったという噂は聞いたが、
権力者へのゴマすりじゃなかろうなと思っていたわしが間違いだった。

昨日は紅白の歌の後も安倍政権をdisっていたというから、本気なのだろう。
普段、平和平和と歌っていても、いざとなったら権力に
媚びるようでは、サイテーのクズに成り下がる。
こういう時にこそ反骨精神を発揮するのが、本物のロックンローラーだ。
素直に凄いと褒めたい。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

竹中平蔵氏が非正規雇用について熱弁「正社員をなくしましょう」

1日放送の「朝まで生テレビ!元旦スペシャル」(テレビ朝日系)で、竹中平蔵氏が非正規雇用について論じた。

同番組は、「激論!戦後70年日本はどんな国を目指すのか!」と題し、田原総一朗氏や出演者が生放送で討論を繰り広げる。

番組中盤になると、出演者は「改正派遣法の是非」を議題として、現状の派遣労働者や非正規雇用の地位についてそれぞれの意見を述べた。

その中で竹中氏は、労働省が実施した派遣に対する調査を例に上げ、正社員に変わりたい人と非正規のままでいいという人では、非正規のままでいいという人の方が多い、という調査結果を紹介した。

また竹中氏は、派遣雇用が増加した原因について「日本の正規労働ってのが世界の中で見て異常に保護されているからなんです」と述べ、整理解雇の4要件について触れた。

さらに竹中氏は、同一労働同一賃金について「(実現を目指すなら)正社員をなくしましょうって、やっぱね言わなきゃいけない」「全員を正社員にしようとしたから大変なことになったんですよ」と、日本の問題点を指摘した。


世捨は自分の持つ闇を恥じていて嫉妬心を抱いてばかりいる。自分が幸せになれないと思ってるから他人が不幸になる事しか喜びを見いだせない。
他人のせいにしたり、他人を見下すことでいつも自分を慰めている。そんなくだらない底辺のような人間が、等身大の君なんだよ。


アスペルガーの患者さん
すみやかに
病院へ戻ってください
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

月面着陸地点は「米の財産」 NASAが立ち入り禁止案

・バンアレン帯を通過する時、どうして人間が黒焦げにならなかったのか?
・数百度も温度差がある月面上で、どうして人間があんな軽装で動き回れたのか?
・背景を消し忘れたスタジオで撮影したフィルムが、流出してしまったのはなぜなのか?(笑)
・早稲田の大槻教授が、口を滑らせて人間は月に行けない!と言ってしまったら、
 めちゃくちゃ嫌がらせを受けたのはなぜなのか?

1960〜70年代の米国の有人月探査プロジェクト、アポロ計画で宇宙飛行士らが月面に立てた計6本の星条旗のうち、5本が約40年たった現在も同じ場所に残っていることが30日、分かった。航空宇宙局(NASA)の研究者がブログで明らかにした。
それによれば、NASAの月周回探査機「ルナ・リコネサンス・オービター」(LRO)が星条旗の立てられた場所を撮影。これだけでは不鮮明なため、画像に写り込んだ星条旗のものとみられる影を分析し、5本が健在だと断定した。
一方、所在を確認できなかったのは、69年に人類初の月面着陸を成し遂げたアポロ11号のアームストロング船長らが立てた旗。11号の乗員は、月面を離れる着陸船のロケット噴射で旗が飛ばされてしまったと回顧しており、その通りの事態が起きた可能性が高い。【ワシントン時事】

上記の記事では、中国やインドが月面調査を進めているので、
嘘がバレちゃうと思ったNASAちゃんは、慌てて米国の着陸地点上空は飛行禁止!
なーんて、言い出しちゃった訳です(笑)
中国やインドが、アメリカの着陸地点を詳しく調査しちゃったら、
「およよ? おいおい、何にもないゾ!」ってなってしまうので大変ですもんね?


月面着陸地点は「米の財産」 NASAが立ち入り禁止案

2011年11月27日3時4分
人類が初めて月に降り立った米アポロ計画での着陸地点を「歴史的遺産」として立ち入り禁止にする指針を米航空宇宙局(NASA)が検討していることがわかった。国連の宇宙条約はどの国も自由に宇宙空間に立ち入りできるとしている。月面での活動や土地利用の国際ルールはなく、議論を呼ぶ動きだ。
米国は月の有人探査計画を中止したものの中国やインドが進めているほか、民間の探査計画も出ていることが背景にある。NASAは着陸地点や月面に残した機器類が近い将来、壊される恐れがあるとして「米国の財産」保護のためだという。朝日新聞に対し「指針に法的な拘束力はない」と説明するが、月での活動を制限する先例になる可能性がある。
アポロ計画では、1969〜72年に計6回、宇宙飛行士を乗せた宇宙船が月に着陸した。それ以降、人類は月に行っていない。朝日新聞が入手した指針案では、着陸地点や月面の機器類を「歴史的・科学的にかけがえのない遺産」と位置づけている。
なかでも最初のアポロ11号(69年)と最後となった17号(72年)の着陸地点は価値が高いと判断。それぞれ半径2キロ以内の上空を飛行禁止とした。月面でも着陸時に活動した範囲を含む半径75メートル(11号)、225メートル(17号)以内の立ち入りを禁じる。
さらに研究目的などでNASAと事前協議をした場合を除き、月面の機器類について、汚染を避けるため接触を禁じる。対象には月探査車や宇宙船の離着陸に使った台座など大型機器から、米国旗、衣類、食品、排泄(はいせつ)物まで含まれる。


別の方がURLを記していましたが,過去の質問のなかで、宇宙空間に人が生身のまま飛び出すとどうなるのか、という質問があり、回答があります。NASAの報告・研究では、5分間ぐらいだと生命は助かるようです。1分ぐらいだとまず生還できますし、5分だと危ないですが、ぎりぎりです。

潜水病が起こって来て、血管のなかで窒素が沸騰し、血管を塞ぎますし、その他の内臓も圧力変化で、致命的な事態になってきますが、身体が膨らんで破裂するというようなことにはなりません。肛門や口から内臓が少し飛び出してくる可能性はあります。

人の死因は窒息死になります。宇宙空間にそのままいると(というか,生身の人間の身体を置いておくと)、氷になるのではなく、乾燥してミイラになります。これは、水分が、真空に近い空間に気化して行くからで、徹底的にミイラになります。その後、もの凄く長い時間をかけて、低温になって行き,残っていた水やその他の物質が凍りつきます。


この時の
アポロ計画に費やされた莫大な予算が
ユダヤの裏組織に流れた
つまり捏造の最大の目的は
コレ


諸悪の根源は
湯だや
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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