2015年01月14日

通称「マックショック」と呼ばれるファーストフード最大手のマクドナルドにおける異物混入事件。

通称「マックショック」と呼ばれるファーストフード最大手のマクドナルドにおける異物混入事件。

昨年のチキンナゲットの腐った鶏肉問題をはじめ、もはや一部の“知っている人”だけに限らず、もう“知らなかった人々”にまでも、その実態の「ヤバさ」が明るみになって来たマクドナルドですが、これほど急展開に同様の事故が多発しているのは、今に始まったことではなく、過去にもあったものが今になって隠せずに表に出て来ているようにも感じます。

もしくは、意図的な手口によって“マクドナルド潰し”が裏の社会の中で始まっているのかもしれません。

マクドナルドといえば、大株主はユダヤ系財閥の“ゴールドスミス一族”であり、彼らはロスチャイルド家の血縁一族であります。

つまり、マクドナルドはロスチャイルド系列企業となりますが、ついに人類支配者の中での内部抗争、逆転劇が経済界においても始まったのかもしれません。

以前に《半年経っても腐らないハンバーガー》という記事で、半年経ってもまったく腐らないという、もはやゴキブリも見向きもしない脅威の“防腐剤バーガー”の実態をお伝えしましたが、果たして「他のハンバーガー屋も似たようなものなのか?」というハンバーガー好きの人には切実な疑問に対して、以下に面白い実験結果があったのでご紹介しておきます。舞台はアメリカになりますが、マクドナルドを含めた全米チェーン7社のハンバーガーをガラスビンに入れ30日間放置するという実験が行われました。

ノミネートされたのは、マクドナルド、バーガーキング、ウェンディ―ズ、 ジャックインザボックス、カールス・ジュニア、イネアウト、ウマミバーガーの7社であり、各社の“チーズバーガー”が実験材料として使われました。

その驚きの実験結果は、以下のとおり。


http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51905985.html
これを見て「腐らないなんて、さすがはマクドナルドの商品は優秀だ!」と拍手する方は、どうぞ引き続きマクドナルドに通うことをオススメします。やがて、自分自身が腐らない体となり、土葬の時代だったら大変なことになっているでしょう。

人も食材も発酵するのが理想ですが、腐ることは自然の摂理であり、これを“化学”の力を使って人間の都合で操作するのは、自然の摂理に反する異常行為であり、何よりも人体にも自然環境にも非常に危険なことであると思います。

思いのほか、他のハンバーガーチェーンは本当の意味で優秀(腐る)な企業もありましたが、これはあくまでもアメリカの場合であり、実は日本の方が防腐剤を含む食品添加物は危険な状況であって、アメリカで禁止されている食品添加物が日本では今でも当たり前に使われているケースが多々あります。


バーガーキングが安全だと

その1つが、マーガリンなどに含まれている「トランス脂肪酸」と呼ばれるものであり、これを多量に摂取するとLDLコレステロール(悪玉コレステロール)を増加させ心臓疾患のリスクを高めるといわれています。

また、アメリカでは「食べるプラスチック」と呼ばれており、すでに全面的に使用が禁止されていますが、日本は表示も規制もない野放し状態が続いています。

日本のマクドナルドの商品が、なぜ腐らないかといえば、その理由は他にも多々あるようですが、まずはこのトランス脂肪酸が大量にが含まれていることが大きな要因の1つのようです。

なお、トランス脂肪酸は、心臓疾患などに加え、ホルモンバランスを崩して不妊になるリスクも高くなるといわれています。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

暮らしに「ゆとりがない」、アベノミクス前の水準まで悪化

 (ブルームバーグ):1年前と比べて現在の暮らし向きに「ゆとりがなくなってきた」という家計が全体の半数を超え、安倍政権誕生前の水準を上回った。景況感を聞いた調査も3四半期連続で悪化し、2012年12月以来の水準に低下した。

日本銀行が8日発表した四半期ごとの「生活意識に関するアンケート調査」によると、現在の暮らし向き(1年前対比)で「ゆとりがなくなってきた」との回答が51.1%と、安倍政権が誕生する前に行われた12年12月調査(50.4%)を上回り、11年12月(51.6%)以来の水準に達した。

「ゆとりがなくなってきた」と答えた人にその理由(複数回答)を聞いたところ、「物価が上がったから」という回答が71.1%と昨年9月の前回調査(66.2%)を上回った。回答別でも「給与や事業などの収入が減ったから」(50.4%)などを上回り、前回に続き最多となった。

みずほ証券の上野泰也チーフマーケットエコノミストは5日のリポートで「一段の円安を主因とする『悪い物価上昇』圧力が原油急落による家計への恩恵を打ち消す方向に作用している。食品類の相次ぐ値上げ発表が消費者のマインドを冷やしていることも見逃せない」という。

景況感を聞いた調査では、1年前と比べ「良くなった」が減少し、「悪くなった」が増加したことから、両者を差し引きした景況感DIはマイナス32.9と前回を12.5ポイント下回り、12年12月(マイナス50.6)以来の水準となった。1年後の景況感DIもマイナス30.5と前回を9.7ポイント下回り、12年12月(マイナス33.1)以来の水準となった。


家計の期待インフレに変化なし

一方、原油価格は大幅に下落を続けているものの、家計の予想物価上昇率に変化は見られなかった。1年後の物価が現在と比べ何%程度変化すると思うか聞いたところ、中央値(回答を数値順に並べた際に中央に位置する値)は3%、今後5年間で毎年平均何%程度変化すると思うか聞いた質問では2%と、いずれも前回調査と同じだった。

日銀は昨年10月31日、「消費税率引き上げ後の需要面での弱めの動きや原油価格の大幅な下落が物価の下押し要因として働いている」と表明。「短期的とはいえ、現在の物価下押し圧力が残存する場合、これまで着実に進んできたデフレマインドの転換が遅延するリスクがある」として、賛成5、反対4の僅差で追加緩和に踏み切った。

その際、来年度の消費者物価(除く生鮮食品、コアCPI)の前年比上昇率見通し(委員の中央値)について、従来の1.9%から1.7%に下方修正した。しかし、バークレイズ証券の森田京平チーフエコノミストは7日のリポートで「原油価格の急落を踏まえると、2015年度コアCPI見通しの下方修正は必至」としている。

今回の調査は昨年11月7日−12月4日に全国の満20歳以上の個人4000人(有効回答率56.8%)を対象に行った。


ゆとり世代なのに
ゆとりがないとはこれ如何に


おいらの暮らしには
ニトリがない


カップ麺しか食べてない

贅沢だな
俺は毎日
ソーメン8本


日本は慰安婦の強制連行を認めていた
経営コンサルタント 大前 研一氏

第二次世界大戦直後の東京裁判において、オランダ、フランス、中国などが提出した資料に、日本軍に強制的に連行され、従軍慰安婦として働かされたことを示す資料がたくさんあるということだ。それによると、地元警察に捕まってそのまま日本の収容所に連れて行かれて慰安婦にされた話や、現地の女性を拘留した理由として、売春宿に入れるための口実だったと日本軍が答えた調書などが数多く残されているとのことだ。

 ここでのポイントは二つある。まず、東京裁判での資料なのだから、これは公文書だということ。そしてもう一つは、日本はサンフランシスコ講和条約によって東京裁判を受け入れたということだ。つまり日本は、従軍慰安婦の強制連行を公式に認めていたわけだ。


マクドナルド店員、ハッピーセットでヘロインを販売

米国ペンシルバニア州ピッツバーグにあるマグドナルド店員は、ハッピーセットでヘロインを販売していたとして逮捕された。逮捕されたのはシャニア・デニス容疑者(26)。

捜査によれば、購入者らはマクドナルドのドライブスルーに立ちより、「おもちゃを注文したいのだが・・・」というのが合言葉になっていた。その後、お金を差し出し、ハッピーセットのなかにヘロインが入った袋を受け取っていた。

マスメディア報道によれば、デニス容疑者は警察のおとり捜査で容疑が発覚し、10個のヘロインが入った袋が発見されていた。取り調べではさらに50袋が発見されている。


確実にハッピーになれるから
間違ってはいないな
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

原発災害10年・20年後はこうなる:チェルノブイリで起きたことは将来日本で起こると覚悟しなければならない

原発災害10年・20年後はこうなる:チェルノブイリで起きたことは将来日本で起こると覚悟しなければならない

原発災害10年・20年後はこうなる:IAEA「影響なし」の嘘、低濃度放射能でも健康被害が起きていた(過去のNHKスペシャルより)
http://onihutari.blog60.fc2.com/blog-entry-19.html より

■ 10年後の人体への影響

(1)小児甲状腺ガンの急増: 
   4年後から顕著な増大、のど切開手術

(2)死産増加: 
   10代で被ばくした母、通常2cmの胎盤が5cmに

(3)染色体変異: 
 被曝量に比例して染色体(生殖器なら遺伝情報)が破損する割合が増加していた

(4)原発作業員の平均寿命44歳: 
 ガン・心臓病・白血病・記憶障害・神経細胞破壊・躁鬱自殺など

(5)「安全」とされていた低濃度汚染地域で大量の体内被曝が進行していた: 
 生態濃縮で高濃度となった放射能が、自給自足型の農村の住民の体内に蓄積していた

■ 20年後の人体への影響

(1)成人甲状腺ガンの急増: 
 小児甲状腺ガンは事故10年後がピークだったが成人のガンはその後に急増

(2)先天性障害児(奇形児)の増加: 
 ベラルーシでは事故前は1万人中50人だったが2000年に110人と2倍以上に増加

(3)引き続き原発作業員の死亡相次ぐ

(4)「安全」とされていた低濃度汚染地域(原発から100 - 400km)でガンや白血病の発症が増加

世界の科学者の目からみると20年後日本人の平均寿命は35歳
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/763ae75acf31a7d1839fd8c1ec123587
2014-04-08


日本滅亡    遠因は戦争に負けたからです、負けて米国仕様のお仕置き憲法で去勢されてしまったこと
現在の経済、軍事関連の齟齬がすべてここに収斂されるのです

鋭利な見識の政治家は鋭く見抜いています ですから憲法改正を指摘するのです
表現の自由を抹殺する行為と識者の多くは喧伝するが、問題の本質はそんなことではないのです

安全運転で制限速度遵守して無事故無違反で長いこと走行してきたジャパンちゃん
ですが、もともと米国払下げ中古車でしたのでエンジンや車体各部にガタがきているのです
ここで一度オーバーホールするか日本製の新車購入して現在の高速交通網に毅然と対応できるようにするのがスジというもの
それを無事故無違反だから、60q以上でない安全な車だからと
わかったようなわからないような   中国の鋼鉄の140qでる自動車が
日本追い抜いていく それでもいいのか
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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