2015年01月22日

三船美佳・高橋ジョージ離婚訴訟の裏にある「収入格差と宗教」

 以前から業界では、不仲説が囁かれていた三船美佳(32)と高橋ジョージ(56)夫妻。98年に結婚して以降、テレビ出演はほぼ夫婦セットだったのに、ここ一年は“バラ売り”。三船から高橋に、三行半を突きつけた構図が明るみになった。

 17日に2人が大阪と東京で別々に開いた会見内容も対照的で、「母として女性として新しい人生を歩み、成長していきたい」と笑顔で語った三船に対し、高橋は「残り1%でも俺は踏ん張りたい」と未練タラタラ。

 16年以上連れ添ってきたおしどり夫婦だが、離婚と一人娘(10)の親権を争い、訴訟にまで発展した背景には会見では語られなかった金銭問題もあったという。

「かたやレギュラー3本を抱える三船と開店休業状態の中年ロッカー。高橋は唯一のヒット曲『ロード』の印税で年間1200万円ほどの収入があるといわれていますが、収入格差は3倍以上です。これまで家計は高橋が全てを管理し、“オレがいないと美佳は何もできない”と今でも本気で思っている。離婚も一時の気の迷いで、必ず帰ってくると思い込んでいるのが痛々しい」(芸能リポーター)

■統一地方選への影響も?

 この夫婦、24歳差の年の差婚だけでなく、当時は創価学会員同士の結婚としても注目を集めた。学会系の機関紙である「聖教新聞」や関係の深い雑誌「潮」「第三文明」も常連である。三船は母親の影響で、高橋は売れないロック歌手としてくすぶっていた時期に学会に入信。2人揃って学会芸術部に所属している。


 創価学会に詳しいジャーナリストの乙骨正生氏が言う。

「学会活動に熱心な有名人夫婦ということで、結婚当初から幸せの象徴として広告塔を担ってきました。高橋さんの場合、彼が作詞作曲した『ロード』は池田大作氏への心酔の表れで、学会員の間では信仰の道を貫くという意味も込められた楽曲として知られています。三船さんもレギュラー番組を持ち、一般の女性誌でも取り上げられる存在。2人とも布教活動に一定の影響力があるだけに、こうして離婚話が明るみになる前には、関係者から別離を避けるようにという要望の声が上がったのではないでしょうか。というのも、時期が悪い。4月に統一地方選挙を控え、離婚というマイナスイメージがつけば組織票への影響が少なからず考えられるからです」

「浮気も1回もないし、暴力も振るったことがない。酒で暴れることもない。性格(の不一致)なのかなって思うしかない」と語っていた高橋。三船の決意は固いだけに、いよいよ「ロード」も最終章に突入のようだ。


すごいとこに・・・・・・・お住まいになられてるんですね


野々村議員って将来は国会、首相、天皇
最終的には地球王になると言われてたのに
県議で躓くなんてついてないね
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SEKAI NO OWARI

ID:ZX33AhAx

SEKAI NO OWARI

ボーカルの男・・・中学のとき集団リンチにあい、転校するもパニック障害になり、精神病扱いで隔離入院してた

ピアノの女 ・・・ボーカルの男とは幼稚園からの幼馴染、小学中学で壮絶いじめにあい不登校
          ボーカルの男に対して「私がいないとこの人はだめ」「自分が支えてあげたい」とメンヘラ気味
          以前、おおきなライブの後ツイッターで発狂したことも。 

ギターの男 ・・・ボーカルの男と中学時代からの幼馴染。いじめられた経験もあるボーカル男に協調
          ボーカル男に対して「彼の思いを世に送り出すのが俺のつとめ」と

ピエロ覆面 ・・・ボーカルの男をいじめていた主犯格



セカオワって
なまえが
すかんな
(=^ω^)ノ
もっと夢を与えるような名前にしないと
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世の男性を落胆させた「お天気お姉さん・岡村真美子」の“不倫残り火”

 昨年12月に二股不倫が発覚したNHK「ニュース7」のお天気お姉さん・岡村真美子(30)。直後に番組を降板し、騒動はいったん幕引きとなったかに見えたが、局内ではまだ不倫残り火がくすぶっていた。

 NHK関係者が重い口を開く。

「およそ三十路とは思えない少女趣味のヒラヒラとした萌え系の服装に、口角が上がったアヒル口でネット上では“魔法少女”などと人気になっていましたが、素顔はそれほどカワイイ系ではありません。むしろバリバリの肉食女子のワニ顔魔女にしか見えなかった」

 昨年12月末に、週刊文春が「変態ダブル不倫低気圧」と報じた岡村の男スキャンダルは、清純なお天気お姉さんのイメージを180度ひっくり返す仰天の性癖ばかりだった。

「気象予報士の他に国立音大卒のピアニストという肩書を持つ岡村ですが、報道では、『1日のうち8割はエッチなことを考えている』『1カ月以上男と肌を合わせていないとおかしくなる』などの発情発言に加えて、二股不倫交際の相手とは別の男に性行為を見せつける“寝取られフェチ”や、男2人を相手にする3Pまで計画していたという変態趣味まで暴かれてしまったのだ。3年前からお天気コーナーを担当し、その容姿から『7時28分の妹』として人気が上昇していたが、週刊誌の発売日と初のフォトエッセイ『空のソムリエ』(ワニブックス)の発売日が重なる最悪のタイミングとなってしまった」(芸能デスク)

 初エッセイでは季節のお天気マメ知識とともに高原の乙女を装うようなリボン付きのファンシーなワンピースなど四季折々の私服を数多く披露してみせるのだが‥‥。

「岡村がターゲットとするのは年上の妻帯者ばかりでした。狙いを定めた相手の前では、上目使いで『○○さぁん』と語尾を上げた甘え声で接近するのです。そのせいかもともと小柄な岡村ですが、ローヒールの靴が多かったですね」(NHK関係者)

 局内では昨年夏頃から、不倫話が漏れ伝わっていたという。

「外部女性スタッフと社員の不倫程度ならNHKではよくある話かと思っていました。しかし噂に上る相手は、記者、ディレクター、カメラマン、編集‥‥とコロコロ変わって‥‥。局内では二股どころか八つ股オンナだと言われていますよ。それでも、同じ部署で不倫相手を2人作らないのが彼女の流儀のようです」(NHK関係者)

 岡村は即座に番組降板に追いやられたが、岡村と関係を持った局員は処分の飛び火を恐れて急に口数が少なくなっているという。

「NHKは局内不倫率が高い分、民放に比べて発覚することが多い。男女問題について視聴者からのクレームも多く、発覚すればどんな人気キャスターでも即刻地方へ異動の憂き目となります」(芸能デスク)

 女子アナウオッチャーの丸山大次郎氏がこう断罪する。

「童顔で年齢よりも若く見える萌え系で人気に火がついただけに二股不倫はあまりにもダメージが大きい。とはいえ、前任の“7時28分の恋人”と呼ばれた半井小絵も、不倫騒動を起こし休養に追い込まれたものの、その後、グラビアやバラエティ番組でぶっちゃけキャラで復活しています。複数の男性を魅了した岡村なら、男性誌のグラビアでの需要も見込めます。それより、不倫騒動の多いこのお天気コーナーは今後“7時28分の愛人”として壇蜜でも起用してみては?」

 まさにNHKは「日本不倫倶楽部」状態!?


>世の男性を落胆させた

馬鹿な書き手の発想だなあ
落胆してる男なんていないだろ
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

出世しない男性の休日の過ごしかた

気がつけば週末はいつも同じメンバーで飲み会。一見、仲間意識が高いようにみえますが、「いま交際のある10人の10年後の平均年収が、将来の自分の年収になる」のだそう。これは、自分と似た環境や、似た経済力の人と一緒にいることで、居心地のよさを感じる「つるみの法則」と呼ばれるもの。
彼に成功している仲間や人々とのつきあいを薦めてみれば、彼自身が高まる可能性も...?遊びに行く場所、食べる物、時間の使いかたなど。いつも同じ行動パターンを繰り返す人は、脳が衰えやすい傾向にあります。思考力が低下して仕事にも悪影響がでると、出世からかけ離れてしまいますね。
いつまでも仕事がバリバリこなせる脳を保つには、デートスポットを毎回変えるだけでも、適度な刺激と考える癖を与えてあげることができます。記2つのNG行動を取らないように、さりげなく彼女側から休日の過ごし方を提案することで、彼を出世するタイプへ変えられる...かもしれません。また、相手まかせにせず、一緒に人生プランを立てられる女性は、男性からも魅力的に映るはずですよ。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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