2015年01月28日

紛争は今やイラン対サウジの本格的代理戦争へと発展

紛争は今やイラン対サウジの本格的代理戦争へと発展し、中東地域全体に広がっている。双方ともこの戦いを次第に「勝者総取り」と見据えるようになった。レバノンにおいてヒズボラが優勢を確保すれば、同国でシリア反体制派のスンニ派が、ひいてはその保護者たるサウジがイランに敗北を喫することになる。イラクにおいてシーア派主導の政府が支配権を盤石のものとすれば、イランの白星はまた1つ増えるだろう。

サウジ王家は現在、バーレーン、イエメン、シリア、その他どこであれ、イランの魔の手が伸びる恐れがある国との同盟強化を急いでいる。そして伝家の宝刀、石油を使ってイランとロシアに巻き返しを図ろうとしているのだ。

ロシアとイランは石油価格の安定に大きく依存している。数多くの試算によると、ロシアが予算公約を守るには石油は1バレル=100ドル前後を保っていなければならない。西側諸国からの制裁と経済的孤立に直面するイランは、さらに高い価格を必要としている。イランは既にサウジの戦略によって経済的打撃を被った。OPEC総会の減産見送り決定を受け、11月30日にイランの通貨リアルは対ドルで6%近くも下げた。

サウジ自体は石油安の影響から身を守れると信じている。価格の下落分はいつでも生産増加によって補える。あるいは7500億ドルに上る外貨準備に少し手を付ければ、収益悪化の打撃を和らげることが可能だと。

とはいえ、サウジが危険な賭けを演じていることは確かだ。イランやロシアのような独裁的体制が経済圧力によって行動を変える保証はない。さらに悪い可能性としては、サウジの策略が裏目に出て、ロシア、そして特にイランが中東におけるサウジの影響力拡大に対し、いよいよ態度を硬化させることが考えられる。

シリアとイラクで代理戦争を繰り広げることにより、サウジはロシアおよびイランとの石油戦争を引き起こすリスクを冒している。短期的にはサウジが勝利を収めるかもしれない。しかし宗派間の争い同様、サウジの行為はだれにも制御できない大火に発展する恐れを秘めている。


要旨:私が常日頃から疑問に思ってる事は
自分たちの地球を自分たちの手で壊すということです
原発原爆、そういうものを造り
そこで生活してる人たちを悲しみに突き落としていく
そのエネルギーがあったら世界平和のために
子供たちのためになる
そういうような原子力であり、考えでありそういう形で使った欲しいと
思ってます
私が思ってるのは原子力の事でございます。
地球をダメにし水をダメにし、そういうものを使っていくってのが
私が思うのはそういう悪い原子力というものを


→Q:「イスラム国から連絡は有りましたか?」
   『私の知人からこの会見に出席するのはやめろと 言われました。
   私の使命はこの地球を守る事
   利己的な考えではいけないと思ってるのです
   私の父親は軍人です 朝鮮とかそういう所のかなりのトップだったと思います
   私にはいつも軍用車と三角形のヒラヒラする旗のある自動車で送られていました
   しかし今は私どもはただ今は写真を見ますとその時にわたくしのおじいちゃん
   なるもの教育者なのですが
   本当にその姿で朝鮮マサンの


息子の安否の話の会見が
自分の活動の広報の場に変わって


2時間 2時間前
これが急死増加の原因か・・・。
原発爆発の3月15日、東京の大気中にはチェルノブイリ事故のときの1000倍の放射性物質が舞った。
1時間だけでも外にいた人は吸い込みにより20μSV/h内部被爆した。
参議院行政監視委員会参考人 小出裕章氏
http://www.youtube.com/watch?v=omFf6JFq39c
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本当にあった怖い名無し

130 :本当にあった怖い名無し@転載は禁止:2015/01/23(金) 16:31:20.04 ID:9eC8Kn9N0
.
1 原発レベル7の爆発事故。多くを隠蔽。誰も責任とらず。収束困難。しかし・・・・
原発依存度を減らすと公言していた政府はあっさり方向転換。原発推進。海外売り込み。
2 リベンジ・ポルノ事件の被害者の画像を閲覧し、嘲笑し、煽る愚行。
3 イスラム国による拉致事件。同じ日本人がこれほど残酷な目に遭っているなか、ふざけたコラージュ。
死よりも苦しい状況にある人質の母親に対する罵詈雑言。
.  
これら3点は決定的だ・・・・韓国紙が「原爆は神の懲罰」と書いた時に感じたものと同質の恐ろしさを感じた。
ところで、日本は敗戦後、即、戦争放棄を謳ったから立ち直ることができたのだ。今の日本は違う。
来し方のように、お天道様を敬っていないのではないか? 科学盲信と、拝金主義で心が置き去りになったのではないか?
立ち直るためには衷心からの悔い改めが必要だと強く感じる。かつてないほど感じる。危機的状況だと感じる


鳥居ちゃんしか友達がいない
キチガイ地下芸人
GO!ヒロミ44’が
一番まともなことを言うような世の中になるとは


キリンさん相次ぐな。

『のいち動物公園で19歳のキリンが急死  雄で国内3番目の高齢』
http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=332206&nwIW=1&nwVt=knd … 
20日、飼育するアミメキリン5頭のうち、19歳の雄「テュファニー」が17日に急死したと発表した。


大阪府豊中市在住
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=1545633112361995&id=100007459633652

家の近くにギターショップがあって行かなきゃ行かなきゃと思いつつ
時間が合わずに行けなかったのですがようやく今日行ってきました。
ただ、そこの店主が10日に急性心不全で亡くなられたとのこと。
52歳だったそうです。


誕生日: 1962年5月21日
埼玉県草加市在住
https://www.facebook.com/setokenichiro/posts/10155182550720533

最愛の弟*****が逝ってしまいました。
葬儀は家族葬で先週17日の土曜日に済ませました。
昨年末、弟の呼びかけで母の傘寿を祝ったばかりでしたが、
今月7日に自宅の寝床で静かに天国に旅立って行きました。
苦しむこともなく、脳卒中だったそうです。


福岡県北九州市在住
https://www.facebook.com/kenichi.miyazaki.794/posts/834371986604316

天気が悪くなりそうです。
日曜日の弟の友人が亡くなりました。
心筋梗塞、朝、突然だったそうです。
40歳
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

問題の画像を見てみます。

http://imgnews.naver.net/image/005/2015/01/06/201501061639_61120009010416_1_99_20150106164006.jpg

     問題の画像を見てみます。
 韓・中・日の人々に「日本人ですか?」と尋ねるとどうなるのでしょうか?この画像には韓国人は「はい。私は日本人です」と答えながら嘘をつき、中国人は怒って「違う」と答え、日本人は笑顔で「はい」と答えています。
 中国人ですかと尋ねると?韓国人はまた「はい。私は台湾人です」と嘘をつき、中国人は「はい」と答えながら笑い、日本人は「違う」と答えながら怒るとなっています。
 最後に韓国人ですかと尋ねると?韓国人は「いいえ。私は日本人です」と嘘をつき、中国人は「殺すぞお前」と言いながら怒るそうです。日本人は「Noooooooo!」と言いながらムンクの叫び状態になるとあります。

 嘲弄と偏見で満ち溢れています。取り上げる価値さえない写真です。ところがRecord Chinaがこれを事実のように報道して、同時にこれを中国ネチズンが共感していると説明しました。
 媒体が伝えた中国ネチズンの反応も、「周りの留学生の中で韓国人男性の民度が最も低い。他人に責任をなすりつけたがる」などとカドラ(〜らしい)に過ぎません。

 最大の問題はこのトンデモ記事が、Yahoo!JAPANのようなポータルサイトに載せられて晒されるという点です。
事実確認どころか歪曲と偏見が満載な記事なのに、インターネット上の色んな場所に出て事実であると認識されます。
実際に日本の有名ブロガーはこの記事を取り上げて、「韓国の事で中国とは意気投合できるが、中国の事で韓国とは意気投合できない不思議」と書きました。

 これはどれくらい情けない事ですか。生活のためと言って嫌韓媒体はそう言います。
私が「日本人は猿と書かれた韓国のインターネットのコメントを見て、中国ネチズンたちがハオハオ(好好)しながら認めた」と書けば良いのですか?オフム!

NAVER/国民日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=005&aid=0000723348

(関連)
日本のネットに掲載された「日本人、中国人、韓国人の見分け方」、中国人も納得「これはすごく正しい」
http://www.recordchina.co.jp/a100021.html
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ