2015年03月11日

大臣の資格なしオカルトに傾倒する下村文科相の精神構造

「博友会」の問題で苦境に立たされている下村博文文科相(60)。博友会幹部の実名告発によって次々にウソが暴かれ、“口止めメール”の存在まで明らかになった。よくも安倍首相は、こんな男を大臣に就けたものだ。そもそも下村氏は文科相にふさわしい人物なのか。ネット上では、下村文科相が「教育」とは程遠い“オカルト”にのめりこんでいたことが問題になっている。

 下村文科相の「オカルト」や「スピリチュアル」に対する傾倒は半端じゃない。どう考えても怪しい人物の教えを本気で信じている。

 下村文科相が傾倒していたひとりが、ジュセリーノ・ダ・ルース氏という予言者だ。ブラジル生まれの54歳で、予知夢で未来の出来事を知ることができるという。日本のTV番組にも出演したことがあり、「予言的中率90%以上」などと紹介されている。米同時多発テロ、東日本大震災まで予言したと豪語するが、その多くは“事後報告”で、ハッキリ言ってマユツバものだ。ところが、下村文科相は、07年に動画サイトで「『ジュリアーノ』さんの予知は、ほとんど90%は当たっている」と名前を間違えながらも持ち上げ、「各国政府関係者に手紙を出し、予知を未然に防げるような警告を出している」と称えているのだ。

「『本当の自分』を引き出し、最高の人生を実現するという『心の学校』なるセミナーの主宰者と親しく、インドの瞑想法にもハマっています」(自民党関係者)

■インチキ批判の団体から表彰

 下村文科相の“オカルト”への傾倒ぶりはそれだけじゃない。11年に「日本アルベルト・シュバイツァー顕彰協会」という団体から表彰されている。この協会は「EM菌」という物質を取り扱う団体を母体としているのだが、ネット上では、「インチキ」と批判されている。

「EM菌は水質浄化や放射能の低減に効果アリとうたっていますが、科学的根拠はハッキリしていません。土などと混ぜて練りこんだ『EM団子』を全国の河川に投げ込む活動が展開されましたが、08年に福島県環境センターが『環境基準を超える汚染物質投入に当たる』と一刀両断にしています」(事情通)

 12年5月には「発達障害の原因は親の愛情欠如」と主張する「親学」をブログで取り上げ炎上。発達障害は「親の愛情」とは全く関係ないのに、「発達障害にならないためには、これまでの伝統的育児をすることだ」と、あたかも親に責任があるように書き、「親御さんたちの苦労を踏みにじる」と非難囂々だった。

 元法大教授の五十嵐仁氏(政治学)はこう言う。
「非科学的な物事を肯定したり評価する行為は、教育界の最高責任者としてふさわしくありません。これは下村大臣が進めている、戦前回帰につながりかねない『道徳』の教科化にも関連しています。ある意味、戦前の道徳教育も“オカルト”的で、無謀な戦争に突っ込んでいった。下村さんのような非科学的なことを信じる人物に日本の教育を任せていたら大変なことになりますよ」

 もともと塾経営者だった下村文科相は、「塾を大きくしたかったのは、政治家になるための資金確保と選挙地盤づくりが目的」と著書で語っていた。「教育」も自分がのし上がるための道具だった。一刻も早く辞めさせないとダメだ。
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派遣法改正案、3度目も危機厚労省課長「モノ扱い」発言で野党攻勢

 政府が13日に閣議決定、国会に提出予定の労働者派遣法改正案は、早くも今国会での成立が危ぶまれている。野党は「派遣労働の固定化につながる」と反対し、厚生労働省の担当課長が派遣労働者を「モノ扱い」発言したことで攻撃を強めているのだ。

 ▼火消し躍起の大臣

 「派遣で働く人たちの立場を守りながらステップアップしていく改正案だ。今国会で通してほしい」

 塩崎恭久厚生労働相は6日の記者会見で改正案の意義を強調した。課長のモノ扱い発言には「誤解を招く不用意な言葉。改めておわび申し上げたい」と陳謝し、火消しを急いだ。

 課長は1月末、派遣業界団体の新年会で派遣労働者を「これまで使い捨てというモノ扱いだった。ようやく人間扱いする法律になってきた」と発言。民主党が2日の衆院予算委員会で指摘した。

 派遣労働は現在、企業が派遣労働者を受け入れる期間について通訳や秘書、事務機器操作など26の「専門業務」は無期限、それ以外の「一般業務」は同じ職場で最長3年が期限となっている。改正案は専門業務と一般業務の区分を撤廃し、派遣労働者は3年後に別の職場に移ることが認められれば同じ派遣先企業で働くことができる。

 民主党はそもそも改正案について、非正規雇用が増え労働格差が拡大すると反対してきた。そこに課長発言があり「改正案が成立すればモノ扱いから人間扱いになるのか」(山井和則衆院議員)と攻撃を強めている。5日の厚労部門会議には課長を呼び出し、「発言は不用意というよりも的確な表現だ」「課長が廃案を“促進”するのは素晴らしい」と痛烈な皮肉を浴びせた。

▼過去2度の“自滅”

 政府は、今回ばかりは成立を急ぐ事情がある。

 派遣先企業が違法派遣と知りながら派遣労働者を受け入れている場合、派遣先企業は派遣労働者を直接雇用したとみなされる「労働契約申し込みみなし制度」が10月に施行される。

 みなし制度が適用される違法派遣の一つに「派遣期間の制限に抵触する派遣」がある。これに抵触しかねないのが「専門業務」とされる職種だ。秘書の場合、実は「お茶くみ」は本来の専門業務に該当しない。改正案が成立しなければ10月以降、派遣労働者が「専門業務外の仕事をやらされた」などと訴え、派遣先企業に正社員として雇用を求める訴訟を起こす事態が相次ぐ可能性があるのだ。

 改正案はこれまで2度の廃案を経験した。条文の誤りや塩崎氏の答弁ミスという自滅行為によるものだった。3度目の今回も身内の失策があり、自民党からは「呪われた法案」(厚労族)と揶揄(やゆ)されている。


http://infosecurity.jp/archives/12280
クレヨンハウス、東北・関東圏のものは基本的に発注しないと発表 放射能の感受性の高い世代への影響を考慮

オーガニックレストランやオーガニック野菜の販売等の事業を営む株式会社クレヨンハウスは6月11日、Twitter公式アカウント上で、野菜市場、レストラン、デリカにおいて、当分のあいだ、東北・関東圏のものは基本的に(放射性物質不検出を確認できたものを除いて)発注しないと発表した。
生産者の方々には申し訳ないとしながらも、放射能の感受性の高い胎児、乳幼児、子どもたちへの影響を考慮したということです。

Twitter/crayonhouse
クレヨンハウスでは、放射能の感受性の高い胎児、乳幼児、子どもたちのことを考慮し、野菜市場、レストラン、デリカでは、当分のあいだ、有機農産物であっても東北・関東圏のものは発注しません(ただし、放射性物質不検出を確認できたものは別です)。生産者の方々には申し訳ないのですが。ご理解を!
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窓口対応は丁寧で、“三種の神器”があれば受給可能

「働けない理由を明確にして頂かなければ(生活保護受給は)難しいですね。もし、うつ病であると仰るなら、その診断書とか。お役所仕事で不快に感じられるかもしれませんが、どうかお許し下さい」

 大阪市の某区の男性生活保護受給担当者は、A氏の「数年前までサラリーマンとして働いていたが、うつ病により体調を崩し、以降、貯金を切り崩し生活してきたがもう限界だ」という申告に対し、こう丁寧に対応する。そして、「持ち家だと難しい。借家でも預貯金、証券などの資産が100万円以上あるとダメ」など、具体的数字を挙げる。車やバイクを持っていると生活保護受給は大阪市では現状難しいと説明した。

 この言葉を裏読みすれば、「預貯金ゼロ、持ち家なし、精神疾患の診断書」の“生活保護受給の三種の神器”さえ揃えば生活保護受給も可能というわけだ。


申請をするってはっきり言ったらいい
申請すらさせないってのは違法
住民票とりたいって言ったらいやだっつってるようなもんだから


働けない理由
人を刺して前科がある
これはどうかな


生活保護もらってるやつ全員名前と住所教えろ
全員それに当てはまってるかどうか調べるから


日本人のみのはずなのに外人にやってるよな
それも違法


キングコング梶原の親2000万の持ち家で生活保護


社会の底辺は全員で組め
仕事終わった公務員の後ついていって家と家族特定しろ


今度は誰を刺したらいいんですかね


今日晩飯食う金がないんで
その辺歩いてる小学生殺して焼いて食うけどいい?
って言えばいい


生活保護を申請断られて
腹が減ったので小学生殺して食うって事件
一回誰か起こす必要があるな
底辺のヒーローになる


金がないなら
人間を狩って食えばいい


みんな申請断ったやつ刺していけばいいよ


刑務所のほうが税金負担はでかい
刑務官の給料が高いから
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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