2015年03月18日

小学生に聞いた「この職業のお父さんは嫌だ」ランキングが凄いんだが

小学生に聞いた「この職業のお父さんは嫌だ」ランキングが凄いんだが

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/16(月) 01:21:48.11 ID:nC6j3Wpl0.net

01位:医者 小学4年女子「いつも女の子の体触っててキモい」小学3年男子「お前も医者になれとうるさい」

02位:スポーツ選手 小学6年女子「スポーツは仕事とは言えない」小学2年女子「弱いから」

03位:先生 小学4男子「親が先生だと余計に怖い」小学4年女子「ロリコンぽい」

04位:バンドマン 小学2年男子「ダサい」小学5年女子「先行きが不安過ぎる」

05位:弁護士 小学6年女子「犯罪者の弁護なんかして欲しくない」小学1年男子「検察になりたいから」

06位:ゲームクリエイター 小学5年女子「大人がゲームとかキモい」小学3年女子「ゲームとか興味無い」

07位:大工 小学6年男子「頭悪そう」小学3年女子「落ちて死んじゃうから」

08位:警察官 小学4年女子「役立たずの癖に税金を貪ってるから」小学2年男子「消防士の方が格好いいから」

09位:営業職 小学6年男子「いつもペコペコ頭を下げててダサい」小学1年女子「虚しそう」

10位:ラノベ作家 小学6年女子「キモい」小学4年男子「とても友達には言えない」
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イスイス団は「解りやすい悪役」

イスイス団は「解りやすい悪役」

野次馬 (2015年3月15日 00:36) | コメント(8)



イスイス団は「解りやすい悪役」として作られた、とおいら書いた事があるんだが、なんせ黒尽くめですw 時代劇でも、黒装束は悪役と決まっている。忍者も黒いので、たいてい悪役です。悪役でない忍者は、灰色とか、妙な色の衣装を着ている。仮面ライダーの悪役である「ショッカー」も、下っ端の兵隊さんはみんな黒い衣装ですねw イスイス団を見た時に、仮面ライダー世代は「あっ、ショッカーだ!」と、心トキメイた事だろうw じゃあ、誰が何のために、わざわざ悪役を作ったのか? 悪役の役目というのは一つしかない。それは表向き「世界征服」を掲げて世界を混乱させ、正義の味方を際立たせるためですw


「雑草は5cm残せ」――イスラエルの対ゲリラ国策をひとことで言えば。
 中東人は雑草で困ったりしないからこんな格言は無い。これは ひきちガーデンサービス著『雑草と楽しむ庭づくり』(2011刊)の142頁に書いてあったことから兵頭がヒントを得たのである。刈り高5センチにしておくと、地表は日蔭になるので新たな雑草の発芽はなくなる。また、地際で刈られた草株は全力で再生しようとするけれども、地上に5センチだけ残っていれば、そのパワーは出てこないという。


軍事評論家の兵頭28号センセです。本物の軍事評論家というのは、こういう人の事を言う。兵器オタクとは意味が違う。本物の戦争で大事なのは、最新兵器の博覧会ではない。中東の戦争は、素手で殴り合うよりちょっとマシなレベルでの争いですw


イスラム過激派集団は、イスラエルにとっては小さな害のある雑草だ。ヒズボラやハマスがそうであるように、常に長さ5センチ程度に抑制しておいてやれる相手なのである。
 ゲリラは、しょせん正規の安定した政府ではないので、さすがに核兵器までは造ることはない。核兵器は、連続性のある国家が安定した開発環境を用意しないならば、決して作られない。
 イランやアラブの核兵器は、イスラエルにとって国家の死を意味する(おそらく国民は逃散する)。だからアラブ国家が核兵器製造をしようとするのを邪魔する、それら国内でのゲリラ跳梁や内戦の永続という小害は、イスラエルにとっては圧倒的な大益となるのである。

イスラエルというのは、世界中からユダヤ人を集めて作った国で、今でもユダヤ人を集め続けている。せっかく集めた連中が、核兵器で脅されたら離散してしまうw 使うまでもない。隣の国が核兵器を持ったというだけで、イスラエルは壊滅する。芝生代わりに高さ5cmの「雑草」を生やしておけば、強い隣国が核兵器を持つのを邪魔してくれて都合が良いというわけです。


さて、ところで中東では「誰と誰が」戦っているのか?イスラエルの意図するところは、何なのか? オバマが地上軍を投入しない、というのを見越して、せっせと荒らしているわけです。長さ5cmの雑草を育成中w それを邪魔するヤツは首チョンパw 実際のところは、アメリカ政府の中に巣食ったユダ系工作員と、戦争したくないオバマ大統領派との「内戦」じゃないか? 飯山の爺さんがいつも言ってるように、「アメリカは内戦中」なのだ。ややこしいのは、アメリカの内戦が行われているのが、何故か中東の砂漠だというw


今回のネタニヤフによる米政策批判演説で、米国政界が二分される異常事態となっている。その延長上で、米国内で対立する勢力が中東でも激突し、米国の内戦を中東で戦わせているような状態だ。この戦闘が拡大すれば中東全域を巻き込んだ今世紀最大の戦争が勃発する可能性もある。こうした状況下、日本はどうなっていくのだろうか。

行政調査新聞さんというサイトです。いつもは川越とか東松山の話題をやっているんだが、やっている人が実は結構な経歴の人で、北朝鮮に監禁された事もあるという、国際派のジャーナリストだ。ここの見方はなかなか参考になる。端的に言ってしまえば、オバマに代表される「イスラエル離れ」の動きに、イスラエルと、アメリカ内部の工作員が対抗して、戦争になっているんだ、と。最初、米軍も、サウジ軍も、誰もいない砂漠に爆弾落としてISISと戦っているフリをしたり、逆に、武器をISISに撒いたりしていたんだが、それに気がついたオバマが直接、指揮を執るようになった。


昨年11月以降、この状況が少し変化しはじめた。オバマ大統領が、国防総省を通さずに直接中東の米軍司令官に軍事行動を命令しはじめたのだ。オバマは軍産複合体が嫌いで、その影響下にある国防総省も信用していない。オバマが最前線に指示を出すようになったためか、それとも別な事情によるためか、破竹の快進撃を続けていたイスラム国があちこちで敗走するようになっていった。さらにオバマ政権は、イスラム国と対峙するシリアのアサド政府軍やレバノンのヒズボラを側面支援し、イスラム国包囲網を構築しつつある。

これに対して、軍産複合体は米軍の「モスル攻略計画」をリークさせて潰したわけです。せっかく育成した「高さ5cm」の雑草を根こそぎ抜かれちゃ大変だw もっとも、オバマの味方は意外なところにもいて、今度はイランの「シーア派民兵団」が主役となって絶賛ティクリート攻略中←イマココ、という感じ。元々スンニ派が支配していたイラクをガタガタにして。今じゃ、イラクもシーア派政権なので、イランとイラクが一枚岩となってISISに対抗してくるのは目に見えている。しかも、イスラエル嫌いのオバマ大統領は、イランの味方ですw イスラエルは完全に追い詰められているw もちろん、アメリカに巣食った軍産複合体のユダ公も追い詰められている。だから日本にやって来て、せっせとアベシンゾーのご機嫌取りに夢中なわけだ。で、ヨルダンが作られた時にイギリスの代理人として仕切っていたのが、あの「アラビアのロレンス」だったとか、ジハーディ・ジョンの正体はイギリスの諜報機関M15の工作員だとか、偽オカマとJOGOの首チョンパ事件は、アベシンゾーへの協力を拒む官僚のサボタージュによるモノだとか、色々と考え深いモノがあります。官僚のサボタージュというのは鋭いねw JOGOは、外務省の下請けであるJICAの、そのまた下請けみたいな存在だし、偽オカマに至っては、自民党とかタボガミとかの子飼いだ。そんなヤツにウロウロされては邪魔臭い、というのが、外務省官僚のホンネだろうw


ところで、新聞業界から流出した話なんだが、ドイツのメルケル首相が「慰安婦問題は過去を踏まえてきちんと解決をと何度も言った」そうだが、アベシンゾーが怒り始めて、「内政干渉だ!」と怒鳴ったらしいw なるほど、岡田会談で慰安婦問題なんか出なかった、とネトウヨがTwitterでワメクわけですw 
ネトウヨはアベシンゾーの応援団どころじゃない、ネトウヨはアベシンゾーと統一協会は「三位一体」なんですw
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アントニオ猪木『闘魂外交』

アントニオ猪木『闘魂外交』


この7年ちょっとの短い期間で、拉致問題担当大臣は14人も代わっています。拉致被害者のご家族の方々も混乱している。何がどう進んでいるのか?何が問題になっているのか?何が何だかわからないと。被害者のご家族にもお会いしました。「猪木さん、どうなっているのですか」と。

自分の国のことは自分で動く。当事者同士が膝を突き合わせて話し合うというのはそういうことなのです。確かに拉致問題は触れたくないと思っている人が少なくないのかもしれません。しかし拉致問題が日朝関係の障壁であることも事実です。それをわかっているのかいないのか、「北朝鮮の犬」だとか「二元外交」だとか私に言ってくる人がいます。何もしないで外から見ている人が好き放題言っています。昔の私ならば「だったらお前らがやれ!」くらいは言ってしまっていたかもしれません。

私が懲罰覚悟で訪朝することによって私にメリットは何もありません。リスクだけしかないのです。それでもやるのはそれが必要と思ったからです。闘魂外交の信念を懲罰を恐れて曲げるのは私らしくない。国会の嫌われ者になったって構いません。国民の立場から見た常識を背負って、必要ならばいつでも議員バッジを置く覚悟もできています。

「北朝鮮に利用されているんじゃないか」という声も聞きます。利用されている?大いに結構。私が作ったこの道を通って、後に続く人が日朝関係の改善を果たしてくれればそれでいいのです。私も70歳を過ぎました。いつ倒れる日がきてもおかしくない年です。この先私がいなくなっても、北朝鮮との交流が途絶えないことを私は祈っています。
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