2015年05月30日

多くの女子がだまされる、男子の鉄板口説き文句4選

多くの女子がだまされる、男子の鉄板口説き文句4選

新人女子会はもう「辞めたい病」

嵐以上に不仲のジャニーズグループは
恋愛には「事故」がつきものです。

今回は、事故を起こしてばかりいる女子(25歳・アパレル)に、どんな口説き文句にだまされてきたのかについて、教えていただきました。

ちなみにこの女子は、かっこよくて男らしくて優しいお金持ちの男子に「付き合ってよ」と言われて、付き合ったら、1カ月で音信不通になり、彼がテレビのニュースに出ていた……という経験をもつ、事故のプロ。お口がうまい男子にコロッと落とされてしまうのがお得意なようですね。

でも他人事だと笑っていては大変なことになるかも! さっそく以下を参考になさってみてはいかがでしょうか。
1:「信用してよ」
「男子が一生懸命口説いている最中に『おれのこと信用してよ』と言われたら、もう信用するしかないように思って、つい信用しちゃうんですよね」

詐欺師の最終の口説き文句みたいですよね。「信用してください、絶対に損はさせませんから」とかなんとか……。

2:「元カノとは連絡とってないからさ」
「元カノとは連絡とってないからさ、と言う男性に限って、ちょこちょこ連絡とってるんですよ」

これは男女お互い様かもしれません。淋しいという感情を自己処理できないひとは、わりと安易に連絡をとりがちでしょう。若いうちは精神的に未成熟だったりするので、男女お互い様ってことです。


3:「かわいいね」
「かわいいね、は、もう聞き飽きましたが、やっぱり言われると悪い気はしないです。だからつい……」

たとえば「かわいいね」を聞き慣れているキャバ嬢は「かわいいね」にはなびかないと思われますが、聞き慣れていなくて、かつ、褒めてもらいたい願望のある優等生チックな女子は、「やっぱり」注意したほうがいいように思います。

4:「浮気なんてしたことないし」
「たいていの男子は、当然こう言ってくるものです。浮気したことある? と聞くだけ無駄だなと最近感じます」

泥棒に泥棒ですか? と聞いて「はい、そうです」という答えを得るのを期待しても無駄だということです。

口説きの「押し」に弱いひとは、考え方がわりと優等生チックです。たとえば詐欺被害に遭うひとの特徴は「ひとにノーと言えないひと(ひとについいい顔をしちゃうひと)」らしいですが、それとおなじこと。

嫌われたら、もっとステキな出会いが次に待っている。こう信じることが騙されない心得の第一歩と言えます。脱優等生ってことです。
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2015年05月29日

42歳息子に母乳を与える76歳老母、KFCから追い出される

 ファストフードレストランの店内で母親が赤ちゃんに授乳する。母親が胸元をケープなどで隠すことができていれば何ら問題はないという国がほとんどである。だがこのほどアメリカのKFCで、そんな1組の親子が店舗から追放された。

 ミシシッピ州のとある「ケンタッキーフライドチキン(以下KFC)」でこのほど、ある親子が店舗から無理やり追い出される事件が起きた。リンダ・バレティさんという76歳の母親が客席でいきなり胸を出し、42歳の息子マイケルさんになんと“授乳”を行ったのだ。この一件は人々の大きな関心を集め、「女性に対する人権侵害だ」、「公共の場であり得ない行為」、「変態親子」などと物議を醸している。

 注意した従業員に対し「愛する息子に母乳を与える権利が私にはあります。授乳は母親としての素晴らしい務め、それにより私は息子をここまで大きく立派に育て上げたのです。それを侮辱するなんて、あなた方には大きな問題があります」と食い下がったリンダさん。しかし居合わせた人の中にはポルノ、あるいは近親相姦を見ているような気分にさせるといった意見もあり、ある種の性的嗜好を思わせる常識の範囲を超えた行為だとして店側はその主張を受け入れなかった。

 これは大変な差別だとしてついにKFCを相手取って訴訟を起こしたリンダさん。ある法律家は「1976年から公共の場での授乳が正式に認められており、その行為を邪魔した者には大変な罰金が科されます。裁判で勝つのは彼女でしょう」とコメントしている。確かに母乳を与えるのは何歳までといった規制はない。だがKFC側は周囲の客が感じ取ったという“不愉快な気分”を盾にとってくるであろう。裁判の行方に関心が高まっている。
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派遣労働法「骨抜き改正」で日本も…ドイツで起きた「一生派遣」の奴隷地獄が始まる!

 賃金は半分になったが、住居費や病気にかかるコストなどの支出は高い。心が引き裂かれ、憔悴ばかりして、故郷へ帰らざるをえない。帰る故郷がない、労働契約を解約されたある女性は、住居を失い、お金も底を尽き、通りでホームレスになった。彼女は「私は奴隷同然だと感じた」と語る……。

 ある改正案が施行されたとたんに、あなたも奴隷同然の扱いを受けるかもしれない――。この5月、労働者派遣法の改正案が衆議院本会議で審議入りしたのだ。労働者派遣法の改正案は、条文のミスと衆議院の解散で2回廃案となっており、政府は3回目の提出となった今国会で確実に成立させたいとしている。

 これまで派遣労働の派遣期間は、一部の専門業務(26業務)は「期間制限なし」で、それ以外は最長で「3年」までとなっていたが、労働者派遣法の改正案では、業務を問わず1人の派遣労働者が企業の同一の組織単位(同じ部署)で働ける期間を「3年」に制限する。さらに、派遣元企業(派遣会社)は「3年」の上限に達する派遣労働者に雇用安定措置(派遣先企業への直接雇用の依頼等)を講ずることとする。このため、政府は、正社員への道を開き、派遣社員の待遇を改善する改正だとする。

 しかし、派遣先企業への直接雇用の依頼等といった雇用安定措置を、注文を受ける弱い立場の派遣元企業(派遣会社)がはたしてできるのか。また、多くの派遣社員にとっては「3年」後の労働環境が派遣先企業次第で、不安定という事実は変わらないのだ。

 さらに、同じ派遣社員の同じ部署への派遣は3年を上限とされているが、同じ部署でなければ、いつまでも派遣社員としての雇用が可能になる(過半数組合等への意見聴取という条件付き)。

 派遣先企業にとってみれば、1つの部署を派遣社員で3年ごとに回転させることが可能となり(派遣労働の固定化)、さらなるコスト削減が可能になるのだ。企業にやさしい経済政策ばかりの安倍政権ならではの改正案と言っていいだろう。

 この派遣法改正に関しては、1月末、厚労省の担当課長が派遣業界団体の会合で「派遣労働というのが、期間が来たら使い捨てというモノ扱いだったが、(派遣労働法改正によって)ようやく人間扱いするような法律になってきた」と述べ、問題になったが、今回の改正では、「派遣労働者がモノ扱いされる」状況は変わらず、さらに「一生派遣」の奴隷地獄が始まるのだ。

 実際に最長派遣期間の上限規制を撤廃したドイツの例を見れば明らかだろう。『労働者派遣法の研究』(高橋賢司/中央経済社)によれば、ドイツは2002年に最長派遣期間の上限規制を撤廃している。こうしたドイツの労働市場の規制緩和の動きを日本は見習っているとされるが、その先に広がった光景は派遣社員が急増し、「賃金ダンピング」が横行する奴隷地獄だったという。冒頭に紹介した「私は奴隷同然だと感じた」というホームレスになった女性の証言はドイツの労働者の声だ。

 まずは、派遣社員の急増。上限規制撤廃直後の2004年に38万5256人だった派遣社員は、2011年に87万2000人に倍増した。正社員が次々と派遣社員に切り替えられたのだ。

 代表的な事件がシュレッカー事件だ。

「薬のディスカウント・ショップ・シュレッカー社は、労働者を解雇し、多くの支社を閉鎖し、MENIARという派遣企業を通じて、新たに開業した支社へ同労働者を派遣させた。(略)当該労働者の賃金は以前シュレッカー社で雇用されていたときより低く定められ、賃金ダンピングだと同社は非難を受けた」(同書より)

 シュレッカー社が閉鎖した約4000の支社(小規模店舗)で雇用されていた約4300人は解雇され、新しい支社(大型店舗)で働くためには、派遣企業MENIAR社との間での労働契約を締結することを迫られたのだ。賃金はそれまでの約半分になり、それまでにあったクリスマス手当も有給休暇手当もなくなった。

 回転扉の一方の側からいったん外へ出し、ぐるりと回る扉の他方の側から中に入れたならば(正社員ではなく派遣社員にすることで)、それまでとは別の扱いができるようになる現象をドイツでは「回転ドア作用」と呼ぶそうだが、このシュレッカー社の「回転ドア作用」と賃金ダンピングは大いに問題視された。

 派遣社員にとっては無期限に続く低賃金という悪夢のような雇用環境だが、ドイツでは幸いなことに、2011年に「回転ドア作用」を制限し、労働者派遣は「一時的」なものとすると定義づけるなど再規制の道を選ぶことになる。

 しかし、この再規制は加盟するEUがそれまでの規制緩和路線から、雇用の安定性を重視する姿勢に転換し、ドイツに対して、政策転換を促したことが大きい。

 一方、日本で仮に派遣法改正で上限規制が撤廃された場合には、EUといった歯止めもないために、無期限・低賃金という悪夢のような雇用環境がいつまでも続きかねないのだ。


日本が見習ったドイツでは今、「雇用を増やすだけでなく、安定性の高い雇用を増やさなければならない、という基本的な姿勢」(同書より)が一般的になりつつあるというが、日本は周回遅れで、「一生派遣」の奴隷地獄に突き進もうとしている。
(小石川シンイチ)


「フリーターこそ終身雇用」
  (南部靖之  人材派遣会社パソナ社長)


仕事があるだけ
ありがたいと思え
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2015年05月28日

放射能雲が関東地方を襲った3月15日夕方以降

 「放射能雲が関東地方を襲った3月15日夕方以降、さいたま市、川口市では(外の)空気さえ吸ってはいけなかった」。こう語るのは埼玉県の中学校で理科教師をつとめる川根眞也さんだ。風が福島から関東方面に吹いたこの日、川根さんは放射能測定器で両市の放射線量を計った。

 「安全だ、心配ない」を繰り返す行政の発表やテレビの報道とは裏腹に関東地方は、やはり高濃度の放射性物質で汚染されていた。市民有志からなる「放射能防御プロジェクト」が首都圏150か所の土壌を測定したところ、35地点でチェルノブイリ原発事故の「一時移住区域」「希望移住区域」「放射線管理区域」と同じレベルのセシウム(合算値)が検出された。

 調査方法は表面から5cm、砂場は15cmを採取した。期間は6月初旬から7月中旬。市民150人が1人1カ所ずつ身近な場所の土壌を採取し、すべての検体を横浜市内の民間調査機関に持ち込んだ。

 調査地点のうちセシウム汚染が最高値を記録したのは埼玉県三郷市早稲田植え込みで91万9,100Bq/平方メートル。チェルノブイリ事故の「一時移住区域」(移住・立ち退きの義務がある)と同じレベルだ。


東京在住の友人のFacebookに、どうも昨年あたりから
「ちょっと子供が体調を崩して」という話がよく出るので、
「体調不良が多くないか?」と聞いてみたら、「いやいや、
うちの子だけじゃなくて、学校で流行るんだよ。色んな病気が」
との答え。ああ、もう「赤信号」を渡り始めているんだな。


あべのせいで日本滅亡やで

知らんで


正造@etosha0824(伊豆の眼科医) 5月23日
@pecko178 こんにちは。スタッフも患者も抑制が
きかなくなったような言動が増えています (--;)

地下鉄ペッコ@pecko178 (大阪の救急病院看護婦) 5月23日
そうですね。こちら大阪でもスタッフの罵声・暴言で患者より
苦情があり、患者はスタッフに罵声・暴言…気が短くなってるみたい。
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相馬市のある小学校に子供達が戻ってきた。なぜ?

子供の靴ひものセシウム汚染はとんでもなく高く、80ベクレルも検出されている。子供には、靴を触らないように徹底させること。靴を触った手で食事をしたら、内部被曝に直結する。

★放射線防護の仕方35の補遺 東京大学 小豆川助教 「つむじ風の中にシンチレーションサーベイメーターを突っ込んだら、2桁上がった(目黒区駒場のキャンパスで)」100倍!(被曝したくなければ、風のある時は外出しない。)


相馬市のある小学校に子供達が戻ってきた。なぜ?

本当の理由は、その子供達が福1が核爆発を起こした直後、外で遊んでいたため大量に被爆しており、身体から7マイクロシーベルトの放射能を発していることで、避難所にも受け入れてもらえないから。小学校に隔離されたに等しい。

医師に「もうこの子達を救えない 手遅れ」と言われたと。

これは 母親から聞いた。「でも外には口外しないように言われている」と。

口止め料については、確認できなかった。


本当に驚くような計測値ばかり、200カウントを超えて警報が鳴り続けるいわき市内で小学生が楽しそうに下校する姿を見て、本当にショックを受けた。もの凄い線量のなか、みんな平然と日常生活を送っている。だが結果の出るのは数年後だ。早ければ9月頃から小動物・家畜の奇形出産ラッシュ、10月には人間や大型動物に人々を殴り倒すような凄まじいショックが襲うだろう。
数年後には、この子らの首にチェルノブイリネックレスが刻まれる。
ここは死の街になっているだろう。


ホットスポットから3kmのところに住んでいます。

4月頃、息子のサッカークラブの同級生が、突然目が見えなくなり失明しそうになりました。手術の結果なんとか見えるようになりましたが、原因は不明です。

うちの子どもも、311以降酷い下痢と嘔吐を繰り返し、放射線の影響なのか、物忘れがひどくなり、毎日遊びにいっていた友達の家に行こうとして、迷子になりました。

娘は中学生ですが、下痢、口内炎、筋肉痛、リンパの腫れ、生理が月に2回くるようになってしまいました。

同級生に話をしたところ、友達も同じように生理が月2回きたり、咳や喉の痛み、下痢をしている子が多いといいます。

ちなみに娘が通っている学校の校庭は区の検査で0.24μ/hも出ていました。

世田谷区内でも、引っ越す人が増えているように感じます。

私が住んでいるマンションは現在半数が空き部屋になっていたり、子どもの同級生も最近マレーシアとインドネシアに引っ越していきました。

うちも来月引っ越しを予定しているため、先日車の買取業者さんに来てもらった時、「この地域を担当しているんですが、この9月、10月はお客様と同じように海外に引っ越されるために車を売却される方がもの凄い多いですよ。今までないぐらい多いですね。」と


野村レポート

親が放射線に暴露すると、突然変異のみならず、
ガンや奇形までもが 子孫に誘発され、
その生殖細胞の変異は 次世代に遺伝していく。

これは、マウスの実験で実証されている。


チェルノブイリ原発から30〜35kmにあった
ノビミール村は、事故から6年後
1992年に全員が強制移住させられ
原発から南へ200kmの非汚染地域にある
コヴァリン村へ

1986年5月〜12月にノビミール村で生まれ、
現在は母親になっている女性の家族から
我々は聞き取り調査を始めた。

行ってみると、若い男性の墓が・・・
40代で亡くなった人がたくさんいた。

・・・・

いろいろ聞いてみると、全員が病気を抱えていた。


6年汚染値に住んでいたのだから、
これは理解できる。

ところが、非汚染地帯で生まれた4歳の子が
「足が痛い」と言う。

おかしいな、と思いまして一転、
原発から西に125kmの場所(少し汚染されているところ)に
行って、取材に行った。

学校に突撃取材に行って、
子供達は元気ですか、と聞いてみた。(校長先生に)

ところが、とんでもない、みんな病気だ、と。

校庭で元気そうに遊んでいる子供達に集まってもらって、
「足が痛い子」と聞いたら、半数近くが手を挙げた。

校庭の横の草地の上0.12μSv/h

一番高いのは、校庭のコンクリートの上0.21μSv/h

この村(モジャリ村)の畑と林を20箇所で測定
平均0.115μSv/h


ちなみに、埼玉の私の事務所0.12μSv/h


被曝した親の世代よりも
子どもたちの方が病気にかかっています。

チェルノブイリでは、
事故処理で多くの人が被曝しましたが−

その子供たちは、親以上に
遺伝子上の異変が見られます。

そして、孫たちの世代では
さらに異変が増えています。

・・・

>遊べるの?走れる?
 女の子B「いいえ」
>なぜ?
 女の子B「息が苦しいの。
       走るのがつらい。
       目の前が真っ黒になる」


先々日発表になりましたけれども、
第一原発の二号建屋の井戸水から、46万ベクレル、過去最高の汚染の地下水が
くみ上げられたということで問題になっておりましたが

高速道路の現場で、人のいない場所で、
イノシシが繁殖しています。

これが建設機械にぶつかって死亡する。

これを測ると、なんと、50万ベクレルという、
イノシシの死骸なんですね。

この死骸を片付ける人が現実にはいない、というんです。

どうしたらいいんでしょう。
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