2015年05月02日

千葉らしく微笑ましいな

1、被害者少女がホストAに市内でナンパされ交際

2、被害者少女が家出、被害者少女のバイト代でホストAと新居で同棲

3、ホストBや他の少年少女宅の溜まり場となる(相当悪い仲間)

4、ホストAが売り上げ低迷に困る

5、被害者少女はバイト代でホスト通い助ける

6、ホストAがホストBも助けてやってと被害者少女に頼む

7、被害者少女は風俗で働き始める

8、被害者少女に無理にシャンパンタワー100万円を頼ませる

9、被害者少女は100万を払えず

10、ホストAB激高、仲間の少年少女を引き連れ誘拐

11、今に至る


すい臓がんの末期患者になってから始めたこのブログもいよいよ最終回である。
本音を言えば、せめて70歳までは、せめて子供が結婚するまでは生きていたかった。その意味では誠に残念・無念である。

しかし運命には逆らえない。あの世にもいろいろ事情があるのだろう。そう思って少しは明るい気分で逝くことにしたい。両親や祖父母、友人、すでに逝った職場の先輩なども彼岸にはたくさんいる事である。この世の報告をしてあの世のことを教えてもらおうと思う。

末期がん患者になって心配したのはウツになり人生の晩年を暗い気持ちで送ることであった。振り返ってみると幸いなことに極端なウツ症状はなく比較的穏やかな精神で生活が送れたのではないか。そう思っている。


今日のニュースで肉親が家出て行った子だが
帰ってきてほしいとかコメントあった、寒い結末だな


http://sea-namimachi.blog.so-net.ne.jp/2015-04-24-1

もうマスコミいらないなwww
フェスブックとTwitterチェックしたら
被害者も加害者の状況も分かるwwwww


愛永(かれん) @1220manae
・ 3月15日
死ぬ気で働く。
るかの笑顔のため。
それ以外なにもいらない
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

AIIB参加は愚の骨頂であり検討する価値すらないと大前研一氏

AIIB参加は愚の骨頂であり検討する価値すらないと大前研一氏

 約50か国が参加表明している中国主導の「アジアインフラ投資銀行(AIIB)」に日本も参加すべきかどうかをめぐり賛否両論が入り乱れている。ドイツ首相からも参加を呼び掛けられ、政府に参加を促す意見が大きくなりつつある。中国は国内事情のためにAIIBを創設するのだと喝破する大前研一氏が、参加するのは愚の骨頂と断言する理由は何か。同氏が解説する。

 * * *

 これまで中国は世界の歴史に例がないほど長大・膨大な高速道路や高速鉄道、港湾、空港などを建設し、大がかりな都市開発を推進してきた。たとえば、1990年代の初めには16しかなかった100万都市が今や200に上り、高さ200m以上の超高層ビルが345もあって世界一多い。高速鉄道網は2015年末に総延長が2万5000kmに達する計画だ。

 ところが、そういうインフラを建設してきた中国国内の鉄鋼・機械メーカー、鉄道車両メーカー、建設会社、セメントメーカー、デベロッパーなどの“巨大マシン”が、中国経済のスローダウンによって、いま突然止まりかかっている。このままでは巨大マシンが設備過剰で崩壊して国家そのものが破綻しかねない。

 だから、AIIBを創設してそれらの企業を労働者も含めた“人馬一体”で海外に持っていこうとしているのだ。決して一部マスコミが解説している「欧米先進国の金融覇権に対する中国の挑戦」とか「豊富な中国マネーで途上国を潤すため」ではないのである。

 それにヨーロッパ、アジア、中東などの国々が便乗しようとしているわけだが、甘い幻想と言うしかない。

 AIIBは海外で中国企業の仕事を創出することが主目的だから、プロジェクトのメインの部分は中国企業が持っていくので、あとの国の企業は“刺し身のつま”か“ピザ一切れ”になるだけだ。中国主導のプロジェクトの中で、そのおこぼれだけをもらっても、何の意味もないだろう。

 また、日本にはインフラプロジェクトの中でどうしても使わなければならない技術を持っている企業がいくつかある。たとえば、水処理の半透膜や地熱発電のガスタービン、鉄道のシステムなどである。そうした企業は日本がAIIBに出資していなくても、現地政府から随意契約で参加を要請されるだろう。

 さらに、12か国参加のTPP(環太平洋経済連携協定)の交渉でさえ難航しているのを見ればわかるように、50か国も参加するとなれば、各国の利害が対立するので話がまとまるわけがない。かてて加えて、新参のAIIBはプロジェクト評価の経験を積んでいないから、すでに世界銀行やADBが検討してやめているようなプロジェクトに手を出して大失敗する可能性が高い。

 ゆえに、これから日本がAIIBに参加するのは愚の骨頂であり、そもそも参加を検討する価値すらない。


「週刊少年サンデー」、40万部割り込む

 「週刊少年サンデー」(小学館)の印刷部数(印刷証明付き)が今年1〜3月の平均で39万3417部と、40万部を割り込んでいたことが分かった。

 日本雑誌協会が4月27日に公表した1〜3月の平均印刷部数によると、「週刊少年ジャンプ」が242万2500部、「週刊少年マガジン」が115万6059部だったのに対し、「サンデー」は40万部を下回った。

 サンデーの平均印刷部数は13年10〜12月に50万部割れ。14年1〜3月期の平均は46万部超で、1年で約15%減った計算だ。マガジンも前年同期から約10%減、ジャンプも11%減と、軒並み落ち込んでいる。


ネパール大地震
   と
茨城県鉾田市の海岸に打ち上げらたイルカ


でもそんなの関係ねぇ!
そんなの関係ねぇ!

  ○∧〃
  / >
  < \

はい!
オッパッピー!!

  ○/
 /|
  />
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【韓国】日本由来の外来語の排除開始…始末書→経緯書、残飯→残った食べ物、食費→ご飯の値段等

【韓国】日本由来の外来語の排除開始…始末書→経緯書、残飯→残った食べ物、食費→ご飯の値段等

2015年4月10日、韓国・マネートゥデイによると、ソウル市は朝鮮半島光復70周年を迎えたことを記念し、ソウル市の文書や日常生活に残る日本経由の漢字語や日本式の表現などを、正しい韓国語表記に直した用語を発表した。

ソウル市は先月30日に開かれた会議で、日本式の漢字語や外来語などについて検討。21の日本式の漢字語と2つの外来語を韓国語表記に修正することを決定した。例えば、「始末書」「残飯」「食費」はそれぞれ「経緯書」「残った食べ物」「ごはんの値段」となる。ソウル市は、行政用語の検討結果をソウル市報(第3286号)を通じて公示し、市民や公務員が正しい韓国語を使用する際に役立てる考えだという。

ソウル市のファン・ボヨン市民疎通企画官は「ソウル市はこれまで、公文書などに正しい韓国語を記載し、市民が理解しやすい公文書を作成しようと努力を重ねてきた。今年は日本統治時代から残る言葉を正しく修正する活動に力を入れ、市民とともに光復70周年の意味を深く考えたい」と話した。

これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。

「外来語を排除するなんて、北朝鮮みたい」
「反日もここまでくると病気だな…」
「『日本式』がそんなに嫌なら、なぜ日本製品を使う?もっと合理的に生きよう」

「70年もたっているのに、いまだに被害者意識から抜け出せていないことが悲しい」
「日本式は駄目なのに、中国式の漢字語はいいの?反日感情むき出しの政策はやめて、もっと冷静に賢く暮らそう」
「ハングルは日本の漢字をもとに作られた言葉なのに…。日本式表現をすべて排除したら、北朝鮮語になる」

「酸素や水素、病院、家族、民族、科学、民主主義、協会などはすべて日本式の漢字語だ。どう変えるつもり?」
「そんな無駄なことをする前に、韓国の親日派議員をどうにかしろ」
「ずっと外来語を使ってきたのに…。韓国語を学ぶために幼稚園からやり直さないと!」
「日本式の漢字語はあまり使いたくない。韓国語には美しい言葉がたくさんある」


ハングルの
契約、約束、愛情、継続、親切、未来、持続、利益
全部日本語由来じゃ
使うなよ
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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