2015年05月07日

「嫌韓」「嫌中」本と「日本礼賛」本が一大ブームに、日本人「自信喪失」の裏返し?

「嫌韓」「嫌中」本と「日本礼賛」本が一大ブームに、日本人「自信喪失」の裏返し?
 Record China

日本の週刊誌や月刊誌、夕刊紙などは、韓国や中国をこき下ろす記事でいっぱい。経済の先行きについて「破たん」「崩壊」といった一方的な見通しを強調したりする傾向も鮮明である。写真は中国人観光客で溢れる東京・銀座。 [ 拡大 ]
「中国崩壊の序章」「韓国ますます窮地に」…。日本の電車のつり広告や駅のキオスクなどで目にするのが週刊誌や月刊誌、夕刊紙などの大見出しだ。韓国や中国をこき下ろす記事が溢れている。朴槿恵韓国大統領や習近平中国国家主席を激しい口調で批判する論調のものから、これらの国々の民衆の「民度の低さ」をやゆするヘイトスピーチ的なものまで千差万別。特に経済の先行きについて「破たん」「崩壊」といった一方的な見通しを強調したり、否定的な面だけをクローズアップしたりする傾向が鮮明だ。

単行本や新書などの書籍でも同じパターン。書店の本棚の目に付くスペースは、いわゆる「嫌韓」「嫌中」本で溢れている。「嫌」のほか、「呆」「侮」などの大文字もタイトルに踊り、隣国を嫌悪し侮辱する感情を読者に植え付け、煽りまくっている。ヘイトスピーチに代表される、外国人を排斥するデモや街宣活動に共鳴する層に訴えかけて、購入させようという意図も透けて見える。


今、多数の中国人観光客が来日し、家電、化粧品、日用品などの日本製品を爆買いしている。日本メーカーや流通観光運輸業者は売り上げを伸ばし、日本政府も数少ない成長分野として期待。隣国のパワーによって日本経済が救われている現実を直視すると、「嫌韓・嫌中」本が、いかに一方的で浅薄か分かる。その時々の空気を読んで売れそうな本を書き、出版する、商売上手な評論家やジャーナリストが多いのも、日本の現実だ。

◆出版・新聞不況の中で「貴重な金鉱脈」

「中国経済の崩壊論を10年前から上梓し、売れるので何回も改訂してきたが、なかなか崩壊しないので困っている。どうして崩壊しないのか」と、ある評論家から尋ねられ、評者の方が当惑したことがある。この評論家はこの10年あまり、中国に行ったことがないという。知人の月刊誌編集者は「読者の多くは中国の急成長ぶりに脅威を抱き、中国のマイナス情報を求めているので、勢いアラ探し的な記事が多くなる」と釈明した。ある週刊誌の編集幹部も「中国の悪い話を大げさに書くと、確実に部数がはける」と打ち明ける。出版・新聞不況の中で「嫌中」「嫌韓」論は「貴重な金鉱脈」として期待されているらしい。

新聞情報でも実態は正確には伝えられていない。「日中対立を超える『発信力』―中国報道最前線総局長・特派員たちの声」(段躍中・編、日本僑報社刊)によると、「反日デモや大気汚染など注目されるテーマでは衝撃的な場面や深刻な内容について詳しく報じている。だが、ストレートなニュースにならない等身大の中国、そして中国人の姿を伝える機会は非常に限られている」(大手新聞社元特派員)という。


ある全国紙記者は「中国崩壊論」がこの10年余り日本のメディアに浮上しては消えている現実を紹介した上で、こう著述する。「こうした中国崩壊論はどうしてたびたび浮上してくるのか。恐らく『中国が崩壊したら嬉しい』という日本国民のニーズがあるからではないか。そんな記事や本を読みたいという欲求が日本人の潜在意識の中にあるのかもしれない」。

◆中国経済、「好調」は短く、「不調」は長く書け!

こうした日本の読者・視聴者の「ニーズ」を受けて、最前線の経済記者は、東京のデスクの「中国経済好調の記事は短く、不調の記事は長く書け」との要求に悩まされると明かす。その結果として、紙面を飾る中国関連記事のほとんどは「中国経済不調」のトーンになりがちという。確かにGDP7%台の伸びを「中国7%台に減速、外需低迷響く」「力強さ欠く」といった見出しが躍る。ちなみに日本は0%台に低迷しているにもかかわらず、である。2年前の13年春には「シャドーバンキング(影の銀行)崩壊」を理由とした「7月危機説」喧伝され、日本の新聞、雑誌に大見出しが繰り返し躍ったが、結局杞憂に終わった。

「嫌韓」「反中」本あるいは「ヘイト本」と呼ばれるジャンルが受け入れられる日本は異常だが、その延長線上にある、「スゴイ日本」「日本は世界最高」といった最近の日本礼賛本・礼賛番組ブームも健全とは言えない。長期不況が続き、鳴り物入りのアベノミクス(安倍政権の経済政策)も「円安株高」をもたらしたものの、恩恵を受けているのは株や不動産を保有する富裕層に限られ、実際の庶民生活は実質賃金が19カ月連続でマイナスとなるなど一向に豊かにならない。中国にも経済力でも追い抜かれ、世界政治における存在感も低下する一方。深層心理的に「自信喪失」の裏返しと分析する識者も多い。

見たくないニュースに目をつぶり、心地よいニュースに飛びつく…。現実を直視せず、偏狭かつ恣意的な情報選択を繰り返して道を間違えた戦前の轍を踏んではならない
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

気象物理学者と鷲の議論の結論である。

さて、以下は、気象物理学者と鷲の議論の結論である。
フクイチ3号機はプルトニウムを燃やすプルサーマル発電だ。
この3号機の核燃料(プルトニウムとウラニウム、合計:約数80トン)は、メルトダウンし、メルトスルーし、メルトアウトして…、現在、地下で臨界を繰り返しながら超高熱を発し、液体状になり、一部は沸騰して気体となって噴出している。

動画に記録された間欠的な爆発・噴出現象は、超高熱の核燃料が地下水と接触したときの水蒸気爆発だ。
この水蒸気には、溶融し沸点に達して沸騰ガス(蒸気)となった核燃料の超微粒子(0.1ミクロン以下)が含まれている。

深刻な問題は…、
プルトニウム240、プルトニウム239、ウラン238、ウラン235など、中性子線を出す核物質が蒸気化して超微粒子となって大気中を浮遊していることだ。

大気中に浮遊する核物質は、放射線や中性子線を発射しながら、オゾン(O3)をつくり、空中に浮遊する物質を激しく酸化するだけでなく放射化して放射性物質に変え、イオン化する。

そうして、重い核種と浮遊物質(NOxやVOC)がイオン結合して、重くなって地上に降る!
これがスパイク(突発的・局地的な線量の急上昇)だ!

重い核種と浮遊物質が全て地上に降ってしまった後は、空気が澄むので太陽光が強くなり、夏日となる!
以上の仮説で、東日本各地の湿度100%も、東北の異常な夏日も全て説明がつくワケだが…、
この行く先は…、異常に早く到来する多死社会だ。


昔からそんなガキはいたよ

宿題できてなくて学校へ行きたくないから
始業式の前の晩に学校に放火しちゃう奴って
韓国でも自爆テロとかあるかもな
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【最悪のシナリオ】富士山が噴火したら東京はどうなる??

【最悪のシナリオ】富士山が噴火したら東京はどうなる??

宝永噴火と同じ規模の噴火が起きた場合、高度2万mまで
真っ直ぐ立ち昇った噴煙は偏西風に乗ってわずか2時間で
首都東京に到達するという。

宝永噴火の際には江戸にまで火山灰が5センチほど
積もったことが記録されています。

東京から千葉一帯には2〜10cm程度灰が降る可能性がある、
と指摘されている。

東京湾周辺にある火力発電所。ガスタービン式の火力発電は、
外からの空気を取り込んで燃料を燃やして発電する。
取り込んだ空気に火山灰が混ざっているとタービン内に
灰が入り込んで故障してしまう。

水分を含んだ火山灰は電気を通してしまうので、送電線に
降灰すれば高圧線が漏電して停電を引き起こす。
また、火山灰の重みで送電線が切れることもある。

水道は、水源地に降り注ぐ火山灰の影響で給水停止になる
可能性がある。内閣府は、200万人前後が水道を利用できない
事態を想定している。


航空機は微量の降灰で運行停止となる。
ジャンボ機の燃焼温度は非常に高く、火山灰がエンジンに
吸い込まれて融解し、排出口を塞ぐ。

電車の車輪とレールの間に灰が5mm程度以上挟まると
電流が流れず電車が動かなくなる。

線路に灰が積もった場合、灰が車輪とレールの絶縁体となり、
これに由来する信号システム・踏切などが動作しない可能性がある。
また屋外設置機器に電子機器を大量に使用しているから、
降灰による故障で運行制御システムが麻痺する可能性がある。

微量の降灰があった段階で鉄道は運行停止となる。

火山灰は雪よりも重く、水に濡れて固まったり、スリップの
原因になるので、道路に数cm積もるだけで車が
走れなくなってしまいます。

舞いあがった火山灰は、自動車の吸気口から吸い込まれ、
エンジンのフィルターを詰まらせてしまう。
この結果、道路の上には走行不能となった多数の自動車が
立ち往生する可能性が高い。

首都高や一般道も大量の火山灰で埋まる。


高層ビルなどに備え付けられている携帯電話の中継システムも、
機器に火山灰が付着すればシステムが故障して携帯電話や
インターネットが使えなくなる恐れがある。

パソコンなどの電子機器は静電気を帯びているので、室内に
入ってきた灰を吸い寄せてしまうのです。
灰を内部に取り込んだ電子機器は、故障や動作不良を
起こしてしまう。

火山灰が大量に側溝に流れ込むと、下水道の機能不全を
引き起こす可能性がある。

降灰が続く街では、家路を急ぐ人たちが駅に殺到。
しかし電車の運休を知り、歩いて帰宅する帰宅困難者が
道路にあふれ出る。
帰宅困難者は、首都直下地震時の予想を超え、1千万人を超える。

帰宅困難者が大量発生し、ホテルや会社に寝泊まりする者が
激増するが、エアコンやテレビ、パソコンも使用不能。
自動ドアやエレベーターも使えない状態となるはずです。

飛行機・車・鉄道が運行できなくなることによって、富士山一帯や東側の首都圏において、食料や生活必需品が手に入りにくくなり、スーパー等の小売店では商品が品薄になるでしょう。


銀行口座の残高の記録も
消滅するかもしれないらしいな
究極のリセットだな


ネット銀行のサーバーって
まず東京にはないんじゃなかったっけ


もう関東ダメじゃん
お終いじゃん


富士山がんばれ
(−人−)


ハイパーインフレも
ハイパー円安も
いつくるか分からんし
円はゴールドとかに物質化して
タンスに保管しとくべきだな


アリの巣ころりを12個おいたのに
蟻が100匹くらいしか死んでない
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

200本抜くと6倍になって帰ってくる!?

米南カリフォルニア大学がおこなった研究によると、髪の毛を200本抜くと、なんとその6倍の量が生えてくる
ことがわかったというのだ。

■200本抜くと6倍になって帰ってくる!?

薄毛に真剣に悩む人たちにとっては、かなり勇気のいる決断となりそうなこの増毛方法。

実験では、マウスの毛を200本抜き、1カ月後にその部分を再度調べたところ、少なくても元の倍(400本)、多くて6倍(1200本)も新しい毛が生えていることが判明したとか。

これは、毛を抜くことにより周辺の肌細胞に毛を生やすよう化学信号が送られ、炎症蛋白質が分泌されるためだそう。

炎症蛋白質は傷口を修復するために免疫細胞を招集する作用があり、これによって普段は休んでいる毛も
刺激されて出てくるのだと考えられるという。


http://irorio.jp/asteroid-b-612/20150412/220405/


コピペされてない続きの記事を読むと

ただし、この育毛方法を成功させるには毛を1本1本抜く必要があるほか、抜毛する範囲が小さすぎると余分な
毛が生えてこない可能性もあるとのこと。

また、範囲が大きすぎると化学信号が弱まり、最悪1本も再生しないなんてこともあるらしいので要注意。


しかし
200本脱毛法がマジネタだとすると
リーブもアデランスもヤバいな
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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