2015年06月02日

三田友梨佳「エロええ」低迷昼情報番組のミニスカ救世主

 フジテレビのミタパンこと三田友梨佳アナ(28)が「エロええ」と人気再燃中だ。“ミタパンティー”で低視聴率番組を救えるか。

 昼の情報番組『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ)の視聴率がひどい。3月30日より月〜金の2時間枠でスタート。連日2〜3%という低さで、1%台も記録する惨状だ。
 「裏番組『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に対抗するために“LIVE”の名前を付けたという話。ガチンコ勝負を挑んだものの、現状では『情報ライブ ミヤネ屋』は10%を超える日もあり、勝負のレベルになっていない」(テレビ関係者)

 司会は安藤優子(56)と俳優の高橋克実(54)。日替わりのパネラーはお笑い系という布陣。
 「『麒麟』の川島明やマキタスポーツなんてどれほど視聴者が知っているのでしょうか。しかも芸能人ばかりだから、同業の悪口も言えない。高橋なんてその典型」(フジテレビ関係者)

 早くも打ち切り説が囁かれる中、
 「将来的には12時スタートの4時間枠にするため、打ち切りはないとか。ウソかマコトか定かではありませんが…」(同)

 だが、視聴率不振の中にあって唯一救いとなっているのが、冒頭のサブを務める三田アナだ。
 「低視聴率ながら視聴率は全部ミタパンファンで持っているという冗談もあります。少なくともネットでの男性ウケは抜群にいい。『今日のミタパンティーは…』という視聴者評もあるほどですから」(ネットライター)

 もともと、将来のエース候補として入社。最近では「伸び悩み」との批評もあるが、『直撃LIVE グッディ!』に起用されてから人気再燃。
 「やたら太股見せのミニスカやショートパンツを穿くところが、『エロええ』と関西ノリで大ウケ。パンツ(ズボン)姿なんて日は『フザけるな!』の怒りの書き込みも出るほどです」(同)

 それにしても、以前だってミニスカのときはあったはず。なぜ、突然注目の的になったのか。
 「番組ではミタパンは向かって左端に座り、カメラアングルでナマ脚が見えるようになっている。だから脚を開いたときに『白パン、見えた』とかで、妙な盛り上がりよう。以前のテレビ朝日の竹内由恵アナ(29)を意識しているのでしょう」(同)

 内容イマイチでも“ミタパンティー”は買いだ。
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韓国・ソウル市内の公共図書館では

朝鮮日報によると、韓国・ソウル市内の公共図書館では、毎年約25万冊の本が廃棄処分されている。

昨年、ソウルの麻浦生涯学習館では、世界的に有名な推理小説家アガサ・クリスティの作品を大量に廃棄処分した。

理由は、本の最初のページに「犯人は〜である」などと書かれた落書きが大量に発見されたためである。

こうした落書きや汚れのため、全国の図書館で1年間に数十万冊の本が廃棄処分されている。

ある公共図書館の司書は、「本が雨で濡れていたり、ジュースの染みやガムが付いていることは当たり前で、絵画集の一部分が切り取られていることもある」と話している。

他の司書は、「返却された本に下線が引いてあったので、『落書きしないで』と注意したところ、『重要な部分に下線を引くのは落書きではない』と反論されて、言葉を失った」と打ち明けた。

また、貸し出した本が返却されないケースも多い。

中央大学文献情報学科のナム・ヨンジュン教授は、
「公共図書館の本は税金で購入されているため、市民意識をはかる試金石といえるが、この現状を見ると、韓国人の市民意識は国が貧しかった時代に逆戻りしているようだ」と指摘した。
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ゴキブリ食いに殴り合い祭り……「ビックリ仰天 世界の奇習」行ったらこうだった!-

ゴキブリ食いに殴り合い祭り……「ビックリ仰天 世界の奇習」行ったらこうだった!-
海外旅行に行くにしても、南国でバカンスなんてのは、あまりにも陳腐過ぎる……という貴殿にオススメなのが、世界各国の辺境の地。
「今、海外のセレブ、アーティストの間でも、秘境巡りが大ブーム。異国の未知なる価値観に触れることで知的好奇心を満たそうと、出費も惜しみません」(旅行代理店スタッフ)
そんな流行の最先端を行く老若男女がアツい視線を注ぐだろう一冊が、『本当にあった! 世界の奇習99』(双葉社)。
観光パックツアーでは決して拝めない、世界中の衝撃的風習を取材しているのだ。

まず、すごいのが"バンジーダイブ"。太平洋の南の島、バヌアツ共和国内、ペンテコスト島での奇習だ。
「ヤムイモの豊作を祈る儀式として、収穫時期の4〜6月に行われています。植物で作ったツルを足に巻きつけ、高さ30メートルほどの櫓(やぐら)から飛び降りるんです。地面に全身を打ちつけた人も多数いますが、男たちの勇敢さを競う面もあり、やめる気配もない」(同)

異国の"男比べ"から大いに刺激を受けるのもヨシ。
「南米、ペルーのサント・トマス村では、クリスマスに血まみれで殴り合う"タカナクイ"なる儀式もあります。因縁を来年に持ち越さないよう、年末に無礼講の会を催すわけです」(開発コンサルタント)

最後にはハグでシメる清々しいものだが、他方、愛犬家には我慢ならないのが、中国、広西チワン族自治区の奇祭。実に1万頭の犬を食べるという。
「犬食文化のある中国ですが、毎年夏至(6月20日頃)に、"ライチ犬肉祭"が開催されます。"感電、焼き殺す、皮を剥ぐ"といった方法で殺し、"解体ショー"をド派手にやる。愛護団体からも非難続出です」(旅行ライター)


ゴキブリ食いに殴り合い祭り……「ビックリ仰天 世界の奇習」行ったらこうだった!-
いやはや、なんとも……。
同じ中国で、もっと印象的なのがゲテモノ食い。
「中国ではゴキブリを食べる食習慣が根づいています。山東省済南には、1000万匹ものゴキブリを養殖する工場まである。タンパク質が豊富で、体にいいと信じられています」(同)
オエーーーーー!

一方、本気で羨ましいのが、タイの山間部、アカ族の性風習。"労働力確保のため"という名目で、なんとフリーセックスが推奨されていのだ! オオオオ!
「村にはナンパ用の広場が設置され、若い男女は毎日集合。気が合えば、森の中に消え、一発決めるというわけです」(同)

国力増強には子作りが必須。
安倍首相! 少子高齢化対策のため、ぜひ、わが国でも導入すべきでは!?
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