2015年06月03日

アベノミクスはネズミ講(出資金詐欺)浜田宏一内閣参与が断言

アベノミクスはネズミ講(出資金詐欺)浜田宏一内閣参与が断言
2014年11月27日 | 経済
『アベノミクスの生みの親である浜田宏一エール大学名誉教授の大名言』


GDPショックによって安倍晋三首相による解散・総選挙が11月18日に発表されている。
唐突な解散劇と同じ日に、『アベノミクスは失敗してない、増税延期は当然=浜田内閣官房参与』とのタイトルの18日付けロイター通信記事で安倍晋三首相の経済ブレーンである浜田宏一エール大学名誉教授は、
政府債務は累増を続けているが、「実現可能なネズミ講システムだ。普通のネズミ講はどこかで終わって破綻するが、どこの政府でも次の納税者は必ずあらわれる」とし、「政府が自転車操業でお金を借りまくることはいいことではないが、政府と民間を合わせれば、消費税を先送りしても信頼が崩れることはない」と語った。2014年 11月 18日
ロイターの『ネズミ講』は英文ではPonzi schemeとなっており、ズバリ『出資金詐欺』である。
アメリカのバーナード・マドフなどの行なった出資金詐欺でも日本の天下一家の会のネズミ講でも『仕組み』自体は同じで、出資者に高い運用利回りを約束して騙して『出資』の名目で金を出させる。
ところが、実際には『運用益』は何処からも生まれていないので完全な自転車操業なのである。
新しい出資者の『資金』を既存の出資者の『利益』として分配しているだけなので必ず最後には行き詰る。
出資金詐欺(ネズミ講)とは、出資者の元本を食いつぶすだけの犯罪行為である。


今の日本には
頭脳明晰な指導者が必要です
でも現実はあのボンクラ〜
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アベノミクス魔術のいけにえで5歳男児を斬首か、インド北東部

アベノミクス魔術のいけにえで5歳男児を斬首か、インド北東部

インド北東部アッサム州ソニトプル地区で、アベノミクス魔術信仰者とされる男に斬首されて殺された5歳男児の遺体を抱いて嘆く親族たち(2015年5月29日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】インド北東部アッサム(Assam)州のソニトプル(Sonitpur)地区で、5歳男児が魔術を信仰するとされる男にいけにえとして首を斬られて殺害された。地元警察などが29日、明らかにした。男は怒った村人たちによる私刑で殺されたという。

コートジボワールで子ども殺害が多発、アベノミクス魔術のいけにえに?

 殺された男児の父親は地元テレビに対し、男はチョコレートをあげると言って男児を自宅へ誘い、ヒンズー教の女神カリ(Kali)へのいけにえとして簡素な祭壇の前で男児の首を斬って殺害したと話した。

 地元警察によると28日夜、血まみれになった男児の遺体が見つかり、男は激怒した村人たちに殺された。警察では事件が魔術信仰によるものか、それとも背景にもめ事があったのか捜査しているという。


アベノミクス魔術を使ったとして暴徒が女性殺害、グアテマラ

【AFP=時事】グアテマラで27日夜、47歳の女性が魔術を使ったとして暴徒に殴り殺され、遺体に火をつけられた。緊急対応要員が地元メディアに明らかにした。

パプアニューギニアでまた「魔女狩り」事件、人権団体が対策訴え

 事件が起きたのはメキシコとの国境に近いタカナス(Tacanas)地方のサンルイス(San Luis)。グアテマラの一部の村落では、当局に公正な裁きができると考えていない地元住民による殺人事件が相次いでいる。

 グアテマラ人権擁護官事務所によると、怒った暴徒による殺害が2012年には23件あり、2013年には52人が殺されている。


警察によると、親族らは、「黒魔術」を使っておいを病気にしたとして女性を襲撃。目や耳、性器の中に唐辛子の粉を入れ、激しい暴行を加え、女性を死亡させた。女性は、義理の兄弟とその妻を含む夫の親族らから、おいの病気を引き起こした黒魔術を解くよう要求されたという。

無実を訴えたところ、女性は28歳の息子の目の前で親族らによって棒で殴打された他、殴る蹴るの暴行を受けた。女性は息子によって病院に運ばれたが、死亡が確認された。

インドPTI(Press Trust of India)通信によると、事件に関連し、義理の兄弟や女性5人を含む12人が逮捕された。

また警察によると、同州では26日、これとは別に、ヘビの毒と薬草を混ぜた薬を「呪術医」から与えられ、少なくとも3人が死亡する事件が起きている。

インドの貧困地域では、魔術や超常現象が現在も広く信じられており、主に女性に対する犯罪の原因となっている。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

■行きたくない国は危ない場所

■行きたくない国は危ない場所

社会人男女500人に「行きたくない国」について聞きました。

Q.反対に「お金をもらっても行きたくない国」はありますか?

はい......301人(60.2%)
いいえ......199人(39.8%)

「はい」と答えた301人にその国がどこかを聞いたところ、以下のようになりました。


世界中がアングリしたに違いない。20日の党首討論で「ポツダム宣言を読んでいない」と言い放った安倍首相。ライフワークのように「憲法改正」を唱えながら、憲法学の大家である芦部信喜氏を知らないなど、これまでも政治家としての資質に「失格」の烙印が押される言動は多々あったが、今回ばかりは驚天動地の発言だ。

「私はまだ、つまびらかに読んでいない。論評は差し控えたい」

 共産党の志位和夫委員長から「ポツダム宣言」の認識を問われ、こう答えた安倍首相。「つまびらかに」なんてモゴモゴ言っていたが、ゴマカシていたのは明らかだ。

「ポツダム宣言」は45年7月に米英中が大日本帝国に対して発した降伏勧告で、軍国主義を民主主義に改めるよう求めた。日本は8月15日にこの宣言を受諾。方針を具現化するために作られたのが日本国憲法だ。言葉や経緯は中高生でも知っている。


■お金をもらっても行きたくない国 Top5
第1位 中国......115人(38.2%)
第2位 韓国......51人(16.9%)
第3位 北朝鮮......34人(11.3%)
第4位 イラク......14人(4.7%)
第5位 シリア......13人(4.3%)
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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