2015年06月05日

「三丁目の夕日?どういうこと?」でバレた、前田敦子の自称“映画オタク”ぶり

 元AKB48の前田敦子に、強烈なツッコミが寄せられている。現在、ネット上で話題になっているのは、今月26日放送のバラエティ番組『火曜サプライズ』(日本テレビ系)での前田の態度。

 この日は主演映画の番宣のために、松田翔太と前田がゲストとして登場。ウエンツ瑛士と3人で、松田の思い出の地である東京都杉並区阿佐ヶ谷の商店街を巡った。

 そんな中、前田だけがマイペース。最初に訪れた肉屋の名物がコロッケとはんぺんと聞きながら、注文したのはハムカツ。これにはウエンツも「あっちゃん、コロッケとはんぺんがオススメだって!」とツッコミを入れるしかない。

 そして“事件”は、続いて立ち寄った惣菜屋で起きた。昭和の時代を彷彿とさせる店の雰囲気を店主自ら「今どき流行らないよ、『三丁目の夕日』だもん」と表現。これは昭和期のアットホームな社会を描き、大ヒットした映画『ALWAYS 三丁目の夕日』に喩えた発言であることは言うまでもない。

 だが、前田は『三丁目の夕日』の意味がわからなかったようで「どういうこと? どういうこと?」と執拗に質問。ウエンツが慌てて「あっちゃんやめて。『どういうこと』とか大きい声で言うの」と注意した。

 ご存知、前田はAKB卒業後、女優として活躍中。その勉強のために行っているのが、趣味の「映画鑑賞」で、多い時には「1日に5本見る時もあります」と明かしていた。4月20日にはこれまで見た映画を“あっちゃん流”に批評した『前田敦子の映画手帖』(朝日新聞出版)も発売。にもかかわらず、比較的オーソドックスな『三丁目の夕日』を知らないとは……。

「ぶっちゃけ彼女は洋画派で、好きなジャンルも恋愛モノやアメリカンヒーローものですからね。派手なアクションがなかったり、胸キュンする映画にしか興味がないのかも(笑)。業界では『そんなんでよく映画本出せたな』と言われていますよ」(芸能プロ関係者)

 今回、まさかの失態を演じたことに対しても「三丁目の夕日を観ていない時点で、底が知れた」という声が飛び交っている。ひとまず「映画マニア」の肩書きは返上した方がよさそうだ。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小林よしのり「目的は投票券だけなのだから、CDはいらないんだよ。投票券だけを売って」

秒段ボール箱でAKBのCDが届いた。意外に重い。
CDはスタッフと親戚の子たちに配るが、
もういっそのこと投票券だけを売ってほしい。

ヲタたちはCDを部屋の中に積み上げたままにしていたり、
まとめてどこかに捨てたりしてるのだろうが、
わしはその両方とも出来ない。

だが実はわしの仕事場にも、処分できない
過去のCDが箱いっぱい残存しているのだが。

これ、運営がタダでいいから回収してほしいよ。
目的は投票券だけなのだから、CDはいらないんだよな。

まったく道徳心が痛む。
ヲタは道徳心ないのだろうか?

申し訳ないが今回は、市川美織と小谷里歩に
投票を集中させる。
速報では二人とも圏外だったので危ない。

しかし総選挙って、昔は選挙運動は禁止されていたのに、
今じゃメンバーが土下座せんばかりのどぶ板選挙に
なってしまったし、ヲタは上から目線で
「もっと必死になれ」とメンバーに文句言うし、
なんか嫌な雰囲気になったなあ。

昔は無邪気に楽しんでいたが、今はもう醒めた目で
見てしまう。

とか言って、みおりん・りぽぽに票集中と考える時点で、
やっぱり醒めてないのかもしれない。

ああ、いやだ、いやだ。
わしはヲタは卒業したのだ!
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「海外では韓国人だけに注意しろ!?」代金持ち去り、架空投資、振り込め詐欺……同胞をカモにする韓国人詐欺師

「海外では韓国人だけに注意しろ!?」代金持ち去り、架空投資、振り込め詐欺……同胞をカモにする韓国人詐欺師

 「海外で韓国人に詐欺を働くのは韓国人だけ」。韓国ネチズンたちがそう嘆く事件が起こった。メキシコの有名なリゾート地・カンクンで5月18日(現地時間)、新婚旅行で訪れていた20組の韓国人夫婦がホテルの宿泊費をW請求される詐欺に遭ったのだ。彼らは、現地の旅行会社を利用していたのだが、その会社はホテル側に代金を支払うことなく持ち去ってしまったという。結局彼らは、クレジットカードなどで泣く泣くホテルに宿泊費を支払ったそうだ。

 被害者たちの心中は察するが、ありがちな海外トラブルともいえなくはない。ただ、その詐欺を働いた旅行会社の運営者は、メキシコ人ではなく韓国人。つまり、海外で韓国人が同胞相手に詐欺を働いたことになる。

 韓国人のイメージを国際的に傷つける事件だからか、ネチズンたちもショックを隠しきれない様子。「海外に行ったら、親切に近づいてくる韓国人には注意しなければならない。100%詐欺師だ」「“海外では韓国人だけに注意しろ”という言葉は稀代の名言だ」「寝ても覚めても韓国人に注意」などと、お得意の自虐ネタにもキレがない。

 とはいえ、海外を舞台に韓国人が韓国人を騙すという“同胞詐欺”は、何も最近になって始まったことではない。

 例えば、数年前の上海では、不動産投資をエサに7〜8人の韓国人から20億ウォン(約2億円)を騙し取った韓国人夫婦の事件があった。上海では、同様の韓国人同士の詐欺事件が年間20件に上るとのデータもある。

 また、2012年7月には、アメリカ・コロラド州で50代の在米韓国人が5年の実刑を言い渡されている。男は20人余りの韓国人から総額44万ドル(約5,300万円)の資金を騙し取ったという。アメリカで詐欺事件は民事訴訟で処理されるのが一般だが、この男の場合は過去にも同じような詐欺を働いており、異例の刑事処罰を受けることになっている。さらにさかのぼれば、01年のニューヨークでも韓国人証券ブローカーに騙されて、韓国人13人が巨額の損害を被るという事件も発生した。


  それほど大事件でないが、こんな話もある。バンコクの空港で飛行機を待っていたある韓国人青年に、見知らぬ韓国人男性が話しかけてきたという。男はパスポートや航空券を盗まれてしまったと語り「お金を貸してくれないか」と青年に持ちかけた。最初は疑いを抱いていた青年だったが、男が自分と同じ済州島出身ということで話が合い、20ドル(約2,400円)を渡した。すると男は「必ず返すから」と、青年から自宅の住所と電話番号を聞き出したそうだ。

 青年と別れた男は、すぐにその番号に電話をかけて、「あなたの息子さんがパスポートや航空券をなくして大使館にいる。すぐにお金を送ってあげてくれ」と、自分の口座番号を伝えたという。被害額は定かではないが、結局、両親はお金を送ってしまったそうだ。典型的な振り込め詐欺だが、息子が海外にいて、同じ韓国人から電話が来るという状況では、警戒心が薄れてしまうのも無理ないかもしれない。
 
 同国人という心理を巧みに利用して、海外で詐欺を働く韓国人たち。はたして、「海外では韓国人にだけ注意しろ」という現状が改善される日は来るのだろうか? 昨今、海外旅行に出掛ける韓国人が増えているだけに、今後被害がますます拡大されそうな気はするが……。


オフ会やろうぜ!
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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