2015年06月15日

韓国人カルト教祖「東日本大震災は天皇の首の骨を折るための神の意思」

 全国の寺社に油のような液体がまかれた事件で、千葉県警は米国滞在中の日本国籍の医師Xの逮捕状を取った。

 Xはキリスト教団体の代表で、ネット上には「東日本大震災は“日本の君(きみ)”の首の骨を折るための神の意思」「呪われている寺社などを油を注いで清めた」など、犯行を匂わす動画を堂々と投稿していた。

 Xはイエス・キリストからの“お告げ”を聞くことができると自称し、それを預言として信者に説いていた。「組織ではXの言うことは絶対。逆らえば『おまえにはサタンがついている』などと罵声を浴びせられる」(元関係者)など、カルトに近いものだったという。

 一方で、今回の事件は「Xの単独犯ではない」という見方も浮上している。

 実はXには2人の相棒女性がいるというのだ。「ひとりはXが米国で経営している産婦人科の関係者で、米国籍の女性。彼女もX同様、キリストのお告げを聞くことができるとされ、団体ではXと共に神格化されている」(同)。もうひとりは、Xの熱狂的なファン女性という。別の関係者が明かす。

「この女性がヤバイ。Xのカルト的な言動に多くの信者が距離を置き始める中、彼女だけはどんどんのめり込んでいった。Xが指示を出せば忠実に従うでしょう。実際、油がまかれた寺社の防犯カメラには、Xと一緒にこの女性の姿も映っていたという話もある」

 キリスト教には油を使った儀式は存在するが、それを日本の“魂”ともいえる数々の文化財にまき散らす行為は異常というよりほかなく、これには他のキリスト教団体からも抗議の声が上がっている。

 一般紙の社会部記者は「Xはもともと韓国人で、1979年日本に帰化。韓国系キリスト教団体の教祖に師事していた時期もあり、今回のやり口もいわゆる韓国的。テレビや一般紙は国際問題になる可能性もはらんでいるため、大々的に報じることはできませんが、Xを韓国のキリスト教団体がバックアップしているという情報もあります」と話す。

 当のXは当局の“帰国要請”を拒否。このまま米国で逃げ回るつもりという。Xに法という名の罰がくだる日はやって来るのか。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

とんねるず・木梨憲武の乱入も空回り……下げ止まらない『水曜歌謡祭』に出演NGを出すアーティストも

「もう、どうにもなりませんよ」

 そう話すのは、フジテレビ局員だ。

 同局がこの春の目玉としてスタートした音楽番組『水曜歌謡祭』の視聴率が下げ止まらない。今月3日放送では平均視聴率3.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。先月27日の4.1%を下回り、ついに3%台に落ち込んだ。

 投げやりになっているのか、3日放送ではいつにも増してバラエティ色を強めた。この日の出演者は藤井フミヤ、氣志團の綾小路翔、AKB48ら。そこに藤井と仲の良いとんねるずの木梨憲武とヒロミが“乱入”。木梨とヒロミは本番前からビールを痛飲し、綾小路とAKB48がコラボ曲を熱唱している最中には、ローラースケートを履いた木梨が勢い余って演奏中のキーボードに突っ込んだ。

 木梨はエンディングでもトレイの上のビールをこぼすなど、やりたい放題だった。これにはネット上で「放送事故」「見ていて不快になった」と大ブーイング。何が起きるかわからないサプライズ感は売りではあるが、一方で自由すぎる空気や番組としての一貫性には疑問符がつく。

 そんな中、同番組への“出演NG”を決めるアーティストやレコード会社も出てきているという。

「今の『水曜歌謡祭』に出ると、痛々しく見えてしまう。過去数回出た大物歌手や、先日ゲスト出演したものの、番組のノリに付いていけずヤル気ゼロだった女性歌手は『次にオファーが来ても断る』と宣言しています。レコード会社的にも,
同番組のオファーには慎重にならざるを得ないようです」(音楽関係者)

 冒頭のフジテレビ局員は「予算をかけた番組だけに、すぐに打ち切るわけにはいかない。かといって、数字が取れるいい案もない。袋小路ですよ」と意気消沈する。このままでは、フジの暗黒歴史に新たな1ページを刻みそうだ。


金剛力士・・・ 剛力彩芽、 アンチを跳ね返すメンタルの強さ


ネットでは何かと叩かれるのと裏腹に、剛力の現場での評判は極めて良い。

「いつ取材しても明るく元気いっぱい」(雑誌編集者)、 「気さくで謙虚。勘違いした態度を見たことがない」(ドラマ関係者)など。

剛力の“ゴリ押し”の裏には「一緒に仕事をしたい」という関係者の多さもある。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

年収3百万以下は、とりあえずビール&サラダ頼む?年収1千万以上と真逆の共通点!

 ろくに睡眠も取らず、せっせと仕事に明け暮れ、友人や家族、恋人といても、いつも頭の中は仕事のことでいっぱいという人も多いだろう。


 実は、ビジネスで大きな成功を遂げ、高所得なビジネスパーソンには、仕事よりも大切にしているものがある。簡単に実践でき、かつ人間にとって根本的なことをとても大切にしているのだ。

 それは、食に表れる。食べるものへのこだわり、飲食店での注文などに見て取れる。

 高所得者になればなるほど、体づくりや健康づくりに直結する「食のマネジメント」を意識していることが筆者の独自調査によって明らかになった。

 高所得者は、食事をしっかり管理することで、最大の資本である自分の心と体をベストな状態に保つことを心がけている。原動エネルギーやストレスや欲といったものをどうコントロールして、最高のパフォーマンスを生み出し続けるか。

 それは、食べ方にポイントがあるのだ。逆にいえば、何を食べているのか、何を意識して食べているのかを見れば、その人のビジネスパーソンとしての力量が推し量れる。これは、ビジネスの社交の場でもある飲食店での振る舞いをみればわかる。

【アンケートからわかった低所得者の食事の特徴】
●とりあえずビールをオーダーする
●体形維持やダイエットをする場合、食事を変えず運動をする
●大盛りが無料なら必ず頼む
●ご飯をあまり食べず、炭水化物を抜いている
●ビジネス会食はしない
●とりあえず野菜サラダをオーダー(高所得者は漬物を頼む)
●飲食後のシメにラーメンを食べる
●カロリー制限をしている
●忙しい日はランチを抜く
●食事中に携帯電話をいじる
●よく行く、もしくは好きなお店はどれですか?(複数可能)
 ファミリーレストラン、ファストフード、ラーメン、回転寿司、カレー専門店、牛丼店
●朝食、昼食に野菜ジュースや豆乳を飲む
●ご飯を食べるのが早い
●夕食が、レトルトパックやカップラーメンの時が週1回以上ある
●最近、フルーツを食べていない
●外食で異物混入していても、さほど気にしない
●中国産も気にならない
●缶コーヒーをよく飲む
●朝食、昼食バイキングは限界まで食べる
●会話が少ない
●食べる姿勢が悪い
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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