2015年06月19日

手越祐也(TESSA)名言語録集

手越祐也(TESSA)名言語録集

「オレってスターのオーラが凄すぎて隠せない。どこに行っても誰よりも目立ってしまうんだよね」
「僕ね、絶対トップだったんですよ」
「俺はさ、『最強』って言葉が好き。五分咲きよりは十分咲きでしょ」
「俺は超肉食系男子。この言葉、使いたくて仕方がない(笑)」
「俺はね、実力主義の世界が好き。サッカー見てみなよ。単純に“上手い奴が偉い”の。えこひいきや好き嫌いくだらないんだよね。実力主義がいい。それって一番『公平無私』なんだよね」
「俺って人前で涙流すのって本当に大嫌いで嫌なの」
「色々言われるのは気にされてる証拠だから、すごくいいことだと思う。特に俺らの仕事なんて、味方がいるだけ敵がいる。
それでいいんだよ。嫌いなヤツが多いってことは才能だよ。だって、それに耐えられる大きなオーラだってことだもん(笑)」
「亀梨くんからは刺激を受けることが多いよ。この世界で、お手本になる人はそんなにいない。たいていは、『ふんふん、でも俺の方が凄いね』って思っちゃうのよ、悪いけど。でも、亀梨くんって本当に『ザ・プロ』なの。素晴らしいね」
「礼儀は大事!挨拶は基本だね。礼儀やちょっとした作法をは小さい頃からしつけられてきたから、守るようにしてるよ。
ご飯の時に肘をつかない、ペチェぺチャ音を立ててご飯を食べない、とかね。周りに不作法な人いたら気になる」
「しつこいのは嫌いだ。ベタベタななれ合いが超嫌なのね。女は3回やったらゴミみたいなもん(笑)」
「俺のこと嫌いな女は俺も嫌いだよ。つか、関心もわかない(笑)。コンサートで名前を呼んでもらったり、自分のうちわを見るのが大好きです。『俺のこと好きでいてくれるんだ。俺も好きになろう。』って思うんだよね。うん、これ、ほんとよ、本心」
「ピンチ大好き!こんな人間だから日々戦いだよ(笑)。逆境はビッグチャンスなんだよね。ってめちゃめちゃ燃えるもん。ぜってー負けないって気になるから、正面から戦うね。戦うの大好きだもん


「とりあえず今の段階では国民の俺への気持ちかな。日本中のハートを奪いたい」

「小さい頃は、弟や妹とかの兄弟がいたらって思ったことはあるけど、そんなの小さい頃だけのきもちでさ、兄弟はやっぱいらないね。弟も妹もいなくてほんとによかった(笑)。一人っ子は親の愛独り占め出来るからさ。俺ってさ、愛情は全部自分に向いてて欲しいタイプじゃん」

「アイドルは本当に魅力的な仕事。ドラマ、歌番組、バラエティー、何でもやらせてもらえるじゃん。マルチタスクな立ち位置なわけ。これって一番幸せなことだよ。事務所入って、最初は他の職業を考えて迷ったこともあるよ。学者とかサッカー選手とかね。でも、今ではいい選択をしたと思ってるよ」

「コンサートでお客さんの前に出て歓声を受ける時、その瞬間が人生でいちばん気持ちいい瞬間。お客さんからはすっごく熱気と癒しをもらってるからほんとに幸せなんだ。反対に、お客さんやファンの子がコンサで元気になったなんて聞くとね、誰かを少しでも元気にさせられる仕事ができて生きていて良かったなと思います」

「俺はね、自分のチャレンジに一番興味津々なの。世の中の人全員に「彼、今どんな活動してるの?」って常に思われる“気になる存在”になりたい」

「人間ってさ、生まれて、いつかは死んでいく。大きな時空のなかでさ、縁あって一緒の時代に生きてる、ってことは意味があるんだよ。コンサートで、ファンとは顔を合わせることができる。これは、今の時代のこの地球に生まれてこなければ不可能だったわけだよ。そういう他生の縁のある奇跡的なファンとはお互い信じ合えて。一緒に成長していけたらいいと思ってる」

「最近読んだ本は、スティーブ・ジョブズの「驚異のイノベーション」。例えばライブの演出でいいのが浮かんでも、プレゼンをどれだけ上手くできるかによってその演出が生きるか決まってくるから。簡単で面白いし、いちいちなるほどなるほどと思いながら読ませる本でしたね」

「小さい頃からの夢ではないんですけど、辞書に載りたいなというのがあって、将来平成生まれの若者が授業で「エンターテイナー」という横文字が出てきた時に、辞書で調べると思うんです。その時に例として「手越祐也の事」って出てきたら夢叶う瞬間だなって、ね」
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

“韓流”から“嫌韓”に急変、日本は“心の余裕”失う

 韓国聯合ニュースは日韓国交正常化50周年を記念した15日の特集記事の中で、日本では“韓流ブーム”がわずかな期間で“嫌韓”に変化し、短期間での改善は難しいというのが大勢だと報じた。日本人の韓国のイメージが「急速に凍結」した直接の契機としては、2012年8月の李明博大統領の竹島(韓国名:独島)訪問を挙げる。だが、「日本内部の状況の変化」が大きく作用していると指摘している。過去の日本は、高度成長によって心の余裕があり、歴史問題についても贖罪意識が強かったために、韓国に対する各種支援が無理なく行われていた。

 しかしバブル崩壊後20年の長期不況、中国の台頭や東日本大震災を経て日本は「心の余裕」を失う。そして「しっかりした近現代史教育の不在」によって「前の世代が犯した責任をなぜ継承する必要があるのか」という認識が日本で急速に広まった。さらに韓国司法当局の判断もこれに油を注いだ。靖国神社に放火した中国人劉強容疑者の引き渡し要求を拒否して中国に送還した問題、韓国人窃盗犯が日本の寺院から盗み出した仏道の返還を保留した問題、朴大統領に関する“デマ”を記事にした産経新聞記者が起訴され8か月間出国が禁止された問題などが日本人の激しい反発を呼んだ。

 こうした環境の中、朴大統領が国際社会で日本を批判すればするほど、日本人は自省するよりも反感感情を育てるようになっている。日本の韓国専門家は「日本人は全体的に『韓国は信頼できない』と考えており、韓国に対する認識が突然改善されるのは難しい」と指摘している。一方、ある調査では日本人の65.3%が「韓国は重要」と答えており、将来の状況の変化に希望は残っている。この報道に対し韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。


「侵略の歴史に対して日本が本当の謝罪、反省、教育をしてきたなら、日本との関係は非常にいいものになった。日本は変わらなければならない」
「韓国や中国がなぜ日本に怒っているのか、日本は知るべき」
「日本の嫌韓?気にする必要はない。ネガティブ戦略は人類の歴史上で何度もあった。国際社会は嫌韓活動をしている日本政府をよく思っていない」
「日本は見た目より怖い国。見習うべきところも多いが、鳥肌が立つほど怖い」
「嫌韓はメディアの洗脳によるもの。危機感を覚えた日本政府が、言論統制をして、日本のメディアを政府寄りに洗脳した」
「韓日中は、お互いを嫌っているが、実利を最も考えていない国が韓国」
「韓流という言葉が出た時から、長くは持たないと思った。文化の伝達ではなく、整形して短いスカートをはいた女性たちが踊っているだけ。または、人気俳優のドラマが注目を集めているだけ。それでは長生きできない」
「『善良な大多数の日本人』は幻想。存在しない」
「韓流という言葉に違和感がある」
「日本が韓国文化を好きか嫌いか関係ない。韓国は日本との関係で得られるものを確実に得て行けばいい」
「日本に行くのはやめよう。円安だから日本に行く人が増えているが、ゴミみたいな奴らがいる日本になぜ行く?」
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【峯岸もテゴシックス入り】「柏木由紀と二股だった!手越祐也が“妊娠・堕胎”させた別のAKB48メンバーA

【峯岸もテゴシックス入り】「柏木由紀と二股だった!手越祐也が“妊娠・堕胎”させた別のAKB48メンバーA


「週刊文春」(文藝春秋)に掲載されたAKB48・柏木由紀とNEWS・手越祐也のツーショット写真に、双方のファンは大きなショックを受けた。
2人の関係はアイドルグループ担当のスポーツ紙記者の間では以前からささやかれており「すでに別れている、過去の話だ」ともいわれるが、
実は両者の交際をキャッチした際、手越には並行して付き合っていた別のAKB48メンバーの存在があった。

そのメンバーAと手越については、一部夕刊紙が記事にしたこともあったが、手越はもともとスポーツ紙記者からも
「所属事務所から注意を受けても気にせず、複数のアイドルをナンパしていた」といわれるほどのプレイボーイ。
複数の女性の影がある中で、マスコミも“本命”を突き止められないでいた。

「あるアイドルに聞いたら、手越は初対面のときに目をじっと見つめてくるんだって。私に気があるのかなって思わせるところから始めるそうだ」と記者。
当時はAも軽く遊ばれている可能性が高いとみられていたのだが、事態を深刻にしたのはAの“妊娠・堕胎”説だった。

Aは病気療養のため一時、活動を休止。
この際、Aに非常に近い関係者の女性から「病気というのはウソで、実は妊娠したためだった」という衝撃情報が流れた。
この女性は本来、タレントのプライベートに関して他言することはない人物だったが、このときだけは「Aちゃんを妊娠させた手越の身勝手さが許せない」と言っていたのだ。

「Aちゃんをはらませたことが発覚した手越は、事務所から呼び出されて大目玉を食らい、Aちゃんの所属事務所からは、
今後一切ウチのタレントには手を出さない、と約束させられたそうです」(同)
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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