2015年06月20日

LINEで「ラブホ」発言?話題の若手清純派女優・広瀬すずの素顔は意外とエロかった!

 先週土曜日に是枝裕和監督の最新作『海街diary』が公開された。監督、出演者によるプロモーションも強力で、公開2日間の興行収入は約2億3000万円。ランキングでは『ラブライブ!The School Idol Movie』に首位を奪われたが、2位という好発進をきった。

 もちろん本作で注目を集めているのは、豪華な女優たちの競演。綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆という先輩女優が居並ぶなかでもっとも勢いがあるのが、末っ子役の広瀬すず。この映画では同名である「すず」役を演じているが、オーディションで是枝監督は「広瀬さんを見た瞬間、“すずがいる”と思えた」と話し、「相当いい女優になる」と絶賛。この作品で若手女優として大きなステップアップを果たしたと言えよう。

 愛らしいビジュアルとフレッシュさ。だが広瀬の“武器”はそれだけではない。それはずばり“エロさ”だ。

 広瀬といえば、2012年に「ミスセブンティーン」に選ばれ、姉・アリスとともにモデルとして活躍。ブレイクポイントとなったのは昨年放送された「ゼクシィ」のCMだったが、彼女は15歳にして「結婚を意識したい理想の彼女」像として人気を博したのだ。また、同じく昨年出演した『ビター・ブラッド〜最悪で最強の親子刑事〜』(フジテレビ系)では第1話目からブラ姿を披露し、視聴者の度肝を抜いた。

 とくにインパクトが大きかったのは、過去の恋愛スキャンダルだろう。というのも、広瀬のブレイク前、ドラマで共演したジャニーズJr.宮近海斗との2ショットプリクラがネット上に流出するという騒動があったのだが、その際に一緒に流出したLINEでのやりとりには、「どこいくか?」「ラブホ」という過激な内容も含まれていたのだ。今年に入って放送されたカップ焼きそばのCMでは「全部出たと?」と言う広瀬の台詞が卑猥だとして非難が殺到したが、このスキャンダルを承知の上でCMを見ると、彼女が卑猥であることも理解して言葉にしているような気がして、卑猥どころか直球のエロCMではないのか?と狼狽えたのは筆者だけではないはずだ。

 清純さを売りにしながらも漂う色気……。じつはこうした“ませた”一面も、彼女はメディアで隠すことなく披露している。

 たとえば、姉・広瀬アリスとともに「SEVENTEEN」(集英社)で連載していた読者の悩み相談コーナー『広瀬姉妹のしばき合いトーク』は、タイトルからして“清純派売り”をすでに蹴ってしまっているが、中身もしかり。

「気になる後輩男子に近づく方法は?」という高1女子の悩みに対して妹・すずは、「(1)ハイテンションでいって仲いいふうに近づく」「そして(2)。年下だけど、同級生として扱う。(3)カレが「年上ってめっちゃかわいいじゃん」って思うしぐさを調べる…」と具体的かつ実践的な落とす方法を指南している。すでに男子のくすぐりポイントを押さえているようだ。

 また、姉・アリスにも手厳しく、「ほんっとお姉ちゃんはモテないもんね。ダメな見本だよ? かわいそうなくらい」「“モテない”以上の言葉があるのなら姉にさし上げたい」と語り、「だからさ、ずっとぶりっ子しながら生活しなよ」と、20歳になる姉に16歳の妹がアドバイス。──こうした遠慮のない話ができるのも姉妹ゆえかもしれないが、「私のほうが絶対に女子力が高いです」と答えているように、恋愛やモテに興味津々であることを隠していない。

 スキャンダルもなんのその、我が道をゆく奔放な若手女優──。そんな印象も受けるが、一方で週刊誌は広瀬の“苦労人”としての側面を取り上げている。

 まず、「女性自身」(光文社)15年3月3日号は、広瀬の父親がいまから4年前に脳卒中で倒れ、〈長期にわたって入院生活を続けており、一家は、祖父から相続した家や土地を手放さざるをえなかったようだ〉と報道。そして、芸能界に興味をもっていなかった広瀬が「ミスセブンティーン」に応募した理由を、中学1年の彼女が「家計のために自分も働かなきゃ」と考えたからだ、としている。

 この「女性自身」のほかにも、「週刊新潮」(新潮社)や「FLASH」(光文社)も広瀬のこうした「家庭の事情」を伝え、“現代のおしん”のように広瀬を紹介している。家業だった看板屋も閉鎖し、経済的にも厳しいなかで家庭を支えるべく、姉と同じ芸能界を目指した少女。……そう聞かされると、たしかに「しっかりしたお嬢さん」という印象が強くなる。

 実際、『海街diary』で共演している綾瀬はるかは、広瀬のことをこんなふうに評している。

「すずは一六歳なのに、芯がちゃんとあるんですよ。自分は何が好きでどういうことをやりたいかっていうのを持っているよね」
「人に流されていないし、すごいなと思うんですよね。そのちゃんと芯のある感じが欲しい(笑)。私の十六歳の頃なんて、まだ女優として生きていきたいとかそういうことは全然考えられなかった」(「文藝春秋」7月号/綾瀬・広瀬の対談より)

 16歳とは思えない芯の強さ。しかしそれは、週刊誌が書き立てるような“家族の事情”だけに立脚するものではないはずだ。

 たとえば、異例の抜擢で広瀬がヒロインを演じた連続ドラマ『学校のカイダン』(日本テレビ系)は、一説には、現在、独立騒動の渦中にある能年玲奈が当初キャスティングされていたという。いわば広瀬は代打だったわけだが、彼女はインタビューで「何度も台本を読んで、自分で言葉を理解したい。せりふって感じではなく、広瀬すずとして言えたらいいな」(「月刊テレビジョン」15年3月号)と意気込みを語っていた。事実、彼女の等身大の演技は視聴層だった小中学生のあいだで共感を呼び、一躍人気を獲得。棚ぼたでやってきた仕事ながら、それを彼女は自身のビジョンをもって成功に変えたのだ。

 ちょっとエロいプライベートの顔も、家族を支えるしっかり者の顔も、そして女優として全力投球する顔も、すべて16歳の少女の一面にすぎない。でも、その多面性は彼女の大きな魅力だ。ちなみに、前述した綾瀬の「芯がちゃんとある」という評価に対し、広瀬はこう答えている。

「分かります?」

 先輩女優を相手にしても余裕の堂々さ。大物の予感、大である。
(大方 草)
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トランス脂肪酸、2018年に全廃へ 米当局 「安全でない」

トランス脂肪酸、2018年に全廃へ 米当局 「安全でない」

マーガリン、ピーナツバター、クッキー、クラッカー、菓子パン、ポテトチップス、ドーナツ

カップ麺、インスタント麺、チキンナゲット、フライドポテト、フライドチキン、

から揚げ、、コロッケ、天ぷら


食卓から消えます


「過酸化脂質は有害で、ネズミやウサギに食べさせると成長が悪くなり、一定量を超えると死んでしまいます。過酸化脂質は高温でできやすいため、揚げ油にはたくさん発生していて、揚げた麺に多く含まれてしまう」(同書)のだ。
 ポテトチップスや天ぷら、フライなどを食べたときに、腹痛を催したり下痢の症状に見舞われる症状は「油あたり」と呼ばれるが、これは過酸化脂質が原因なのだ。
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柏木由紀、熱愛完全スルーで絶望的な人気失墜…下ネタ爆笑姿に「汚れにしか見えない」

 世間を騒がせている、人気アイドルグループ・AKB48の柏木由紀と、ジャニーズタレントの手越祐也(NEWS)の熱愛騒動。12日付日刊ゲンダイなどが、浴衣姿で抱き合う2人の写真が一部週刊誌に掲載されたことについて報じている。

 6日に行われた「AKB48 41stシングル選抜総選挙」で2位となり、かねてから「清純派」として知られる柏木のスキャンダルだけに、ファンからは落胆の声が絶えない。そんな中、追い打ちをかけるような事態があった。

 きっかけは、同じくAKBの渡辺麻友が出演した、14日放送の『情熱大陸』(TBS系)だ。同番組では、選抜総選挙前後の渡辺に40日間密着、その多忙な仕事ぶりが映し出される中で、柏木の登場シーンも多かった。

 インターネット上が沸いたのは、舞台裏で、柏木がメンバーに胸元をまさぐられるシーンだ。渡辺が柏木の胸を指で突っつくと、指原莉乃が「乳首!」と反応。「みんな同じことする」と笑う柏木の胸を指原が指で押さえ、「(柏木の乳首は)ここです、ここ」とカメラに向かって語りかけ、柏木は爆笑していた。

 これに、ネット上では「もう、ただの汚れにしか見えない」「これは開発されてる」「触られて喜んでいる姿が笑えない」と辛辣な声が上がっている。テレビ局関係者が語る。

「普段であれば、『仲良しだね』で済むような微笑ましいシーンでしたが、スキャンダルの後だっただけに、乱れたシーツを背景に手越と抱き合う生々しい写真を連想したファンも多かったようです。完全に、タイミングが悪いとしかいいようがありません。同期の柏木と渡辺はもともと仲が良く、この放送でも渡辺以外で一番映っていたのはおそらく柏木でしょう。柏木が渡辺に『(渡辺出演の)ミュージックフェア、よかったよ』と語りかけるシーンがありますが、これもネット上では『人のチェックしてる場合か』『自分の心配をしたほうがいい』と反感を買ってしまっています。スキャンダルがなければ『さすがゆきりん』『気遣いができる』となっていたと思いますが、裏目に出てしまいました」

 自身のスキャンダル発覚後、渡辺の密着ドキュメンタリーが放送されるという不運に見舞われた柏木。評価下落に拍車がかかってしまったようだ。


「しかも、渡辺は、この放送で株を上げています。『必要とされるからこそアイドルは輝く』など独自のアイドル論を展開した上、睡眠3時間で点滴を打つ姿や意外に肉好きな一面が公開され、ファンの間では『神回だった』『大傑作』と高評価を得ています。また、『(AKBは)まじめな子が損をするような世界でもある』とも語っており、この発言に『柏木に聞かせてやりたい』『壮大な皮肉だな』という声が上がっています。渡辺との対比もあり、柏木の人気下落が、さらに目立つかたちとなってしまいました」(前出の関係者)

 柏木は16日朝に、騒動後初めてツイッターを更新した。しかし、『おはようございます!今日は朝から「旅少女」のロケ。いってきます。』という内容が、「その前に言うことがあるのでは」「スルーするのか」という反発を呼んでいる。

 さらに、18日に都内で行われた『バイトル』新CM発表会に出席した柏木。来年の総選挙について聞かれると「1年頑張りたい」と抱負を語ったが、またしても熱愛騒動に関しては完全スルーを決め込み、「一言の説明もないのか」と批判の声が上がっている。

柏木の苦境は、まだまだ続きそうだ。

文=編集部
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労働者ポイ捨てへ安倍政権が“クビ切り自由”にまっしぐら

 安倍政権がゴリ押ししようとしている“残業代ゼロ法”しかり、「上限3年」の労働者派遣法改正しかり。この先、ニッポンの労働者は安く買いたたかれるだけ買いたたかれ、紙くずのようにポイ捨てされる。

 トドメは、政府の規制改革会議が16日の答申に盛り込んだ「解雇の解決金制度」だ。裁判で「解雇無効」とされた労働者に対し、職場復帰ではなく、企業が“解決金”を支払うことで解雇できるようになる。

 解決金制度は、2002年と06年にも厚労省の審議会で議論されたが、「カネさえ払えばいいという安易な解雇につながる」という労組側の猛反発で見送られてきた。

「安倍政権は、労使紛争の長期化を避けるためなどと説明していますが、裏を返せば制度を使って短期間でリストラできるようになるわけです。カネで解決するルールを明確にして労働者の泣き寝入りを防ぐなんて、もっともらしいことも言っていますが、そもそも『カネさえ払えば』という発想自体が、労働者の働きたいという気持ちを無視しています。JALの客室乗務員の女性が16日にマタハラで会社を提訴しましたが、そうした社員を『面倒だから』とあっさり切り捨てる、横暴な企業が出てこないとも限りません」(経済ジャーナリストの岩波拓哉氏)

 サービス残業で過労死寸前。派遣社員は一生派遣のまま。そのうえ、いつクビを切られるか分からない……。大企業ベッタリ、人を人とも思わない安倍政権のせいで、サラリーマンの未来は地獄絵図だ。社会保険労務士の稲毛由佳氏が言う。

「厚労省の調査では、労使紛争の9割以上は金銭で解決されている。職場復帰は難しいという現実を考えれば、解決金制度はあっていいとは思います。現在の解決金の相場は最低で年収分といったところですが、ただ、今ですら『カネさえ払えば解雇できる』などと法律に疎い労働者を言いくるめ、不当な解雇をしている企業もある。制度化されることでそうしたウソが横行し、泣き寝入りさせられる労働者が増えないか心配です。周知徹底と相談窓口を設けるなどの手厚いケアがなければ、大混乱が生じると思いますよ」

 その解決金の基準にしたって、大企業に優しい安倍政権のこと、相場より低い金額に抑えてくるかもしれない。耐えてばかりじゃ、サラリーマンは使い捨てにされて終わりだ。


昼飯報告
とろろそば
(=^ω^)ノ
いじょ


食品
容量が減ってるよな
生活 苦しいわ
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