2015年06月25日

ジョン・タイターが予言した2020年の日本地図が現実になりそうな件という記事

ジョン・タイターが予言した2020年の日本地図が現実になりそうな件という記事がある。
しかし、日本列島の現在の状況は、ジョン・タイターの予想を遥かに超えてきている。

タイターが言う「政府管理区域・立入禁止」が、東日本だけでなく日本列島全域に広がりそうな噴霧器なのだ。

というのは…、昨日 『日本列島:霧の中』で書いたように、中性子線を発する「濃霧」が日本列島をスッポリと覆い尽くして、「一億総被曝」の様相を呈しているからだ。
しかも、昨今の「濃霧」には、中性子線を発する核種が含有されている。この中性子線プルームによって「能天気」は死滅する!
--------------------------------------------------------------------------------

フクイチの地下から大量に噴出する水蒸気と湯気。
これが危険な放射性・殺人性水蒸気であることを、臆さずに発信しているブロガーは少ない。
フクイチ発の「濃霧」は 中性子線を発するプルームである! と、明確に指摘している飯山一郎に対する陰湿な妨害工作は、日ごとに増している。

これは当然だ。中性子線プルームの件だけは絶対秘密にすべき極秘事項なので、これをバラし続けている飯山一郎は、獄門牢獄にブチ込みたいところだろう。

その飯山一郎が上京する! これに期待感をもつ勢力と、反感をもつ勢力が拮抗して…、実社会でも結構な盛り上がりをみせている。

だっから、飯山一郎の講演会、鼠〜か 口演会は、開演前から満員御礼。

だが…、鷲の主要目的は口演会ではない。委細は『放知技』のココに書いたが…、日本が逆転満塁ホームランを打つための秘策を献呈することにある。

もしも!である。
もし、フクイチのデブリ(1〜3号機)の難問が解決し、さらに20年後から次々にメルトダウンする老朽化した50基の原発が無くなれば、
美しく爽快な日本列島が復活する!

だっから、最後の最後の最後まで、絶対に諦めない!

この執念と、ド根性を示せば…、国際社会は、とくにプーチンは、
「どんな巴投げを打つのかね?」 と訊いてくるだろう。
この答は、6月末に、東京で語ろうと思う。


ウクライナでは、原発事故5年目には心臓疾患を筆頭に、被曝罹病が急増し始め6年目に爆発的となった。6年目の17年には、東北・東京圏で突然死の多発となり、死の恐怖で五輪どころでなくなる可能性が高い。


放射能汚染で
カントンはオワタのよ


カントン壊滅トンキン死滅
ぽぽぽぽーん
で既に終了したわよ


突然死の急増が
破局の序章であったと
後になって
気付くのだが
もう遅い
すでに手遅れ
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

歴代法制局長官4氏 安保法案は違憲!

歴代法制局長官4氏 安保法案は違憲!

 5人のうち、4人が「違憲」「運用上は違憲」
       1人は「政府論理は抽象的で判断できず」

 安倍政権は安保法案は「従来の憲法解釈の基本的論理は全く変わっていない」として合憲と主張している。しかし従来、自民党内閣で憲法解釈をしてきた法制局元長官らが合憲性を否定したことで、法案の合憲性はさらに揺らいだ。

<62代長官 宮崎礼壱さん・第一次安倍内閣で長官>
 「あまりにひどい議論が行われている。過去の政府見解を継ぎ接ぎし、こじつけている」

<58代長官 大森政輔さん>
 「集団的自衛権は、憲法9条の下で許されないとの考えは歴代内閣で一貫してきた。行使の要件にもなった新解釈は限定がなく、政府が行使しようと思えばいくらでも理屈が付けられる」

<61代長官 坂田雅弘さん>
 「首相は集団的自衛権行使が許されるのは、他国への攻撃でわが国へ『戦禍』が及ぶ場合と表現するが、『禍』程度ではなく『戦火』が及ぶ状況でなければならない」

<60代長官 秋山収さん>
 「(要件)は抽象的な表現で歯止めが不十分だ。政府が説明する事例は違憲のものを含み、意見の運用が行われる恐れがある。『ホルムズ海峡が封鎖され、日本がエネルギー危機に陥る』『米国の世論に見放され、日米安保が瓦解する」との理由で行使すれば、意見になる」

     *
 安倍自民党・山口公明党は、これでもまだ、民意にも歴代の法の番人たちにも圧倒的多数の憲法学者たちにも背き、戦争法案を強引に推し進めようとするのだろうか。ならば、もう退陣させるしかない。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

嘘、大袈裟、紛らわしい

「安倍話法」


1. きちんと説明できないことは、ペラペラと関係ないことまで持ち出して長々としゃべりまくり、相手のやる気を殺ぐ。

2. ほとんど意味不明の下品なヤジを飛ばすが、謝れば済むと思っている。

3. まったく根拠のないことでも、さも裏付けのある事実のように粉飾して相手を煙に巻く。

4. 「“絶対に”大丈夫」とか「“決して”起きない」などと、根拠のない強い表現を好むが、そこを突かれると逆切れする。

5. 意味不明の言葉を新語・造語をやたらと持ち出す。その言葉の定義があいまいだから、議論がうまく噛み合わない。むしろ、そこを狙っているのかもしれない。

6. 無知を恥じない。恥の上塗りをする。

7. 開き直る。


http://50064686.at.webry.info/201411/article_15.html

安倍晋三のウソ一覧 まとめ

厚顔無恥で息を吐くように嘘をつく、安倍首相。これまで数々の嘘をついて国民を騙してきた。安倍晋三という政治家は嘘をつくのが仕事なんでしょうか?
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ